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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/30(日) 20:30:32.90 ID:CAP_USER9
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    29日のリーガエスパニョーラ第10節、レアル・マドリーはアウェーでのアラベス戦に4?1で勝利した。MFマテオ・コバチッチは試合後、アウェーでの勝ち点3獲得に満足感を表している。

    スペイン『マルカ』がクロアチア代表MFのコメントを伝えた。

    「アウェーでの難しい試合だった。重要なのは勝ち点3を獲得したこと、誰が得点を決めたなど関係なく、勝ったことなんだよ。僕たちは4試合連続ドローを経験した後、4~5試合連続で勝利を重ねている。今の調子を維持しなくてはね」

    この試合では、67分にFWカリム・ベンゼマとの交代で出場したFWアルバロ・モラタが、4試合連続となる得点を記録。ジダン監督がMFガレス・ベイル、FWクリスティアーノ・ロナウドとともにアンタッチャブルであると公言しているベンゼマよりも、モラタがレギュラーを務めるべきとの声も高まっている。

    この件に関して問われたコバチッチは、どちらもレギュラーに値する選手との見解を述べた。

    「モラタは素晴らしかったし、レギュラーとなるにふさわしい。本当に良い選手で、出場すれば得点を決めているね。でも、ベンゼマも同様にレギュラーに値するんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000019-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/10/29(土) 19:28:25.25 ID:CAP_USER9

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    バルセロナはリーガエスパニョーラ第9節でバレンシアを下した。振り返った時、あの試合が優勝につながったと言えるかもしれないほどの、会心の勝利だった。アディショナルタイムに得たPKでの逆転勝利は議論を呼んだものの、バルセロナにとっては完璧な午後に違いなかった。しかし、その代償は大きく、エンソ・ペレスの激しいタックルを喰らったアンドレス・イニエスタが重傷を負い、担架に運ばれてピッチを後にした。

    バルセロナのメディカルスタッフは、イニエスタの負傷を右ひざ外側側副靭帯の一部損傷だと発表。これはバルセロナ信者を悲観的な気分に陥らせた。最初の診断では、イニエスタの4カ月以上の離脱が見込まれた。が、翌日にジョアン・ガンペールで行われた精密検査の結果では、6週間から8週間で実戦復帰できる目処が立った。すると、たちまちメディアを通じて巻き起こったのがイニエスタの「クラシコ復帰説」である。

    クラシコが行われるのは12月3日だ。つまり、イニエスタの負傷から6週間後である。どうやら、選手の設定する期限とは無関係に、復帰の目標となる日付は決められてしまったようだ。だが復帰に辿り着いたとしても、イニエスタのコンディションを考慮する必要があるのは言うまでもない。イニエスタは32歳になった。100%の状態でなければ、実戦のピッチに立つべきではない。

    確かに、レアル・マドリーとの一戦は特別な意味を持つ。しかしながら、この試合に懸かっているのは勝ち点3に過ぎない。38試合あるリーガの1試合だと考えると、イニエスタの強行出場はあまりにもリスクが大き過ぎる。

    一方で、バルセロナファンを安心させる前例がある。

    話は昨年に遡る。バルセロナはリオネル・メッシを負傷で2カ月間欠いていた。今回のイニエスタの離脱期間と丁度重なる。昨季、メッシがサンティアゴ・ベルナベウで行われるクラシコに間に合うかどうかは相当な関心を集めた。結果、メッシはクラシコまでにピッチに立てる状態まで回復した。

    奇妙に聞こえるかもしれないが、実際にはベンチスタートとなったメッシはクラシコで大きな影響力を持たなかった。イニエスタ、ネイマール、ルイス・スアレス、セルジ・ロベルトに先導されたバルセロナは内容でレアルを圧倒し、メッシが出場するまでにスコアを3-0としていた。メッシは1アシストで4-0の勝利に貢献したが、彼にとっては決定的な仕事をしたというよりコンディションの調整に役立ったような試合だった。

    これが、バルセロナがイニエスタの復帰を急ぐべきではない理由である。フットボールを熟知した者たちが口を揃えて言うように、優勝争いが本格化するのは3月だ。その時期に完璧な状態のイニエスタが必要になる。イニエスタは唯一無二の選手であるが、彼の代役になり得る選手は存在する。アルダ・トゥラン、ラフィーニャ、アンドレ・ゴメス、デニス・スアレスが中盤の一枠を争うことになる。

    ポジション争いで優位に立っているのはアルダだろうか。アトレティコ・マドリーから加入したトルコ代表MFは今季、これまでバルセロナに渦巻いていた疑念を払しょく。得点とアシストでコーチングスタッフの期待に応え、艦隊の傭兵として自身の役割を完全に理解しつつある。次点に来るのは、リオデジャネイロ五輪に出場して夏の合流が遅れ、ここに来て実戦感覚をつかみ始めているラフィーニャか。アンドレとデニスの両選手は戦術面で難があり、守備のタスクを負わされる場面で時に綻びが生じる危険がある。

    メディアの騒ぎを余所に、ルイス・エンリケ監督はイニエスタの復帰時期を定めるのはまだ早いと考えている。復帰の指針になるのは、時間の経過と負傷の回復具合だけである。もちろん、クラシコでイニエスタの姿が見られればいい。しかし彼が欠場するとなれば、彼の魔法は各選手の犠牲によって補われ、新たな主役が誕生する可能性につながる。そう、昔あった広告に倣うなら...。リスクを走らせてはいけない、ということだ。

    文=キリアン・カバジェロ/Kilian Caballero

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00000010-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/29(土) 23:52:09.41 ID:CAP_USER9
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    セビージャのMFサミル・ナスリは、現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ第10節のスポルティング・ヒホン戦で負傷した。29日付の地元紙『エスタディオ・デポルティーボ』が伝えている。

     ヒホン戦に先発したナスリは、前半に負傷し、ハーフタイムでの交代を余儀なくされた。クラブが直後に行った検査によれば、ナスリは左足の大腿二頭筋を痛めており、筋肉に損傷があるかどうかは「今後24時間から48時間の経過を確認する必要がある」とのことだ。

     また、FWウィサム・ベン・イェデルも右足首をひねって後半途中に交代することになった。ナスリと同じく、現地時間11月2日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)のディナモ・ザグレブ戦に出場できるかどうかは今後の検査結果次第となる。

     セビージャの日本代表MF清武弘嗣は、ヒホン戦でも招集外となりベンチ入りできなかった。2週間前のアウェイでのディナモ・ザグレブ戦ではベンチ入りしながらも出場機会を得られなかったが、同じポジションのライバルであるナスリの状態によってはチャンスを得られる可能性も出てくるかもしれない。

     セビージャはヒホンと1-1のドローに終わり、リーガでは連勝が3でストップした。ディナモ・ザグレブ戦に続いて来週末にはバルセロナとの上位対決も控えており、主力選手のコンディションは気にかかるところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161029-00010028-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/29(土) 22:14:19.28 ID:CAP_USER9

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    29日のリーガエスパニョーラ第10節、セビージャは敵地モリノンでのスポルティング・ヒホン戦を1-1で引き分けた。日本代表MF清武弘嗣は招集外となっている。

    セビージャは4分、ビエットがスポルティング守備陣のミスを突き、GKクエジャールとの1対1を制して先制に成功。だが21分、カネジャの折り返しからモイ・ゴメスのボレーシュートを許し、同点に追いつかれた。セビージャはその後、ポゼッション率では勝ったものの、スポルティングの守備を崩し切ることはできず。結局、1-1で勝ち点1を分け合った。

    連勝が3でストップしたセビージャは、3位バルセロナ(勝ち点19)、4位ビジャレアル(勝ち点19)、5位アトレティコ・マドリー(勝ち点18)、6位レアル・ソシエダ(勝ち点16)に抜かれる可能性がある。なお清武は、リーガでは4試合連続招集外。第4節エイバル戦以降、出場機会を一切得られておらず、戦力外同然の扱いとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00000015-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/27(木) 06:20:54.74 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーなどで活躍し、昨年現役を引退したラウール・ゴンザレスが社会的信用を失いかねない危機に直面している。
    スペイン紙『エル・ムンド』によれば、投資の失敗により932万ユーロ(約11億円)もの賠償金を支払うよう裁判所から命令が下った。

    ラウールは再生エネルギー開発会社に投資していたが、ここ数年の業績不振で多額の負債を背負うことになってしまった。
    これにより共同出資した投資家グループに対して717万ユーロ(約8億2000万円)が返済されておらず、ついに裁判所から2割の利息つきで全額の支払いが命じられた。

    しかし、マドリーのレジェンドはこれらの支払いに応じる意思を見せていない。
    ラウールは母親のマリア・ルイサ・ブランコが管理する「エウロパ・スカル・スポルト」という会社が破産申請中のため、資産が保護されていると主張している。

    今後の展開しだいではラウール自身が出廷、あるいは身柄を拘束される恐れもあるようだ。
    事の発端となった太陽光発電プロジェクトは莫大な利益をあげた時期もあったが、事業投資は結果的に失敗し裁判所が動くほど大きな問題になってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161026-00010027-footballc-socc&pos=2
    フットボールチャンネル 10月26日(水)22時0分配信

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    1: Egg ★@t 2016/10/25(火) 22:52:10.33 ID:CAP_USER9
    アル・サッドMFチャビ・エルナンデスが、マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督を“口撃”した。

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    マンチェスター・Uは、先日行われたプレミアリーグ第9節でチェルシーに0-4と完敗した。
    モウリーニョ監督への風当たりも強くなり始めているところだ。

    チャビは「うまく行っていない時にフットボールではなく戦争を好む監督」とモウリーニョ監督を形容し、
    「レアル・マドリーを率いていた頃は、そうだった。同じことがイングランドでも起こらないように願っているよ」と釘を差している。

    マンチェスター・Uは26日のEFLカップでマンチェスター・シティと対戦する。
    チャビはシティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督に賛辞を送った。

    「ペップがプレミアに行くと知った時、僕はフットボール界全体にとって素晴らしいことだと思ったよ。
    モウリーニョ対グアルディオラという構図は、イングランドのフットボールを成長させるはずだ。2人とも世界最高峰の監督だからね」


    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=256541

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=16618

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/25(火) 19:50:33.79 ID:CAP_USER9

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    バルセロナ(スペイン)のウルグアイ代表FWルイス・スアレス(29)がアヤックスへの愛着を口にした。英紙「デイリー・ミラー」が25日、報じた。

     「私はいつかアヤックスに戻りたい」とのコメントを紹介。2007年8月から2011年1月まで約3年半プレーした古巣への愛着を見せた。「感謝の言葉しかないよ。アヤックスが僕を欧州で有名にしてくれたんだから」。もしバルセロナを退団する時はアヤックスへ復帰したい意向を持っていることを明らかにしたい。

     スアレスは昨季40得点でリーグ得点王に輝いた。24日にバレンシアで行われた表彰式でゴールデンシュー・トロフィーを授与された。その際には「私のキャリアの残りをここ(バルセロナ)で過ごしたい。でも、そうするためにはずっと高いレベルでのプレーを続けなきゃいけない」と今後への抱負を語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00000159-sph-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2016/10/24(月) 17:20:52.65 0

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    バロンドール5回
    CL優勝4回
    ワールドカップMVP
    CL89ゴール
    リーガ史上最多得点
    リーガ史上最多アシスト
    CL史上最多ハットトリック
    ワールドカップ準優勝
    コパ準優勝

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/10/25(火) 08:08:42.63 ID:CAP_USER9
    バルセロナのFWネイマールは、ここまでリーガエスパニョーラ全体でトップとなるファウルを受けている。23日、スペイン紙『アス』が報じている。

    第9節を終えたリーガ。リオデジャネイロ五輪参加のため、チーム合流が遅れたネイマールの出場はここまで7試合。
    今季のパフォーマンスは好調で、ドリブル成功回数はトップの68回となっている。
    だが、その一方でリーグトップの35度のファウルを既に受けている。

    そして、バルセロナもチーム全体で146度のファウルを受けており、これは1試合平均16.2回ということで、
    12.62回のアトレティコ・マドリーや13.62回のレアル・マドリーよりもはるかに多いことが分かる。

    こうした数字は、ファウルでもしない限り止められないというチーム、個人のクオリティの高さの裏返しでもあるが、時に負傷という大きなリスクを伴うものでもある。
    先週バルセロナはチャンピオンズリーグのマンチェスター・シティ戦でジェラール・ピケ、
    バレンシア戦でアンドレス・イニエスタの両選手が、相手選手のタックルにより負傷交代を余儀なくされ、戦線離脱という状況に追い込まれている。

    2014年のブラジルワールドカップ準々決勝をはじめ、これまでにも悪質なファウルに苦しめられてきたネイマール。
    今季はここまで好調を維持しているが、毎試合多くのファウルを受けているのはファンにとっても非常に気がかりなところ。
    悪質なファウルの犠牲にならないことを願うばかりだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161025-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10月25日(火)7時30分配信

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