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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 14:40:09.40 ID:CAP_USER*.net

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    スペイン紙『マルカ』が、日本代表FW岡崎慎司が決めたゴールを大絶賛している。

    日本代表は24日、W杯アジア二次予選でアフガニスタンと対戦。

    前半終了間際、清武弘嗣のパスを受けた岡崎は相手DFに囲まれながらも見事なターンでかわし、先制点を奪った。

    このゴールに同紙は、「岡崎の天才的なゴール。なんて素晴らしいのか」と特集。岡崎のゴールを称賛した。

    岡崎は今月14日のニューカッスル戦でもオーバーヘッドキックによるゴールを決め、世界中に衝撃を与えていた。

    これまで日本代表で99試合48得点を決めている岡崎だが、29日のシリア戦で“100試合50得点”の大台に乗せることはできるだろうか。

    フットボールチャンネル 3月27日(日)21時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160327-00010020-footballc-socc

    岡崎&バーディーの衝撃が世界へ伝わる! 伊紙が2人の代表戦でのゴールシーンを動画付きで紹介
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00010000-theworld-socc

    動画
    http://video.gazzetta.it/okazaki-che-gol-dribbling-tunnel-piazzato-buca-d-angolo/2d886b0c-f41a-11e5-a74a-3f91de505f03?playlistId=b4f0b0ee-79e8-11e3-b322-c9e919454f4d

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/27(日) 18:13:27.48 ID:CAP_USER*.net
    後輩たちが目の前で逆転負けする姿を見たドイツ代表のレジェンドは、イングランド代表が近いうちに世界最強のチームの一つになると予想した。

    イングランドは26日、国際親善試合でドイツに敵地で3-2と勝利した。2点を先行されながらも、61分からの3得点での逆転勝利だった。

    『ITV』でコメンテーターを務めた元ドイツ代表のローター・マテウス氏は、試合後に次のように述べている。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

    「ドイツの監督、選手、ファンは結果に満足していないだろう。だが、今日の、特に後半のイングランドは、ドイツより良いチームだったことを理解しなければいけない。
    我々が結果に怒ることはできない。イングランドにはまったく驚かされた。若い選手たちだが、勝利を望み、国のためにベストを尽くす選手たちだ」

    「監督がこれを見て、EUROや2018年のワールドカップなど、今後の大会に向けて良いチームをつくるチャンスをこの選手たちに与えてくれるといいね。
    このチームには大きなチャンスがある。今日のようなプレーなら、3年のうちに世界最高のチームの一つになれる」

    GOAL 3月27日(日)12時34分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00000010-goal-socc

    写真
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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2016/03/27(日) 09:18:35.07 ID:CAP_USER*.net
     
    26日に行われた国際親善試合、ドイツ対イングランドの一戦は、3-2でアウェーのイングランドが勝利を収めた。

    ゴメスをトップに置いたドイツは、27分にそのゴメスがスルーパスからネットを揺らす。だが、副審の旗。微妙な判定だったが、得点は認められない。だが、ドイツはリードを手にして前半を終える。
    43分、エジルからパスを受けたクロースが、左足のミドルシュートを決めた。

    イングランドは直前にケガをしていた様子のバトランドがニアサイドを抜かれた形。失点直後に悔しさをあらわにしたバトランドは、プレーを続けることができず、フォースターとの交代を余儀なくされた。

    後半に入って反撃を試みたイングランドだが、次のゴールを手に入れたのもドイツ。57分、ケディラのクロスにゴメスが頭で合わせ、2-0とする。

    しかし、イングランドはここから挽回した。まずは61分、ペナルティーエリア内でボールを奪い返したケインが、素早く反転からシュートを流し込み、1点を返す。すると74分、3分前に途中出場したばかりのバーディーが、クラインのクロスに巧みにヒールで合わせて同点に追いついた。

    イングランドの勢いは続き、84分にもドイツ守備陣のミスから決定機を迎えるが、アリのシュートがクロスバーを越えてしまう。だが、ドローで終わるかと思われたアディショナルタイム、CKにダイアーが頭で合わせ、代表初ゴールでチームを逆転勝利に導いた。

    イングランドは29日にホームでオランダと、ドイツは同じく29日にホームでイタリアと対戦する。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00000026-goal-socc

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    1: そまのほ ★@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 08:40:55.20 ID:CAP_USER*.net
    ユナイテッドが噂のチョン獲得か、英国で報道

    『Metro』は「マンチェスター・ユナイテッドは、フェイエノールトに所属している
    FWタヒス・チョンを獲得することが決定した」と報じた。

    タヒス・チョンは1999年生まれの16歳。キュラソーにルーツを持つ、
    フェイエノールトの下部組織で育成されてきたアタッカーだ。

    オランダU-17の代表チームでもプレーしている期待の若手で、かつては
    ナイキ・プレミアカップにも出場し、そこで活躍している。

    オランダという範囲に広げても有望な若手であると高い評価を得ており、
    先日からアーセナル、そしてマンチェスター・ユナイテッドから関心が寄せられていることが報じられていた。

    そして今回ジャーナリストを務めているミコス・グカ氏が自身のツイッターで
    「タヒス・チョンがマンチェスター・ユナイテッドに加入することを決めた」と伝えた。

    彼に対しては前述のアーセナル以外にもチェルシーが関心を寄せていると報じられており、
    欧州のビッグクラブがこぞって獲得を狙う存在となっていた。

    http://qoly.jp/2016/03/23/tahith-chong-will-join-manchester-united

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 01:05:21.83 ID:CAP_USER*.net
    岡崎vsバルサが実現! レスター、夏のICC参戦を正式発表

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    フットボールチャンネル3月22日(火)23時56分

     岡崎慎司が所属するレスターは22日、夏のプレシーズンに行われるインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)への参戦を発表した。

     これまで数多くのビッグクラブが参加してきた同大会は年々規模を拡大しており、レスターは7月23日にグラスゴーでセルティックと、同30日にロサンゼルスでパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦し世界を転戦する。

     そして最後の試合はバルセロナとの対戦に決まった。PSG戦を終えたレスターは再びヨーロッパへ戻り、8月3日にスウェーデンの首都ストックホルムで世界王者バルサと激突する。

     現在ICCには北アメリカラウンドにレスターのほかバルセロナ、セルティック、PSG、バイエルン・ミュンヘン、リバプール、レアル・マドリー、ACミラン、インテル、チェルシーの全10クラブ参戦が決まっている。またオーストラリアラウンドにアトレティコ・マドリー、ユベントス、ボルドー、トッテナム、中国ラウンドにマンチェスター・シティが参加する。

     レスターの岡崎慎司はバルセロナ相手にどんなプレーを見せるだろうか。快進撃を続けるチームと共に、日本代表ストライカーが世界を驚かせるかもしれない。

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0323/fot_160323_3178048701.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 13:06:20.81 ID:CAP_USER*.net

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    W杯ロシア大会のアジア2次予選、アフガニスタン戦(24日)とシリア戦(29日)に向けた合宿が、
    21日にさいたま市内でスタートした。

     FW岡崎慎司(29)が、日本の進むべき道を見つけた。21日朝に帰国し、日本代表に合流。
    所属するプレミアリーグのレスターは首位を走り、想定外の快進撃を続ける。
    14年W杯ブラジル大会で1勝もできずに1次リーグ敗退し「W杯後は疲れている自分がいた。
    どうやったら日本は勝てるのかをずっと考えてきた」という。だが「今はどうやったら勝てるかが分かった」と目を輝かせた。

     13-14年シーズンはイングランド2部で、プレミア昇格1年目の昨季は14位と苦戦したレスターが、
    2位トットナムに勝ち点5差、3位アーセナルに同11差をつけて優勝を目前にしている。
    ミラクルレスターを支える岡崎は「結果を出すヤツらは、ぶっ飛んでいる。
    本来持っている力の全てを、全員が出すからあり得ない順位にいる」と説明。
    日本にも通じるものとして「全員が全力でやって、勝手に連動する。それができれば日本も強くなる。
    監督の要求に気を取られすぎて自分の全力を出せないのなら強くなれない」と明かした。

     今合宿中の2次予選2連戦に出場すれば、FWでは史上初となる国際Aマッチ100試合を達成する。
    成熟したFWが、日本をもっと強くさせる。【益子浩一】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-00000012-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 20:50:08.02 ID:CAP_USER*.net
     
    元イングランド代表DFジェイミー・キャラガー氏は、マンチェスターC(イングランド)が
    来季ペップ・グアルディオラ監督のもとタイトルを争うためには、7、8人の新戦力が必要との見解を示した。
    英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間20日(以下現地時間)に伝えている。

     2月1日に、マヌエル・ペリェグリーニ監督の今季限りでの退任と、来季のグアルディオラ監督招聘を発表したマンC。
    チームはその後失速し、20日に行なわれたマンチェスターUとのダービーはホームで0対1と敗戦。
    プレミアで30試合を終え、首位レスター(31試合消化)と勝ち点15差の4位と優勝争いからは脱落。
    5位ウェストハム、6位マンU(いずれも30試合消化)とは勝ち点1差に迫られ、
    来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に黄信号が灯っている。

     現役時代をリヴァプール(イングランド)一筋で過ごし、現在『スカイスポーツ』で評論家を務めるキャラガー氏は、
    マンU戦を受け「これがつい昨季まで素晴らしいと称えられたが、今はピークを過ぎてしまったチームだ。
    彼らは週に2試合を戦わないウェストハムに次いで、プレミアリーグで2番目に年齢の高いチームだ」と
    現在のマンCはチームとしての最盛期を過ぎているとの見解を示した。

     同氏はまた、「ペップ・グアルディオラ監督は当初、3、4人の選手が必要だと考えていただろう。
    しかし、7、8名の新戦力が必要だと私は思う」と、マンCが来季に優勝を争うためには、
    今夏の移籍市場で大型補強が必要だと述べている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00000018-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 22:06:55.78 ID:CAP_USER*.net
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    快進撃が止まらぬレスター。

    先週末はリヤド・マフレズのゴールを守りきり、またも得意の1-0でクリスタル・パレスを下し3連勝を飾った。

    2位トッテナムとの勝ち点差は5であるが、プレミアリーグは今季あと7試合。

    これはプレミアリーグ制覇の可能性を十分に残しているといえる条件だ。
    そして、ここ数試合のレスターのパフォーマンスを見ている人であれば、そのことを信じてやまないだろう。

    しかし、レスターのこれからのスケジュールを見てみると、ラスト3戦になかなか厳しい相手が待ち構えていた。


    第32節
    vs サウサンプトン(H)

    第33節
    vs サンダーランド(A)

    第34節
    vs ウェストハム(H)

    第35節
    vs スウォンジー(H)

    第36節
    vs マンチェスター・ユナイテッド(A)

    第37節
    vs エヴァートン(H)

    第38節
    vs チェルシー(A)

    こちらは、レスターが今季これから対戦するチームとそのスケジュールだ。なんとラスト3試合に
    マンチェスター・ユナイテッド、エヴァートン、チェルシーという強豪とのゲームを残しているのだ。

    今季レスターはユナイテッド戦でドローという結果に終わっているものの、エヴァートン戦とチェルシー戦では
    ともに勝利を収めている。いずれのチームもピリッとしない成績であるが、
    この頃になるとユナイテッドはCL出場圏争いを、エヴァートンとチェルシーはEL出場圏争いを演じているはず。

    ビッグクラブはそうした経験に慣れているため、レスターにとってはなかなか手を焼きそうな
    ラスト3試合になりそうなのだ(しかもユナイテッド戦とチェルシー戦はアウェイゲーム)。

    それを避けるには第35節のスウォンジー戦までに優勝を決めておきたいところだが、
    34節で戦うウェストハムもかなり不気味な存在である…。

    プレミアリーグが発足して以来、優勝をしたクラブはわずかに5つしかいない。
    レスターほどの規模をしたクラブがプレミアリーグで優勝を果たせばそれは後世に残る功績となるはずだが、
    “ミラクルレスター”はこれから正念場を迎えるかもしれない。

    http://qoly.jp/2016/03/21/leicester-city-league-fixture-last-3-games

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 02:59:37.98 ID:CAP_USER*.net

    マンチェスター・シティ 0-1 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第31節】

     プレミアリーグ第31節が現地時間20日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。18歳FWマーカス・ラッシュフォードのゴールにより、1-0の勝利をおさめている。

     前半はお互いに激しい立ち上がりとなったが、先に得点を奪ったのはユナイテッドの方だった。15分に縦パスに抜け出したラッシュフォードが相手選手をかわし先制点を決める。その後は両者ともに得点を奪えず前半を折り返す。

     後半に入るとシティがチャンスを作るも同点に追いつくことはできず。結局、ユナイテッドは先制点を守りきり、シティとのマンチェスターダービーで1-0の勝利をおさめている。2日に行われたワトフォード戦で勝利して以降、公式戦5試合ぶりの勝利となった。

    【得点者】
    15分 0-1 ラッシュフォード(ユナイテッド)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160321-00010003-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 16:15:45.32 ID:CAP_USER*.net
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    アーセナルとマンCが持っていないものをレスターは持っている

    プレミアリーグ優勝にあと1歩のところまで迫ってきたレスター・シティは、なぜこんなにも強いのか。
    ジェイミー・バーディやリヤド・マフレズらのヒットも大きいが、何より圧倒的なバランス能力が首位を守れている理由だろう。

    英『Sky Sport』が発表したデータによると、今季のレスターは1-0で勝利した試合が13回もある。
    これはプレミアリーグ最多の数字であり、クリーンシートの数も12回でリーグ2位だ。
    バーディーやマフレズの活躍も凄いが、GKカスパー・シュマイケル、DFウェス・モーガン、
    ロベルト・フートを中心とした守備陣が非常に良い関係性を築けている。

    安定しているのは攻撃陣も同じだ。レスターといえばバーディとマフレズに得点部分の多くを
    頼っているというイメージがあり、決して攻撃で相手をねじ伏せるチームではない。しかし、彼らにはほとんどムラがない。
    今季リーグ戦でのレスターは31試合を消化して無得点に終わった試合が3試合だけだ。
    守備陣が安定していることに加えて攻撃陣もコンスタントに得点を決めており、
    最終ラインから最前線まで非常に上手くバランスが取れている。

    平均ポゼッション率ではリーグ18位、パス成功率がリーグワーストのレスターが首位に立っているのは
    非常に奇妙な現象だが、攻守のバランスが成功の全てのカギとなっている。
    選手層ではマンチェスター・シティやアーセナルに劣るが、逆に彼らにはレスターの持つ安定感がない。
    マンCはヴァンサン・コンパニの負傷で守備が安定せず、アーセナルも相変わらず不安定だ。
    こうしたところにレスターとの差がはっきりと表れているのだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00010003-theworld-socc

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