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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/12(火) 04:43:03.76 ID:CAP_USER*.net
    「イタリアリーグ、インテルミラノ0-1サッスオロ」(10日、ミラノ)

    サッカーイタリア1部リーグ・サッスォロ戦のロスタイムにPKで決勝点を奪われたインテル・ミラノのロベルト・マンチーニ監督は試合後、
    SKYスポーツのインタビューで「相手のPKのチャンスとなったのは、長友のミス」と指摘した。

    同監督は「我々はボールの出し方のミスが多すぎた。相手のPKとなった場面では長友のエラーだった」
    と日本代表DF長友佑都を名指しで、失点シーンを振り返った。

    デイリースポーツ 1月11日(月)17時27分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00000078-dal-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/91856-inter-milan-0-1-sassuolo/

    写真
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    【サッカー】インテル長友、チームは敗北も伊紙は高評価!「アシストしたはずだった」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1452540859/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 22:35:22.79 ID:CAP_USER*.net
    [1.10 セリエA第19節 インテル0-1サッスオーロ]

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788784
    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=828564&comp=21&day=19&anno=2015

    セリエAは10日、第19節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでサッスオーロと対戦し、0-1で敗れた。
    勝ち点を39のまま伸ばせなかったインテルは、首位陥落の可能性が出てきてしまった。

    16年最初のゲームとなった6日のエンポリ戦を1-0で制していたインテル。今季9度目の“ウノゼロ”と、ウインターブレイク明けでも、内容のあるゲームを見せることが出来た。
    中3日で迎えたこの日は、ホームに上位サッスオーロを迎えてのゲーム。直接叩いて、首位をキープしたいところだった。

    スタメンは前節からメンバーに変更はなかった。長友も先発メンバーに名を連ねる。ただ、前節は左SBでの先発となっていたが、今節はDFダニーロ・ダンブロージオとポジションを入れ替えた右SBでの先発となった。

    立ち上がりはインテルが立て続けにチャンスを作った。前半19分には長友の右クロスからMFアデム・リャイッチがヘディングで合わせるが、シュートは枠を外れてしまう。

    首位叩きにモチベーションの高いサッスオーロも攻撃に圧力をかけるが、GKサミール・ハンダノビッチが高い集中力で跳ね返し続ける。拮抗したゲームは前半をスコアレスで折り返した。

    後半に入っても均衡はなかなか崩れない。後半に入っても両GKが高いパフォーマンスでゴールマウスを守り続ける。
    後半17分には長友のクロスからリャイッチが狙うが、ゴールネットを揺らすことは出来ない。リャイッチはこの試合、再三決定機を迎えたが、いずれも決めきることは出来なかった。

    試合はこのままスコアレスドローで終えるかと思えた後半アディショナルタイム5分、DFミランダがエリア内でファウルを犯してしまい、インテルはPKを献上。
    FWドメニコ・ベラルディに決勝点を決められてしまった。インテルは2戦ぶりとなる今季4敗目を喫した。このあとフロジノーネと敵地で対戦するナポリが勝利すれば、首位が入れ替わることになる。

    ゲキサカ 1月10日(日)22時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-01595897-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 07:17:20.26 ID:CAP_USER*.net
    ローマ 1-1 ミラン セリエA 第19節

    日本代表FW本田圭佑が現地時間の9日に行われたセリエA第19節ローマ対ミランに出場し、1アシストの活躍を収めた。

    本田、今季2アシスト目! ローマ相手に左足クロスで同点弾演出

    ミランが1点ビハインドで迎えた50分、本田が右サイドから左足でふわりと正確なクロスを放つと、ファーサイドのクツカがヘディングシュート。今季セリエAで2アシスト目を記録した。

    イタリア『ミランニュース.it』は本田に対して「6,5」と好評価を与えた。「戦術的にはとりわけ守備面において偉大な試合を成し遂げた」と称賛し、
    「ボールに多く触れ、ユライ・クツカに完璧なクロスを届けた」とアシストを生んだクロスを絶賛している。

    その他にも『スカイ・スポーツ』『メディアセット』は「6」の合格点、『カルチョメルカート.com』は『6,5』の好評価を与えている。
    前節のボローニャ戦では酷評された本田だが、イタリアメディアに“手のひら返し”をさせるには十分なパフォーマンスを披露したようだ。

    フットボールチャンネル 1月10日(日)7時9分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160110-00010009-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 06:38:18.49 ID:CAP_USER*.net


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    【スコア】
    ローマ 1 - 1 ミラン

    【スコア】
    1 - 0  前半4分 アントニオ・リュディガー  
    1 - 1 後半5分 ユライ・クツカ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788785

    セリエAは9日、第19節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でローマと対戦し、1-1で引き分けた。本田は3試合連続で先発出場すると、後半5分にアシストを記録した。

    6日に行われた16年初戦でミランはボローニャに0-1で敗れた。中2日で迎えるリーグ戦。16年初白星を目指し、6日のキエーボ戦を引き分けた、こちらも初勝利を目指すローマと激突した。

    試合はいきなり動きを見せた。前半4分、ローマはMFミラレム・ピアニッチが右サイドからFKを蹴ると、ファーサイドに走り込んだDFアントニオ・リュディガーが左足で合わせて、幸先よく先制に成功する。
    ローマは同20分にもピアニッチの右CKをニアでリュディガーが頭で合わせるが、GKジャンルイジ・ドンナルンマの手を弾いたボールはクロスバーを弾いて枠外に外れた。

    押され気味のミランだったが、後半に入ると一転、反撃に転じる。後半5分、FWカルロス・バッカからパスを受けた本田が右サイドからクロスを上げると、ファーサイドで競り勝ったMFユライ・クツカが頭で合わせて同点。
    本田のアシストは2試合ぶり。昨年5月の2アシストに続くローマ戦の相性の良さを見せた。

    さらにミランは今冬の移籍市場で復帰を果たしたMFケビン・プリンス・ボアテングを後半12分にFWルイス・アドリアーノに代えて投入。
    ただ、同15分のオアテングのボールカットからのマイナスクロスにクツカが飛び込んだ場面は、シュートが枠上に外れる。同19分のバッカのミドルは、クロスバーを叩いて外れていった。

    ローマは後半25分にFWフランチェスコ・トッティを投入。スタジアムの空気から変化を求め、勝ち越し弾を奪いに行く。逆にミランは同34分にDFイニャツィオ・アバーテが負傷交代のアクシデント。
    同41分にMFジャコモ・ボナベントゥーラに代えてFWエムベイェ・ニアンを送り込み勝負に出る。
    この時点で本田の2試合ぶりのフル出場が確定。しかしこの後スコアが動くことなく試合は終了。お互いに16年初白星はお預けとなった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-01592991-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 19:17:28.28 ID:CAP_USER*.net

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    メンバー落ちの憂さを晴らしたチェルチ 戦力外が決定的に
     
    ACミランのイタリア代表MFアレッシオ・チェルチが9日の敵地ローマ戦でメンバー外を通告された後、カジノに行っていたことが発覚。
    朝帰りのウインガーは戦力外となり、放出されることが決定的になった。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    昨季から日本代表FW本田圭佑とポジションを争ってきたウインガーは、6日の前節ボローニャ戦では本田と交代で後半25分から途中出場。
    相手GKとの1対1の絶好機を外し、地元メディアからも最低評価を受けていた。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督はローマ戦に向けた記者会見で、チェルチを23人の登録メンバーから外すことを発表。
    「技術的な選択」と戦術面が理由と説明した。「ゴールを決めていれば評価は違ってくる。ともかくチャンスは作った」と語っていたが、実情は違ったようだ。

    7日夜にローマ戦でのメンバー外を通告されたチェルチは、
    カジノ「カンピオーネ・ディ・イタリア」に繰り出した。8日の午前練習には間に合ったが、朝帰りで憂さを晴らしていたという。

    ジェノアへの”又貸し”移籍は難航

    記事では「ひどい終焉を迎えようとしている。ミランのチェルチの道は、まさに分かれ道に差しかかっている。しかし、離別は非常に複雑だ。
    数日前、ジェノアとの交渉は乗り越えた」とレポート。戦力外のチェルチはジェノア移籍でクラブ間合意に至っているという。

    しかし、チェルチの保有権を持つアトレチコ・マドリードは、ミランのジェノアへの”又貸し”の提案をすでに却下しているため、正式決定には程遠いという。

    チェルチは昨年1月にミランに加入。好調時にはダイナミックな突破でチャンスメークしチームに貢献してきたが、ピッチ外での素行には問題があった。
    フィリッポ・インザーギ前監督と起用法を巡ってロッカールームで衝突し、チェルチの妻フェデリカさんもテレビ番組で起用法を批判するなど物議を醸してきた。

    ミランサポーターからのバッシングでチェルチ夫妻ともどもソーシャルメディアのアカウントを閉鎖するなど、苦境に直面していた。

    カジノでのオールナイトギャンブルで立場を一気に危うくしたアタッカーは、ミランからこのまま姿を消すことになりそうだ。

    Soccer Magazine ZONE web 1月9日(土)18時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160109-00010013-soccermzw-socc




    28:45 ASローマ - ACミラン
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 22:26:30.42 ID:CAP_USER*.net

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、9日のローマ戦でリーグ3試合連続でスタメン出場を果たす可能性が高まった。
    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が予想スタメンを公開し、6日の前節ボローニャ戦に続き4-4-2システムの
    右サイドハーフに名を連ねた。

    DFアレッシオ・ロマニョーリが出場停止から復帰し、膝を痛めて離脱と報じられたDFアレックスに代わって
    センターバックに入ると予想されている。また、ボランチでは主将のイタリア代表MFリッカルド・モントリーボを
    スタメンから外し、MFユライ・クツカがMFアンドレア・ベルトラッチとダブルボランチを組むと予想された。
    また、2トップはコロンビア代表FWカルロス・バッカとFWルイス・アドリアーノのコンビとなっている。

    本田にとっては、連携の良さが目立つ右サイドバックのDFイニャツィオ・アバーテに加え、ボールを
    キープしてタメを作るプレーを得意とするアドリアーノが前線に入ることは、攻撃の局面でより
    効果的に絡むことができるとの期待が膨らむ。

    解任危機が盛んに報じられるシニシャ・ミハイロビッチ監督はイタリア代表MFアレッシオ・チェルチを
    招集メンバー外とする大ナタを振るった。さらに主将のMFモントリーボと、信頼を寄せてきた
    FWエムベイエ・ニアングがベンチスタートと予想されるなど、不退転の決意でこのローマ戦に臨むことが
    うかがわれる構成になっている。

    その一方で、1月に正式にミランの一員に復帰した前任の10番である元ガーナ代表ケビン=プリンス・ボアテング
    が、背番号72でベンチ入りするとも予想されている。ローマのルディ・ガルシア監督も結果次第で解任されると
    報じられ、イタリアでは「監督解任ダービー」としても注目が集まるビッグマッチ。本田は結果を出して、
    レギュラー確保へアピールしたいところだ。

    ミランのスタメンは以下のとおり。

    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ

    DF
    イニャツィオ・アバーテ
    フィリップ・メクセス
    アレッシオ・ロマニョーリ
    マッティア・デ・シリオ

    MF
    本田圭佑
    ユライ・クツカ
    アンドレア・ベルトラッチ
    ジャコモ・ボナベントゥーラ

    FW
    カルロス・バッカ
    ルイス・アドリアーノ

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/23899/2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 11:50:38.08 ID:CAP_USER*.net

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    ボアテングが右サイドに

    6日に行われたボローニャ戦に0-1で敗れたミランは、途中交代した日本代表MF本田圭佑、MFリカルド・モントリーヴォにサポーターから容赦ないブーイングが浴びせられた。本田と交代で入ったアレッシオ・チェルチも同じで、ボローニャ戦は3人の評価を落とすものになってしまった。

    その影響か、伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』は9日のローマ戦で本田、モントリーヴォの両名がスタメンから外れると予想している。

    前節のボローニャ戦からの変更は、センターバックのフィリップ・メクセスに代えてアレッシオ・ロマニョーリ、左サイドバックのマッティア・デ・シリオに代わってルカ・アントネッリ、ボランチにはモントリーヴォに代わってユライ・クツカ、右サイドは本田でもなくチェルチでもなく新加入のケビン・プリンス・ボアテングが入ると予想されている。

    ボアテングがこの試合で結果を残せば本田の立場はさらに危うくなり、序列が1試合でひっくり返ることになるだろう。しかし、ボローニャ戦での本田がブーイングを浴びるほどに悪かったかと問われれば疑問が残る。

    ボールも上手く持てており、つまらないボールロストも少なかった。むしろミランの攻撃を引っ張る存在でもあった。本田がそれほど悪くなかっただけに、ボアテングが本田以上の働きができるかは微妙なところだ。

    ローマ戦は本田の価値を下げることになるのか、それとも本田の存在感はなかなか大きかったと不在の影響を感じるのか、すべてはボアテング次第だ。

    そして今のミランは徹底した結果至上主義となっており、ボアテングがゴールかアシストの目に見える結果を残せば本田は苦しくなるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160109-00010008-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 19:17:53.18 ID:CAP_USER*.net
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    今冬での実現なるか?

    スペインの名門クラブ、バレンシアがミランに所属する日本代表MF 本田圭佑の獲得に動いているようだ。

    伊『tuttomercato.web』は長い間スランプに苦しむ本田圭佑に対して、バレンシアが500万ユーロ
    (およそ6億5000万円に相当)の移籍金を準備し獲得に動いていると報じた。バレンシアといえば、
    バルセロナやレアル・マドリードに次ぐ“第3の勢力”として、長年にわたってスペインで上位争いを演じている
    名門クラブだ。また同メディアは、ミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOも本田圭佑のへオファーを
    前向きに捉えており、無理に引き止めることはしないだろうと報じている。

    ここまで公式戦16試合に出場し1ゴール3アシストを記録している同選手だが、全盛期の頃に比べ、
    ややキレを失っている印象だ。今冬での移籍が叶えば本田にとってもフレッシュな挑戦となり、
    新たなモチベーションが生まれるかもしれない。

    バレンシアにはかつて本田と同じレフティーの司令塔ダビド・シルバが在籍。現在はマンチェスター・シティで
    ワールドクラスのパサーとして活躍しているシルバだが、本田圭佑が同選手を忘れさせるような
    存在となるかもしれない。果たして交渉は合意に至るのだろうか。本田のスペイン上陸に期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00010031-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 22:05:23.12 ID:CAP_USER*.net
    まだマシだった本田
     
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    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、6日の2016年初戦となった本拠地ボローニャ戦で、2試合連続の先発出場を果たした。
    後半20分に途中交代となったが、ミラン番記者はチームの低調なプレーを酷評。「まだマシだった」という本田の途中交代を失策と分析している。試合は0-1で敗れている。

    地元テレビ局「7ゴールドTV」のミランで番記者を務めるパオロ・ヴィンチ氏は、低調なチームに対する失望を口にしている。

    「この試合の編集タイトルはこれだ。『お願いだ、ミハイロビッチを辞めさせてくれ』。これしかない。彼に一番の責任がある。試合をつくれない。そして、失点した。
    ミランの中盤は弱い。効果的な縦パスが入らない。中盤のモントリーボは見るに耐えなかった」

    前半は決定機をつくったが、ゴールは遠かった。後半機能の度合いを下げていったミランの責任は指揮官にあるという。
    主将であるリッカルド・モントリーボのプレーには目を背けたくなったと語り、それ以外の選手も批判の対象となっている。

    あまりに深刻なミランの病巣

    「チェルチは、もう過去の選手。ミハイロビッチ監督はまだ彼の起用に固執している。サパタ、メクセス、チェルチ、ノチェリーノは放出する選手たち。
    今日はモントリーボもそこに加えたい。マウリを試した方がいい。クラブ幹部は刷新されなければならな い。ボナべントゥーラだけは優秀だった。本田はそれほど良くなかったが、他の選手たちよりはマシだった」

    移籍話が浮上する本田と交代でピッチに入ったイタリア代表MFチェルチ、元フランス代表DFメクセス、コロンビア代表DFサパタ、MFノチェリーノ、そしてモントリーボも放出すべきだ、と主張。
    地元各紙が酷評した本田のプレーは、見るに耐えないほどではなかったようだ。近年補強に失敗しているアドリアーノ・ガリアーニCEOも元凶となっているという。

    「シニシャは交代を誤った。本田は決定的な輝いたプレーはなかったが、他の選手たちが良くない中では、マシな選手の一人だった。評価点は本田に5点。ミランに残るべき」

    今季二部から昇格した相手に本拠地で完封負けを喫したミ ラン。本田の与えられた5点は落第点だった。
    だが、後半20分にその本田とチェルチを交代させたことは、指揮官の失策だったという。1年以上、ゴールから遠ざかり、この日も落第点の選手がマシだというミランの抱える病巣はあまりに深刻だ。

    Soccer Magazine ZONE web 1月7日(木)21時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160107-00010019-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 00:39:02.12 ID:CAP_USER*.net
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    フットボールチャンネル 1月7日(木)23時7分配信

    バレンシアが本田獲得に本腰? 移籍金6億4000万円を準備か

    バレンシアが獲得を検討している本田圭佑【写真:Getty Images】

     リーガエスパニョーラのバレンシアが、ミランに所属する日本代表MF本田圭佑の獲得を目指しているようだ。7日に伊メディア『トゥットメルカートウェブ』が報じている。

    長友にも興味を示していたバレンシアだが…

     同メディアによると、バレンシアは本田獲得に向けて500万ユーロ(約6億4000万円)を準備しているとのこと。ミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOも、本田を放出する考えがあるようだ。

     本田は今季公式戦16試合に出場し1得点3アシストを記録。今季は出場機会が減っているものの、12月20日のフロジノーネ戦から最近2試合は先発出場を果たしている。

     だが、ミランはケビン=プリンス・ボアテングを獲得するなどしており、依然として本田の去就は不透明な状況が続いていた。果たして、バレンシアから正式なオファーが届くようなことがあれば、移籍を検討するのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160107-00010032-footballc-socc

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