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    タグ:スタッツ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 15:04:15.95 ID:CAP_USER*.net
    気持ちだけは示さなければならない

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    18日に行われたヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグで、マンチェスター・ユナイテッドは格下の
    ミルティランに1-2で敗れてしまった。

    格下相手に敗北したのはショックだが、英『Sky Sport』はスコア自体は悲惨と呼べるものではなく、
    セカンドレグで逆転することは充分可能と見ている。しかし何より気になるのは、マンUの選手が戦っていなかったことだ。
    試合後に指揮官のファン・ハールはセカンドボールが拾えず、不要なボールロストが多かったと語ったが、
    この発言は非常に的を射ている。

    この試合ではミルティランが1対1の競り合いで54・9%の勝率を記録しており、タックルでも9割の成功率を収めている。
    ファン・ハールの言葉通りマンUはセカンドボールの競り合いに勝つことができず、
    格下のミルティランはハードに戦うことができていた。
    スコアは1-2でも、マンUの選手が戦う気持ちを示せなかったことは大きな問題だ。

    同メディアは1月のリヴァプールとの一戦でハーフタイムにウェイン・ルーニーがチームメイトに奮起を促した
    エピソードを紹介し、ミルティラン戦でも不在のルーニーに代わって誰かがチームを奮い立たせる必要があったと伝えている。
    リヴァプール戦の前半も今回同様にセカンドボールを満足に拾うことができず、ルーニーを含め選手たちは
    ハーフタイムにロッカールームで気持ちを入れ直したことを明かしていた。

    幸い今回はまだファーストレグを終えた時点がハーフタイムのようなもので、マンUはここで気持ちを入れ直さなければならない。
    もはや今のマンUに美しさを求めている者はほとんどいないはずだが、戦う気持ちだけは示さなければならない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00010013-theworld-socc

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    26: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 23:45:17.96 ID:b+lcVlw50.net
    EU


    支配率 
    サンダーランド34% ユナイテッド66% 

    シュート  
    サンダーランド21本 ユナイテッド12本

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