サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/05/31(火) 16:43:15.05 ID:CAP_USER9
    バルセロナに所属するブラジル代表DFのダニエウ・アウベスが、
    セリエA王者のユヴェントスに移籍することが『Goal』の取材で明らかになった。
    契約は2年で、今週中にも発表される見込み。

    1468402_heroa



    D・アウベスとバルセロナは2017年まで契約を結んでいるが、フリーで退団できる条項が織り込まれているとも言われる。
    このため、早くから移籍の噂が浮上していた。

    ユヴェントスのジュゼッペ・マロッタCEOも、「彼に注目している。可能なら、我々は彼との契約関係を築く概略を示していく。
    私は楽観しているよ」と、移籍に向けて動いていることを認めている。

    33歳のD・アウベスは2008年にバルセロナに加入し、リーガ・エスパニョーラやチャンピオンズリーグをはじめとする
    数々のタイトルを獲得してきた。15?16シーズンでは公式戦48試合に出場して1得点を決めている。

    リーガ王者からセリエA王者へ――。ブラジル代表DFは新シーズンを新たな地で迎えることになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00000015-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/31(火) 15:19:12.60 ID:CAP_USER9
     
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが、ユヴェントスと3年契約を締結する見通しとなった。スペイン紙『アス』が30日に報じた。

     同紙によると、マスチェラーノはバルセロナから慰留されているものの、退団を決断。ユヴェントスと3年契約を結ぶ可能性が高いと報じられている。ユヴェントスの幹部とマスチェラーノ、同選手の代理人がアメリカで会談の場を持つと報じられた。

     マスチェラーノは1984年生まれの31歳。2010年夏にリヴァプールからバルセロナに移籍した。今シーズンはリーガ・エスパニョーラ32試合に出場し、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)との二冠獲得に貢献。今シーズン最終戦となった22日のコパ・デル・レイ決勝セビージャ戦では36分にレッドカードを受けて退場となった。同試合がバルセロナでのラストマッチとなる可能性が出てきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00449781-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/31(火) 21:33:56.72 ID:CAP_USER9

    no title

     
    誰がユベントスを止められるか――2015~2016のセリエAの一番の注目点はまさにそこだった。

    セリエAのこれまでの優勝チームのデータを眺めていると、ある一定の法則があることに気づく。
    ユベントス、もしくはミラン、インテルといったビッグチームの一つが数年間勝利を続けたあとに、
    単発でその他のチームが優勝し、また次の強豪チームの連覇が始まる。

     昨季までユベントスは4年連続優勝を果たしていた。チームが長く勝ち続けると心身の両面で疲弊はまぬがれない。
    そろそろ一つのサイクルが終わるのではないか――そう考える者も少なくなかった。
    その予兆は開幕前からあった、これまでのユベントスの圧倒的な強さを支えてきたアンドレア・ピルロ、
    アルトゥーロ・ビダル、カルロス・テベスといったそうそうたる選手たちが、一挙にチームを離れたのである。

     実際に開幕してからのユベントスはこれまでのシーズンとは明らかに違っていた。
    いきなり初戦、2戦目を落とし、やっと白星をあげたのは第4節。常勝チームにはありえないスタートであった。
    中心選手が抜けた穴は大きく、それを埋めるべく新たに獲得した選手たちは不調。
    食いつないできた前任監督アントニオ・コンテの遺産もついには尽き、誰もがもうユベントスの連覇はないと確信した。

     そう、本来ならば確かにユベントス時代は終わっていただろう。
    10節でトップから12ポイントの差がついてしまっていれば、それを巻き返すのは、まず不可能に近い。
    これまでユベントスをどうしても越えられなかったライバルチームたちに、
    スクデットを手にする大きなチャンスが与えられたわけだ。

     しかし――ライバルたちは誰もそのスキにつけ込むことはできなかった。

     アンチ・ユベントスとして今シーズン一番期待されていたのはローマだった。
    ローマは昨年、一昨年と常に2位につけている。ロマニスタは熱いことで有名だが、
    2年のお預けを食ったあとの「今年こそは」という思いはとても強かった。
    しかし強すぎるがゆえに、結果が出ているときはいいが、少しでも失敗すると痛烈な批判を浴びることになる。

     その期待とプレッシャーが監督のリュディ・ガルシアを追い詰めてしまった。
    チーム幹部からも見捨てられ、ついには解任。相変わらずの内部のごたごたは、確実にチームの力を削ぎ落としていった。
    ただ、後任が、ローマという特殊なチームを知っているルチアーノ・スパレッティだったことは幸運だった。
    おかげで、ユベントスには追いつけなかったものの、大きく順位を下げることもなかった。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160531-00010004-sportiva-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2016/05/30(月) 12:16:51.56 ID:CAP_USER9

    現地時間29日(以下現地時間)、EURO2016に臨むイタリアがホームでスコットランドと国際親善試合を行ない、1対0と辛勝した。

     イタリアは序盤から一方的に攻め立てるも、ジャッケリーニが3度の絶好機を逃すなど決定力不足が目立つ。
    前半だけで13本のシュートを放ったが、スコアレスでハーフタイムを迎える。

     それでもイタリアは57分、デロッシのスルーパスからエデルと繋ぎ、最後はペッレが右足を振りぬき、ようやく均衡を破る。
    守っては77分までスコットランドに枠内シュートを許さず、1点差で逃げ切った。

     決勝点を奪ったペッレは「ゴールはうれしいけど、僕らは輝けなかった。もっと良いパフォーマンスができたはずだ」
    「改善の余地が多いにある。僕らはEUROに向けて準備している。言い訳はしない。
    今日はもっとうまくやらなければいけなかった」と反省の弁を口にしている。

     アントニオ・コンテ監督は「我々は多くの仕事をしている。ピッチがひどく、助けにならなかったがね」とコメント。
    「しかし、ハードワークしており、選手たちのスピリットや献身性も気に入った。
    ハードワークが必要なことや、進むべき道があることは分かっている。
    探している答えが見つかるかどうかは分からないが、ポジティブな点を見ていくよ。
    失点しなかったし、相手は枠内シュートを打てず、我々は勝ったんだ」と前向きな評価を下した。

     コンテ監督はUEFA(欧州サッカー連盟)の定める期限である31日に、EUROに向けた23名のメンバーを発表する。
    イタリアは6月6日にフィンランドとEURO前最後の国際親善試合を行ない、本大会では13日にベルギー、
    17日にスウェーデン、22日にアイルランドと対戦する。

     なお、コンテ監督はEURO後の退任と来季のチェルシー(イングランド)指揮官就任が決定済み。
    FIGC(イタリアサッカー連盟)のカルロ・タヴェッキオ会長は、7日に代表チームの後任監督を発表する予定となっている。
    (STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000013-ism-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード  2016/05/30(月) 12:44:10.01 ID:CAP_USER9
     
    伊メディア報じる バッカ、ボナベントゥーラもセール対象に

    巨額の赤字に苦しむACミランは、復権への切り札であるカリスマの帰還に向けて必死の金策に走っているという。
    パリ・サンジェルマン(PSG)を今季限りで退団するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの獲得に必要な巨額年俸を捻出するために、
    日本代表FW本田圭佑ら現有戦力を一掃セールに出る可能性が浮上している。
    イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、「ミラン、イブラのために奔走。売って可能性を作る」と報じている。

    強化責任者であるアドリアーノ・ガリアーニCEOは、スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ獲得におけるハードルは高額年俸が全てだと発言。
    そのため、ミランはお手上げ状態だと見られていたが、その裏では懸命に金策に走っているという。

    現状、ミランの前線には期限付き移籍で他クラブに所属する選手や、3トップの際にウイングとして起用される選手を合わせると、
    日本代表FW本田圭佑を含めた10人の選手が名を連ねている。
    そして、そのほとんどがイブラヒモビッチ獲得のための金策に動く対象だとしている。

    まず、ローマとの完全移籍の交渉が合意に至ったとされるFWステファン・エル・シャラウィがチームを去る。
    そして元ガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングと、元イタリア代表FWマリオ・バロテッリがチームを離れることも、
    シルビオ・ベルルスコーニ会長によって明らかにされている。
    さらに、チームにとって必要不可欠と思われたイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラもミランでの将来に不安を残すコメントを発しており、
    移籍金次第では放出される可能性が浮上しているという。

    今季1得点の本田にオファーや打診なしも…

    しかし、ボナベントゥーラよりもさらに将来が不確定なのが、本田、FWカルロス・バッカ、FWルイス・アドリアーノ、FWエムベイエ・ニアングの4人だと同サイトでは指摘されている。
    アドリアーノはすでに冬の移籍市場の段階で中国の江蘇蘇寧とクラブ間合意していた経緯があり、重要な選手だとは認識されていない。
    ニアングは、冬にレスター・シティからオファーが来た後、新しいオファーは届いていないものの、放出の可能性は低くないという。

    FWバッカについても、昨季加入時に支払った金額と同等以上のオファーがあれば放出を容認する構えだという。
    すでに、カルロ・アンチェロッティ氏が新監督に就任するバイエルン・ミュンヘンが獲得に向けた調査を進めている。

    残った本田についても、契約が残り1年となるこのオフは契約延長か売却かの決断を下す時期になる。
    だが残念ながら、今季リーグ戦1得点3アシストという低調な成績では、他クラブからハッキリとしたオファーや調査は届いていないという。

    いずれにせよミラン強化部は、攻撃陣の大刷新によりイブラヒモビッチを獲得するための資金を捻出し、人員整理を同時に進めようとしているという。
    果たして、今季100億円の赤字を計上し、3年連続で来季欧州カップ戦への出場権を失った凋落の名門の”在庫一掃セール”は奏功するのか。
    そして、夫人がミラノの街をこよなく愛していると伝えられるカリスマストライカーが、ロッソネロに再臨する日は来るのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160529-00010016-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 5月29日(日)21時35分配信

    no title

    続きを読む

    1: Egg t 2016/05/29(日) 20:04:38.39 ID:CAP_USER9
    半年間で8得点2アシストと大爆発 移籍金17億円の分割払い決定と伊紙報じる

    6E382A3500jpg


     かつて”ミランの至宝”とまで呼ばれた男が、完全にチームを離れることになった。ACミランからローマに期限付き移籍中のイタリア代表FWステファン・エル・シャラウィの完全移籍オプション行使について、クラブ間合意に達したことが分かった。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

     今季の開幕前に、エル・シャラウィはフランスリーグのモナコへ買い取り義務のオプションが付いた期限付き移籍をした。順調なスタートを切ったかに思われたが、契約上の買い取りラインになる公式戦25試合出場を直前にした24試合出場時点でモナコが買い取りを拒否。残り試合に起用しない声明を出して、冬の移籍市場でミランに“返品”された。そこでローマが動き、すぐさま1300万ユーロ(約17億円)の買い取りオプション付きの半年契約で獲得していた。

     そこから、エル・シャラウィは復活した。ハーフシーズンにも満たないわずか16試合の出場ながら、8ゴール2アシストをマーク。後半戦のローマ躍進の主役となり、UEFAチャンピオンズリーグ出場権を獲得したローマの原動力になった。最終節のミラン戦ではサン・シーロのピッチでゴールも決めた。そこでも、派手なゴールパフォーマンスをするでもなく、両手を広げて「落ち着け」とばかりに味方を制した。こうした行動により、試合後にはミラニスタからも大喝采を受けていた。

     ローマとミランの間では買い取りオプションについて協議がなされたが、ローマは当初減額を求めていた。しかし、ミランも財政状態が単年で100億円規模の赤字という火の車状態のなか、簡単に首をタテに振ることはできず、交渉が続いていた。

    ロマニョーリ獲得時も5年間の分割払いに

     しかし、ここでミランとローマの間では17億円を分割払いにすることで合意に至ったという。今季開幕前にミランはローマからDFアレッシオ・ロマニョーリを移籍金2500万ユーロ(約33億円)で獲得したが、その際の契約が5年間の分割払いだった。ミランは、同様に分割払いを求めるローマに対しては、それ以上強気に出ることはできずに了承。ここで合意に至ったという。

     最終的には本人サイドの確認が必要になるため、正式発表は6月10日に開幕する欧州選手権のイタリア代表の試合が終了してからになると見込まれる。

     エジプトの王である“ファラオーネ”の愛称を持つスピードスターは、ミランの希望の星だったが、故障に苦しみ続けた。3年連続で欧州のカップ戦出場権を逃したミランにとって、ローマで全盛期の輝きを取り戻したファラオーネの存在は古豪凋落の象徴となっていた。

     ミラニスタの心痛は計り知れないだろう。イタリア代表での活躍を手土産に、エル・シャラウィは来季から正式にローマの一翼を担うことになりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160529-00010012-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/25(水) 18:21:56.24 ID:CAP_USER9

    no title

     
    今季限りでの現役引退を発表したACミランの元イタリア代表GKクリスティアン・アッビアーティが、今季7位と凋落した名門に腐った反乱分子が数人いたと暴露している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。 

     黄金時代のミランで正守護神、第2GKとしても堅実なプレーを披露したアッビアーティは、リーグ優勝3度、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝1度に貢献。今季限りで21年間に渡る現役生活に別れを告げたが、今季のロッソネロでは情けない思いを抱きながら過ごしていたという。 

    「指示されたことをやろうとしない選手が4、5人いた。フィールド上でのミスの話をしているのではない。もしも、それが1人なら弾けばいいだけの話だが、あまりにも(反乱分子が)多すぎるので、それができなかった」

     守護神はこう語った。シニシャ・ミハイロビッチ前監督が終盤に解任され、クリスティアン・ブロッキ監督がやってきた。だが、その時点でロッカールームには腐ったリンゴが徘徊していたという。

    実際、アッビアーティは試合中にエースFWカルロス・バッカを一喝したこともあった。途中交代に激怒し、FWジェレミー・メネズと握手もせずに本拠地サン・シーロから試合終了前に自宅に直帰したコロンビアのストライカーを、ベテランGKはたしなめていた。

    ■マルディーニらがいた頃とは雲泥の差

     今季も不振に喘いだミランのクラブハウスは、そんなエピソードばかりだったのかもしれない。黄金時代を知るベテランGKは、悲しそうに回想した。

    「目を閉じて僕がプレーした2011年までのミランを思い返すと、すべての面で全く違うチームだった。ディミトリオ・アルベルティーニ、アレッサンドロ・コスタクルタ、そしてパオロ・マルディーニが僕に教えてくれたことを振り返ってみるとね……」 

     ワールドクラスのセービング能力を誇った実力者は人格者でもあったが、今のチームには誰もいないのだろうか。3年連続で欧州のカップ戦出場権を逃したミランは今、暗黒時代の真っ只中にいる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00010011-soccermzw-socc

    【サッカー】<ACミラン>ベルルスコーニ会長が衝撃発言! 身売り交渉中の中国人を「私を追い出そうとしている」と批判…©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464045506/

    【サッカー】<ACミラン本田圭佑>今季を終え「ようやく終わったという感じ。ひどかったですね。何も結果を残せていないので仕方ない」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463979343/

    【サッカー】<ACミラン>サポーター、契約を3年延長の主将に皮肉!「もしモントリーヴォがプレーできるなら、俺は100年間プレーできる」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464165833/

    【サッカー】<ACミラン>モントリーヴォら3選手と契約延長!2019年6月まで…©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464134239/

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/25(水) 17:43:53.53 ID:CAP_USER9
     ミランとの契約を2019年まで延長したイタリア代表MFリッカルド・モントリーヴォに、同クラブのサポーターがSNS上で皮肉を浴びせていることがわかった。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが24日に伝えている。

     ミランは24日、モントリーヴォとイタリア人DFルカ・アントネッリ、U-21イタリア代表DFダヴィデ・カラブリアとの契約を2019年6月30日まで延長したことを発表した。チャンピオンズリーグだけでなく、ヨーロッパリーグの出場権も獲得できなかった今シーズンのミラン。モントリーヴォはセリエAで31試合に出場したものの、2シーズン連続で無得点に終わった。

     報道によると、キャプテンを務めるモントリーヴォがサポーターから嘲笑されている。3年間の契約延長が発表されると、SNS上ではローマの元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティと比較する形で皮肉を込めた表現が登場した。一時はローマとの契約更新交渉が決裂したとも報じられたトッティを持ち出し、「もしモントリーヴォがプレーできるなら、俺は100年間プレーできる」などとモントリーヴォを嘲笑している。

     また、映画のワンシーンをモチーフに、息子「父さん、いつになったら偉大なミランが戻ってくるの?」、父「息子よ、残念だが…」、「…モントリーヴォが契約を更新してしまった」とストーリーを展開させ、モントリーヴォを罵っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00446898-soccerk-socc

    【サッカー】<ACミラン>モントリーヴォら3選手と契約延長!2019年6月まで
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464134239/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/24(火) 14:49:14.90 ID:CAP_USER9

    GettyImages-476344858-500x333

     
    ユーヴェ、ミランのメンバーが合流

    FIGC(イタリアサッカー連盟)は、EURO2016に向けた代表メンバーを発表した。
    アントニオ・コンテ監督は30名のメンバーを招集し、最終的に23名に絞り込んでいく。

    クラブでの試合が残っていたため、5月18から21日にかけて行われた強化合宿のメンバーには
    招集が見送られていたユヴェントスやミラン、マンチェスター・ユナイテッドの選手たちが選出された。
    また強化合宿のメンバーからはサンダーランドのファビオ・ボリーニや、エンポリのロレンツォ・トネッリ、
    ジェノアのレオナルド・パボレッティらが外れている。

    アメリカMLS(メジャー・リーグ・サッカー)でプレイする37歳のアンドレア・ピルロとセバスチャン・ジョビンコもメンバー入りを逃した。

    イタリア代表は本大会を前に29日にスコットランドと、6月6日にフィンランドと国際親善試合を戦う。
    そしてEUROの本大会ではグループEに入っておりベルギー、アイルランド、スウェーデンと対戦する予定となっている。

    〈GK〉
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)
    フェデリコ・マルケッティ(ラツィオ)
    サルバトーレ・シリグ(パリ・サンジェルマン)

    〈DF〉
    ダニエレ・ルガーニ(ユヴェントス)
    レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    アンドレア・バルザーリ(ユヴェントス)
    ジョルジョ・キエッリーニ(ユヴェントス)
    ダビデ・アストーリ(フィオレンティーナ)
    マッティア・デ・シリオ(ミラン)
    ダビデ・ザッパコスタ(トリノ)
    アンジェロ・オグボンナ(ウェストハム)
    マッテオ・ダルミアン(マンチェスター・ユナイテッド)

    〈MF〉
    フェデリコ・ベルナルデスキ(フィオレンティーナ)
    マルコ・ベナッシ(トリノ)
    ジョルジーニョ(ナポリ)
    アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
    ダニエレ・デ・ロッシ(ローマ)
    ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)
    リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
    エマヌエレ・ジャッケリーニ(ボローニャ)
    アントニオ・カンドレーヴァ(ラツィオ)
    マルコ・パローロ(ラツィオ)
    ステファノ・ストゥラーロ(ユヴェントス)
    チアゴ・モッタ(パリ・サンジェルマン)

    〈FW〉
    グラツィアーノ・ペッレ(サウサンプトン)
    チーロ・インモービレ(トリノ)
    シモーネ・ザザ(ユヴェントス)
    エデル(インテル)
    ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00010010-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/23(月) 17:58:16.15 ID:CAP_USER9

    0114honda

     
    サッカー日本代表MF本田圭佑が所属するACミラン(イタリア)のFWバロテリが、
    21日にローマで行われたイタリア杯決勝・ユベントス戦で出場機会がなく、
    怒りのあまりロッカールームへ駆けんこでいたことがわかった。23日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     試合が延長戦にさしかかり、バロテリらはアップを始めていた。
    そしてMFモントリーボが負傷で交代、ブロッキ監督は代わりにピッチへホセ・マウリを送り出した。
    この“選択”にバロテリはそそくさとロッカールームに入ってしまったという。

     ミラノ公式サイトはこの件について「フィジオセラピーの必要があったら」と説明している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000070-dal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ