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    タグ:リネカー

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/08/12(金) 20:24:44.81 ID:CAP_USER9

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    元イングランド代表FWでJ1名古屋でもプレーしたゲーリー・リネカー氏(55)が、公約通り“パンツ一丁”でテレビ出演することになったと、11日付の英紙サン(電子版)が報じた。

     レスター出身の同氏はクラブ歴代最多得点記録を保持する地元のスター。昨年末に「レスターが優勝すれば下着だけで出演する」という約束を、13日に放送される英BBC放送のプレミアリーグダイジェスト番組「マッチ・オブ・ザ・デー」で果たすことになった。同番組のツイッターには、リネカー氏の出演衣装として用意された白色のブリーフパンツの写真が掲載された。

     “裸”での出演に備えてジムで身体を鍛えているというリネカー氏は「大口をたたいたが、レスターが優勝するとは思っていなかった」と話しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00000154-spnannex-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 11:47:35.69 ID:CAP_USER*.net

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     複数の英メディアが数日前、プレミアリーグ3位アーセナルが、首位レスターから敏腕スカウト部長を引き抜いたというニュースを報じた。

     FWバーディーやMFマレズ、MFカンテら主力の獲得に尽力し、今季の快進撃の礎を築いたというのがスカウト部長だったベン・リグルワース氏。その手腕を買われ、アーセナルへヘッドハントされた形となったのだ。

     だが「アーセナルのベンゲル監督は間違った人物をヘッドハントした」と主張する人物が現れた。レスターOBで、名古屋でもプレーした元イングランド代表FWゲーリー・リネカー氏(55)だ。

     英デーリーメール紙(電子版)によると、リネカー氏は「アーセナルは間違った人物をレスターから引っ張っていった。笑えるよね。本当は(助監督の)スティーブ・ウォルシュが(バーディーら)主力の選手たちを連れてきたんだ。ウォルシュが誰か別の選手を見に行った時、マレズを連れ帰ってきたことも知っているよ」と話しているという。

     リネカー氏は子供のころから生粋のレスターファン。「7歳か8歳の時から、祖父、父とともにシーズンチケットを持っていた。アウェーの試合にも行ったし、69年のFA杯決勝で(マンチェスターUに)負けた時は、家まで泣いて帰った」というほどだ。

     だからこそ、アーセナルによる“スカウト部長強奪”は許せなかったのだろう。「ウォルシュ助監督は、レスターの成功につながる素晴らしい仕事をしているよ。ビッグクラブに比べたら少ない予算でね」と、リグルワース氏の引き抜きなど何でもないと言いたげに話している。

     そのリネカー氏によると、現在のレスターは60年代の強かったころのチームに雰囲気が似ているという。「60年代は良いチームだったし、魅せるチームだった。今のレスターもちょっとそれに似ている」。

     ただ、60年代のレスターは3度FA杯決勝に進みながら、いずれも準優勝に終わった。日本代表FW岡崎慎司らを擁する今季のレスターがあと1歩の壁を乗り越え、リーグ戦初優勝という新たな歴史を刻むことを期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160210-00000063-nksports-socc

    【サッカー】プレミアリーグ優勝争いの激戦を予想するFWバーディー(レスター)「間違いなくタフなものになる」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455068250/

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    J2磐田は7日から鹿児島キャンプに参加していた元イングランド代表FWジェイ・ボスロイド(32)の加入内定を10日、発表した。
    ボスロイドは9日に全体合流。11日の「スカパー! ニューイヤーカップ」浦和戦は出場しないが、前日もゲーム敗戦の“罰走”もこなし充実の汗を流した。

    入団の決め手はイタリア・ベネチア時代を知る名波監督の存在だった。
    夫人がベネチア近隣にいたため、当時から同じ左利きの日本人に注目していた。

    他のJクラブからも打診はあったが「ナナミの下でプレーしたいからこのクラブを選んだ」と説明。
    「それに素晴らしい歴史もある。ドゥンガやスキラッチ、スコラーリ(監督)もいた」と加入を喜んだ。

    昨季はタイ・ムアントンに所属し、カップ戦を含め11得点。
    磐田でも「できればたくさんゴールを決めたいが、大事なのはチームが目標を達成すること」
    とJ1昇格への献身的な貢献を誓う。

    1メートル90を超える長身でのポストプレーに加え、アーセナルの下部組織時代に培われた足元の技術も確か。
    ゴールに加え「アシストもたくさんしたい」と気合。

    リネカー以来の元イングランド代表Jリーガーが、磐田でベールを脱ぐ。

    2015年2月11日11時04分
    http://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20150211_0086

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    サッカー元イングランド代表ストライカーのギャリー・リネカー(Gary Line
    ker)氏は、国際サッカー連盟(Federation Internationale de Football As sociation、FIFA)を「吐き気がするほど」腐敗していると糾弾し、2022年のW杯(2022 World Cup)開催地がカタールに決定したことについて「ばかげている」 と述べた。

    開催地がロシアに決まった2018年W杯(2018 World Cup)の招致活動で、イ ングランドの招致委員を務めたリネカー氏は、票の獲得に成功するための唯一の方法は、卑劣な策を用いることだと示唆した。

    リネカー氏は男性誌「GQ」で、「(2010年12月にチューリッヒ(Zurich)で) 開催地がカタールに決まる前夜、私はデビッド・ベッカム(David Beckham)と 一緒にハンバーガーを食べていました」と切り出した。

    「私たちは、支持を得るための活動をしていて、英国のウィリアム王子(Prince William)とデービッド・キャメロン(David Cameron)英首相も訪れていました。 その時、私はベックス(ベッカム)に、『まともな活動をしているのは、われわれだけだ。すべてがきな臭い。結果は、あらかじめ決まっている』と言いました」

    「FIFA全体に対して、本当に腹が立ちます。組織のトップが腐敗しており、吐き 気がするほどです」

    「(FIFA会長の)ジョセフ・ゼップ・ブラッター(Joseph Sepp Blatter)氏につ
    いても同じです。彼は長い間、独裁者のように君臨し、愚かなことを多くやらかし
    ています」

    22年のW杯開催地がカタールに決まったことについてリネカー氏は、「ばかげて います。世界の他地域で開催することに異議を唱えているわけではありません。 しかし、夏季のカタールが猛暑になるとFIFAが分かっていたはずだというのは、 想像がつくでしょう」と答えた。

    FIFAが腐敗し、もはや役目を果たしていないかどうか尋ねられるとリネカー氏は、
    「そう思います。サッカーは世界規模のスポーツで、多くの人に影響力があります から、本当に残念なことです」と述べた。

    「変革の可能性を探る唯一の方法は、潔白な国々が反旗を翻して、『いいか、われわれはFIFAの大会には参加しない』と言うことです。しかし、それは起こりえません。リスクが大きすぎますからね」

    ?計80試合に出場したイングランド代表で史上2位となる通算48得点を記録してい
    る53歳のリネカー氏は、現在英国放送協会(BBC)の番組で司会者を務めている。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3022207
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/d/500x400/img_ed44a15fbf6dc8d7b998233bbaca6dbe170580.jpg

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