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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍 ★@2016/11/17(木) 18:45:26.11 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが、自身のキャリアのなかで最も優れていたチームメイトを明かした。17日付のイギリス紙『サン』が伝えている。

     ベイルは破格の移籍金でレアル・マドリードに加入して以降、“BBC”の一角として大車輪の活躍を見せ、チャンピオンズリーグのトロフィーを2度も掲げている。そこには常にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの存在があり、優れたチームメイトとして名を挙げるのは容易に予想できるが、同選手は別のプレーヤーを最高だと考えているようだ。

     ベイルは「僕にとって最高の選手はライアン・ギグスだ。彼は子どもの頃から僕のヒーローで、世界で最も優れたプレーヤーの一人だ。ウェールズ人として誇りに思うよ」と話し、同じウェールズ代表のレジェンドに対する尊敬を語った。

     ベイルとギグス氏の共演はわずか2試合のみだが、両者ともドリブルと左足が持ち味で共通点も多い。同選手が憧れの先輩から受けた衝撃は、世界最高の選手であり同胞のロナウドすら超えていたようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00517113-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2016/11/17(木) 19:59:31.85 ID:CAP_USER9
    元スペイン代表のガイスカ・メンディエタ氏は、
    現在レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドに以前のようにドリブルで数選手をかわしてゴールを奪う力はないと語っている。

    キャリア初期はスピードに乗ったドリブルから相手をかわし、豪快にシュートを決めていたC・ロナウド。
    だが31歳となった今、同選手の得点はその多くがペナルティーエリア内から生まれている。

    メンディエタ氏は「レアルがC・ロナウドを最も必要とするのは、ペナルティーエリア内だ」
    とスペイン『アス』に語った。そして、以下のように続けている。

    「今の彼に中盤でボールを受け、5人のDFを抜き去り、スーパーゴールを決めることはできない。
    彼自身、それを理解しているはずだ。ペナルティーエリアの中でこそ、最も求められているということをね」

    GOAL 11/17(木) 18:18配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000011-goal-socc

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    1: Egg ©2ch.net 2016/11/17(木) 20:07:20.42 ID:CAP_USER9


    セビージャMF清武弘嗣に、移籍のうわさが絶えない。今度は1月の国内移籍の可能性が浮上している。

    15日、日本代表としてロシア・ワールドカップアジア最終予選サウジアラビア戦に臨み、
    1得点を挙げて2-1の勝利に貢献した清武だが、今シーズン所属クラブでは出場機会に恵まれていない。
    リーガエスパニョーラ11試合消化時点で出場したのは3試合で、1月に移籍するとのうわさが流れている。

    セビージャの地元メディア『カナル・スール・ラジオ』は、
    デポルティボが「セビージャの日本人選手」に興味を抱いていると伝えた。

    セビージャを率いるホルヘ・サンパオリ監督が
    代表戦の度に長距離移動を強いられる清武の適応に疑問を呈し、放出を考慮しているとのことだ。

    冬の移籍市場で守備陣と前線の補強を検討しているセビージャは、
    出場機会の少ない選手を放出して年俸負担を軽減し、資金を捻出する方針だとされる。

    清武もその候補の一人だとみられる。
    なお、日本代表MFにはシャルケやヴォルフスブルクからの関心も伝えられている。

    GOAL 11/17(木) 18:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000013-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/16(水) 11:41:26.98 ID:CAP_USER9
    2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第12節が15日に行われ、アルゼンチン代表とコロンビア代表が対戦した。

     南米予選4試合勝ちなしと足踏みが続き、W杯出場圏外の6位に沈んでいるアルゼンチン。10日に行われた前節ではブラジルに0-3と完敗を喫した。中3日で迎える今節、先発メンバーにはリオネル・メッシやアンヘル・ディ・マリア、ハビエル・マスチェラーノらが名を連ねた。セルヒオ・アグエロは前節に続いてベンチスタートだった。

     一方のコロンビアは前節、ホームでチリと引き分け。今節の先発メンバーにはハメス・ロドリゲスやラダメル・ファルカオ、フアン・クアドラードらが名を連ねた。

     ホームで5試合ぶりの勝利を目指すアルゼンチン。開始9分、幸先良く先制ゴールを奪う。ペナルティーエリア手前で得たFKをメッシが直接蹴り込むと、壁を越えたシュートがゴール右隅へ吸い込まれた。クロスバーに当たってゴールネットを揺らす、鮮やかな一撃。エースのファインゴールでアルゼンチンが均衡を破った。

     リードを奪ったアルゼンチンは22分、敵陣左サイドでのボール奪取から最終ラインへ戻し、右サイドへ展開。敵陣中ほどの位置でパスを受けたメッシが左足に持ち替えてドリブルでカットインすると、ゴール前へ緩やかな浮き球のパスを供給する。相手DFの頭上を越えたボールは、背後で待っていたルーカス・プラットへピンポイントで通った。フリーの状態で放たれたヘディングシュートがゴール右隅へ決まり、アルゼンチンがリードを広げた。

     前半は2-0で終了。アルゼンチンが2点リードを奪い、優位に立って後半に臨んだ。後半は互いに得点が生まれないまま推移。アルゼンチンは79分にゴンサロ・イグアインを投入して追加点を狙いにいった。

     そして84分、勝利を決定付けるゴールが決まった。メッシが敵陣右サイドでボールを奪い、ドリブルでペナルティーエリア右奥に入って中央へ折り返す。フリーで待っていたディ・マリアは、ゴールエリア内から左足で押し込むだけだった。難なくゴールネットを揺らし、アルゼンチンが3-0とリードを広げた。

     試合は3-0で終了。アルゼンチンが快勝し、南米予選5試合ぶりの勝利を収めた。アルゼンチンは勝ち点を「19」に伸ばし、5位に浮上。敗れたコロンビアは6位転落となった。

     南米予選の次節は3月23日、アルゼンチンはチリと、コロンビアはボリビアと、それぞれホームで対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 3-0 コロンビア代表

    【得点者】
    1-0 9分 リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)
    2-0 22分 ルーカス・プラット(アルゼンチン代表)
    3-0 84分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン代表)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00516359-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/14(月) 18:39:39.70 ID:CAP_USER9

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     サッカースペイン1部リーグ、バルセロナのFWリオネル・メッシがクラブからの契約延長の打診を断ったという。14日のスペイン紙マルカが伝えているもので、現契約満了後の2018年夏に新天地に移る可能性が示唆されている。

     記事によると、メッシは休暇を過ごしていた今年7月、契約満了を待って去就を決める意向をクラブに伝えたという。現契約はメッシが27歳だった14年5

    月に結ばれたもので18年6月に終了する。通常契約終了の1年前に新契約が結ばれることが多い状況で、通算8回目となるメッシのバルセロナとの契約延長が棚上げされたかたちになっている。バルセロナは選手側に再考を求めているが、これまで両者が改めて話し合いを持つ場はないとしている。マルカ紙では一連の流れは脱税により行われた裁判の影響があるとしている。

     メッシが新天地を求める場合、現地点で最有力視されるのがマンチェスター・シティー(イングランド)だ。グアルディオラ監督、選手時代に浦和レッズでもプレーしたベギリスタイン氏、ソリアーノ氏とバルセロナ出身の人材が現場、強化部、フロントでそれぞれ責任者を務めていることが理由として挙げられる。

     グアルディオラ監督は「メッシがキャリアをバルサで終えるのを願っている。でももしかしたらいつか気持ちが変わるかもしれない」とわずかながらも引き抜きの希望を持っていることをほのめかしており、ソリアーノGMも「彼が決めることだが、もし彼が連絡をくれればこちらとしてはすぐに門戸を開く」といつでも受け入れる体制にあるとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000085-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/13(日) 23:01:19.55 ID:CAP_USER9

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    第11節が終わり、'16-'17シーズンもまもなく中盤に差し掛かる。

     上位には案の定2強+アトレティコの優勝候補が絡んでいるが、一方でどこも順風満帆とは言い難く、今後の二転三転が楽しみな展開になっている。

     まず、ディフェンディングチャンピオンのバルサは早くも2敗(アラベス戦とセルタ戦)を喫して2位。

     次に、CL決勝戦で再びマドリーに屈した昨季の雪辱が期待されるアトレティコもここまで2敗3分けとシメオネ監督期では最悪の序盤を過ごして4位。

     おかげで首位に立つのはそのマドリーだが、こちらもモウリーニョの下でリーガ史上初の100ポイントを獲得した前回戴冠時の勢いはなく、どこでつまずくかわからない。

     なにしろ守備が脆い。
    MFカゼミーロと主将ラモスの不在で守備が機能不全。

     これまでの全公式戦16試合で18失点しており、ゴールを許さなかったのはリーガのレアル・ソシエダ戦、エスパニョール戦、そして前節レガネス戦のみ。具体的にはボールを失った後、敵の前進を止められない点や、シュート体勢に入った選手へのチェックの甘さが指摘されている。今月2日に行われたCLグループステージ第4節レギア・ワルシャワ戦でも、明らかな格下を相手にしながら、まさにそんな不手際で0-2から逆転され、85分に追いついて面目を保った。ちなみにレギアは枠内へのシュート4本で3得点している。

     このディフェンスの機能不全について、大きいのはカゼミーロとセルヒオ・ラモスの戦線離脱だろう。昨シーズンの陰のMVPといえる前者は9月中旬のエスパニョール戦で腓骨に亀裂骨折を負った。ジダンは中盤の守備に頭を悩ませてきたが、確実な代替案はいまだ見つけられないでいる。

     ラモスの方は10月9日のW杯予選アルバニア対スペインで左ヒザを捻挫。代役はペペやナチョが務めてはいるものの、キャプテンでもあるラモスの不在はあらゆる面で感じられる。

    看板の「BBCトリオ」も存在感が薄くなっている?

     もっとも、「相手より1点多く獲って勝てるなら、毎試合失点しても構わない」とジダンは言う。

     ならば後方のあらは見逃し、攻撃だけに目をやってもよいが、それもまた万全とはいえない。

     プレイメイカーのモドリッチがやはり故障で戦線を離れた上、チームの看板であるスリートップ“BBC”の存在感が薄くなっているからだ。

     先日の第11節レガネス戦で2得点し勝利を引き寄せたベイルはともかく、仙腸関節炎を昨季から引きずるベンゼマは、CLとリーガの12試合で5得点2アシストを記録してはいるものの、出場時間は通算で772分。90分間ピッチに立っていたのは1試合のみ。
    90分以内に1ゴールの男が、今季は148分に1ゴール。

     そしてクリスティアーノ・ロナウドは昨季まで世界最高レベルの頻度で決めていたゴールが激減している。

     マドリー初年の'09-'10シーズンは88分に1得点していた(CL、リーガ、国王杯を対象に算出)。続く6シーズンは以下の通りだ。

    '10-'11シーズン:87分
    '11-'12シーズン:80分
    '12-'13シーズン:84分
    '13-'14シーズン:79分
    '14-'15シーズン:73分
    '15-'16シーズン:84分

     と、すべて90分以内に1ゴールのペースで決めていた。

     ところが今季はゴールネットを1度揺らすのに148分を要しているのだ。おまけに、サンティアゴ・ベルナベウでの無得点記録を現在5試合連続にまで伸ばしている。

    ドリブルで抜いた回数は0.5回以下、メッシは3.6回。

     さらに、もうひとつのトレードマークであるドリブルも今季は全く輝かない。スペインのニュースサイト「エル・コンフィデンシャル」によると、対峙した敵チームの選手を完全にかわす回数は1試合当たり0.5回以下。何かにつけて比較されるメッシが約3.6回、ネイマールが約4.8回、タイプの異なるモドリッチでさえ約2.9回なのだからロナウドの数字は際立っている。

     ロナウドは7月のユーロ決勝戦で左ヒザの内側側副靱帯を痛めたため、治療とリハビリに約2カ月を費やした。よってプレシーズン中、例年どおりのトレーニングを行うことができなかった。

     現在の右肩下がりはそこに端を発する一時的なものかもしれないが、ベイルの好調や今季の攻撃陣の層の厚さを考えると、監督としては捨て置けないデータである。ポジション変更を含むロナウドの起用法を再考すべき時がジダンに訪れたといえるのではないだろうか。

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    1: Egg ★2016/11/10(木) 08:19:04.27 ID:CAP_USER9
    「アルゼンチンに大打撃」

     11月1日(現地時間、以下同)、世界のスポーツメディアが一斉にそう報じた。2018年W杯南米予選で出場資格のない選手を起用したとして、FIFA(国際サッカー連盟)がボリビアに処分を下し、0-0だったチリ戦、2-0の勝利だったペルー戦について、いずれも0-3で相手側の勝利としたのだ。

     これで勝ち点2が加わったチリはアルゼンチンと同勝ち点とし、得失点差の関係で5位に浮上。大陸間プレーオフ出場権を得られる5位につけていたアルゼンチンは、6位に転落する羽目となった。

     ボリビアから"不意打ち"を食らったアルゼンチンは10日に宿敵ブラジル、15日にコロンビアとの予選を戦うが、ここで勝ち点を得られないと非常に厳しくなる。W杯出場圏外に落ちた今、アルゼンチンは上位チームを叩いて這い上がらなくてはならない。

     アルゼンチンにとって、今回はリオネル・メッシを使えることが何よりの朗報だ。ヘラルド・マルティーノ前監督が率いた試合も含め、今予選のアルゼンチンはメッシが出場した3試合にすべて勝利しているが、彼が不在だった7試合ではわずかに1勝となっている。

     代表OBのフアン・ロマン・リケルメはFIFAのインタビューで「メッシがケガをしないことを祈ろう。彼が故障したらどのチームでもアルゼンチンを倒せてしまう。世界最高の選手であるメッシがプレーしているときの我々は強いが、彼がいなければ平凡なチームだ」とまで言い切っている。

     もちろん、リケルメはそう話すことでメッシを称えているつもりだ。しかし、期待がメッシに一極集中するあまり、彼には過度なプレッシャーがかかり、メディアからのバッシングにも繋がっている。6月のコパ・アメリカでPK戦の末にチリに敗れた際、メッシはショックのあまり代表引退の意思を口にした。のちに撤回したが、周囲のプレッシャーが彼を追い詰めたことは、引退騒動の際に親友のアグエロが「メディアはメッシをまるで犯罪者のように報道している」と話したことからも明らかだ。

     メッシをストレスなくプレーさせることがアルゼンチンの利益になるはずだが、スターゆえの宿命か、引退騒動のあとも状況はあまり変わっていない。10月には、マウロ・イカルディを復帰させるべきだがメッシがそれを拒んでいると報じられ、エドガルド・バウザ監督が「チームから嫌われているせいで招集されない選手がいるという報道は誤り」とコメントするに至ったほどだ。

     また、チリの『El Mercuri』 紙は先ごろ、元アルゼンチン代表で母国の指揮もとったダニエル・パサレラが「私はメッシを素晴らしい選手だと思っているが、彼の性格、対応の仕方は内向きであり、臆病なところがある」「アルゼンチンには素晴らしいリーダーがいる。それはラミロ・フネス・モリだ。彼がキャプテンになるべきだ」と、メッシの性格がリーダーに向いていないと話している。

     9月の予選1試合に出場したのち、ケガのため3試合を欠場していたメッシだが、現在は復調し、6日に行なわれたリーガ・エスパニョーラのセビージャ戦でも1ゴールをマーク。5枚の守備陣をあっけなくかわしてシュートまで持ち込む圧巻のドリブルも披露した。

     W杯予選突破ではなく、W杯優勝が目標のはずのアルゼンチンにとって、このままメッシ頼みが続くことは避けたい。しかし、彼を失っている間に3位から5位に転落し、南米予選がいばらの道と化してしまったことは戦績が如実に物語っている。ネイマール擁するブラジルを相手に勝ち点を得るには、周囲が何と言おうと、やはり「主将メッシ」にすがるしかないだろう

    dot. 11/8(火) 17:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161108-00000126-sasahi-socc&p=2

    【順位表】
    ※上位4チームが本大会出場権獲得
    5位チームは大陸間プレーオフ進出。プレーオフは南米5位とオセアニア代表によるホーム&アウェー戦。勝者が本大会出場権を獲得

    1.ブラジル(21)+14
    2.ウルグアイ(20)+14
    3.エクアドル(17)+4
    4.コロンビア(17)+3
    5.チリ(16)+2
    6.アルゼンチン(16)+2
    7.パラグアイ(15)-2
    8.ペルー(11)-3
    9.ボリビア(4)-17
    10.ベネズエラ(2)-17

    第11節
    (11月10日)
    コロンビア vs チリ
    パラグアイ vs ペルー
    ブラジル vs アルゼンチン
    ベネズエラ vs ボリビア
    ウルグアイ vs エクアドル

    第12節
    (11月15日)
    チリ vs ウルグアイ
    アルゼンチン vs コロンビア
    エクアドル vs ベネズエラ
    ボリビア vs パラグアイ
    ペルー vs ブラジル

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?172154-172154-fl

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/11/09(水) 18:39:44.55 ID:CAP_USER9
    今シーズンを迎えるに当たり、金髪に髭という姿で周囲を大いに驚かせたバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、今度は自慢のタトゥーでサプライズを起こしている。

    2012年11月に第一子のチアゴ君が誕生して以来、それまでは母親セリアの顔が彫られた左肩の後にしかなかったタトゥーが、わずか数年で激増して来たメッシ。
    だがこの度は、その一部を大胆に消してしまったという。

    その箇所とは左足の膝下の部分で、メッシはこれまで、2013年3月には息子の名前と両手を、2014年10月にはハートと羽をいずれもふくらはぎに、
    続く2014年12月にはボール、剣、自身の背番号である10をすねに刻んできた。
    だが今回、このうち背番号10と息子の両手を除く部分を、全て墨で塗りつぶしてしまった。

    そのメッシだが、このオフシーズンの衝撃的なイメージチェンジについては、「再びゼロからスタートするため」と述べるなど、
    一昨年のワールドカップに昨年および今年のコパ・アメリカと3年連続で国際大会の決勝で敗れるという不運に決別するためであることを説明している。

    現在はアルゼンチン代表に合流しているメッシは、10日にはワールドカップ・南米予選でブラジル代表と対戦する。
    それゆえ、今回タトゥーを大幅に修正したのは、この伝統の一戦に向けた何らかの決意表明であるとの憶測も呼んでいる

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00513275-soccerk-socc
    SOCCER KING 11/9(水) 14:21配信

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    メッシの左足には息子の名前と両手や背番号10など、様々なタトゥーが刻まれている

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    1: 鉄チーズ烏 ★2016/11/09(水) 17:57:27.09 ID:CAP_USER9
    【11月9日 AFP】サッカードイツ代表のトニ・クロース(Toni Kroos)が、右足中足骨の骨折で、11日に行われる2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選のサンマリノ戦を欠場することが、8日に明らかになった。

     スペインのスポーツ紙マルカによれば、スペイン1部リーグのレアル・マドリードでプレーするクロースは手術を必要とする可能性もあり、最大で3か月戦列を離れるという。

     またドイツサッカー連盟は、3-0で勝利した6日のCDレガネスとのリーグ戦で負傷した同選手は、今後10日間にわたって練習参加はできないとしている。

     ドイツ代表にとってクロースの離脱は、CBジェローム・ボアテングに次ぐ痛手となっている。ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘンに所属する同選手は、ドローに終わった5日のホッフェンハイム戦で股関節と膝を痛め、こちらも欠場を余儀なくされていた。


    2016/11/09 10:22(ベルリン/ドイツ)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3107294?act=all
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    1: 鉄チーズ烏 ★@ 2016/11/08(火) 21:34:10.21 ID:CAP_USER9

     
    現在世界最高の選手の1人と言われるバルセロナFWリオネル・メッシには、世界最高どころかサッカー史上最高の選手といった意見まで存在する。先日メッシの圧巻のパフォーマンスによって逆転負けを喫したセビージャMFビトロも、メッシを史上最高の選手だと称賛していた。

    それと同様の意見を持っているのが、かつてミランやレアル・マドリードを指揮した名将ファビオ・カペッロ氏だ。スペイン『as』によると、カペッロ氏は今回自身が思う史上最高の選手を3人挙げている。そのうちの1人がメッシとなっており、その能力を絶賛している。

    「メッシはボールを足にくっつけながらスピードあるドリブルができる。他の選手たちはあんなドリブルはできないよ。それも彼のように落ち着いてね。メッシのようなゴール、アシストを決められないのも同じだ。ペレ、マラドーナ、メッシ。彼らが史上最高の選手さ」

    ネイマール、ガレス・ベイルなどドリブルを得意とする選手は現代にも多くいるが、メッシほどのドリブルをこなす選手はいないかもしれない。ボールが足から離れることはほとんどなく、加えて異常に速い。メッシがやるとシンプルに見えるが、信じられないレベルのドリブルだ。

    カペッロ氏はメッシをペレ氏とマラドーナ氏と同じ領域の選手と考えているようで、この比較は妥当なものなのかもしれない。


    theWORLD(ザ・ワールド) 11/8(火) 21:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00010014-theworld-socc

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