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    タグ:ファーディナント

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 17:37:50.57 ID:CAP_USER*.net

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    イングランドを代表するDFを驚かせた11人とは

    過去にチャンピオンズリーグを制するなどマンチェスター・ユナイテッドで輝かしいキャリアを過ごしてきた
    元イングランド代表DFリオ・ファーディナンドは、現役時代に欧州カップ戦に93試合出場した。
    そんな彼が実際に対戦して凄いと感じた選手は誰なのか。伊『Gazzetta dello Sport』によると、
    今回ファーディナンドはUCLで実際に対戦した選手でベストイレブンを作成した。

    GK:ビクトール・バルデス(元バルセロナ)

    DF:カフー(元ミラン)、ロベルト・アジャラ(元バレンシア)、パオロ・マルディーニ(元ミラン)、
    ロベルト・カルロス(元レアル・マドリード)

    MF:セルヒオ・ブスケッツ(バルセロナ)、クラレンス・セードルフ(元ミラン)、シャビ・エルナンデス(元バルセロナ)

    FW:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)、リオネル・メッシ(バルセロナ)、ロナウド(元レアル・マドリード)

    今回ファーディナンドが挙げた選手のほとんどは、自身が持っていたポジ ションの概念を打ち破った選手となっている。
    GKのバルデスに対してはスイーパーのような役割をしていたと賞賛し、GKに新たな役割を与えた選手と語っている。
    さらにロベルト・カルロスはサイドバックの概念を打ち破る圧倒的な攻撃力、サッカー界のあらゆる記録を塗り替えてきた
    メッシも言うまでもなくファーディナンドに衝撃を与えた選手だ。
    2002ワールドカップでも対戦したロナウドについては、対峙した瞬間にレベルが違うと感じたとその衝撃を語っている。

    また、ほとんどの選手はミラン、バルサ、レアルで構成されており、この3クラブが欧州で絶対的な力を誇ってきた証とも言えよう。
    チームとして考えてもこの11人はかなりバランスが取れているようにも感じられ、最終ラインから 最前線まで隙が見当たらない。
    過去に何人もの選手が自己流のベストイレブンを選んできたが、このチームはその中でもかなり安定した強さを誇るチームかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00010013-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 18:43:22.06 ID:CAP_USER*.net
    かつての同僚を指名

    かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレイし、イングランド代表としても長年にわたり守備職人として活躍した
    リオ・ファーディナンド氏は、バルセロナのスペイン代表ジェラール・ピケが現役で世界一のCBだと考えているようだ。

    2002年のW杯日韓大会終了後にリーズ・ユナイテッドからマンUへ移籍したファーディナンド氏は、
    その強靭なフィジカルと鋭いタックルで対峙するアタッカーを圧倒。瞬く間に世界最高峰のCBへと急成長し、
    当時のアレックス・ファーガソン監督からの信頼を独占した。そんな“元鉄人DF”が自身の『Twitter』
    アカウント上で「あなたが思う今世界最高のCBは誰ですか?」という質問に対し、「ジェラール・ピケ」だと答えている。

    バルセロナとスペイン代表で活躍するピケは2008年までユナイテッドでファーディナンド氏と共に過ごした経験があり、
    以前に「ファーディナンドこそが最も偉大なCBである」と話したこともある。ピケが2008年以降もそのままユナイテッドで
    プレイを続けていれば、ファーディナンド氏との豪華なCBコンビが実現していたかもしれない。
    ユナイテッドからスペイン人DFが去ってから8年が経つが、いまだにファーディナンド氏にとっては
    強烈な印象が残っているのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00010025-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 17:32:17.44 ID:CAP_USER*.net

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    元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏が、現在のリヴァプール(イングランド)のスカッドを酷評し、
    自分が監督なら選手の総入れ替えを行なうと述べた。『デイリー・エクスプレス』紙(電子版)など複数の
    英国メディアが報じている。

     プレミアリーグでは8位に甘んじ、現地時間2月28日(以下現地時間)のリーグカップ(キャピタルワンカップ)決勝で
    PK戦の末にマンチェスターCに敗れ、タイトルを逃したリヴァプール。今季途中からチームを率いる
    ユルゲン・クロップ監督は、シーズン終了後の移籍市場で、大幅な選手の入れ替えを計画しているのではないかとも報じられている。

     リヴァプールのライバルであるマンチェスターU(イングランド)で長らくプレーしたファーディナンド氏は、
    自身がコメンテーターを務める英『BT Sport』で「ここで、このリヴァプールと対戦したかったね。怖さがない」
    「恐れるに足りない。このチームを見て、やられるとは思わない」と、リーグ杯のマンC戦後に述べていたという。

     同氏はまた、「もし私がユルゲン・クロップだったら、周囲から心配されてしまうだろう。
    次の移籍市場のことばかり考えているだろうね」と、補強の必要があるとの見解を示した

     何人の選手を入れ替える必要があるかと、リヴァプールOBのスティーヴ・マクマナマン氏に問われると
    「全員だ」「そう望めば、全員を入れ替えるかもしれない」と返答。その上で「DFナサニエル・クラインは安定感がある。
    (MFジョーダン・)ヘンダーソンはキャプテンだから、代えはいないだろう」と、
    一部を除き大幅な選手の入れ替えが必要だとしている。

     なお、リヴァプールは2日にプレミアリーグでマンCと再戦し、ホームで3対0と快勝している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00000020-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 18:05:24.71 ID:CAP_USER*.net

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    グループ全勝突破も同氏は冷めた考え

    EURO2016予選を全勝で突破したイングランド代表は、今夏に行われる本大会での躍進が期待されている。グループステージでもロシア、ウェールズ、スロバキアとそれほど難しい相手が揃っているわけでもなく、国内ではすでに準々決勝進出は堅いとの見方もある。

    トッテナムMFデル・アリ、FWハリー・ケイン、エヴァートンMFロス・バークリーなど面白い若手が出てきていることもあり、あわよくば優勝もと考えている人もいるのではないか。

    しかし英『Daily Mail』によると、元イングランド代表のリオ・ファーディナンド氏は優勝などあり得ないと冷めた考えを持っている。同氏はイングランドが上位に進出できるだけの能力を持っていないと感じており、その理由を語っている。

    「私はイングランドが準々決勝を突破することはないと思うね。準々決勝を突破して準決勝、さらにその先の決勝に行くには、フランスやドイツ、スペインといったチームを倒すことになる。私がこれまで見た限りではイングランドの能力でそれができるとは思えないな」

    しっかりと現実を見据えるなら、2014ワールドカップでグループステージ敗退に終わったイングランドが、ドイツや母国開催のアドバンテージを持つフランスのような強国を倒すのは難しいように思える。

    EUROはワールドカップ以上に競争力の高い大会とも言われているため、準々決勝からは難しい相手が続くことになるだろう。そこを乗り越え、ファーディナンド氏を驚かせるだけの力がイングランド代表にはあるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00010025-theworld-socc

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