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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 20:04:51.71 ID:CAP_USER*.net

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    優勝へ向けた貴重な勝利

    日本代表FW岡崎慎司擁するレスターは、6日に行われたプレミアリーグのマンチェスター・シティとの一戦を3-1で勝利した。

    首位レスターと、それを追う2位のシティによる首位決戦となったこの試合に、岡崎は5試合連続となるスタメン出場を
    果たし、前半から激しく相手選手にプレッシャーをかけ続けた。何度か得点を匂わせる惜しいシーンはあったものの、
    結局ゴールを決めることはできなかった。しかしながら豊富な運動量と献身的なプレイで存在感を発揮した同選手に対し、
    英『Sky Sports』は「8」という高評価を与えている。同メディアによる最高点は、この日2ゴールを決めた
    DFロベルト・フートやリヤド・マフレズらの「9」で、フートは『Sky Sports』によるマン・オブ・ザ・マッチに選ばれている。

    この大一番に勝利したことでレスターは勝ち点を53に伸ばし、2位トッテナムとの勝ち点差を5とした。
    いよいよ念願のプレミアリーグ制覇が現実味を帯びてきた感のあるレスターだが、その中で岡崎は
    着実に貢献を果たしているといえるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00010015-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 17:54:07.19 ID:CAP_USER*.net
     
    リーグ戦5試合連続スタメンで、エースのパートナー役の座を確立

    レスターの日本代表FW岡崎慎司は、チームで不動の地位を確立させつつある。
    英地元メディアから、18得点で現在リーグ得点王のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディの相棒に相応しい存在として、高い評価を与えられている。

    岡崎は6日に行われたマンチェスター・シティとの首位攻防戦にリーグ戦5試合連続で先発出場し、後半36分までプレー。
    得点には直接絡まなかったが、無尽蔵のスタミナで攻守に献身的な走りを見せるなど、精力的なプレーで3-1の勝利に貢献した。

    チームは首位をがっちりとキープし、岡崎の評価も右肩上がりだ。

    地元紙「レスター・マーキュリー」の採点で、岡崎は10点満点中8点。CBながら2得点を挙げ、
    守備面も「マスタークラス」と評されたDFロベルト・フート、安定感のあったGKカスパー・シュマイケル、
    1得点のMFリヤド・マフレズの3人が9点。その他の全選手が8点と、勝利したレスターは総じて合格点以上の評価だった。

    そのなかで岡崎は、「前線でヴァーディの相棒という定位置を固めつつある」と評価された。

    英国ファンからの信頼厚いプレースタイル
     
    「インデペンデント」紙ではチーム内4番手タイとなる7点の採点だったが、「チームのために疲れ知らずの働き。オフ・ザ・ボールの動きが素晴らしい」と評された。

    昨年11月から12月には一時出場機会が減った時期もあったが、2016年に入って好調を維持する”侍ストライカー”は、再びレギュラーポジションの確保に成功。
    リーグ戦の得点こそ4点に止まっているが、岡崎の攻守に献身的なプレースタイルはファンからの信頼も厚い。

    レスターではヴァーディのほか、14得点9アシストのMFマフレズが攻撃陣の核として君臨。
    昨季プレミア11得点のFWレオナルド・ウジョアというライバルもいるが、岡崎はヴァーディの相棒としてその地位を確立しつつあるようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 2月7日(日)13時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160207-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    動画 首位のレスターがマンCに3ー1で完勝!マフレズ1G1A、岡崎は81分まで出場
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/92830-manchester-city-1-3-leicester/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 13:15:41.27 ID:CAP_USER*.net

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    AFP=時事 2月7日(日)13時13分配信

    レスターがバーディーと契約延長、2019年まで

    15-16イングランド・プレミアリーグ第25節、マンチェスター・シティ対レスター・シティ。ボールをコントロールするレスター・シティのジェイミー・バーディー(2016年2月6日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのレスター・シティ(Leicester City)は6日、エースストライカーのジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)との契約を2019年まで1年延長した。

    ノンリーグから異例の出世、レスターの得点王バーディーが生まれるまで

     レスターはこの日、マンチェスター・シティ(Manchester City)との首位攻防戦を制しており、クラブにとって素晴らしい一日を、エースの契約延長というニュースで締めくくった。

     バーディーはクラブの公式ウェブサイトに掲載された声明の中で、「このクラブで特別な何かを成し遂げるための挑戦が続けられることに心の底からうれしく思う」とコメントした。

    「オーナーから監督、スタッフ、選手、ファンまで、こんなにスピリットのあるクラブは初めてだ。今後も長きにわたってクラブの一員でいたい」

     疲れ知らずに走り回る29歳のバーディーは、サイドアタッカーのリヤド・マーレズ(Riyad Mahrez)とともに、わずか1年で順位表の底辺から最上位まで駆け上がったチームの象徴となっており、シティ戦でも3-1の勝利に貢献した。

     バーディーは、「3年半前に加入して以来、レスター・シティは僕に全幅の信頼を寄せてくれた。それが計り知れないほどの力になり、僕を成長させてくれた」と語っている。

    「クラブが僕にしてくれたことには一生感謝し続けるし、日ごろの仕事を通じて恩返しをしたい」

     クラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)監督は、バーディーについて、「ジェイミーはファイターだ。信じられないような道のりをたどってここまで上り詰めた選手で、どんなときでもこれが最後の試合かのようにプレーする」と評価した。

    「その精神を非常に気に入っているし、私が選手に求めるのはその部分だ。優秀な選手であること、そして素晴らしいチームの一員なんだと証明している。チームに長くとどまる決断をしてくれてとてもうれしい」

     2012年、ノンリーグのフリートウッド・タウン(Fleetwood Town FC)から100万ポンドでレスターに加入したバーディーは、今季のリーグ戦でトップの18得点を記録し、ロイ・ホジソン(Roy Hodgson)監督が率いるイングランド代表に名を連ねるようになった。

     2014年にはチャンピオンシップ・リーグ(2部)で16得点を挙げ、チームの昇格に貢献。プレミア初挑戦となった翌シーズンは5得点を記録した。そして2015年6月のアイルランド戦でゴールこそなかったものの、イングランド代表デビューを果たすと、現在はさらに3キャップを増やしている。

     今季開幕前には、カジノで東アジア系の男性を「ジャップ」と呼んで問題となり、謝罪を強いられる事態にまで発展したが、ピッチ上では驚異的な活躍を続け、昨年11月のマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)戦で11試合連続ゴールのプレミアリーグ新記録を樹立した。

     シティを退けたレスターは、2位に勝ち点5差をつけて首位を守っている。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00000021-jij_afp-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 04:24:44.76 ID:CAP_USER*.net
    キックオフ:26:30 / 試合会場:セント・メリーズ・スタジアム

    サウサンプトン 1-0 ウェストハム・ユナイテッド

    前半9分 1-0 吉田麻也

    後半8分 ヴィクター・ワンヤマ(サウサンプトン)退場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784794

    吉田麻也は先発フル出場

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 01:27:29.91 ID:CAP_USER*.net

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    首位攻防戦快勝に貢献。堂々の合格点ゲット

     レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、6日のマンチェスター・シティとの首位決戦でスタメン出場し、
    後半36分までプレー。敵地での3-1の快勝に貢献した。英紙「デイリー・メール」は、試合後に選手の採点を公開。
    岡崎には合格点が与えられ、「賢い動きだ」と、相手のマークを引きつけるフリーランニングが高く評価されている。

    岡崎は10点満点で7点の合格点を手にした。寸評では「彼は諦めることなく、笑顔を浮かべながらプレーする。
    彼の動きは賢く、フリーになる選手を数多く作った」と高評価を得た。

     岡崎の”黒子役”の動きが2点リードを生み出した。レスターは前半3分、右サイド深くで得たフリーキックの
    チャンスを生かした。ニアサイドで岡崎が相手DFをブロックした裏側にDFロベルト・フートが入り込み、
    DFともつれながら右足で決めて先制点を挙げた。

     さらに後半3分には、自陣からのカウンターで、MFヌゴロ・カンテが長いドリブルでボールを持ち運んだ。
    岡崎が相手を引きつけて左サイドに開く、そこに生まれたスペースに入ったMFリヤド・マフレズがカンテのパスを受け、
    最後は相手DFニコラス・オタメンディをかわしてニアサイドにシュートを突き刺し、2-0とした。
    .
    いぶし銀の働きが評価の対象に

     この2つのゴールで、岡崎は記録に残るアシストやゴールという形ではないが、味方にスペースを作る
    いぶし銀の働きで得点に貢献し、それが高い評価につながっている。

     プレイヤーの中での最高評価は、2ゴールのDFフートと、DFクリスティアン・フックス、チーム2点目を決めた
    MFマフレズの3人が得た「8点」になった。そして、クラウディオ・ラニエリ監督に「9点」が与えられ、
    「多くの人がレスターがつまずくと予想していたが、ラニエリはバカではなかった。
    どのようにシティに対してカウンターを繰り出すか考えだし、それは素晴らしく機能した」と、
    この首位決戦で前評判を覆したことを絶賛された。

     この勝利で2位のシティとの勝ち点差を6に広げたレスター。夢のプレミア制覇が現実のものとして見え始めている中で、
    岡崎もチームの中心として確かな貢献を見せている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160207-00010001-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 23:38:46.81 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月6日(土)
    キックオフ:21:45 / 試合会場:エティハド・スタジアム

    マンチェスター・シティ 1-3 レスター・シティ

    0-1 ロベルト・フート(前半3分)
    0-2 リヤド・マレズ(後半3分)
    0-3 ロベルト・フート(後半15分)
    1-3 セルヒオ・アグエロ(後半42分)

    ▽マンチェスター・シティ
    GK 1 ジョー・ハート
    DF 5 パブロ・サバレタ
    DF 11 アレクサンダル・コラロフ
    DF 26 マルティン・デミチェリス
    DF 30 ニコラス・オタメンディ
    MF 7 ラヒム・スターリング
    MF 18 ファビアン・デルフ → FW 72 ケレチ・イヘアナチョ(後半7分)
    MF 21 ダビド・シルバ → MF 59 ベルサント・セリーナ(後半32分)
    MF 25 フェルナンジーニョ
    MF 42 ヤヤ・トゥレ → MF 6 フェルナンド(後半7分)
    FW 10 セルヒオ・アグエロ

    ▽レスター・シティ
    GK 1 カスパー・シュマイケル
    DF 5 ウェス・モーガン
    DF 6 ロベルト・フート
    DF 17 ダニー・シンプソン
    DF 28 クリスティアン・フクス
    MF 4 ダニー・ドリンクウォーター
    MF 11 マーク・アルブライトン → MF 24 ネイサン・ダイアー(後半40分)
    MF 14 ヌゴロ・カンテ
    MF 20 岡崎慎司 → FW 23 レオナルド・ウジョア(後半36分)
    MF 26 リヤド・マレズ → FW 22 デマライ・グレイ(後半32分)
    FW 9 ジェイミー・ヴァーディ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784792

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 17:56:22.04 ID:CAP_USER*.net
    プレミア行きは誤り?

    かつてリヴァプールやマンチェスター・シティなどでプレイした元ドイツ代表ディトマー・ハマン氏は、
    ペップ・グアルディオラ監督のプレミアリーグ参戦をあまり良い決断とは思っていないようだ。

    ペップは先日、来季以降のマンチェスター・シティ就任を発表。世界最高のリーグとして親しまれている
    プレミアリーグへの参戦ということもあり、その発表は多くのサッカーファンを興奮させるものだったにちがいない。
    しかし、自身も現役時代にプレミアリーグでプレイした経験があるハマン氏は、現在のプレミアリーグが
    過剰な評価を受けていると感じている。独『Kicker』が同氏のコメントを伝えた。

    「ペップはバルセロナとバイエルンを指揮した後にイングランドに行くことになるが、とても驚くだろう。
    ブンデスリーガは攻撃的で巧みなスタイルを得意とし、魅力的な試合を演出しているが、
    プレミアリーグは決して欧州最高のリーグではないよ。むしろ危機に向かって突き進んでいるといえるね。
    30億ユーロのTVマネーがあったとしても、選手たちのプレイレベルが向上しているわけではない。
    すべての選手が非常に高額な年俸を受け取っているのは、プレミアのクラブにとって非常に危険なことだと思う」

    毎年のようにスター選手が加わっていくイングランドプレミアリーグだが、果たして同リーグの人気は
    いつまで続くのだろうか。ハマン氏の指摘する通り、選手のプレイ面におけるクオリティが向上しなければ、
    いつの日か“プレミアバブル”がはじけたとしてもおかしくはないのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00010019-theworld-socc

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