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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 12:33:13.28 ID:CAP_USER*.net

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     “スポーツ史上最大の番狂わせ”に、日本人選手が関わることになるかもしれない。

    イングランド・プレミアリーグで首位に立つレスターのFW岡崎慎司(29)のことだ。昨夏にマインツ(ドイツ)から移籍し、世界最高峰リーグに挑戦1年目でリーグ25試合中23試合(先発17試合)に出場し、最近は5試合連続で先発。

    「(今季リーグ)10得点にチャレンジしたい」という岡崎にとって現在の4得点は満足できる結果ではないかもしれないが、それでも得点ランク1位(18ゴール)のFWバーディーのサポート、つなぎ役、豊富な運動量、前線からの守備などでチームの大躍進に貢献していることは間違いない。

     レスターの快進撃は英メディアで「ミラクル」「おとぎ話」と呼ばれている。昨季は11シーズンぶりに昇格したプレミアリーグで14位。残り9戦で7勝を挙げて最下位から大逆転の残留を果たした“弱小クラブ”だ。

    今季の前評判も低く、英大手ブックメーカー・ウィリアムヒルによる開幕前の優勝オッズは5001倍。英BBCによると、購入者はわずか12人で、優勝すればスポーツ史上最高の払い戻しになるという。

    昨年のラグビーW杯で日本は初戦で優勝候補の南アフリカを破り「スポーツ史上最大の番狂わせ」とも報じられたが、その日本の優勝オッズが1001倍だったことを考えるとレスターの下馬評の低さ、そして現在の凄さが際立つ。

    5001倍というのは、ウィリアムヒルでは「エルビス・プレスリーが生きていた」「ネス湖のネッシーは存在した」というユニークな賭けのオッズと同じ。つまり通常は起こりえない、超常現象に匹敵する出来事といえる。

     15日はくしくも現在の上位4チームが対戦する。勝ち点53の首位レスターは、敵地で勝ち点48の3位アーセナルと、勝ち点47の4位マンチェスターCはホームで勝ち点48の2位トットナムと激突。

    岡崎のレスターが勝って抜け出すのか、それとも負けて混戦となるのか。残り13試合で迎える“ダブル天王山”の結果が、優勝の行方を大きく左右しそうだ。(大久保 尚文)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00000083-spnannex-socc

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    26: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 23:45:17.96 ID:b+lcVlw50.net
    EU


    支配率 
    サンダーランド34% ユナイテッド66% 

    シュート  
    サンダーランド21本 ユナイテッド12本

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 19:19:23.47 ID:CAP_USER*.net

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    アーセナルは14日にホームで首位レスター・シティと対戦する。アーセン・ベンゲル監督は、ここまで快進撃を
    続けるレスターの失速を予想している。クラブ公式サイトが伝えている。

     アーセナルは12月28日の第19節ボーンマス戦で今季初の首位に浮上したが、1月13日の第21節リバプール戦から
    4試合白星なしで一時は4位まで転落。前節ボーンマス戦の勝利で5試合ぶりの白星を飾り、現在は2位トッテナムと
    勝ち点48で並び、得失点差で3位につけている。ベンゲル監督は、「重要なのは勢いを取り戻すことだ。
    そのためにも連勝しなければならない」と勝利の重要性を説く。

    「おそらく、プレミアリーグにおける決定的な試合ではないと思うが、かと言って全く違うという訳でもない。
    我々が力強さを示す絶好の機会と捉えており、とてもポジティブなことだと思っている」

     対する快進撃を続けるレスターは、前節マンチェスター・シティとの首位攻防戦を制し、2位トッテナムと
    勝ち点5差で首位に立っている。このまま好調を維持できれば、レスターはクラブ史上初の優勝となり、
    1992年のプレミアリーグ創設以来では、6クラブ目となる新王者の誕生となる。ベンゲル監督は、
    これがプレッシャーとなり、失速する可能性があると話した。

    「レスターはまだ失うものが何もない状態にある。しかし、一度でもリーグのトップに立てば手にしたものを
    失うかもしれないと考え始める。そろそろナーバスになり始める頃だろう。彼らがそれに対応できるかは分からない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-01618362-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 23:40:28.93 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月13日(土)キックオフ:21:45 / 試合会場:スタジアム・オブ・ライト

    サンダーランド 2-1 マンチェスター・ユナイテッド

    1-0 ワビ・カッズリ(前半3分)
    1-1 アントニー・マルシャル(前半39分)
    2-1 O.G.(後半37分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784806

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 20:19:23.88 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、プレミアリーグ第25節終了時点で2位トッテナムと3位アーセナルに
    勝ち点差5をつけ、首位を快走している。快進撃を続けるレスターを“倒すための7つの方法”を、
    イギリス誌『Four Four Two』が紹介している。

     レスターは今シーズン、リーグ戦25試合を終えて2回しか敗れていない。同誌は「クラウディオ・ラニエリ(監督)の、
    スピーディーでカウンター攻撃に優れた4-4-2システムが、プレミアリーグで嵐を巻き起こしている」と伝えたうえで、
    レスターに勝つために必要な7つの方法を列挙している。

    『Four Four Two』が紹介した“レスターを倒すための7つの方法”は以下の通り。

    ■3バックを採用する
    「ジェイミー・ヴァーディと岡崎は、センターバックの外側のスペースを走ることを好む。彼らの動きによって、
    相手チームはより困難に陥る。マンチェスター・Uのルイ・ファン・ハール監督は昨年11月(28日)に1-1で
    引き分けた後(第14節)、『ヴァーディと岡崎がスペースに走り込む動きのクオリティーが高いため、
    3バックを採用した』とコメントしている」

    ■DFラインを中程度の高さに保つ
    「DFラインの位置は監督によって決定されるものだが、試合中は状況や選手たちの本能によって変わってくる。
    DFラインの位置が高すぎる場合、ヴァーディに背後を取られてしまうが、(DFラインの位置が)深すぎる場合は
    リヤド・マフレズへのマークがルーズになるリスクを負う」

    ■より良い形でボールをキープする
    「高いボールポゼッション率をベースにプレーする哲学は、最近のプレミアリーグでは一般的ではなくなってきた。
    今では多くのチームが、テンポの速いカウンター攻撃を基本としている。ボールを持った時、スローペースで
    予測可能な動きをしていてはいけない」

    ■レスターにボールを持たせる
    「レスターはボールポゼッション率が最も低いチームの1つ。レスターとの対戦で、相手よりも低いボールポゼッション率を
    記録したチームはほとんどいない。レスターはパス成功率が69.3パーセントと信じられないほど低い数字を残しているが、
    岡崎とヴァーディへできるだけ早くパスを出すことを目的としていることが理由となっている」

    ■両ウイングがプレスをかける
    「ボーンマスとウェストハムがこのやり方で善戦したが、両サイドのウイングの選手がレスターのサイドバックに
    プレスをかけ、マフレズやマーク・オルブライトンへのパスの供給源を絶つ」

    ■カウンターにカウンターで応戦する
    「アーセナルがシーズン序盤にレスターに勝った試合(9月26日の第7節)は、非常にオープンな打ち合いを演じた。
    クオリティーとスピードを兼ね備えたチームである必要があるが、レスターよりも多く、
    速く走らなければいけないわけではない。リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は(2日の第24節で)レスターに
    0-2で敗れた後、『我々の問題は走行量やインテンシティーではなく、正しいポジションでボールを持った時に、
    適切な判断をする必要があったということだけだ』と話している」

    ■戦術的なファウルを増やす
    「レスターの猛攻撃をファウルで止めると冷笑を浴びるかもしれないが、非常に有効な策でもある。
    ペナルティーエリアに近い位置でなければ、レスターにFKが与えられても彼らの利益にはならない。
    アーセナルがホームでレスターに勝った試合では12個のファウルが記録されたが、自陣では3回のみだった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00401025-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 17:03:13.79 ID:CAP_USER*.net
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    今季のプレミアリーグで首位に立っているレスター。昨季は残留争いをしていただけに、この躍進を予想できた人間は多くないはず。
    そんな驚きの快進撃を見せているレスターのスタメン11人(とラニエリ監督)は5年前の2011年にはどうしていたのか?
    という話題を『telegraph』が伝えていた。

    GK カスパー・シュマイケル(当時英2部リーズ)
    もとはマンチェスター・シティのアカデミー出身。ただ、ジョー・ハートの出現によって、ローン暮らしに明け暮れた後に退団。
    2011年の初頭はリーズに在籍しており、FAカップ3回戦vsアーセナル戦では、「Man of the match」の
    パフォーマンスを見せた(リプレイの末にチームは敗退)。その夏、彼と再会したがっていた
    スヴェン=ゴラン・エリクソン監督によって、レスターに引き入れられた。
    リーズがレスターからのオファーを受け入れたことについては「物凄くがっかりした」と述べたことも。

    DFダニー・シンプソン(当時英2部ニューカッスル)
    もとはマンチェスター・ユナイテッドのアカデミー出身。2010-11シーズンは、前年にローンされていた
    ニューカッスルへ完全移籍し、チームのプレミア昇格に貢献した。
    また、2011年の初頭には、アウディR8で速度超過を犯したことでも見出しを飾った。その違反についての審判では、
    「運転手を雇う余裕がない」と抗弁した…。

    DFウェズ・モーガン(当時英2部ノッティンガム・フォレスト)
    現在はジャマイカ代表としてもプレーしているが、もとはノッティンガムの生まれ。2011年当時は地元ノッティンガムでの9年目を迎えていた。
    そんな彼だが10代の頃には、ノッティンガムのお隣であるノッツ・カウンティから太り過ぎだとして断られた経験がある。
    その後、ダイエットを敢行し、ノッティンガムでは400試合以上に出場。英2部におけるベストDFのひとりとしての地位を確立した。
    レスターは2012年1月に100万ポンド(現レートで1.6億円)で彼を獲得している。

    DFロベルト・フート(当時ストーク)
    2009年にミドルズブラからストークへ500万ポンド(現レートで8.3億円)で移籍したフート。当時は4年契約のちょうど真ん中にあった。
    このドイツ人DFは2010-11シーズンに、驚きのゴールラッシュを見せていた。ストーク史上初めて、DFとしてシーズン9ゴールをマーク。
    また、FAカップでは決勝に進出したが、マンチェスター・シティに0-1で惜敗している。

    DFクリスティアン・フックス(当時マインツ※ボーフムからローン)
    昨夏、シャルケでの4シーズンを終えてレスター入りしたオーストリア代表のキャプテンであるフックス。
    レスターでは数少ないチャンピオンズリーグ経験者でもある。
    2011年当時はマインツでブンデスリーガ31試合に出場、当時の監督はトーマス・トゥヘルであった。

    MFリヤド・マフレズ(当時、仏4部ル・アーヴルB)
    今季プレミアリーグのDFたちを引き裂いているこのアルジェリア人ウィングは、5年前フランス下部にいた。
    当時、ル・アーヴルはPSGとマルセイユから彼に対するオファーを蹴っている。
    その後はリーグドゥでプレーすることになるが、リーグのスタイルは彼のセンスにマッチしていなかった。
    (個人ではなく)チームプレーに依存し、スコアレスドローが多すぎると彼は感じていた。

    MFエンゴロ・カンテ(当時、仏2部ブローニュのユース)
    今季序盤にジェイミー・キャラガーはアーセナルでのペトル・チェフ以上に、この小柄なフランス人MFに感銘を受けたと語った。
    5年前の彼はブローニュのユースにいて、2年後にカーンへと移籍することになる。彼の獲得を推薦したレスターの
    スカウト部門トップのスティーヴ・ウォルシュは、ビッグなボーナスを得られるはずだ。チームメイトから
    「The Rash」と呼ばれるカンテは、今季のベストバイになり得る。

    MFダニー・ドリンクウォーター(当時、英2部カーディフ※マンチェスター・ユナイテッドからローン)
    もとはユナイテッドのアカデミー出身。当時カーディフに貸し出されるもインパクトなしに終わり、
    1月末にワトフォードへとローン先が変更された。カーディフのファンたちはパッとしなかったパフォーマーとして
    彼のことを覚えている。
    今やレスターの中盤の核になっているドリンクウォーター。ゲームへの影響力以上に、そのエネルギーと稼働率が評価されている。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 00:36:25.11 ID:CAP_USER*.net


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    アーセナルが優位だが……

    日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターは、14日に行われるプレミアリーグ第26節で3位につけるアーセナルと対戦する。


    前節マンチェスター・シティに3-1で快勝し、リヴァプールとマンCとの連戦に勝利したレスターは、勢いそのまま
    敵地エミレーツに乗り込む。リーグ戦の大一番となるアーセナル戦で勝利することができれば、奇跡のリーグ優勝が
    一気に現実味を帯びてくる。元イングランド代表で現在は英『Skysports』で解説を務めるポール・マーソン氏が、
    アーセナル対レスターの試合を予想した。

    「アーセナルは勝たなければならないと感じているが、先週のマンチェスター・シティ戦と同じようにレスターは完璧に
    調整してくるだろう。アーセナルはレスターのカウンター攻撃を警戒しなければならない」とコメントした。

    そして、「この試合では最初の25分が勝負どころとなる。アーセナルが早い時間帯に得点できれば、勝ちきれると思う。
    だが、得点を奪えなければレスターに分があると見ている。リーグ最高のカウンター攻撃を持つレスター陣内で、
    アーセナルがゴールに向かって攻め続ける展開になると予想する。アーセナルが優位だと語ったが、
    レスターが勝利したとしても驚きはない」とし、アーセナルが2-1で勝利すると予想した。

    シーズン序盤に行われた両者の対戦は、5-2のスコアでアーセナルが勝利していた。
    レスターはそのころに比べれば格段に守備組織を改善しているが、果たしてどのような試合展開になるのだろうか。
    注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010019-theworld-socc

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 00:50:38.90 ID:CAP_USER*.net

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    ルイス・ファン・ハール監督からマンチェスター・ユナイテッドの指揮官を交代すると噂されるモウリーニョ。
    もし、モウリーニョがマンチェスター・ユナイテッドの指揮官に就任した場合、
    スペイン代表MFフアン・マタとベルギー代表MFマルアン・フェライニが売却される可能性があるという。

    モウリーニョはすでに2人のスター選手を外したチームの構想を計画しているとし、
    マタとフェライニを売却する見込みだと英『Daily mail』が伝えている。

    マタは2013-14シーズンにチェルシーの監督に復帰したモウリーニョの戦術的思考と合わず、
    2014年1月にマンチェスター・ユナイテッドに移籍してきた経緯がある。
    そのため、再びモウリーニョの到来で、マタがクラブを去るのではないかと見ている。

    そしてエヴァートンから加入したフィライニに関しては、マンチェスター・ユナイテッドで
    大きな影響力を確立することができていないと感じているようだ。

    モウリーニョ監督が就任した場合、チームのメンバーはどう入れ替わりを果たしていくのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010023-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 00:00:38.80 ID:CAP_USER*.net
    走ることが1つのテーマに

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    今季のプレミアリーグは、ハードワークにスポットが当たるシーズンとなっている。
    選手層ではビッグクラブに劣るレスター・シティがチーム全員のハードワークを武器に優勝争いをリードし、
    ユルゲン・クロップが就任したリヴァプールも走りすぎなのではと心配になるほどアグレッシブだ。
    英『Sky Sport』も走ることの重要性を再認識したようで、1試合あたりの平均走行距離から今季最も
    ハードワークしている選手TOP10を作成した。

    10位: アーロン・ラムジー(アーセナル) 11・21km

    9位: ジェームズ・ウォード=プラウズ(サウサンプトン) 11・23km

    8位: ジャック・コーク(スウォンジー) 11・32km

    7位: エリック・ラメラ(トッテナム) 11・36km

    6位: ジェームス・マクレーン(WBA) 11・42km

    5位: アダム・ララーナ(リヴァプール) 11・51km

    4位: クリスティアン・エリクセン(トッテナム) 11・55km

    3位: ジェイムズ・ミルナー(リヴァプール ) 11・82km

    2位: デル・アリ(トッテナム) 11・86km

    1位: ダン・ゴスリング(ボーンマス) 11・92km

    こうして見ると、リヴァプールとトッテナムの選手が5人もランクインしている。マウリシオ・ポチェッティーノ率いる
    トッテナムも前線から激しくプレスをかけるスタイルを志向しており、ラメラやエリクセンら前線の選手が
    よく走っていることが分かる。FWハリー・ケインも11位にランクインしており、走ることにおいては
    リヴァプールとトッテナムが1歩上を行っていると言えそうだ。岡崎慎司らの奮闘が目立つレスターから
    1人も入らなかったのは意外な気もするが、彼らの終盤まで足を止めないハードワークも相当のものだ。

    リヴァプールは頑張りが結果に反映されていない部分もあるが、走ることを得意とするトッテナムが2位に
    食い込んでいるように、やはり今季のプレミアリーグはハードワークが1つのテーマとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010024-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 23:40:19.90 ID:CAP_USER*.net

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    3度目の指揮官選択は慎重に

    元チェルシー指揮官ジョゼ・モウリーニョの就任が連日噂されているマンチェスター・ユナイテッド。すでにモウリーニョが自身の友人にマンUと合意に至ったと語ったとされる報道もあり、来季からはファン・ハールに代わってモウリーニョが指揮を執る可能性が高くなっている。

    しかし英『Daily Mail』によると、クラブOBのリオ・ファーディナンドは指揮官選びに慎重になるべきとの考えを示している。マンUはアレックス・ファーガソン退任以降のマネージメントに苦労しており、

    イングランドのスタイルをよく知るデイビッド・モイーズ、世界のビッグクラブで指揮を執ってきたファン・ハールと、ともに好成績を残せていない。ファーディナンドは次も失敗すればリヴァプールのようにタイトルを獲れないチームになってしまうと危機感を抱いており、次の選択が非常に大切と語っている。

    「この決断は非常に大きなものだ。適切な人物を選ばなければ、悪いサイクルに入ってしまうかもしれないからね。我々はリヴァプールの二の舞にはなりたくないんだ。

    タイトルに挑戦できない不毛な時期を長く続けたくない。問題は、過去に成功を収め、大きなクラブをマネジメントできるモウリーニョのような人物に任せるのか、ライアン・ギグスのようにクラブの中から選ぶのかだ。もし私がそれを分かっていればCEOになるだろうね」

    かつてリヴァプールはマンUと並んでイングランドサッカー界を独占してきたクラブで、ラファエル・ベニテスの下でもチャンピオンズリーグなどいくつかタイトルを獲得している。しかし彼らはベニテス退任以降の舵取りを誤り、トップ4に入ることも難しくなっている。それと同じことがマンUに起きないと言い切ることはできず、タイトル争いに加わることすらできないクラブになってしまう恐れもある。

    それだけに次期指揮官にはクラブを立て直すと同時に、向かうべき方向性を示してもらわなければならない。それは複数のタイトルを獲得してきた名将モウリーニョなのか、それともファーガソンの文化を知るギグスなのか、マンUはこの決断の大きさを理解すべきだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010009-theworld-socc

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