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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 17:35:24.19 ID:CAP_USER*.net

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    レスター・シティは19日、プレミアリーグ第31節のアウェーでのクリスタル・パレス戦に臨む。
    クラウディオ・ラニエリ監督は、リーグ優勝を成し遂げるためにはまだまだ勝ち点を積み上げる必要があると考えているようだ。

    今季前半戦の19試合を終えた時点で勝ち点39を獲得していたラニエリ監督は、
    後半戦にはそれを上回る勝ち点40を獲得することを目標に設定していた。
    現在は残り8試合で勝ち点63としており、あと16ポイントで目標達成となる。

    だが、2位トッテナムが残り試合に全勝すれば勝ち点82となることもあり、
    目標を上方修正する必要があるかもしれないとラニエリ監督は語った。
    試合前日のコメントをイギリスメディアが伝えている。

    「勝ち点79を獲得できれば満足だよ。前半戦は39だったので、後半戦に40なら改善できたということだからね。
    でも、それ以上やれたとすれば私はさらに満足だ」

    「(優勝には)もう少し勝ち点が必要だと思う。ターボをつけて加速していかなければならないね。
    トッテナムは非常に強いチームだし、アーセナルもチャンピオンズリーグで敗れて余裕ができた。
    後ろにいるチームが8試合全勝して勝ち点24を獲得できるかもしれない」

    だが、すでに期待を大きく上回っているレスターにプレッシャーはなく、プレーを楽しむ余裕があるとも指揮官は主張した。

    「楽しみながら戦うことだ。それで結果が良ければそれでいいし、良くなくても問題ない。
    残留という仕事はもう済ませたんだ。あとは試合を楽しんで、ファンに誇らしく感じさせることだ」

    「何か違うことを成し遂げることへの強迫観念はないよ。もちろん、残り試合が少なくなって
    2位との差が開くならその方が良いが、こだわってはいない。我々はただ最後まで戦いたいと思っているだけだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00000017-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 17:37:50.57 ID:CAP_USER*.net

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    イングランドを代表するDFを驚かせた11人とは

    過去にチャンピオンズリーグを制するなどマンチェスター・ユナイテッドで輝かしいキャリアを過ごしてきた
    元イングランド代表DFリオ・ファーディナンドは、現役時代に欧州カップ戦に93試合出場した。
    そんな彼が実際に対戦して凄いと感じた選手は誰なのか。伊『Gazzetta dello Sport』によると、
    今回ファーディナンドはUCLで実際に対戦した選手でベストイレブンを作成した。

    GK:ビクトール・バルデス(元バルセロナ)

    DF:カフー(元ミラン)、ロベルト・アジャラ(元バレンシア)、パオロ・マルディーニ(元ミラン)、
    ロベルト・カルロス(元レアル・マドリード)

    MF:セルヒオ・ブスケッツ(バルセロナ)、クラレンス・セードルフ(元ミラン)、シャビ・エルナンデス(元バルセロナ)

    FW:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)、リオネル・メッシ(バルセロナ)、ロナウド(元レアル・マドリード)

    今回ファーディナンドが挙げた選手のほとんどは、自身が持っていたポジ ションの概念を打ち破った選手となっている。
    GKのバルデスに対してはスイーパーのような役割をしていたと賞賛し、GKに新たな役割を与えた選手と語っている。
    さらにロベルト・カルロスはサイドバックの概念を打ち破る圧倒的な攻撃力、サッカー界のあらゆる記録を塗り替えてきた
    メッシも言うまでもなくファーディナンドに衝撃を与えた選手だ。
    2002ワールドカップでも対戦したロナウドについては、対峙した瞬間にレベルが違うと感じたとその衝撃を語っている。

    また、ほとんどの選手はミラン、バルサ、レアルで構成されており、この3クラブが欧州で絶対的な力を誇ってきた証とも言えよう。
    チームとして考えてもこの11人はかなりバランスが取れているようにも感じられ、最終ラインから 最前線まで隙が見当たらない。
    過去に何人もの選手が自己流のベストイレブンを選んできたが、このチームはその中でもかなり安定した強さを誇るチームかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00010013-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 21:36:02.69 ID:CAP_USER*.net

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    イングランドサッカー協会(FA)は17日、親善試合に臨むイングランド代表メンバーを、同連盟公式HPで発表した。

     チームを率いるロイ・ホジソン監督は、プレミアリーグ首位のレスターを支えるMFダニー・ドリンクウォーターを初招集。
    選出経験はるものの、デビューを果たしていないトッテナムDFダニー・ローズもメンバー入りした。

     その他、負傷で代表チームから遠ざかっていたGKフレイザー・フォースター(サウサンプトン)、
    MFジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)、FWダニエル・スタリッジ(リヴァプール)、
    FWダニー・ウェルベック(アーセナル)が復帰。一方で、キャプテンを務める
    FWウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)は負傷のためメンバー外となった。

     予選10戦全勝でユーロ2016出場を決めたイングランド代表は、26日にアウェーの
    ベルリン・オリンピアシュタディオンでドイツ代表と、29日にホームのウェンブリー・スタジアムでオランダ代表と対戦する。

     イングランド代表招集メンバー24名は以下の通り。

    ▼GK
    ジャック・バトランド(ストーク)
    フレイザー・フォースター(サウサンプトン)
    ジョー・ハート(マンチェスター・C)

    ▼DF
    ライアン・バートランド(サウサンプトン)
    ガリー・ケーヒル(チェルシー)
    ナサニエル・クライン(リヴァプール)
    フィル・ジャギエルカ(エヴァートン)
    ダニー・ローズ(トッテナム)
    クリス・スモーリング(マンチェスター・U)
    ジョン・ストーンズ(エヴァートン)
    カイル・ウォーカー(トッテナム)

    ▼MF
    デレ・アリ(トッテナム)
    ロス・バークリー(エヴァートン)
    エリック・ダイアー(トッテナム)
    ダニー・ドリンクウォーター(レスター)
    ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)
    アダム・ララーナ(リヴァプール)
    ジェームズ・ミルナー(リヴァプール)
    ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

    ▼FW
    ハリー・ケイン(トッテナム)
    ダニエル・スタリッジ(リヴァプール)
    ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    セオ・ウォルコット(アーセナル)
    ダニー・ウェルベック(アーセナル)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00412075-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 09:36:45.81 ID:CAP_USER*.net

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    米メディアが特集 英国での公式戦通算ゴール数「6」で岡崎が香川に並ぶ
     
    プレミアリーグ1年目でレスターのレギュラーに定着し、優勝争いを演じるチームに貢献している日本代表FW岡崎慎司が、
    名門マンチェスター・ユナイテッドでプレーした同MF香川真司(ドルトムント)を超えたと、アメリカで話題となっている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じた。

    岡崎は14日のプレミアリーグ第30節ニューカッスル戦の前半25分に、
    FWジェイミー・ヴァーディからの折り返しをオーバーヘッドキックで合わせるスーパーな一撃で、チームの決勝点を挙げた。

    このゴールで、岡崎は今季の公式戦で31試合6得点(リーグ戦5得点)に到達。
    2012年から14年までユナイテッドでプレーした香川は、通算57試合で6得点だったため、日本代表の同僚の得点ペースを超えた。

    もちろん、ポジションや置かれたチームの環境が異なるため単純な比較はできないが、フィジカルコンタクトの激しさやロングボール主体のスタイルに苦しみ続け、
    定位置を確保できなかった香川に対して、岡崎は1年目からプレミアリーグの舞台でレギュラーの座を獲得。

    ストライカーとしては得点数が物足りないものの、攻守両面で労を惜しまずに走り続ける貢献度の高さは、
    英国でも称賛の対象となっている。プレミアリーグへの適応という点で、“シンジ“が“シンジ”を超えたと評価されている。

    プレミア優勝を成し遂げた暁には…

    記事では「香川はケガと不慣れなポジションでの起用によりオールド・トラッフォード(ユナイテッドの本拠地)にフィットできなかった。
    岡崎はクラウディオ・ラニエリによる革命で、キングパワー・スタジアム(レスターの本拠地)の不可欠な存在であることが明らかになっている」と分析されている。

    香川は13年3月2日のノーリッジ戦で、アジア人として初めてプレミアリーグでハットトリックを決めて話題となった。
    しかし、岡崎は優勝争いを繰り広げるなかでの緊張感漂う一戦で、決勝ゴールを決めた。
    それも、オーバーヘッドという難度の高いプレーということで、見ている人に与えた衝撃もより大きいものだっただろう。

    ドルトムントをリーグ2連覇に導き、12-13シーズンには名門ユナイテッドでプレミアリーグ優勝を経験した香川。
    その一方、岡崎は昇格2年目で開幕前は残留が目標と見られていたレスターで、優勝も射程圏内となっている。

    快挙達成の暁には、また一人、“シンジ”の名が世界に轟くことになるだろう。

    Soccer Magazine ZONE web 3月16日(水)23時25分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160316-00010020-soccermzw-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160316-00010020-soccermzw-000-view.jpg

    Shinji Okazaki poised to eclipse Kagawa's exploits in Premier League
    http://www.espnfc.com/blog/football-asia/153/post/2829862/okazaki-may-eclipse-kagawas-exploits-in-premier-league

    【サッカー】<岡崎慎司>全米にも轟いた芸術弾!アメリカのサイトでも完全に”岡崎祭り”状態
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458100062/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 14:41:36.16 ID:CAP_USER*.net
      [2016/03/18]

    今季のセリエAで27ゴールを挙げているイグアイン [写真]=Getty Images

     マンチェスター・Uが、ナポリのアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン獲得に向けて、8500万ポンド(約136億円)のビッグオファーを準備している。イギリス紙『デイリー・スター』が17日に報じた。

     マンチェスター・Uは、ヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦でリヴァプールに2試合合計1-3と敗れ、敗退が決定。プレミアリーグでも、第30節終了時点でヨーロッパリーグ出場圏外の6位と厳しい戦いを強いられている。

     報道によると、マンチェスター・Uは得点源となるストライカーの補強を課題に挙げており、来シーズンからの指揮官就任が有力視されているジョゼ・モウリーニョ氏がすでにイグアインと接触。移籍に向けて、同選手の説得にあたっていると報じられている。

     イグアインは今シーズン、セリエA第29節終了時点で全29試合に出場し、27ゴールを記録。得点ランク2位につけるユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラに13ゴール差をつけ、得点王争いを独走している。

    http://news.mynavi.jp/news/2016/03/18/357/

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 23:33:45.69 ID:CAP_USER*.net

    29-march-N-Golo-Kante

     
    フランスサッカー連盟は17日、国際親善試合に向けてフランス代表メンバー23人を発表した。
    同代表は25日に敵地でオランダ代表、29日にホームでロシア代表と対戦する。
    ディディエ・デシャン監督は、プレミアリーグで首位を走るレスター・シティからMFエンゴロ・カンテを初招集。
    MFポール・ポグバ(ユベントス)やFWオリビエ・ジル(アーセナル)らが順当に選出された。

    フランス代表メンバー23人
    ▽GK
    ブノワ・コスティル(レンヌ)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    スティーブ・マンダンダ(マルセイユ)

    ▽DF
    リュカ・ディーニュ(ローマ)
    パトリス・エブラ(ユベントス)
    クリストフ・ジャレ(リヨン)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    ジェレミー・マテュー(バルセロナ)
    バカリ・サニャ(マンチェスター・C)
    ママドゥ・サコ(リバプール)
    ラファエル・バラン(R・マドリー)

    ▽MF
    ヨアン・キャバイエ(クリスタル・パレス)
    ラッサナ・ディアッラ(マルセイユ)
    エンゴロ・カンテ(レスター・シティ)
    ブレズ・マトゥイディ(パリSG)
    ポール・ポグバ(ユベントス)
    ムサ・シッソコ(ニューカッスル)

    ▽FW
    キングスレー・コマン(バイエルン)
    アンドレ・ピエール・ジニャック(ティグレス)
    オリビエ・ジル(アーセナル)
    アントワーヌ・グリエーズマン(A・マドリー)
    アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
    ディミトリ・パイェ(ウエスト・ハム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-01625515-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 19:29:52.37 ID:CAP_USER*.net
    14日、ニューカッスルを1-0と下しプレミア制覇にまた一歩近付いたレスター。
    決勝ゴールは岡崎慎司があげたオーバーヘッドキックだった(映像はこちらから)。

    https://streamable.com/ryxq

    あまりにセンセーショナルなものとなった、キングパワー・スタジアムでの岡崎の初ゴール。

    先制点であったこともあるが、あまりに美しいゴールであったことからファンは歓喜しスタジアムは興奮に包まれた。

    そんなスタジアムの興奮は、遠く離れた街中でも確認できたそうだ。

    no title


    こちらは、レスターで地球科学を学んでいる学生グループが計測したデータ。

    キングパワー・スタジアムから500m離れた博物館と1km離れた学校に地震感知器を置いているのだが、
    岡崎がゴールした午後8時25分頃、これまでは異なる揺れを観測したのだという(縦軸が揺れの強さ、横軸が時間)。

    この揺れを同グループは"Okazkiiquake(岡崎の揺れ)"と呼んでいるが、
    スタジアムにいたファンたちがどれだけ興奮していたかがうかがえる。

    https://pbs.twimg.com/media/CdiUOu4W0AACyze.jpg

    また同グループによると、岡崎のゴールにともなう「揺れ」はマグニチュード0.05であったという。

    マグニチュードとはその揺れが持つエネルギーの規模を示す数値であり、揺れの大きさを表す震度とは異なる。
    マグニチュード1未満の地震は「極微小地震」と呼ばれ人間の実生活にはほとんど影響をもたらさないが、
    それでも人が跳ねたりするだけでこのような波形になるのだから凄い。

    レスターといえば、先月末に行われたノリッジ戦では試合終了間際にレオナルド・ウジョアがゴールをあげ、
    劇的な逆転勝利を演じていた。

    レスターではこの時にも「揺れ」を感知しており、当時のマグニチュードは0.3(詳細はこちら)。
    同グループでは、キングパワー・スタジアムでの興奮がどれほどのものであったか定期的に観測をしているようだ。

    VardyQuake
    ?@VardyQuake
    #LCFC Quakes:
    #LeoUlloa19 : 0.3 Magnitude
    #16DrinkwaterD : 0.1 Magnitude
    #10_kingy : 0.1 Magnitude
    #Okazakiofficial : 0.05 Magnitude

    https://twitter.com/VardyQuake/status/709515944440274944?ref_src=twsrc%5Etfw

    https://qoly.jp/2016/03/16/okazkiiquake?part=2

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 20:36:49.74 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    レアル・マドリーのドイツ代表MFトニ・クロ-スがプレミアリーグ行きを希望していると報じられている。
    スペイン『アス』によると、アーセナルが高い関心を示しているという。

     そしてレアルは代役探しをすでに始めているのだという。その筆頭にいるのが、
    プレミアリーグで快進撃を見せるレスター・シティのMFエンゴロ・カンテ。
    今季よりリーグ1から初めてプレミアリーグに挑戦している24歳だが、彼の評価は日に日に高まるばかりのようだ。
    プレースタイルもR・マドリーの目指すものに近いと見ており、本格的なオファーに発展する可能性は十分あるとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-01625474-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 19:15:34.05 ID:CAP_USER*.net
    レジェンドたちと肩を並べる



    レスター・シティ所属の日本代表FW岡崎慎司が14日のニューカッスル戦で見事なオーバーヘッドシュートを決めたが、
    我々はこのゴールの影響を完全には把握できていないのかもしれない。英『Daily Mail』は、
    岡崎のゴールを過去にオーバーヘッドでネットを揺らした名選手たちと比較。
    サッカーの中でも最も派手で美しいシュートを決めた岡崎の評価は、飛躍的に上がっているように思える。

    かつてオーバーヘッドでシュートを決めた選手といえば、イングランドでは2011年にマンチェスターダービーで
    バイシクルを決めたマンチェスター・ユナイテッドFWウェイン・ルーニーが思い浮かぶ。
    ルーニーのシュートは完全なオーバーヘッドという形ではなかったが、その衝撃は計り知れない。

    さらに、イングランド代表相手に信じられないオーバーヘッドシュートを決めた
    スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチのプレイも記憶に新しい
    。イブラヒモビッチのシュートは 少々レベルが違い、相手選手がクリアしたボールをペナルティエリアから
    約25メートルも離れたところから超ロングオーバーヘッドシュートを決めた。
    今回の岡崎の得点も見事だったが、さすがにイブラヒモビッチのシュートには敵わないか。

    その他に名前が挙がったのは、バルセロナ時代に胸トラップから教科書のようなフォームで
    オーバーヘッドシュートを決めた元ブラジル代表FWリバウドだ。このゴールは何よりリバウドのフォームが美しく、
    胸トラップから一切ゴールを確認せずに放ったオーバーヘッドは衝撃だった。

    今回岡崎もオーバーヘッドでゴールを決めたことで、彼らレジェンドと同じくキャリアの中で
    オーバーヘッドでネットを揺らした数少ない選手の1人とし て名を刻むこととなった。
    これまではハードワークで注目を集めていたが、今回の衝撃ゴールで一気に評価が上がることとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00010020-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 14:07:03.37 ID:CAP_USER*.net

    no title

    イギリス紙の『デイリーメール』電子版が、プレミアリーグ第30節のニューカッスル戦で華麗なオーバーヘッド弾を決めた、
    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司を紹介する特集記事を15日付で掲載した。

     14日に行われたニューカッスル戦で豪快なホーム初得点を決めたことで、一躍イギリス中で注目を浴びている岡崎慎司。
    奇跡のプレミア初優勝に近づくレスターの貴重な勝利に貢献した岡崎は、プレミアリーグ公式ページのトップ、
    『スカイスポーツ』や『BBC』などのイギリスメディアのサイトトップや、イギリスのスポーツ紙の一面を独占した。

     15日付のイギリス紙『デイリーメール』は、「ニューカッスル戦の決勝弾でレスターファンを夢心地にさせた岡崎慎司、
    レスターファンが彼に惚れ込むのはなぜか」というタイトルで岡崎の経歴や今季のパフォーマンスを紹介している。

     2011年1月、岡崎は清水エスパルスからブンデスリーガのシュトゥットガルトに加入し、欧州挑戦をスタートする。
    ただ、シュトゥットガルトではリーグ戦63試合に出場するものの、通算ゴール数はわずか10にとどまった。

     しかし、トーマス・トゥヘル監督(現・ドルトムント監督)に才能を見出されてマインツに移籍すると、
    その得点能力をヨーロッパでも開花させ、2013-14シーズンはリーグ戦33試合に出場し、
    ブンデスリーガ日本人最多得点記録となる15ゴールをマーク。2014-15シーズンはリーグ戦32試合に出場し
    12得点を記録している。

     2015年6月、ドイツで「サムライ・フットボーラー(Samurai Footballer)」として親しまれていた岡崎は、
    クラブ史上最高額の移籍金700万ポンド(約12億8000万円)でレスターに加入し、念願のプレミア入りを実現する。
    翌月にレスター指揮官に就任したクラウディオ・ラニエリ監督の信頼を勝ち取ると、開幕戦のサンダーランド戦で
    プレミアデビューを果たした。

     今シーズンのリーグ戦28試合出場で5得点の岡崎がレスターファンのお気に入り選手となっている理由は、
    豊富な運動量を生かした献身的なハードワークにあるようだ。同紙は、レスターの各選手の走行距離を紹介し、
    守備のために自陣に戻ることを厭わない岡崎の走行距離がチーム内で3位の10.91キロメートルであることを強調している。
    (1位はアルゼンチン人FWレオナルド・ウジョアの10.96キロメートル、2位はイングランド人MFマーク・オルブライトンの10.92キロメートル)

     また、過去3シーズンの岡崎の得点の全32得点の内の31得点がペナルティエリア内であり、
    ボックス内での素早い反応に優れていると分析している。日本代表として96試合に出場し47得点を記録している岡崎は、
    2009年に国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が選出する世界得点王に輝いている。

    ■今シーズンのプレミアリーグにおける岡崎慎司のスタッツ

    ・出場試合数:28試合
    ・出場時間:1562分
    ・得点:5
    ・1得点当たりに要する時間:312分
    ・枠内シュート数:11
    ・枠外シュート数:15
    ・シュート精度:42%
    ・チャンス決定率:19%
    ・ブロックされたシュート数:9
    ・アシスト数:0
    ・決定機を演出した回数:15
    ・パス数:416
    ・パス成功率:76%

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00411468-soccerk-socc

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