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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 風吹けば名無し 2016/11/01(火) 09:40:44.32 ID:QrvDFZPda

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    ザンクト・パウリに所属する
    FW宮市亮に再び苦難が訪れている。

    ザンクト・パウリは31日、ブンデスリーガ2部第11節でニュルンベルクと対戦。宮市はミッドウィークに行われたDFBポカールから2試合連続で先発出場を果たしたが、12分に相手選手と激突。
    その後、プレーを続けたが、29分に明らかにコンディションが低下した様子を見せた宮市は途中交代。交代寸前には再び倒れ込んでいる。

    交代後、そのまま宮市は病院に直行し、入院。クラブは公式ツイッターで宮市が脳しんとうを負っていたことを明かしている。

    チームを率いるエーワルト・リーネン監督は試合後、「リョウは何分間か意識がハッキリしていなかったようだ。残念ながら我々はそれにすぐ気が付かなかった」と話している。

    GOAL 11/1(火) 8:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00000024-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@016/10/31(月) 19:57:35.91 ID:CAP_USER9
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    フランクフルトは28日に行われたブンデスリーガ第9節、ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)戦を0-0と引き分け、公式戦無失点記録を3試合に伸ばした。ドイツメディアはリベロの役割を務めたMF長谷部誠を称賛している。

    長谷部は前節のハンブルガーSV戦の後半、DFBポカール2回戦のインゴルシュタット戦に続き、ボルシアMG戦でも守備で中心的な役割を任された。5バックの中央に置かれ、試合状況に応じてCBとボランチを行き来するリベロとしてプレー。そのパフォーマンスがドイツメディアで高く評価されている。

    地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』はボルシアMG戦の長谷部は「守備を安定させ、落ち着き払った雰囲気を出していた」と称賛。他メディアとは異なり採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する地元紙では、長谷部は先日のカップ戦に続き“良くできました”のカテゴリーに含められ、「再びCBの中央でプレーし、上手くやった。守備ラインからゲームを整理し、コバチが考える3バックシステムを体現した」との寸評が記された。

    またドイツ紙『ビルト』も長谷部のプレーを高く評価。GKルーカス・フラデツキ、DFダビド・アブラハム、ヘスス・バジェホと並びチーム最高タイの「2」をつけ、第9節のベストイレブンに選出している。コバチ監督の「彼が後方に入っていると、我々はよりフレキシブルになれる。本当に上手くやってくれた」とのコメントを添え、長谷部のリベロ起用は今後も考えられると伝えた。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    なお、新ポジションに置かれた長谷部について、『キッカー』は「まるで他のポジションでプレーしたことがないように、守備の中央で冷静なプレーを見せる」と記述。採点はマン・オブ・ザ・マッチに選ばれたアブラハムやGKフラデツキの「2」に次ぐ「2.5」だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00000010-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/10/31(月) 03:39:07.86 ID:CAP_USER9



    ブンデスリーガ第9節が30日に行われ、FW大迫勇也所属のケルンと日本代表DF酒井高徳所属のハンブルガーSVが対戦した。

     ケルンはここまで4勝3分け1敗と好調。対するハンブルガーSVは未だ白星がなく、2分け6敗で最下位に沈んでいる。大迫はリーグ戦8試合連続で先発に名を連ね、左サイドに入った。一方の酒井はボランチの位置でリーグ3試合ぶりに先発し、日本人対決が実現している。

     序盤はハンブルガーSVがやや押し気味に進めながらも、最後のところでパス精度を欠くなど、チャンスを活かすことができない。

     一方のケルンは34分、右サイドからの折り返しをエリア手前中央の大迫が右足ダイレクトで狙ったが、このシュートはDFにブロックされた。

     ケルンに最大のチャンスが訪れたのは41分。左サイド深くでボールを持った大迫がドリブルを仕掛けてエリア内に侵入すると、DFに倒されてPKを獲得。しかし、キッカーを務めたアントニー・モデストがこれを左ポストに当ててしまい、先制点とはならなかった。

     このまま0-0で前半を折り返す。

     後半に入り55分、ケルンはアルチョムス・ルドニェスフに代えてシモン・ツォラーを投入。ツォラーが左サイドに入り、大迫が最前線にポジションを移した。

     この交代直後の57分、ハンブルガーSVのボビー・ウッドがボールとは関係のないところでドミニク・ハインツに肘打ちを見舞い、一発退場となった。

     すると数的優位に立ったケルンが61分に試合を動かす。左サイドのツォラーが右足で低い弾道のクロスを入れると、走り込んだモデストがわずかに触れたボールがそのままゴール右隅に吸い込まれ、先制点となった。

     リードを得たケルンは72分、高い位置でルーズボールを拾った大迫がディフェンスラインの裏に絶妙な浮き球のパスを通す。抜け出したモデストが胸トラップから右足ボレーで狙ったが、シュートはわずかにゴール左へ逸れた。

     決定機を逃したケルンだったが82分、右サイドからマルセル・リッセが上げた鋭いクロスをニアサイドに走り込んだモデストがヘディングで合わせて貴重な追加点をマーク。さらに86分、浮き球のパスでエリア内に抜け出したモデストがGKの股下を抜くシュートを決めてハットトリック達成。ケルンのリードが3点に広がった。

     試合はこのまま3-0で終了。好調ケルンがエースのハットトリックでハンブルガーSVに快勝した。なお、大迫と酒井はともにフル出場している。

     11月5日に行われる次節、ケルンは敵地で日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルトと、ハンブルガーSVはホームで同MF香川真司所属のドルトムントと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 3-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 61分 アントニー・モデスト(ケルン)
    2-0 82分 アントニー・モデスト(ケルン)
    3-0 86分 アントニー・モデスト(ケルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00509599-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/10/30(日) 23:28:33.44 ID:CAP_USER9
    2016.10.30 22:58
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    シュツットガルト浅野、移籍後初ゴール!クロスの折り返しを左足で合わせる【拡大】

     シュツットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が、ブンデスリーガ2部第11節のカールスルーエ戦で加入後初ゴールを挙げた。

     浅野はカールスルーエ戦で左ウィングとして先発。カールスルーエの10番を背負う山田大記もボランチとして先発し、日本人対決が実現している。なお、シュツットガルトに所属するMF細貝萌はケガの影響でベンチ外となった。

     0-0で迎えた前半10分、右サイドからのクロスをファーサイドでカルロス・マネが折り返すと、中で待っていた浅野が左足で合わせ、ゴール右へと流し込んだ。浅野にとってはヨーロッパに渡ってから、初めての得点となった。

     なお、試合は浅野のゴールで先制したシュツットガルトが前半30分経過時点で、1点をリードしている。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20161030/jle16103022580016-n1.html

    結果
    Karlsruher SC 1-3 VfB Stuttgart
    http://www.livescore.com/soccer/germany/2-bundesliga/karlsruher-sc-vs-vfb-stuttgart/1-2272672/

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    1: Egg ★@ 2016/10/30(日) 21:09:07.53 ID:CAP_USER9
    3バックの中央で2試合連続出場の長谷部 指揮官ら首脳陣の評価もうなぎ上り
     
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠は28日のブンデスリーガ第9節ボルシアMG戦で3バックの中央で起用され、無失点に貢献した。

    チームはスコアレスドローに終わるも、32歳にして新境地を開拓した長谷部に対して称賛の声が集まっている。
    フランクフルトのブルーノ・ヒュブナーSDは「ハセは才能あるフットボーラー」とその万能性を称えた。独紙「フランクフルター・ルンドシャウ」が報じている。

    フランクフルトを率いるニコ・コバチ監督は、DFBポカール2回戦のハンブルガーSV戦(3-0)から2試合連続で長谷部をリベロとして先発起用。
    2試合連続で無失点に貢献し、本格的なコンバートも視野に入れているようだ。指揮官だけでなく、チーム首脳陣の評価もうなぎ上りだという。

    「ハセは才能あるフットボーラーだ。彼は本当にたくさんのポジションでプレーできる。最近の彼は素晴らしい。冷静で、決して自分を見失うことがない」
    フランクフルトのヒュブナーSDは ヒュブナーSDは長谷部のパフォーマンスを振り返り、こう絶賛していた。

    32歳にして新たな才能が開花しつつある
     
    フランクフルトの話題を専門に扱う地元オンライン雑誌の「SGE4EVER.de」でもヒュブナーSDの長谷部絶賛コメントは取り上げられている。
    その記事の中で、新たな役割を完璧にこなす長谷部にドイツ往年の名リベロで、同国の英雄とも称されるフランツ・ベッケンバウアー氏の姿を重ね合わせ、
    「ジャパニーズ・フランツ・ベッケンバウアー」とも表現された。

    長谷部は以前から万能性豊かな選手として知られ、本職のボランチ以外にもサイドバックなどで無難にプレーしている。
    ヴォルフスブルク時代(08~13年)には、味方の退場によるアクシデントでGKも務めたこともあった。

    日本代表では不動のボランチだが、32歳にして新たな才能を開花させつつあるようだ。

    Football ZONE web 10/30(日) 20:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161030-00010022-soccermzw-socc

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    【サッカー】<ドイツ/ブンデスリーガ>DF長谷部誠、3試合連続のCBでフル出場!フランクフルトが3戦連続のクリーンシートもドロー
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477690408/

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    1: 動物園φ ★@ 2016/10/30(日) 14:35:02.28 ID:CAP_USER9
    長谷部、新境地リベロ起用で高評価「落ち着きと平穏をもたらした」
    2016年10月29日(Sat)15時06分配信

    長谷部誠

     フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠は、現地時間28日に行われたブンデスリーガ第9節ボルシアMG戦に先発フル出場した。

     本職はセントラルMFの長谷部だが、最近は最終ラインで起用されている。ボルシアMG戦でも3バックの中央に入り、公式戦2試合連続でセンターバックを経験した。

     ボルシアMG戦はスコアレスドローに終わったが、チームは3試合連続無失点と守備の安定感が明らかに向上している。それまで毎試合のように失点を重ねていたのが嘘のようだ。

     現地メディアも日本代表MFのコンバートに好意的な反応を示している。独紙『ビルト』はボルシアMG戦のパフォーマンスにチーム最高タイとなる「2」という高評価を与えた(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)。

     フランクフルトの守備陣は軒並み高く評価されており、GKのルーカス・フラデツキーをはじめ、ダビド・アブラアム、長谷部、ヘスス・バジェホの最終ライン全員に「2」が与えられた。

     地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』はボルシアMG戦を振り返る記事で長谷部の活躍に触れ、「日本人はハンブルガーSV戦からインゴルシュタットとのカップ戦に続きリベロのようにプレーした。長谷部は非常に良く、チームに落ち着きと平穏をもたらし、後方からチームを支えようとしていた」と安定感抜群のプレーを称えている。

     役割そのものは地元紙が書いたように、センターバックよりもリベロに近い。守備時はチームが5バック気味になるため、中央の長谷部は積極的に前へ出て相手の縦パスや起点になる選手を潰しにいく。ニコ・コバチ監督の信頼は厚く、最終ラインでのプレーも板についてきており今後しばらくDF起用が続きそうだ。

    http://www.footballchannel.jp/2016/10/29/post182182/

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    1: Egg ★@2016/10/30(日) 09:44:05.27 ID:CAP_USER9
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    <ブンデスリーガ:ドルトムント0-0シャルケ>◇29日◇ドルトムント

     MF香川真司が所属するドルトムントは、ホームでDF内田篤人が所属するシャルケと0-0で引き分けた。

     ドルトムントは前半、シャルケの堅い守りの前にシュート0本。終盤は相手陣内でボールを回す展開が続いたが、ゴールは割れずスコアレスドローに終わった。

     香川は右のインサイドハーフで先発し、後半34分に退いた。リハビリ中の内田は欠場した。

     2戦連続の先発となった香川は前半途中からやや下がり気味になり、ボールをさばく役割を担った。だが、バイタルエリアやペナルティーエリアに入って行くなど、攻撃面で危険なプレーを見せることはできなかった。

    チームはリーグ戦3試合連続の引き分けとなり、「勝たなきゃいけなかったが、攻撃の形が全然作れず点が入る気はしなかった。バイタルに入っていけと(監督に)言われたが、相手も3バックで固めていたので難しかった」と嘆いた。

     ドルトムントは4勝3分け2敗の勝ち点15で暫定5位。シャルケは2勝2分け5敗の勝ち点8で12位。

    日刊スポーツ 10/30(日) 8:36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-01731256-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★2016/10/30(日) 06:26:27.33 ID:CAP_USER9
    2時間前
    香川は連続スタメンも“ダービー男”を発揮できず ドルト対シャルケはドロー

    ルール・ダービーに先発出場した香川真司(左) [写真]=Bongarts/Getty Images

    サッカーキング編集部


     ブンデスリーガ第9節が29日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとDF内田篤人が所属するシャルケが対戦した。香川は2試合連続の先発出場、負傷離脱中の内田は欠場している。

     ドルトムントとシャルケによる因縁の“ルール・ダービー”。両チームは通算で149回目、リーグ戦では89回目の対戦となる。ドルトムントは直近のリーグ戦で3試合未勝利。26日に行われたDFBポカール2回戦でも格下のウニオン・ベルリン(2部)に大苦戦し、PK戦の末になんとか勝利を収めた。ホームでライバルを下して勢いを取り戻したい。一方、シャルケはリーグ戦開幕から5連敗と低迷したが、徐々に復調して現在は公式戦3連勝中。ドルトムントを破って連勝を伸ばしたいところだ。昨シーズンのリーグ戦2試合でともに得点を挙げている香川は、ダービー3試合連続ゴールを狙う。

     前半はドルトムントがやや支配率を高め、シャルケがカウンターを狙う構図となる。しかし、両チームともにバイタルエリアでは決定的な仕事をさせず、ドルトムントはシュートなし、シャルケも決定機を迎えることなく前半が終了する。

     後半立ち上がりにようやくシュートチャンスが生まれる。49分、カウンターからマックス・マイヤー、ヨハネス・ガイスとつなぎ、ガイスが左へ展開。抜け出したセアド・コラシナツがエリア内左に入って左足シュートを狙ったが、ここはGKロマン・ビュルキがなんとかCKに逃れた。

     するとドルトムントも続いて決定機を迎える。右サイドのウカシュ・ピシュチェクがクロスを上げると、ニアでクリスチャン・プリシッチが頭ですらし、ファーサイドのウスマン・デンベレがダイレクトシュート。しかし、ここは惜しくもクロスバーを直撃し、先制ゴールにはつながらなかった。さらに57分、左サイドをドリブルで持ち上がったデンベレがエリア内へラストパス。香川がここに走り込んでいたが、わずかにタイミングが合わなかった。

     0-0の場面で先に動いたのはシャルケ。63分、フランコ・ディ・サントを下げ、エリック・マキシム・チュポ・モティングを投入。ドルトムントは71分にフェリックス・パスラックを下げ、ラファエル・ゲレイロを送り込んだ。

     ここでドルトムントにチャンスが続く。73分、左サイドでボールを持ったマリオ・ゲッツェがドリブルでエリア内に進入。デンベレとのワンツーから相手DFの間に入ったが、シュートはGKラルフ・フェアマンがビッグセーブでチームを救った。さらに74分、エリア手前までボールを持ち上がったデンベレがエリア内へスルーパスを送ると、ピエール・エメリク・オーバメヤンがエリア左角から折り返す。プリシッチが走り込んでいたが、ここはコラシナツが必死に戻ってゴールを死守した。

     ドルトムントは79分、香川を下げてアンドレ・シュールレを投入した。その後もドルトムントの攻撃が続く。81分、中盤右のゲッツェが浮き球のパスを送ると、オーバメヤンが右足ボレーシュートで狙ったが、ここは惜しくも枠の右に外れた。87分にはデンベレに替えてセバスティアン・ローデを投入。ゲレイロを左サイドハーフに上げ、ローデを左サイドバックに入れた。しかし、このまま両チーム譲らずにスコアレスドローに終わった。ドルトムントはこれでリーグ戦4試合連続未勝利となった。なお、香川は79分まで出場した。

     次節、ドルトムントは敵地で日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと、シャルケはホームでブレーメンと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 0-0 シャルケ

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20161030/509123.html?cx_top=topix

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/30(日) 00:30:58.24 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第9節が29日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。試合はアウェーのバイエルンが3-1で勝利している。

    ミッドウィークにもDFBポカールでも対戦した両チーム。3日前の一戦ではホームのバイエルンが3-1で勝利している。バイエルンは、DFマッツ・フンメルス、FWトーマス・ミュラーらをベンチに置き、ターンオーバーを敢行。一方のアウクスブルクは、宇佐美貴史が9月17日以来にベンチ入りを果たしている。

    いつものようにバイエルンがボールを支配するが、ほとんどの時間で11人が自陣に入るアウクスブルクの前になかなかチャンスを作れない。

    それでもアウクスブルクがカウンターで前に出た隙を狙う。19分、アリエン・ロッベンのパスからロベルト・レヴァンドフスキが見事なトラップから落ち着いてネットを揺らした。さらに21分、今度はレヴァンドフスキのアシストからロッベンが決めて、あっという間に2点差に。

    前半終了間際、バイエルンのミスを突いて、アウクスブルクが決定機を得るも、GKマヌエル・ノイアーの前にネットは揺らせず。前半はバイエルンの2点リードで終了する。

    後半開始早々、アウクスブルクが前からプレスをかけるも、バイエルンがさらにゴールを追加する。48分、再びロッベンのスルーパスからレヴァンドフスキがキーパーをかわしてゴールを挙げ、3点差に。レヴァンドフスキはアウクスブルク戦11試合で13ゴールを挙げ、相性の良さを見せている。

    それでも諦めないアウクスブルクは67分、ク・ジャチョルのゴールで1点を返す。ゴール以降、アウクスブルクがやや盛り返すが、再びバイエルンペースに。フンメルスが続けてヘディングでゴールを狙うも、GKマルヴィン・ヒッツの好守でさらなる追加点は生まれず。

    試合はこのまま終了し、DFBポカールと同じスコアでバイエルンが勝利した。バイエルンは開幕からのリーグ戦無敗を守り、アウクスブルクは公式戦5試合勝利なしとなっている。宇佐美はベンチ入りしたものの、出場機会はなしとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000020-goal-socc

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