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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/01(金) 13:05:16.55 ID:CAP_USER9
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    イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンがドイツ代表のゴールマウスを守るマヌエル・ノイアーを称賛している。

    2日にEUROラウンド8の舞台で激突することになるイタリアとドイツ。スペインを封じたカテナチオを持つイタリアとここまでEURO4試合で無失点のドイツというのは堅守対決でもある。そのカギを握るのがキーパーだ。ブッフォンとノイアーはそれぞれ今大会で素晴らしいパフォーマンスを続けているが、ブッフォンはノイアーが自分より上だと考えているようだ。伊『Gazzetta dello Sport』がコメントを伝えた。

    「間違いなく彼は私より上だ。マヌエルは若いのに素晴らしい。しかしそういった比較には興味ないんだ。私はユヴェントスとイタリア代表の背番号1番を着けれれば、誰よりも幸せなんだからね」

    また、ノイアーも以前に「イタリアはブッフォンがまだプレイしていることに感謝したほうがいい」と称賛の言葉を贈っており、両者は高く評価しあっている。試合がどのような結果になったとしても、どちらも優れたGKであることに間違いはない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00010005-theworld-socc

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    1: Egg2016/07/01(金) 08:46:57.65 ID:CAP_USER9

    no title


     
     日本代表FW本田圭佑のバランス感覚はミラン新監督のもとでも有効に働くと現地イタリアでは考えられているようだ。29日、イタリア『ミランニュース.it』が報じている。

     エンリコ・フェッラッツィ記者はミランの新監督に就任したヴィンチェンツォ・モンテッラ氏のサッカーを「ティキ・タカ・アッラ・ミラネーゼ」と表現。スペイン代表やバルセロナが得意とする美しいパスサッカーを好む同指揮官の戦術的志向を表した。

     モンテッラ監督はフィオレンティーナ時代は4-3-3と3-5-2の使い分けを主に、4-2-3-1や3-4-2-1も採用するなど多くの選択肢を持つ監督として知られている。どの布陣を採用した場合でもボールを保持するポゼッションサッカーを志向しており、ショートパスを中心に美しい攻撃を展開することで称賛を集めてきた。

     フェッラッツィ氏はミランでモンテッラ監督の理想的なサッカーを展開するためには強力なレジスタ(演出家を意味する組み立てを担当する選手)の存在が不可欠と指摘している。実際に同監督の古巣であるフィオレンティーナのマティ・フェルナンデス、ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの獲得を画策しているという噂が飛び交っている。

     一方で攻撃陣では本田は右サイドでバランスをもたらす選手として期待されていると分析されている。万が一エースFWカルロス・バッカを放出した際にはジェノアのレオナルド・パボレッティ獲得に動くようだ。

     マッシミリアーノ・アッレグリ監督、シニシャ・ミハイロビッチ監督と結果を出しながらもシルビオ・ベルルスコーニ名誉会長が志向する“美しいサッカー”を実現することができずに解任へと向かった過去のミラン指揮官たち。果たしてモンテッラはミランに“ベル・ジョーコ(美しいサッカー)”を復活させることはできるのだろうか。

    フットボールチャンネル 6月30日 11時53分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160630-00010020-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/06/30(木) 17:20:03.44 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ラン(イタリア)は、ヴィンチェンツォ・モンテッラ新体制でも、シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長のお気に入りである4-3-1-2のシステムを採用するかもしれない。伊サイト『calciomercato.com』が現地時間29日に伝えている。

     モンテッラ監督はボールポゼッションをベースとするサッカーを志向しており、そのためには中盤にクオリティの高い選手を必要とする。『calciomercato.com』によれば、そこでトップターゲットとされているのが、2015-16シーズンにエンポリで活躍したレアンドロ・パレデスだ。保有権を持つローマはこの夏、同選手を売る可能性がある。だが、パレデスにはサンプドリア(以上イタリア)も関心を寄せている。トップ下の候補となるのは、パレルモMFフランコ・バスケスとのこと。

     ただし、モンテッラ監督はこれまで4-3-1-2のシステムを採用してチームを創った経験はない。

     最終ラインでは、アレッシオ・ロマニョーリとクリスティアン・サパタがCBを務めることが予想される。アレックス、フィリップ・メクセスには契約延長のオファーが届いていないため、モンテッラ監督はバックアッパーとなるDFの獲得が必要になりとうだ。

     指揮官の獲得希望リストのトップにいるのは、フィオレンティーナのDFネナド・トモヴィッチだ。同選手とモンテッラ監督は代理人が同じアレッサンドロ・ルッチ氏であり、獲得の助けとなるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000014-ism-socc

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    1: 動物園φ  2016/06/29(水) 06:56:12.71 ID:CAP_USER9
    2016年06月29日(Wed)5時31分配信

    ミラン監督に就任ヴィンチェンツォ・モンテッラ氏【写真:Getty Images】
    no title


     日本代表FW本田圭佑が所属するミランの来季指揮官に中田英寿氏の“元同僚”が就任した。28日、ミラン公式サイトが発表している。

     今季サンプドリアを率いたモンテッラ監督だが、来季よりミランの指揮官に就任する。契約期間は2年間。

     現地時間の28日に同監督の代理人とアドリアーノ・ガッリアーニCEOの交渉が合意に至り、またシルビオ・ベルルスコーニ名誉会長による「ゴーサイン」も出たようだ。

     モンテッラ監督は現役時代にローマで中田氏とともにプレー。“小型爆撃機”の愛称で親しまれ2000/2001シーズンにはセリエA優勝にも貢献した。2011年より監督業をスタートさせ、2012年から就任したフィオレンティーナでは低迷期にあった名門を3年連続でセリエA4位と復活させヨーロッパリーグ(EL)ではベスト4に導いた。

     果たして、低迷する名門を再び復活させることはできるのだろうか。

    【了】

    http://www.footballchannel.jp/2016/06/29/post160902/

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    278: 名無しさん@恐縮です 2016/06/24(金) 00:37:48.02 ID:uNacLqz70
    no title


    口だけだなんだと本田批判・否定してるヤツ 
    人様からスピーチを依頼されるレベルになってから吐けやw 
    せめて公民館ぐらいでスピーチしてこいやww 

    匿名掲示板から本田にむかって文句垂れるとか 
    見上げすぎて首折れるでww

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    1: 風吹けば名無し 2016/06/23(木) 06:45:35.01 ID:/jyziLVep
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    ワイはビエリ

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    1: YG防衛軍  2016/06/19(日) 16:26:05.25 ID:CAP_USER9
    『Talksport』は「ベシクタシュのスポーツディレクターを務めているエルダル・トルノグラリ氏は、
    マリオ・バロテッリに興味はないと話した」と報じた。

    今季リヴァプールからACミランに貸し出されているマリオ・バロテッリ。2年ぶりの復帰で活躍が期待されたものの、
    怪我にも悩まされて不完全燃焼に終わった。

    結局ミランは彼を買い取らないことを決断したと考えられており、今夏はリヴァプールに復帰することになる。

    しかし、そのリヴァプール側もバロテッリをすでに戦力としては考えておらず、どこかに放出することに前向きである。

    バロテッリの代理人を務めているミーノ・ライオラ氏は、先日以下のように話していた。

    ミーノ・ライオラ

    「バロテッリはベシクタシュに提供されている。その答えを待っているところだ。

    しかし、私はこの移籍が起こるだろうと確信している。会長は常にバロテッリと契約するために
    あらゆることをやると約束している」

    ところが、今回『Tuttomercatoweb』のインタビューに応えたベシクタシュのSDエルダル・トルノグラリ氏は、
    バロテッリ獲得はないと明言した。

    エルダル・トルノグラリ

    「我々はミーノ・ライオラのことはよく知っている。彼はバロテッリがベシクタシュに行くと行っているが、それはない。

    我々は興味がないからだ。再優先課題はマリオ・ゴメス(ドイツ代表FW、フィオレンティーナからのレンタル)を維持することだ。

    今月中に決断は行われるだろう。全てはゴメスにかかっている。我々が何をするかは、その後だ」

    http://qoly.jp/2016/06/19/besiktas-do-not-have-interest-in-mario-balotelli

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    1: YG防衛軍  2016/06/17(金) 23:32:51.34 ID:CAP_USER9
    インテルに所属する日本代表DF長友佑都が株式会社Cuoreを設立すると発表。17日、都内にて記者会見が行われた。

     社名の“cuore”とはイタリア語で「心」の意。同社は「運動・食事・精神(心)」を事業の柱として掲げている。

     記者会見にて長友は「最高の心を持った会社を作りたい」と社名に込めた思いを明かし、
    「少子高齢化や不透明な経済状況の中で夢や希望を持つことの大切さを伝え、
    健康で充実した生活を送るためのサポートをしていきたい」と経営理念を語った。

     会見では「東急スポーツオアシス」「ソフトバンク」「クックパッド」「MTG」といった提携企業も発表された。
    これらの企業と協力し、体幹トレーニングとヨガを掛け合わせた「体幹ヨガ」のメソッドを利用した
    新たなフィットネスプログラムの提供、トレーニングをサポートするスマートフォン向けアプリの配信、
    健康レシピやトレーニング器具の開発など、「健康オタク」を自称する長友の知識や経験を存分に生かしたサービスを提供する。

     今年9月で30歳となる長友は自身を「もう若くない」とし、
    「今、自分がやりたいと思ったことにチャレンジしたいという想いがあった」と会社設立を決断した理由を明かした。

     また、会社としての今後のビジョンを問われると、「会社として日本一を目指したい。
    会社が大きくなればなるほど社会貢献につながるという確信がある」とコメント。
    「自分も会社ももっとチャレンジして、たくさんの人に笑顔で充実した日々を送ってもらいたい」と今後への抱負を語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00456903-soccerk-socc

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    1: ゴアマガラ 2016/06/17(金) 21:48:47.76 ID:CAP_USER9
     日本代表DF長友佑都(インテル)が17日、ヘルスケアサービスを展開する株式会社「Cuore(クオーレ)」の設立を発表し、都内で記者発表会を行った。

     イベントは明治大の後輩にあたる日本テレビの山本紘之アナウンサーとのトークセッションも行われ、インテルや日本代表について赤裸々に本音を語った。
    今年4月には2019年6月末までインテルと3年間の契約延長で合意。「契約書にサインするとき、より一層の危機感が芽生えた。
    決して安泰はない」と、チーム内の競争に挑み続ける覚悟を口にした。

     今年9月で30歳になる長友は日本代表でのポジション争いについても「必死だよ。もうおっさん。いつどんな選手が出てくるか分からない」と、
    常に危機感を持っているという。ただ、若手の突き上げに関しては物足りなさを感じているのも事実。
    「いい選手はたくさんいるけど、海外のビッグクラブで活躍できる選手は今はいないかもしれない」とハッキリと認めた。

    「テクニックがあって、だれが見てもうまい選手はたくさんいる。でも、欧州のトップでやれるだろうなという若い選手は、今のところいないと思う」。
    今の若手に足りない部分は「メンタル」と断言。同い年のMF本田圭佑、FW岡崎慎司の名前を挙げ、「俺もそうだし、みんなエリートではなく、
    能力がないと言われていた選手。でも、今も欧州の舞台で活躍しているのには理由がある。どんなときもブレないメンタルの強さがあった。
    それが本当の強さ」と指摘し、そういうメンタルを持った若手が「もっと育ってほしいと思っている」と辛口エールを送っていた。

    (取材・文 西山紘平)

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?192011-192011-fl

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    1: YG防衛軍 2016/06/12(日) 19:38:58.53 ID:CAP_USER9
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    2015年12月末。本田圭佑は、アメリカ・ロサンゼルスにいた。

     スクール事業、そしてプロクラブの経営者としての顔も持つ男。
    ここ数年、急速にビジネスワークへの力を強めている本田がそこで語った、2016年への思い。
    ミランでの奮闘、日本代表の進化と、サッカー選手である自らが関わるべき事柄を並べたあと、最後の一言はこうだった。

     「ホルンのリーグ戦優勝、そしてオーストリア2部昇格。これは絶対に果たさないとあかんことやから」

     あれから約半年が過ぎた、6月。ホルンは見事オーストリア3部で優勝を飾り、2016-17シーズンの2部昇格を決めた。

     優勝よりも先に、昇格はすでに決定していた。

     5月中旬、ホルンと首位争いをしていたファースト・ビエナFCに、
    リーグ側が来季の2部昇格に必要なライセンスを認可しない決定が下された。
    昇格は1位のみの一枠で、実質この2チームのデッドヒートとなっていた争いは、思いもよらない形で決着を見たのだった。
    本田はオーストリアの片田舎の“黒船”だった。

     シーズン終了まで、残すこと4試合。

     「最後まで、選手たちには優勝目指して楽しんで戦って欲しい」

     実質オーナーの本田が送ったこの言葉通り、ホルンはそのまま最後まで首位の座を明け渡すことなく、6月3日に優勝した。

     経営に関わり始めた最初のシーズン。人口約6千人というオーストリアの片田舎のクラブに、いきなり日本人が現れた。
    今でも、“黒船”のようにクラブにやってきた本田たちを、心良く思わない人たちはいるという。

     本田たちが掲げたのは、地元への順化とグローバルな視点という、ある意味両極端な哲学だった。
    「あくまでオーストリアの人や選手をベースにしたチーム」。
    本田は初めてホルンを訪れた昨年7月、地元の人たちの前でそう語りかけた。

     と同時に、こうも言い放った。

     「1年で2部に昇格し、5年でチャンピオンズリーグ出場を目指す」
    ホルンはこれまで、集いの場だった。

     それを聞いた中には、嘲笑する者もいたという。

     「そんな恥ずかしい目標を公言しないで欲しい」

     これまでクラブの100年弱の歴史の中で、1部昇格経験はない。
    試合の勝ち負けも大事だが、人々の集いの場となるコミュニティとしての存在意義のほうが大きかった。
    それを、上昇志向を持った勝負するクラブへと変革していこうとする本田たち。
    あらゆるところで、ハレーションが起こるのはおかしくなかった。

     その最たる出来事が、今年4月上旬に起こった。

     首位争いを演じていた最中、オーストリア人監督のクレア氏が解任されたのだ。
    直近の試合で4点を奪う大勝を挙げていたにも関わらず、クラブは大鉈を振るったのである。

     代わりに新監督に就任したのが、濱吉正則氏。
    スロベニアでUEFA公認のプロコーチライセンスを取得し、これまでさまざまなクラブでコーチ歴を重ねてきた。
    名古屋グランパスのコーチやスカウトを務めていた際に、プロ入りした本田と出会っていた。

     ホルンとは、縁もゆかりもない人物。地方クラブを支えてきた地元の人たちには、不可解な人事と受け止められた。
    オーストリアメディアも「無謀」や「独裁」といった言葉を並べ立て、本田サイドを批判した。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160612-00825855-number-socc

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