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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/07(月) 16:36:19.01 ID:CAP_USER9
    リーガ第11節、バルセロナは敵地でのセビージャ戦に2-1で勝利。前半15分に先制されたものの、リオネル・メッシとルイス・スアレスの2発で逆転勝ちを収めた。

    この試合でメッシが見せたゴールにならなかったスーパープレーが話題になっている。それがこれ。

    https://streamable.com/mg53

    ゴール前でボールを受けたメッシだが、完全に相手選手たちに包囲されていた。

    だが、ダブルタッチを駆使し対峙した2人の間を強引にこじあけると、鋭角なドリブルでもう一人も突破!ボックス内のわずかなスペースへと突進し、最後は右足でシュート…だが、惜しくも枠外へと外れてしまった。

    圧巻のテクニックでたった1人でゴールに迫ったメッシ。テクニックと身のこなしは驚異的…彼にしかできない芸当だったはず。

    現地でも「メッシは全員を置き去りにした」として、人間離れしたプレーだと話題になっているようだ。

    http://qoly.jp/2016/11/07/messi-super-skill-vs-sevilla-iks-1

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/07(月) 09:37:11.58 ID:CAP_USER9


     
    リーガ・エスパニョーラ第11節が6日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャとバルセロナが対戦した。清武は5試合ぶりにベンチ入りを果たしている。

    スコアが動いたのは15分。セビージャがカウンターからパブロ・サラビアが左サイドへスルーパスを送ると、バルセロナのセルジ・ロベルトがこれをカットできずに後ろに流してしまう。
    抜け出したビトーロがGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンとの一対一を制し、ゴール右に決めて先制に成功した。

    その後もカウンターからチャンスを作るセビージャ。
    29分には左サイドに抜け出したルシアーノ・ビエットが斜めの浮き球パスを供給。
    ゴール前で完全にフリーになったサラビアはシュートではなく、アウトサイドでパスを選択してしまい、シュートにはつながらなかった。
    33分にはエリア内右でサラビアからパスを受けたビエットが、角度のないところからシュートを狙ったが、惜しくもゴール左に外れてしまった。

    しかし、前半終了間際の43分、今度はバルセロナがカウンターから好機を迎える。デニス・スアレスがドリブルで持ち上がると、左サイドのネイマールへパス。
    ネイマールはカットインしてエリア内に進入すると、相手DFを引きつけて中央へラストパスを送る。
    走り込んだリオネル・メッシがゴール左下にダイレクトシュートを沈め、同点に追いついた。前半はこのまま1-1で終了を迎える。

    後半立ち上がりは両チームともに決定機を迎えるオープンな展開となる。47分、セビージャはサミル・ナスリからパスを受けた左サイドのビエットが、ヒールパスで再びナスリへ。
    しかし、シュートはGKテア・シュテーゲンに防がれてしまった。
    一方、バルセロナは48分、エリア内左をえぐったネイマールがマイナスの折り返しを送ると、最後はイヴァン・ラキティッチが合わせたが、ここはGKセルヒオ・リコにストップされた。
    60分にはエリア手前でボールを持ったメッシがドリブルで相手DF3人をかわしてシュートを放ったが、ボールは枠の上に外れてしまった。

    均衡が崩れたのは61分。中盤右でボールを持ったメッシが中に切り込みながらドリブルで持ち上がる。相手DFを引きつけたところでエリア内右へラストパス。
    最後はルイス・スアレスがゴール左に下に沈め、バルセロナが勝ち越しに成功した。

    セビージャは67分に選手交代のカードを切る。フランコ・バスケスを下げ、ガンソを投入した
    一方、バルセロナは72分にラキティッチを下げ、アンドレ・ゴメスをピッチに送り込んだ。

    追いつきたいセビージャに決定機。74分、左CKを獲得すると、クロスをスティーヴン・エンゾンジが頭で合わせたが、ここはわずかにゴール右へ外れてしまった。
    78分にはナスリを下げてビセンテ・イボーラが、85分にはサラビアに代わってホアキン・コレアが入った。

    試合はこのままバルセロナが2-1でセビージャに逆転勝利。リーグ戦の連勝を4に伸ばし、首位レアル・マドリードとの勝ち点差2をキープした。
    一方、セビージャは2試合勝ちなしで順位を5位に下げた。なお、清武に出場機会はなかった。

    次節、セビージャは敵地でデポルティーボと、バルセロナはホームでマラガと対戦する。

    【スコア】
    セビージャ 1-2 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 15分 ビトーロ(セビージャ)
    1-1 43分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    1-2 62分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00512175-soccerk-socc
    SOCCER KING 11/7(月) 6:37配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/esp/esp-10930745.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/06(日) 19:12:58.24 ID:CAP_USER9

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     6日に行われるリーガ・エスパニョーラ第11節で、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャとバルセロナが対戦する。

     注目の上位対決を迎えるバルセロナ。アウェーゲームを前に、ルイス・エンリケ監督が試合の展望を語った。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

     バルセロナは、スペイン代表DFジェラール・ピケや同DFジョルディ・アルバ、同MFアレイクス・ビダル、同MFアンドレス・イニエスタ、フランス代表DFジェレミー・マチューの5選手が負傷により、招集外となっている。苦しい台所事情の中、L・エンリケ監督は「セビージャは素晴らしいサッカーをしていて、ホームで強い。スペクタクルなシーズン序盤を送っている。とても厄介な相手との対戦だ。難しい試合になるだろう」と、4位につけているセビージャを警戒した。

    「セビージャは毎年たくさんの選手が入れ替わるクラブ。今年(今シーズン開幕前)は監督も交代になった。良い結果を出しているだけではなく、より良くなってきている。ここまで証明しているのは、セビージャがリーガのタイトルを狙うところにいるかもしれないということだ」

    「シーズンの勝負どころにさしかかった時、現実的に全てのタイトルを狙える可能性のあるところに位置していたいと思っている」

     11月1日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節ではマンチェスター・Cに1-3と逆転負けを喫したバルセロナ。中4日で迎えるアウェーゲームで勝利を掴むことはできるだろうか。

     L・エンリケ監督は「我々はホーム、アウェーに関係なく、全ての試合で同じ考えを持って試合の準備をしている。相手に得点のチャンスを作らせず、ボールポゼッションによって相手を上回るということだ」と、持ち味を出して勝利を目指す姿勢を強調した。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-00512127-soccerk-socc

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    1: 名無しに人種はない@実況O 2016/11/03(木) 07:12:56.06 ID:poVtGtXd
    劣化の著しいロナウドがレアルマドリーに必要かを真面目に議論しましょう



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    1: Egg ★2016/11/05(土) 21:50:56.24 ID:CAP_USER9
    ロナウドの調子が上がらず

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    これまで驚異的なペースで得点を積み重ねてきたバルセロナFWリオネル・メッシと
    レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドの関係に変化が起きているのかもしれない。

    メッシはこれまでと変わらない姿だが、ロナウドのパフォーマンスはなかなか上がってこない。
    2日のレギア・ワルシャワ戦にもフル出場したが、無得点に終わっている。
    この状況を受け、英『METRO』は両者の得点数、シュート数を比較した。

    今季のメッシは13試合に出場して15得点を記録しており、良い状態を維持している。
    一方、ロナウドは11試合に出場して7得点だ。

    普通の選手ならば優秀な成績だが、メッシとロナウドは普通の存在ではない。
    過剰な期待をされても仕方がないスーパースターだ。

    しかもロナウドの7得点には昇格組のアラベス相手のハットトリックもあった。
    固め打ちした印象もあり、得点の奪えない試合も目立つ。

    チャンピオンズリーグで見ても、メッシは7得点を決めて得点ランキング首位に立っている。
    ロナウドはまだ2得点と出遅れており、チームもドルトムントにグループ首位の座を譲ってしまっている。
    さらに、メッシとの得点率に大きな差がついてしまっている。

    同メディアによれば、メッシはここまでチャンピオンズリーグで12本シュートを打って7得点を決めている。
    その精度は58・3%で、チャンスを確実に得点へ結び付けていることが分かる。
    一方のロナウドは28本のシュートを打って2得点。得点率は7・1%まで落ちる。

    ロナウドはこれまでもシュートを打ちまくるタイプの選手だったが、今季はそれが得点に繋がっていない。
    同メディアはロナウドがメッシのライバルと名乗ることができなくなっているとまで伝えているが、2人には差がついてしまったのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 11/4(金) 23:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-00010023-theworld-socc

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    1: Egg ★2016/11/02(水) 16:54:21.41 ID:CAP_USER9

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    窮地に立たされている日本代表MF清武弘嗣(26=セビリア)が意外なところから熱視線を浴びている。

    今季新加入した清武は開幕戦こそ1得点1アシストの活躍を見せたが、その後はベンチ入りすらできないことが多く、
    ホルヘ・サンパオリ監督(56)のもとでほぼ構想外扱い。さらにチームは今冬の移籍市場で攻撃陣の補強に乗り出すと見られており、
    もはやアピールする機会は皆無に等しい。2日(日本時間3日)の欧州CLディナモ・ザグレブ(クロアチア)戦の出場も期待薄だ。

    現地では来年1月にもシャルケやボルフスブルクなどドイツへの出戻り移籍の可能性が取り沙汰されている。そんな中で“ダークホース”が浮上してきた。

    「清武はもともとイタリアで高く評価されているし、ACミランやフィオレンティナといったクラブは数年前に獲得に動いたときもあった。
    今でも評価は変わらないし、タイミングが合えば(移籍も)あるのではないか」(欧州事情に詳しいJクラブ強化担当者)

    C大阪時代からイタリアの複数クラブが清武をマークしており、ニュルンベルクで中心選手となってからはスカウトが何度も足を運んでいる。
    特に今季のACミランは得点力不足が課題で、冬の市場では攻撃陣の再編が急務となっている。
    FW本田圭佑(30)の放出が現実味を帯びる一方で、日本代表で同僚の清武が入れ替わりでミラノの街にやって来る可能性があるのだ。

    清武をよく知る関係者によると「本人はドイツでならやれる自信はあるが、すぐに戻ってはチャレンジにならないという意識が強い。
    あくまで今の場所にこだわるつもりだろうが、もし出るならドイツ以外ではないか」。
    飛躍のために未経験の環境を求めるならば、清武にとってもイタリアは渡りに船。その動向から目が離せない。

    東スポWeb 11/2(水) 16:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000034-tospoweb-socc

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    1: Egg  2016/11/03(木) 07:45:06.33 ID:CAP_USER9
    ピッチから引き上げる際に事件が発生 親友アグエロが制止する事態に
     
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    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、
    1日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ第4節の敵地マンチェスター・シティ戦後、
    相手選手に挑発され激怒。シティのロッカールームに殴り込みをかけたことが明らかになった。

    英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    メッシは前半21分に先制点を決めたが、守備陣がミスを連発し、
    バルセロナはよもやの1-3と逆転負けを喫した。

    そして、試合後のエティハドスタジアムのピッチからドレッシングルームに続くトンネル内で、事件は起きたという。

    シティのある選手が、引き上げるメッシに対して「バカやろう!」などと挑発。
    これに激怒したメッシは、シティのロッカールームに殴り込みをかける事態に発展したという。
    親友でありアルゼンチン代表で同僚のシティFWセルヒオ・アグエロが制止に入る一幕もあったと報じられている。

    温厚なイメージのあるメッシにしては珍しい事件だが、記事では侮辱した選手の名前は特定されていない。
    天才もよもやの逆転負けの後で、シティからの挑発行為が腹に据えかねたのかもしれない。

    Football ZONE web 11/2(水) 20:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161102-00010016-soccermzw-socc

    写真や動画 英地元紙「デイリー・ミラー」
    http://www.mirror.co.uk/sport/row-zed/lionel-messis-biggest-bust-ups-9178985

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    1: YG防衛軍 ★@2016/11/02(水) 17:41:50.84 ID:CAP_USER9
    11月2日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節で、レギア・ワルシャワ(ポーランド)とレアル・マドリード(スペイン)が対戦する。

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     レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督にとっては、指導者として臨む100回目の試合となる。節目の一戦を前に、ジダン監督が展望を語った。UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。

     ジダン監督は「私が指揮官として率いる100試合目となる。そのことをとても嬉しく思うよ。監督としての自分の仕事ぶりにも満足している。このクラブは居心地も最高だし、可能な限り、ここで働き続けたい。さらに改善したい点は全てだよ」とコメント。さらなる向上を誓った。

     そして「レギアは本当に危険なチームだ。ここまでは運悪く、結果こそ出ていない。でも、危険な場面を作れる実力を証明してきた。彼らに敬意を抱いている。チームとして強さを見せている」と相手への警戒を語った。

     現在、公式戦無敗記録を「26」に伸ばしているレアル・マドリード。ジダン監督が指揮を執り始めた今年1月から、公式戦ではわずか2敗しか喫していない。同監督の戦績をスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     ジダン監督の指揮官としての戦績は、99試合で58勝25分け16敗。勝率は約58.6パーセントとなっている。トップチーム昇格後に限定すると、42試合で32勝8分け2敗(PK戦での勝利は引き分けと換算)となる。勝率は約76.2パーセントに達する。

     ジダン監督のトップチームでの戦績は以下のとおり(2016年11月1日時点)。

    ・リーガ・エスパニョーラ(30試合)24勝5分け1敗
    ・チャンピオンズリーグ(10試合)6勝3分け1敗
    ・UEFAスーパーカップ(1試合)1勝
    ・コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)(1試合)1勝

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00510720-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/11/01(火) 21:11:45.02 ID:USJwHcb60
    またも渦中の人に…ネイマール、口論の末に相手選手を階段から突き落とす
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161101-00020190-sdigestw-socc

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