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    カテゴリ: セリエA

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/01(日) 08:00:11.75 ID:???*.net
     現地時間の10月31日に行なわれたセリエA第11節インテル対ローマの一戦で大活躍を
    収めた日本代表DF長友佑都に称賛が集まっている。

     長友は首位ローマとの大一番でフル出場を果たすと、ローマのサラー、ジェルビーニョの
    ウイング陣営に仕事をさせずインテルの無失点に貢献した。また、73分にはキーマン
    であるMFピラレム・ピャニッチのハンドを誘い退場に追い込んでいる。

     イタリア『スカイ・スポーツ』は同選手にチーム内2番目の高評価となる10段階中「7」の
    採点を付けた。前回のパレルモ戦では好プレーを見せたにも関わらず酷評を与えた
    『カルチョメルカート.com』も「ジェルビーニョという簡単でない相手をよく抑えた」と
    「6,5」の高評価を与えている。

     また、『インテルニュース.it』も長友に「7」と高評価を与えた。見出しには
    「ユウトはバレンシア・グランプリの準備ができている」と付けている。イタリアでは
    “バイク”に例えられる同選手の好パフォーマンスを称賛するとともに、バレンシア
    への移籍の噂にかけた表現だ。

     大一番で結果を出した長友。ロベルト・マンチーニ監督に対して大きなアピールと
    なったことだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151101-00010007-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/01(日) 07:25:34.39 ID:???*.net

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    インテル、ローマ下して暫定首位浮上…長友はフル出場で完封勝利に貢献

    ゴールを喜ぶインテルの選手たち [写真]=Getty Images

     セリエA第11節が31日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルとローマが対戦した。

     今シーズン好調を続ける両者の対決。首位ローマと4位インテルの勝ち点差はわずかに「2」と、
    勝敗次第では順位が入れ替わる。第9節でフル出場していた長友は前節スタメンを外れたが、
    この日の試合では先発に名を連ねている。

     最初にチャンスを作ったのはアウェーのローマ。15分、左サイドのリュカ・ディニュからの
    クロスにゴール前でエディン・ジェコが合わせたが、ヘディングシュートはGKの好セーブに阻まれた。
    ローマは続く23分、右サイドを崩してエリア内に侵入したマイコンが右足で浮き球をうまく
    叩いて強烈なシュートを放つと、GKが弾いたところにジェコが詰めたが、DFが懸命にブロックし、
    得点とはならない。

     押し込まれる展開となったインテルは28分、ステヴァン・ヨヴェティッチがエリア外左から
    右足でミドルシュートを放ったが、枠を捉えることができなかった。すると直後の30分、
    インテルが先制に成功する。ヨヴェティッチからのパスを中央で受けたガリー・メデルが
    ミドルレンジから思い切って右足を振り抜くと、低い弾道のシュートがゴール左隅に吸い込まれた。

     序盤はローマが主導権を握ったが、インテルも先制点以降は落ち着いた守備で対応し、
    試合は1-0のまま前半を折り返す。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20151101/365504.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 20:04:49.74 ID:???*.net

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    武藤嘉紀の人生を一変させたFC東京の監督交代劇。
    才能だけでは決して成功は掴めない。過去の歴史を紐解けばそれは明らかだが、置かれた環境などにも
    左右されるサッカー界でトッププレーヤーになるためには、いかなる要素が必要なのか。中田英寿をはじめ、
    小野伸二、中村俊輔、本田圭佑らの足跡をヒントに、スポーツライターの加部究氏が大成するための条件を導き出す。

    ――◆――◆――

     おそらく、フットボーラーの明暗を分ける最も大きな要素は運だ。理解ある監督との巡り合せと言いかえてもいい。
     極論を承知で言えば、リオネル・メッシやクリスチアーノ・ロナウドが、もし日本に生まれていたら少年時代を
    ベンチで過ごしていた可能性もある。あるいはベンチに座らなくても、平凡なパサーに終わっていたかもしれない。
     実際、今の日本に、小さなメッシがドリブルばかりしていたとして、守備の負担を軽減してまで、
    その長所を我慢強く伸ばそうと考える指導者が何割いるだろうか。
     フットボーラーとしての成否は、かなり成長してからでも依然として不透明なものだ。
    C大阪にレヴィー・クルピ監督がやって来なければ、香川真司は控えのボランチという立場に耐えられず、
    今もJリーグのクラブを渡り歩いていたかもしれない。

     武藤嘉紀の人生を一変させたのも、FC東京の監督交代劇だ。もしランコ・ポポヴィッチがあのまま
    パスサッカーで成功していたら、ドリブルが持ち味の武藤は今頃出番を求めてレンタル移籍の道を
    模索していた可能性もある。だからFC東京を率いて今季で2年目のマッシモ・フィッカデンティ監督は胸を張る。

    「私が来日した頃は、みんな柿谷曜一朗に注目していて、武藤のことなどほとんど誰も知らなかった」

    鉄則どおりの移籍でも柿谷は輝きを放てず…。小野や中村との違いとはなにか?
    一方、スキルの高さが必ずしも成功を保証するとは限らないのも、この世界の特徴だ。
    柿谷が注目されたのは、スキルやファンタジーが比類ないレベルだったからだ。セレ女
    (C大阪の女性サポーターの呼称)に限らず、多くのサッカー小僧も胸をときめかせた。
    また過去の例に照らしても、移籍先の選択も理想的だった。小野伸二は当時オランダ三強の一角だった
    フェイエノールトのユニホームに袖を通し、瞬く間に圧倒的なスキルで信頼を集め、UEFAカップを手にした。
     さらに中村俊輔も、スコットランドの二大クラブのひとつ、セルティックで思うぞんぶん感嘆を引き出した。
    やはりパワーよりファンタジーを売るなら、強いチームで周りを輝かせて、自分も輝くのが鉄則だ。
     小野がエンジェルパスを提供した相手は、若き日のロビン・ファン・ペルシやデンマーク代表のエース、
    ヨン=ダール・トマソンたちだった。逆にボーフムやエスパニョールに移籍してからの小野や中村俊を見ても、
    中堅以下のクラブで輝くのが難しいことが良くわかる。

     その点で柿谷は鉄則どおりの移籍をした。スイスでバーゼルは群を抜く存在で、チャンピオンズ・リーグへの
    出場もほぼ確約されている。そんなバーゼルでも、柿谷のスキルはチームメイトを驚かせるレベルにあったという。
    ところが、“鉄板”は外れた。
     パウロ・ソウザ前監督の信頼を得られず、ウルス・フィッシャーへの監督交代に望みを託して残留した柿谷だが、
    今のところ序列は変わらない。小野や中村と違いがあるとすれば、それは柿谷がパスの受け手として最前線でプレーしている点だ。
     レジェンドのふたりは強豪クラブでボールを引き寄せ、プレー機会が増えるメリットを享受したが、
    柿谷の場合は攻撃の機会が多くても、相手ゴール前の人口密度が障害になってしまっているのかもしれない。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 23:30:28.70 ID:???*.net


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     不調に喘ぐユベントスについに指揮官解任の噂が挙がっている。30日、イタリア『カルチョメルカート.com』が報じた。

     現在セリエAで12位と低迷しているユベントス。前節サッスオーロに敗れ、今季早くも4敗目を喫した。
    この不振によって、ついにマッシミリアーノ・アッレグリ監督にも解任の噂が挙がっている。

     後任候補に挙がるのはマルチェロ・リッピ、ファビオ・カペッロ、ルチアーノ・スパレッティ、
    そしてワルテル・マッツァーリの4名だ。リッピ氏とカペッロ氏はかつてユベントスの監督を務めている。

     マッツァーリ監督は昨季までインテルを指揮し、日本代表DF長友佑都も指導した。
    昨年11月に成績不振によってインテルの監督を解任され、現在はフリーの身となっている。

     現地時間の31日、ユベントスはトリノとの“トリノダービー”を戦う。宿敵に敗れることがあれば、
    一気にアッレグリ監督の解任報道は進むだろう。果たして、アレグリ監督は今季最後まで
    ユベントスの指揮官を務め上げることはできるのだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2015/10/30/post117175/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 04:12:01.79 ID:kXJZo1Kva.net
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    言ってそう

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 18:51:41.79 ID:???*.net

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    負傷明けのニアングがラツィオ戦に帯同か

    ACミランの日本代表MF本田圭佑が、11月1日の11節ラツィオ戦でベンチメンバーからも外れる危険性が浮上している。
    シニシャ・ミハイロビッチ監督が28日のキエーボ戦後、次節で故障中だった
    U-21フランス代表FWエムベイェ・ニアングが復帰し、ゲーム終盤に起用する方針を明らかにした。

    ミランはキエーボ戦で1-0と今季のリーグ戦で初の完封勝利を収め、2連勝を飾った。
    次節で現在6位のラツィオとのアウェー戦に臨むが、キエーボ戦後の記者会見では、次の試合でシステム変更をする可能性を質問された。

    「ラツィオ戦は4-4-2システムでいくのか?ニアングが治ってきているが」

    先日の地元紙で、怪我で離脱中の選手が復帰すれば、今後は4-4-2を主戦システムにする意向をミハイロビッチ監督が持っていると報じられていた。
    そのため、右足第五中足骨骨折の手術から復帰し、練習に合流したニアングの存在が、
    ラツィオ戦でのシステム変更につながるのかを質問されたのだ。そして指揮官は、こう答えた。

    「ニアングはまだ、先発の準備はできていない。ただ日曜日(ラツィオ戦)にはベンチに連れて行く。
    まだ分からないけど、10分から12分間はプレーさせるかもしれない。
    ベルトラッチは中盤とウイングでプレーできる。ポーリ、モントリーヴォ、デヨングも3ボランチでもダブルボランチでもプレーできる」

    2連勝で解任危機を乗り越えたミハイロビッチ監督が、次節以降で何かしらの策を講じてくる可能性は十分にある【写真:Getty Images】

    4-4-2への変更も本田の立場を危うくする

    現在、3トップはアレッシオ・チェルチ、カルロス・バッカ、ジャコモ・ボナベントゥーラが先発を務めているが、
    ミハイロビッチ監督は次節でニアングをベンチ入りさせ、試合終盤でプレーさせる可能性を示唆したのだ。

    そして指揮官は、中盤で実力を発揮し始めているイタリア代表MFアンドレア・ベルトラッチは、ウイングでも起用可能だと明言。
    ブラジル代表FWルイス・アドリアーノもベンチに控えており、前線の層は厚みを取り戻しつつある。

    さらに指揮官は、リーグ序盤戦でシステム変更を行ったことが、現在のチームに好影響を与え、勝利をもたらしていると確信している。

    「(シーズン当初に採用していた)4-3-1-2システムでは難しかったが、4-3-3でより(チーム全体が)コンパクトになった。
    チェルチもこの布陣で良いプレーを見せている。もっとできると確信を持っているが、ね。
    次の試合には何人か重要な選手たちが復帰できるかもしれない」

    すでに地元紙はミハイロビッチ監督が4-3-1-2を完全に断念し、今後4-4-2システムを採用していくことで、
    本田と元U-21スペイン代表MFスソの出場機会がさらに減少すると予想している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151029-00010017-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 10月29日(木)18時19分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 16:50:43.18 ID:???*.net

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    「もし獲得するなら、並外れた選手だけ」。ウェスト・ハムを率いるスラベン・ビリッチ監督は、
    1月の移籍市場についてこう話した。

    イギリスの一部メディアが報じたところによると、ウェスト・ハムはミランMF本田圭佑の獲得に関心を示している。
    ミランで理想的な状況とはいえない10番は、イタリアでも放出候補の1人とささやかれているところだ。

    今年夏の移籍市場で活発な動きを見せたウェスト・ハムは、冬にも大きな動きがあるのではないかと
    話題になっており、本田以外にも複数のターゲットがいると目されている。

    29日、1月の移籍について問われたビリッチ監督は、このように答えた。イギリス『トークスポーツ』
    などが伝えている。

    「8月に大部分の仕事をした。私はチームに満足している。ただし、(1月に)何もないという意味ではない。
    もしかしたら、1、2人やってくるかもしれないし、1、2人出ていくかもしれない。もし、並外れたものがあるなら、
    何が起こるかは分からない」

    開幕から好調のウェスト・ハムは、現在プレミアリーグの3位につけている。『サン』は
    本田獲得資金が500万ポンド(約9億2000万円)と伝えていたが、チームの好調で
    クラブの財布のひもが緩むかもしれない。

    本田は、ビリッチ監督の言う「並外れた選手」なのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00000038-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 18:47:05.43 ID:???*.net

     
    この夏、MLSのニューヨーク・シティFCに加入したMFアンドレア・ピルロ。

    チームメイトであるダビド・ビジャやフランク・ランパードにアシストを演出し、
    コーナーキックから直接ゴールを狙うなど自慢のキックで存在感を見せていたのだが、
    先日行われたニュー・イングランド・レヴォリューション戦でのプレーが波紋を呼んでいる。

    ニュー・イングランド・レヴォリューションが0-2とリードして迎えた55分、
    クリス・ティアーニーのコーナーキックにケリン・ロウが頭で合わせ試合を決定付ける3点目を奪う。

    大柄ではないピルロはこのコーナーでニアポストへと入っていたのだが

    https://vine.co/v/eYBluZg75r0

    ボールの行方をぼーっと眺め、これがそのままゴールに。ボールに全く反応することなく、
    あっさりにゴールを奪われてしまったのだ。

    スペイン『AS』は"desidia(怠惰な)"という言葉を用いて、このシーンを紹介している。また、
    パロディサイトからは"casual defense(軽いディフェンス)"とも表現されている。

    ボールの軌道的にピルロではどうにもならなかったのかもしれないが…それにしてもボールが
    飛んでくる前から諦めているかのようなプレーであった。チームはすでに5位以上のチームが出場できる
    プレーオフに進出する権利を失っており、モチベーションにやや問題を抱えているのかもしれない。

    試合は1-3でニューイングランド・レヴォリューションが勝利。なお、この試合では東京ヴェルディや
    大宮アルディージャなどでもプレーした小林大悟が途中出場している。

    http://qoly.jp/2015/10/28/andrea-pirlo-vs-new-england-revolution

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 20:27:18.82 ID:???*.net

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    今冬、プレミアリーグ挑戦か

    プレミアリーグのウエストハムは、ACミランに所属する日本代表MF本田圭佑を獲得するため、
    移籍金となる500万ポンドを支払う準備ができているという。

    本田はシーズン序盤、トップ下としてスタメン起用されていたものの、第6節のジェノア戦で先発を外れると、
    その後は試合終了間際からの途中出場が続いており、バックアップメンバーに立場を落としている。
    出場時間も270分に留まり、ミランは本田との契約を2017年まで残しているが、
    できるだけはやく売却したい方針だと、英紙『ザ・サン』が伝えた。

    また、同紙によるとウエストハムのMFにはサポーターから「ジダン以上」と評される
    フランス代表MFディミトリ・パイエや、アルゼンチン名門リーベルプレート出身の
    MFマヌエル・ランシーニと高いクオリティを持つ選手が揃っているが、さらに本田獲得を望んでいる。

    ウェストハムは24日に行われたチェルシー戦でも2-1で勝利するなど、スラベン・ビリッチ新監督のもと
    開幕から好調を維持し、3位につける。またウエストハムだけでなくかねてから、
    トッテナムとエヴァートンも興味を持っていることが伝えられているが、本田はこの冬に
    プレミアリーグへ移籍するのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00010012-theworld-socc

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