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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 12:07:36.550743 ID:CAP_USER*.net

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    着実にチームを構想中?

    来季からイングランドのマンチェスター・シティを率いることが決まっているペップ・グアルディオラ監督は、ヤヤ・トゥレを含む大物選手たちの一掃を図っているのかもしれない。

    シティはペップ新監督の下で大胆なメンバーの入れ替えを画策しており、同監督の最初のミッションは5人のプレイヤーに別れを告げることだと、スポーツメディア『ESPN』が伝えている。

    報道によればその5人とはヤヤ・トゥレにウィルフリード・ボニー、バカリ・サニャ、サミル・ナスリ、そしてフェルナンドだという。

    シティの今季の成績は決して最高の出来とは言えない。プレミアリーグでは25節の時点で4位に甘んじており、首位レスターには6の勝ち点差をつけられている。

    果たして同クラブは“世界最高の指揮官”との呼び声も高いペップの下で、華麗なる変貌を遂げることはできるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010001-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 18:42:28.71 ID:CAP_USER*.net
    注目はバーディやマフレズだけじゃない

    ジェイミー・バーディ、リヤド・マフレズの活躍もあってプレミアリーグ首位に立っているレスター・シティは、
    どうしても攻撃陣に注目が集まってしまう。しかし英『Sky Sport』はGKカスパー・シュマイケルの能力を高く評価している。

    シュマイケルはレスターにとって欠かせないGKだが、アーセナルのペトル・チェフやマンチェスター・シティの
    ジョー・ハートらビッグクラブの選手と比較すると能力が落ちてしまう。

    リーグ戦でのセーブ率を見ても、シュマイケルの70・97%に比べてトッテナムGKウーゴ・ロリスは75・68%、チェフは
    79・05%と高い数字を残している。プレミアリーグ全体で見るとシュマイケルの数字は上から8番目のものとなり、
    特段優れた数字ではない。

    パス精度もハートは54・08%、チェフが57・93%、ロリスが63・31%なのに対し、シュマイケルは31・61%と低い。
    これはレスターのプレイスタイルに左右される部分もあるが、足元の技術が優れているとは言えない。

    ただし、シュマイケルはミスが限りなく少ないのだ。同メディアの集計ではハート、チェフ、ロリスも失点に繋がる
    ミスをしているが、今季のシュマイケルは失点に繋がるミスが1つもない。決して派手なGKではないが、
    毎試合安定した仕事をこなしているのだ。バーディやマフレズももちろん欠かせないキープレイヤーだが、
    シュマイケルの安定感もチームに欠かせないものとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00010024-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 17:51:33.22 ID:CAP_USER*.net
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    レスターの勢いが止まらない。開幕前の降格候補は、2月6日のプレミアリーグ25節でマンチェスター・シティとの
    首位攻防戦を制すると、ついに巷でも優勝候補の最右翼と言われるまでになった。
     優勝候補筆頭格に敵地で快勝(3-1)したのだから当然の反応だろう。マンCに代わって首位に5ポイント差の2位に
    浮上したトッテナムの元監督でもあるハリー・レドナップなどは、『テレグラフ』紙のコラムで「もはやレスターの勝利は
    番狂わせでも何でもない」として、新たな優勝候補の実力を認めている。
     カウンターを得意とするレスターにとって、攻撃重視のマンCは戦いやすい相手だという見方はある。
    相手は守備の要であるバンサン・コンパニを怪我で欠いてもいた。
    しかし、通常は格上を相手に「言うは易く行うは難し」であるはずの一戦。
    ところがレスターは、守っては統制を欠かずに終盤の1失点のみに抑え、攻めても60分までに3得点というそつのなさ。
    セットプレーからCBのロベルト・フートが決めた先制点とだめ押し点の間には、リヤド・マフレズが楽々と
    相手CBマルティン・デミチェリスをかわしてフィニッシュに持ち込んだ見事な速攻も披露した。
    ジョー・ハートのセーブがなければ大量6得点さえ現実的だった。
    .
    レスター出身のリネカーの嬉しそうな表情。
    エティハド・スタジアムでの試合結果を受けて、「奇跡を信じるタイプではないが、今回ばかりは信じる気になってきた」
    とレスター優勝の可能性に触れたのは、スカイスポーツ解説者のジェイミー・キャラガー。
    熱血漢のDFとして知られたキャラガーは、一筋で通したリバプールでの引退時にも涙を見せなかった
    ドライで現実的な一面を持つ。そのキャラガーにも奇跡があり得ると思わせるだけのインパクトがレスターの勝利にはあった。
    一方、BBCテレビのハイライト番組『マッチ・オブ・ザ・デー』で司会を務めるガリー・リネカーは、マンC対レスターを
    振り返った直後に「胸が熱くなるな」と一言。地元出身の元エースで、レスターの経営危機を救うべく私財を
    投じた過去もあるリネカーであれば、クラブ史上初のリーグ優勝へと驀進するチームの姿に心を揺さぶられないはずがない。
    優勝候補としてのレスターの資格を語るゲスト解説陣の言葉に耳を傾ける表情は純粋に嬉しそうだ。

    11人合わせて移籍金37億円という格安クラブ。
    まさかの優勝を支持する声は、もはや「レスター最愛の息子」が顔の番組に留まらない。「判官贔屓」が国民性の
    一部にあるイングランドでは、現実味を帯びたレスター優勝が全国レベルで望まれている状態だ。
     異色のプレミア王者としては'95年優勝のブラックバーンが有名だが、クラブは当時のレベルでは資金力に
    恵まれている部類だった。例えばリーグ得点王となって攻撃をリードしたアラン・シアラーには、その3年前の獲得時に
    英国史上最高(当時)の移籍金が費やされている。
     その点レスターは、時流に乗って外国人(タイ人)がオーナーとなってはいても、補強予算規模は「弱者」の部類。
    残留争い回避を目標に臨んだ今季は、岡崎慎司の獲得に要した700万ポンド(約13億円)が移籍金最高額だ。
    リーグ得点王を争うジェイミー・バーディーと年間最優秀選手の呼び声が高いマフレズは、2人合わせても140万ポンド(約2.3億円)程度。
    勝つべくして勝ったマンC戦の先発イレブンを合計しても獲得費用は2200万ポンド強(約37億円)と、敵が昨夏に
    ラヒーム・スターリング1人に支払った移籍金の半分でしかない。

    監督のラニエリは、国内で好感度抜群。
     しかも、そのシンデレラ・ストーリーの監督がクラウディオ・ラニエリときている。今季の解任候補筆頭から優勝監督へと
    化けつつあるイタリア人指揮官は、「迷監督」と呼ばれた前回プレミア時代から「好人物」としても認識されている。
    開幕から上位を維持してもおごらず、今季初の無失点試合のご褒美としてチームにピザを振る舞い、
    安全圏到達を意味する40ポイントをシャンパンで祝うなど、復帰1年目のイングランドでは「全国民の心を和ませてくれた」
    とまで言われている。
    もちろん、監督としての手腕も見直されている。噂ではオーナーに見捨てられた過去のあるチェルシーで、
    新監督候補としてラニエリの名前があがる事態などかつては考えられなかった。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:24:49.98 ID:CAP_USER*.net
    英タブロイド紙『ザ・サン』は現地時間10日、ジョゼ・モウリーニョ氏が新監督に就任した場合の、マンチェスターU(イングランド)の選手の残留/移籍を予想した。

    ルイス・ファン・ハール監督の今季限りでの退任が有力と報じられるマンU。
    後任には前チェルシー指揮官のモウリーニョ氏や、トッテナム(以上イングランド)のマウリシオ・ポチェッティーノ監督の就任が噂されており、
    なかでもモウリーニョ氏は先日、友人に「すでに(就任が)決定している」と明かしたと伝えられている。

    そうした状況のなか、『ザ・サン』はモウリーニョ氏が就任した場合の選手の去就を予測した。以下は同紙の予想。

    GKダビ・デヘア 「残留」
    レアル・マドリー(スペイン)から拒否不可能なオファーが届かない限り残留。世界最高のGKの1人で、堅牢なDFラインを構築する出発点となる。

    DFマッテオ・ダルミアン 「残留」
    (放出は)ナンセンス。26歳と成長の余地があり、(両サイドをこなす)ユーティリティさは、チェルシーDFセサル・アスピリクエタのようだ。新体制でもレギュラーの座を掴めるだろう。

    DFクリス・スモーリング 「残留」
    チーム最高のDFへと成長。ファン・ハール体制から引き続き、モウリーニョ監督のもとでキープレイヤーとなるだろう。

    DFデリー・ブリント 「残留」
    ユーティリティさが売りで、マンUではCB、ボランチ、SBでプレーできると証明した。ただし、夏の移籍市場で大型補強を行なう資金がモウリーニョ監督に与えられた場合は、出場機会は限られるかもしれない。

    DFキャメロン・ボースウィック・ジャクソン 「残留」
    将来性が評価される若手。来季もファーストチームに残るだろう。DFルーク・ショーの控えか。

    MFマルアン・フェライニ 「移籍」
    守備的MFとしては、バスティアン・シュヴァインシュタイガー、モルガン・シュナイデルラン、マイケル・キャリックとのポジション争いで苦戦が予想される。前線でもプレー可能だが、そのポジションは新監督が補強すると予想される。

    MFマイケル・キャリック 「残留」
    プレミアリーグで最も経験豊富な選手の1人で、マンUにとっては最高のパサーであり続けている。34歳となっても、出場機会はあるだろう。

    MFファン・マヌエル・マタ 「移籍」
    チェルシー時代の2013年、モウリーニョ監督就任から半年後に売却された。当時、同監督がマタの運動量に苦言を呈してオスカルの控えにしたのち、2人の間に会話はなくなった。

    FWジェシー・リンガード 「移籍」
    ファン・ハール監督からチャンスを与えられ、その豊かな将来性を示してきた。しかし、モウリーニョ監督がサイドの選手に要求する、クオリティやフィジカル能力を持ち合わせているだろうか? 
    プレシーズンでアピールすれば可能性はあるが、移籍が有力だろう。

    FWアンソニー・マーシャル 「残留」
    現状失意のシーズンとなっている中で、唯一の大きな活気を与えた存在。推定3600万ポンド(約66億1000万円:今夏の加入時)の移籍金は、当初言われたほど法外な額ではないと証明。
    モウリーニョ監督がどのポジションで起用するかは不明だが、そのスピードや攻撃の能力は評価されるだろう。

    FWウェイン・ルーニー 「残留」
    「モウリーニョ監督は2013年夏にルーニー獲得を目指しており、称賛の姿勢は今でも変わらないようだ。現在は直近のプレミアリーグ6試合で5得点と調子を取り戻しており、(来季も)主将であり続けるだろう。

    このほか、控え組や負傷者で「残留」と予想されたのはGKセルヒオ・ロメロ、MFモルガン・シュナイデルラン、MFアンデル・エレーラ、MFバスティアン・シュヴァインシュタイガー、
    MFアシュリー・ヤング、DFルーク・ショー、DFマルコス・ロホ、MFアントニオ・バレンシア。

    一方でFWメンフィス・デパイ、DFフィル・ジョーンズ、FWジェームズ・ウィルソン、FWアドナン・ヤヌザイ、GKビクトル・バルデスは移籍/退団が予想されている。
    そのほか、DFギリェルモ・ヴァレラ、DFパディ・マクネア、アンドレアス・ペレイラは残留もしくは期限付き移籍と予想されている。

    ISM 2月11日(木)12時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00000013-ism-socc&pos=2

    【サッカー】年俸26億円!モウリーニョ氏のマンチェスター・ユナイテッド監督就任が決定的
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455141201/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 12:42:49.39 ID:CAP_USER*.net

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    FW岡崎慎司が来季初のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の舞台に立つかもしれない。英『ESPN』がインスタグラム(@espnfc)に、プレミアリーグ25試合を終えた時点で今季トップ4で終了する確率のデータを掲載した。これによると現在首位のレスター・シティは98%だという。

     昨季は残留争いを演じ、ラスト9試合から7勝1分1敗と奇跡のプレミア残留を果たしたレスター。今季はクラウディオ・ラニエリ監督を迎え、開幕から連勝するなど好スタートを切ると、第13節を終えた時点で首位に浮上。その後、一度は2位に転落したが、ここまで15勝8分2敗で2位トッテナムと勝ち点5差の首位をキープしている。

     先日『ミラー』は「プレミアリーグでは過去11シーズン、2月1日時点で首位に立っているチームがリーグ優勝を果たしている」という法則があり、これを今季満たしたレスターは今季優勝する可能性が高いと報じていた。

    また、プレミアリーグでは上位3チームに欧州CL本戦からの出場権が与えられ、4位のクラブはプレーオフからの参戦する。同紙によると、現時点で首位を走るレスターがトップ4に入る確率は98%で、来季の欧州CL出場はほぼ確実だという。

     レスターがプレミア制覇となれば、クラブ史上初となり、1992年のプレミアリーグ創設以来では、6クラブ目となる新王者の誕生となる。また、今季レスターに加入し、11年からヨーロッパに戦いの場を移した岡崎にとっては、所属クラブが優勝するのはプロ生活初で、もちろん欧州CL出場も初となる。快進撃が続くレスターがこのまま首位を維持できるのか、注目が集まる。

     以下、ESPN算出のプレミアトップ4で終了する確率

    レスター・シティ:98%
    マンチェスター・C:96%
    アーセナル:95%
    トッテナム:88%
    マンチェスター・U:15%
    ウエスト・ハム:4%
    サウサンプトン:3%
    エバートン:1%
    リバプール:0.2%
    チェルシー:0.2%
    ワトフォード:0.1%
    ストーク・シティ:0.1%

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-01615017-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 19:22:08.33 ID:CAP_USER*.net

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    日刊スポーツ 2月10日(水)18時59分配信

     今季チェルシーの指揮官を解任されたジョゼ・モウリーニョ氏(53)が、来季からファンハール監督の代わりにマンチェスターUの指揮を執ると、複数の英メディアが報じた。

     同監督が親しい友人に「(マンUと)契約した」と漏らしたという。

     ファンハール監督は契約を1年残しており、モウリーニョ氏とマンUが交渉をしているという地元紙報道に「メディアによる捏造(ねつぞう)だ」と反論していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160210-00000126-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 11:47:35.69 ID:CAP_USER*.net

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     複数の英メディアが数日前、プレミアリーグ3位アーセナルが、首位レスターから敏腕スカウト部長を引き抜いたというニュースを報じた。

     FWバーディーやMFマレズ、MFカンテら主力の獲得に尽力し、今季の快進撃の礎を築いたというのがスカウト部長だったベン・リグルワース氏。その手腕を買われ、アーセナルへヘッドハントされた形となったのだ。

     だが「アーセナルのベンゲル監督は間違った人物をヘッドハントした」と主張する人物が現れた。レスターOBで、名古屋でもプレーした元イングランド代表FWゲーリー・リネカー氏(55)だ。

     英デーリーメール紙(電子版)によると、リネカー氏は「アーセナルは間違った人物をレスターから引っ張っていった。笑えるよね。本当は(助監督の)スティーブ・ウォルシュが(バーディーら)主力の選手たちを連れてきたんだ。ウォルシュが誰か別の選手を見に行った時、マレズを連れ帰ってきたことも知っているよ」と話しているという。

     リネカー氏は子供のころから生粋のレスターファン。「7歳か8歳の時から、祖父、父とともにシーズンチケットを持っていた。アウェーの試合にも行ったし、69年のFA杯決勝で(マンチェスターUに)負けた時は、家まで泣いて帰った」というほどだ。

     だからこそ、アーセナルによる“スカウト部長強奪”は許せなかったのだろう。「ウォルシュ助監督は、レスターの成功につながる素晴らしい仕事をしているよ。ビッグクラブに比べたら少ない予算でね」と、リグルワース氏の引き抜きなど何でもないと言いたげに話している。

     そのリネカー氏によると、現在のレスターは60年代の強かったころのチームに雰囲気が似ているという。「60年代は良いチームだったし、魅せるチームだった。今のレスターもちょっとそれに似ている」。

     ただ、60年代のレスターは3度FA杯決勝に進みながら、いずれも準優勝に終わった。日本代表FW岡崎慎司らを擁する今季のレスターがあと1歩の壁を乗り越え、リーグ戦初優勝という新たな歴史を刻むことを期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160210-00000063-nksports-socc

    【サッカー】プレミアリーグ優勝争いの激戦を予想するFWバーディー(レスター)「間違いなくタフなものになる」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455068250/

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です(2段) (ワッチョイ 59cc-fYQR) 2016/02/10(水) 22:43:32.78 ID:zA609vrP0.net BE:358156486-2BP(1001)

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    インテル・ミラノで日本代表DF長友が、1月にマンチェスターUとレバークーゼンから
    オファーを受けていたと、トゥットメルカートウェブが8日に報じた。

    マンチェスターUは今冬の移籍期限終了前の数時間で長友を獲得しようとしたが、
    長友のインテル残留の意志が強く、前向きな反応は得られなかった。
    長友は今季限りで契約が満了するが、1月27日に現地メディアが契約延長で大筋合意に達したと報じていた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/02/10/kiji/K20160210012012180.html
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 17:57:38.14 ID:CAP_USER*.net

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    ジョゼ・モウリーニョ氏のマンチェスターUの指揮官就任という夢を、トッテナム(以上イングランド)の
    マウリシオ・ポチェッティーノ監督が打ち砕くかもしれない。英『ザ・サン』紙(電子版)が現地時間9日に報じた。

     同タブロイド紙によれば、マンU首脳陣がルイス・ファン・ハール監督の後任としてポチェッティーノ監督を招聘しようと、
    すでに代理人と接触したという。同クラブは前チェルシー(イングランド)指揮官のモウリーニョ氏とも、同様の交渉を
    行なっているとされる。

     モウリーニョ氏はかねてよりマンUの監督就任を望んでいるが、クラブはポチェッティーノ監督の方が、
    より長期的にチームを任せられ、トロフィー獲得、良質なサッカーの展開を両立できると考えているようだ。

     また、FWハリー・ケイン、MFデル・アリ、MFエリック・ダイアーといった若手選手を成長させた手腕を高く
    評価しているという。クラブはアレックス・ファーガソン監督時代のように、積極的に若手にチャンスを与える方針を
    望んでいる。そのほか、モウリーニョ氏よりも対決的な態度を取らず、冷静な人物と性格面も評価している。

     マンUは今季限りでファン・ハール監督と袂を分かつ意向で、オーナーのグレイザー一家は、最高の後任者を
    見つけるよう、エド・ウッドワード上級副会長に命じているという。

     とはいえ、トッテナムのダニエル・レヴィ会長はタフな交渉相手として知られ、クラブは2019年までとなっている
    契約の延長オファーを提示するものとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00000018-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 11:39:16.03 ID:CAP_USER*.net

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    母国メディアでのインタビューで、本音が出たのだろうか。レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督が、プレミアリーグで優勝するには今年しかないと述べている。イタリア『ANSA通信』が伝えた。

    6日のマンチェスター・シティとの天王山を制したレスターは、2位トッテナムに勝ち点5差でプレミアリーグの首位にいる。

    当初は残留が目標と強調していたラニエリ監督だが、残り13試合になっても順位表のトップに立っていることで、ブックメーカーも有力な優勝候補に挙げている。

    ラニエリ監督は『Radio anch'io lo sport』で、次のように述べている。

    「今年は優勝するのに正しい一年だ。来年、我々は中位になるだろう。10位あたりじゃないかな。だから今年は、すべての試合に気合満点で臨むか、すべてを捨て去るかのどちらかだ」

    「サラリーキャップがある。一定額以上は費やせない。このクラブは昨年プレミアリーグに昇格し、昨季は土壇場で必死に残留を争っていた。それが今は、良いチームをつくることができたんだ。我々は信じなければいけない」

    躍進の立役者の一人が、得点王争いトップに立つFWジェイミー・バーディーだ。

    「彼のことは得点数が物語っている。私は彼の感覚に任せているのさ。彼はいつも空いたスペースをいつ狙うべきかを知っている。私はチームに自分たちの長所と欠点を理解させようとしてきた。前者を伸ばし、後者を隠そうとしてきた。今はそれができているんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00000000-goal-socc

    【サッカー】岡崎慎司(レスター)が語る語学力の重要性。完璧な英語でなくとも…誰からも愛されたキャラクター©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454981055/

    【サッカー】シティを撃破したレスターのラニエリ監督が「今シーズンは狂っている」と本音を吐露!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454912440/

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