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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 砂漠のマスカレード  2016/10/23(日) 08:09:57.91 ID:CAP_USER9
    バルサに衝撃走る 自らベンチに交代を要求

    バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、22日の敵地バレンシア戦の前半11分にアルゼンチン代表MFエンゾ・ペレスのタックルを受け、右膝を負傷。
    担架に運ばれて号泣しながらピッチを去るアクシデントに巻き込まれた。
    スペイン地元紙「スポルト」は重傷と報じ、クラブは右膝外側側副靱帯の損傷と発表している。

    メスタージャ・スタジアムのピッチで悲劇が起きた。
    前半11分、ボールを運ぶイニエスタにペレスが襲いかかる。タックルを仕掛けたペレスの伸ばした右足と左太ももに挟まれたイニエスタの右足がありえない方向に曲がる。
    ピッチに倒れこんだ司令塔は悶絶し、すぐに自ら交代のサインを出した。

    担架に乗ったイニエスタは、手で顔を抑えながら号泣。
    スペイン代表とバルセロナで栄光を手にしてきた輝かしいキャリアに、影響を与えかねない重傷と見られているが、
    ペレスには警告すら出されず、イニエスタはそのままクロアチア代表MFラキティッチと交代となった。

    スポルト紙は「イニエスタが重傷」「バルセロナに衝撃」と速報している。
    2年連続でリーガ優勝を果たしている王者バルセロナだが、不世出の天才司令塔の重傷危機という試練に直面することになりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161023-00010006-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月23日(日)7時30分配信

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    https://jp.sportyou.com/wp-content/uploads/2016/10/iniesta-1-660x400.jpg

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/21(金) 17:40:22.91 ID:CAP_USER9
    【10月21日 AFP】スペイン1部リーグ、FCバルセロナ(FC Barcelona)のルイス・スアレス(Luis Suarez)が20日、昨季の欧州リーグの最多得点者に贈られる欧州ゴールデンシュー賞を受賞した。

     自身2度目の受賞を果たしたスアレスは、スターが顔をそろえる中で自分が最も得点を残すことができるとは想像だにしなかったと明かした。

     リオネル・メッシ、ネイマールと「MSN」トリオを組むスアレスは、「トップスコアラーに自分がなると考えてもいなかった。優勝すること、欧州チャンピオンズリーグで勝つことだけを考えていた。簡単に点を取れるようにしてくれるチームメートがいるのだから、自分の手柄ではない」とコメントした。

     2014年にリバプールからバルセロナに加入したスアレスは昨季のリーグ戦で40得点を挙げ、クラブはリーグ優勝を飾った。

     2位には昨季ナポリで36ゴールを挙げたゴンサロ・イグアイン、3位にはレアル・マドリードで35得点を記録したクリスティアーノ・ロナウドが続いた。

     スアレスは続けて、「世界で最高の選手がいる、世界最高のチームに所属している。優先事項はチームとしてタイトルを手にすることだ。それに続いて個人賞がとれればそれに越したことはない。もし自分が駄目でも、レオ(メッシ)やネイマールが勝ち取れるようにするよ!」とコメントした。


    2016/10/21 12:17(バルセロナ/スペイン)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3105202?act=all
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    1: Egg ★@ 2016/10/21(金) 14:47:33.61 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、
    SNSで投稿した“不適切“な写真によって批判を受けることになってしまった。

    C・ロナウドはサッカー界の“SNS王“であり、総フォロワー数は2億人を大きく突破している。
    世界中のセレブの中でも2位のフォロワー数を誇り、スポーツ選手としては圧倒的な影響力を有する。

    最近でも愛車とともにポーズを取る写真や、“顔パック“の写真などが話題を呼んでいた。

    だが、20日に同選手がインスタグラムやフェイスブックに掲載した写真は不適切であるとして批判が集まり、コメント欄が“炎上“することになった。
    写真の中でC・ロナウドは、自宅の庭とみられる場所に設置された、頭部のみの仏像の土台部分に片足をかけている。

    ラフな格好でサングラスをかけ、両手をポケットに入れた同選手の様子は、宗教への敬意を欠いたものであるとして批判されている。

    「宗教的な像に足を載せてはいけないというのは常識だ」「仏教徒ではないのは分かるが、他の宗教を尊重するべきだ」
    「教養のある選手であれば、どのような行為が挑発的となり得るか知っているべきだ」などのコメントが寄せられた。

    膨大なフォロワー数を持つ人気選手だけに、1枚の写真が及ぼしてしまう影響も巨大なものとなる。
    悪意はなかったとしても、投稿にはより慎重であるべきだったかもしれない。

    フットボールチャンネル 10月21日(金)14時24分配信
    2016年10月21日(Fri)14時28分配信

    写真
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    http://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2016/10/20161021_ronaldo_getty.jpg

    【サッカー】<どちらが先?>C・ロナウドとメッシ、見えてきた“CL通算100ゴール“の大台!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476938386/

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    1: 動物園φ ★ 2016/10/20(木) 05:42:30.76 ID:CAP_USER9
    ゲキサカ 10月20日(木)5時40分配信



    ハットトリックを達成したバルセロナFWリオネル・メッシ(Getty Images)

    [10.19 欧州CLグループリーグ第3節 バルセロナ4-0マンチェスター・C]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、グループリーグ第3節2日目を行い、バルセロナ(スペイン)とマンチェスター・シティ(イングランド)が対戦。前半17分と後半16分、同24分にゴールを陥れたFWリオネル・メッシがハットトリックを達成すると、同44分にFWネイマールが加点してバルセロナが4-0の完封勝利を収めた。バルセロナは3連勝で勝ち点を9まで伸ばし、初黒星を喫したマンチェスター・Cは1勝1分1敗の勝ち点4となっている。

     主導権争いが続く序盤の前半9分、バルセロナをアクシデントが襲う。左足太ももの負傷から復帰して左SBに入っていたDFジョルディ・アルバが試合を続行させることができず、DFリュカ・ディーニュとの交代を余儀なくされてしまう。その後はマンチェスター・Cがボールを保持する展開になっていたが、前半17分に先制に成功したのはホームのバルセロナだった。

     右サイドからメッシが送ったスルーパスでPA内に進入したMFアンドレス・イニエスタがDFパブロ・サバレタと競り合いながらも、ゴール中央に鮮やかにボールを送る。MFフェルナンジーニョがクリアするかと思われたが足を滑らせてしまうと、マンチェスター・C守備陣が足を止める中、唯一反応して後方から走り込んだメッシがボールを拾い、GKクラウディオ・ブラボまでかわして左足で流し込み、スコアを1-0とした。

     1点のビハインドを背負ったマンチェスター・Cは前半38分、FWノリートのパスを受けたMFイルカイ・ギュンドガンが対面するDFジェラール・ピケをかわして一気にPA内に持ち込み、右足シュートを枠内に飛ばすが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに弾き出されてしまう。すると、再びバルセロナにアクシデント。前半29分にMFダビド・シルバのタックルを受けて足を痛めていたピケが同39分にDFジェレミー・マテューとの交代を余儀なくされ、前半だけで最終ラインを2枚替えることになった。

     前半終了間際には両チームともにゴールを脅かす場面を作り出す。前半45分、D・シルバの蹴り出したFKをファーサイドのDFジョン・ストーンズがヘッドで合わせるが枠を捉え切れず。前半アディショナルタイムにはメッシのパスを見事な反転で受けたFWルイス・スアレスが放ったシュートがブラボに阻まれるなど、1-0とバルセロナがリードしたまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

     後半8分には1点をリードするバルセロナに追い風となる出来事が起こる。ディーニュが前線に蹴り出したボールを処理しようと、PA外に飛び出したブラボがまさかのパスミス。ボールを奪ったスアレスが狙ったシュートをPA外にいたブラボが手でストップしてしまい、痛恨の一発退場。数的不利に陥ったマンチェスター・Cはノリートと足を負傷したDFパブロ・サバレタに代えて、GKウィリー・カバジェロとDFガエル・クリシーを投入した。

     数的優位に立ったバルセロナは後半16分、高い位置でボールを奪うと、イニエスタのパスを受けたメッシがPA外から左足シュートを鮮やかに突き刺してリードを2点差に広げる。同19分にはマンチェスター・Cが好機を創出するが、ギュンドガンのスルーパスから抜け出したMFケビン・デ・ブルイネのシュートはテア・シュテーゲンにストップされた。

     すると後半24分、マンチェスター・Cのミスを見逃さずにボールを奪ったスアレスのラストパスからメッシが落ち着いてネットを揺らし、ハットトリックを達成。バルセロナがリードを3点差に広げたものの、同28分にMFラヒーム・スターリングへのファウルでマテューが2度目の警告を受けて退場し、数的同数になった。

     3点を追い掛けるマンチェスター・Cは後半34分にギュンドガンに代えてベンチスタートとなっていたFWセルヒオ・アグエロを投入。しかし、後半41分にPA内に進入したメッシがDFアレクサンダル・コラロフのファウルを誘ってバルセロナがPKを獲得。キッカーを務めたネイマールのシュートはカバジェロにストップされたものの、同44分にネイマールが流れの中からゴールを陥れてバルセロナが4-0の完封勝利を収めた。

     11月1日に行われる第4節ではマンチェスター・Cのホームに戦いの場を移し、両チームが再び対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-01632419-gekisaka-socc

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    29: 名無しに人種はない@実況OK・ ^^は禁止 (ワッチョイ 6f5f-Oa01 [59.134.15.43]) 2016/10/19(水) 10:49:37.75 ID:0RizwS2X0
    ペナウドW(`0`)W 
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/19(水) 10:06:45.66 ID:CAP_USER9

    Csk3AJoUAAAotla

     
    欧州CL1次リーグH組 セビリア1―0ディナモ・ザグレブ (10月18日)

    出番のなかったセビリアの清武は「もどかしい気持ちはすごくある」と歯がゆそうに言った。
    チームは勝って1次リーグ突破に前進したが、清武自身は国内のリーグ戦と合わせて公式戦6試合連続でピッチに立てていない。

    元フランス代表ナスリの加入で、立場が苦しくなった。
    そのライバルが、決勝点を挙げる活躍。
    日本代表MFは「試合に出たら(自分も)ある程度のパフォーマンスは絶対できると思うけど、自分ではどうしようもない」と悩める胸の内を明かした

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/10/19/kiji/K20161019013563880.html
    2016年10月19日 09:49

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/17(月) 23:16:09.99 ID:CAP_USER9
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     FCバルセロナは17日、ブラジル代表FWネイマール(24)と契約延長について21日サインすると発表した。

     契約延長については今夏に合意済み。地元メディアによれば年俸は918万ユーロから1500万ユーロ(約17億1700万円)にアップ。移籍金(違約金)は2億2000万ユーロ(251億8000万円)になると報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000203-sph-socc

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    1: Egg  2016/10/17(月) 20:06:26.37 ID:CAP_USER9
    バルセロナを象徴する選手の一人であるMFアンドレス・イニエスタだが、今季のリーガエスパニョーラで存在感を失っている。
    同リーグでの出場時間は、なんとチーム内で18番目なのだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    ルイス・エンリケ監督は32歳のイニエスタに多くの休みを与えている。
    同選手の今季リーガの出場数は4試合で出場時間は226分。226分はチーム内で18番目の出場時間であり、
    それより少ないのはFWパコ・アルカセル(172分)、GKヤスパー・シレッセン(90分)、MFアレイクス・ビダル(90分)、GKジョルディ・マシップ(0分)のみだ。

    2シーズン前の同時期に、イニエスタは433分の出場時間を得ており、昨季は360分間ピッチに立っていた。

    今季は負傷によってリーガの2試合を欠場したが、それでもインターナショナルウィーク後に必ずベンチスタートになるなど、
    L・エンリケ監督はこれまで以上に同選手のコンディションに気を使っている様子だ。

    15日に行われたリーガ第8節デポルティボ戦でも、休みを与えられたイニエスタ。
    だがベストメンバーで戦うべきビッグマッチにおいて、先発となるべき選手であることに変わりはない。

    デポル戦不出場は19日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第3節、
    マンチェスター・シティ戦でスタメンとして出場するための温存策であったとみられている。

    GOAL 10月17日(月)1時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000021-goal-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/16(日) 18:40:36.10 ID:CAP_USER9
    ビジャがニューヨークシティでの共闘を熱望 クラブとの契約は18年6月まで残るが…

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    世界中でも数少ない“移籍に縁遠そうな名手”に、まさかの移籍話が浮上した。
    スペインメディア「ドン・バロン」は、バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタにアメリカMLSのニューヨークシティFCへの移籍が浮上したと報じている。

    ラ・マシアと呼ばれる下部組織から育ち、バルセロナ一筋のイニエスタをアメリカへ導こうとしているのは、バルセロナやスペイン代表でチームメートとして活躍してきたFWダビド・ビジャだという。
    数週間前にイニエスタとコンタクトを取ったビジャは、ニューヨークでの共闘を熱望。熱心な説得を繰り返していると報じている。

    MLSの同クラブには、中盤のプレーメーカーとして“マエストロ(巨匠)”の異名を持つ元イタリア代表MFアンドレア・ピルロが所属している。
    そこに、“イリュージョニスト(手品師)”とも呼ばれるイニエスタが加われば、まさに魅惑の中盤が完成することになる。

    バルセロナから元スペイン代表MFシャビがカタールのアル・サッドへ移籍した際には、大きな驚きをもって世間では受け止められた。
    クラブと2018年6月まで契約を残しているイニエスタだが、移籍市場は時としてアッと驚くようなことが成立するだけに、あり得ないと断言できないのも確かだ。

    バルセロナが生んだ天才司令塔は、はたしてアメリカ行きに心が動くのか。今後もその動向が注目されそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161016-00010013-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月16日(日)15時0分配信

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