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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 13:05:37.94 ID:CAP_USER9.net
     日本代表FW本田圭佑が所属するミランのクリスティン・ブロッキ監督が、次節終了後に解任の可能性があることがわかった。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が26日に報じている。

     ミランは今月12日にシニシャ・ミハイロヴィッチ前監督を解任し、プリマヴェーラ(下部組織)の指揮を執っていたクリスティアン・ブロッキ監督の内部昇格を決定。ブロッキ新監督は指揮初戦となった17日のセリエA第33節サンプドリア戦こそ1-0で勝利を収めたものの、21日の第34節ではカルピとスコアレスドロー、そして25日の第35節では最下位ヴェローナに逆転負けを喫し、就任後3試合で1勝1分け1敗と思うような結果を残せていない。

     初黒星を喫したヴェローナ戦後、ブロッキ監督は「難しいことはわかっていた。自分に与えられた40日間でベストを尽くす以外のことは考えていない」と話していたが、5月1日に行われる次節のフロジノーネ戦で勝つことができなければ、解任される可能性があると報じられている。

     ブロッキ監督就任から約20日での指揮官再交代の可能性を報じられたミラン。ブロッキ監督が解任された場合、後任にはミハイロヴィッチ前監督が復帰するものと見られている。解任から間もなく同監督を呼び戻すことを模索していることで、ミラン上層部の迷走ぶりが明るみとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00435469-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 21:12:34.94 ID:CAP_USER*.net
    <セリエA:ACミラン0-0カルピ>◇21日◇ミラノ

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    監督交代でベンチに追いやられたACミランの日本代表FW本田圭佑(29)は21日のカルピ戦(ホーム)も出番なしに終わった。

    ブロッキ新監督の初采配となった17日サンプドリア戦(ホーム)から2試合連続でベンチに座ったまま試合を終えた。格下に0-0で引き分け、本田は無言だった。
    トップ下で先発したのはMFボアテング。定位置争いでは、翌22日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトに「幽霊」とまで酷評された選手以下の評価となる。
    同紙は次戦の先発予想で3トップの右に本田を入れた。実現するかは微妙だが、せめて「幽霊」には勝ちたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00000045-nksports-socc
    日刊スポーツ 4月23日(土)9時54分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 19:55:30.46 ID:CAP_USER*.net
    ■ポジション争いに勝利か

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    これまでもそうであったように、彼は仕事をこなし続けるだけだ。

    もしも“執拗に”[4-3-1-2]の型を望む人間がいるとしたなら、本田圭佑はその人間に対し明確な答えを示したといえるだろう。

    クリスティアン・ブロッキ新監督率いるミランは25日にヴェローナと対戦し、ジェレミー・メネズのゴールで幸先良く先制点を奪取。

    このゴールは本田の強烈なミドルシュートから生まれたものであり、前節にトップ下として出場したケビン・ボアテングが最後までもたらすことのできなかったクオリティだ。

    順調にスコアを動かしたミランだったが、後半にはまったく異なるストーリーが待っていた。72分にロマニョーリのハンドによるPKから同点にされると、ロスタイムに今度は本田がハンドの判定を受けてしまい、ヴェローナの劇的なFK弾をアシストする格好に。

    ブロッキ政権における決してハッピーではないデビューを飾った本田だったが、英『Who Scored.com』は同選手に対し“7.7”をつけ、GKジャンルイジ・ドンナルンマ(8.8)を除くフィールドプレイヤーとしての最高点を与えている。

    一方で見事な逆転勝ちをもたらしたヴェローナのMFシリガルディに対して同メディアは“7.8”と評価した。

    チームも敗れ、そのきっかけをもたらしてしまった本田だが、両チームを含めた全選手の中で3番目の高評価を獲得。やはりこの10番こそが、今のミランにおける最も適切なトップ下といえるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00010022-theworld-socc

    【サッカー】<ガゼッタ・デッロ・スポルト紙>採点発表!本田圭佑「6」と及第点!最高GKドンナルンマ「7」最低バッカとクツカ「4.5」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461650337/

    【サッカー】ACミラン<本田圭佑> ブロッキ新監督が絶賛「本当にポジティブなチャレンジをしてくれた。私は彼のプレーに満足している」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461634696/

    【サッカー】<イタリアメディア>「ドンナルンマ、アバーテ、本田が唯一の救い」と本田のパフォーマンスを称賛!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461605596/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 00:54:25.70 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第35節が23日から25日にかけて行われ、首位ユヴェントスはフィオレンティーナを2-1で下した。一方、2位ナポリはローマに0-1で敗戦。この結果、3試合を残して両者の勝ち点差が12となり、ユヴェントスの5シーズン連続32度目のセリエA優勝が決まった。

     ユヴェントスにとっては、1930-31シーズンから1934-35シーズンまでに達成して以来82年ぶり2度目の5連覇となった。

     今シーズンのユヴェントスはクラブ史上初の開幕2連敗を喫するなど、序盤は苦戦を強いられた。それでも、第11節の“トリノ・ダービー”を制すると、ここから9連勝を飾って前半戦を3位で折り返す。この連勝はさらに続き、第25節ではナポリとの直接対決を制して首位に浮上。第26節のボローニャ戦で引き分けたことでクラブの連勝記録は15で止まったが、その後もチームは崩れることなく9連勝を達成。2位ナポリに大差をつけてリーグ制覇を成し遂げた。

     なお、2年連続の2冠達成を狙うユヴェントスはコッパ・イタリアでも決勝に進出。5月21日に日本代表MF本田圭佑が所属するミランと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00435164-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 14:58:57.74 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第35節が25日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランは敵地でヴェローナと対戦し、1-2と逆転負けを喫した。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。3試合ぶりに先発メンバーに名を連ね、フル出場を果たした本田には「6」と、及第点が与えられた。(最低1点、最高10点)

     寸評では、「あいまいなポジションのトップ下を務め、必ずしも2トップの背後には位置していなかった。先制点を演出し、メネズがミスした2点目にもパス。いくつかのカウンターにも絡もうと努めた」と、得点に絡んだり、決定的な仕事をした点を評価した。

     なお、ミランの最高点はU-21イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマの「7」、最低点はコロンビア代表FWカルロス・バッカと、スロヴァキア代表MFユライ・クツカの「4.5」となった。

    また両チーム通じての最高点は決勝ゴールを挙げたヴェローナのイタリア人MFルカ・シリガルディで「8」の高評価を得た。

     ミランは次節、5月1日にフロジノーネをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00435264-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 02:33:16.04 ID:CAP_USER*.net
    【エラス・ヴェローナ 2-1 ミラン セリエA 第35節】

     イタリア・セリエA第35節が現地時間の25日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでエラス・ヴェローナと対戦し2-1と逆転負けを喫した。

     この試合で先発フル出場を果たした本田は、先制点と逆転弾の両方の起点となってしまった。先制シーンでは本田が強烈なミドルシュートを放ちGKが弾いたところをFWジェレミー・メネズが詰めてゴールを決めた。しかし、終了間際に本田がハンドを犯して与えたFKを沈められ逆転弾を喫している。

     しかしながら、イタリア『ミランニュース.it』は「ジャンルイジ・ドンナルンマ、イグナツィオ・アバーテ、本田が唯一の救い」と本田のパフォーマンスを称賛した。「彼の最高の左足がメネズの先制点を産み、信頼とともに味方からの多くのボールを要求している」と評価している。

     最下位相手の痛恨の敗北で6位ミランは7位サッスオーロに勝点差「1」と迫られている。果たして、シニシャ・ミハイロビッチ監督を解任後、クリスティアン・ブロッキ監督はヨーロッパリーグ出場権を守りぬくことはできるのだろうか。

    【得点者】
    21分 0-1 メネズ(ミラン)
    71分 1-1 パッツィーニ(エラス・ヴェローナ)
    94分 2-1 シリガルディ(エラス・ヴェローナ)

    http://news.yahoo.co.jp/hl?c=socc&p=1

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 4648-jG6v) 2016/04/26(火) 01:55:55.58 
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    4月9日のユベントス戦以来、3試合ぶりのピッチ

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、25日のベローナ戦でリーグ戦3試合ぶりにスタメン出場のチャンスを
    つかんだ。

    クリスティアン・ブロッキ新監督就任後、2試合連続ベンチで出番のなかった本田だが、3試合目にして、
    初の先発チャンスになる

     前節カルピ戦終盤にMFジャコモ・ボナベントゥーラが右太ももを故障。その試合でトップ下で先発した
    MFケビン=プリンス・ボアテングのプレーに失望感が集まっていただけに、本田が新体制下で初のスタメ
    ンの座を手にした。

    4月9日のシニシャ・ミハイロビッチ前監督のラストゲームとなったユベントス戦(1-2敗戦)以来の先発
    のピッチとなる。

     この日もシルビオ・ベルルスコーニ会長の愛する4-3-1-2システムとなる見込みで、FWマリオ・バ
    ロテッリが出場停止となった2トップには、前節の交代時に怒りをあらわにして試合中に帰宅するという規
    律違反を犯し、その後に謝罪したFWカルロス・バッカと昨季のチーム内得点王のFWジェレミー・メネズが
    入る。そして、本田がトップ下の位置でこの2人を操ることになる。

     敵地でのベローナ戦は昨季10月19日の対戦で2ゴールを決めた相性のいいカードでもある。今季ここまで
    リーグ戦1ゴール3アシストの本田だが、新監督の信頼を手にするためにチームに勝利をもたらすゴールが期
    待される。

     ミランのスタメンは以下の通り。

    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ
    DF
    イニャツィオ・アバーテ
    アレッシオ・ロマニョーリ
    クリスティアン・サパタ
    マッティア・デシリオ
    MF
    ユライ・クツカ
    リッカルド・モントリーボ
    ホセ・マウリ
    本田圭佑
    FW
    カルロス・バッカ
    ジェレミー・メネズ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00010020-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 16:44:07.08 ID:CAP_USER*.net
    4月25日(月)

    no title


    24:00 ヴェローナ vs ACミラン
    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/

    ボナベントゥーラを絶賛するブロッキ監督 「最高のクオリティーを持っている」

     ACミランのクリスティアン・ブロッキ監督が、前節カルピ戦で右太ももを痛め、25日の敵地ベローナ戦を欠場することになったイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラの不在を嘆いた。「最高のクオリティーを持っている」と、そのプレーを称賛している。

     トップ下、ボランチ、攻撃的MFとどのポジションでも万能性を示してきたボナベントゥーラは、前節カルピ戦の終盤に右太ももを故障した。ボナベントゥーラの不在により、ブロッキ新体制の発足後の2試合で「トップ下の3番手」という位置付けだった日本代表MF本田圭佑にようやく出番が回ってきそうな気配だが、指揮官は攻撃陣のキーマン離脱を受け悲嘆に暮れていた。

    「彼のプレースタイルはチームにとって、高い価値を加えられる。最高のクオリティーを持ち、ゲームの視野があり、動きもいい選手。確実に多くのものをチームに与える。それは疑いないことだ。すでにそれを彼が過ごしたミランでの時間の中で見せており、彼のクオリティーがチームにいかに大事かを見せている」

     今季苦しいシーズンを送るミランで、6得点8アシストと気を吐くボナベントゥーラの欠場によって、4-3-1-2のトップ下の代役は前節カルピ戦での不発が酷評されたケビン=プリンス・ボアテングか、本田が見込まれている。本田濃厚との報道もあるなかで、指揮官は先発出場を断言しなかった。

    「すべての選択には批判の余地がある」

    「誰がより最適かではない。中盤の3人と誰をプレーさせるか決める時、司令塔はこの3人とより息が合う選手でなければならない。ボアテングの方が合う時もある、なぜなら、中盤の3人との連携でより保証がある。一方で他の状況では、本田のようなプレースタイルが必要になることもある。2人は違う選手。皆さんが見ても分かるように、異なるサッカーを表現する個々のプレースタイルを持っている。私の(トップ下の)選択は、常に3人の中盤との関係につながっている」

     トップ下の人選については、中盤の3ボランチとの関係性によると強調していた指揮官。念を押すように「すべての選択には批判の余地があるもの。それぞれに考えがある。3人の中盤と司令塔は、選手のプレースタイルを見て決める」と語った。

     今季後半戦で主力を務めたとはいえ、1得点3アシスト。特に昨季の第7節以降、リーグ戦で合計1得点という”背番号10”本田の乏しい数字に、ブロッキ監督は信頼を置くことができないのだろうか。この苦境を打破するためには、とにかくピッチで結果を残し、実力を証明するしかないだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00010007-soccermzw-socc

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