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    タグ:ギャラガー

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 21:44:52.70 ID:CAP_USER*.net
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    レスター・シティFWジェイミー・バーディーが退場した17日のウェスト・ハム戦は、
    ジョン・モス主審の判定が大きな議論を呼んだ。だが、元イングランド代表のジェイミー・キャラガー氏は、批判されるモス主審を擁護している。

    2-2のドローに終わった17日の試合では、バーディーが2枚のイエローカードを出されて退場となったことをはじめ、両チームに与えられたPKの判定などが騒がれた。

    キャラガー氏はイギリス『スカイ・スポーツ』の番組で、バーディーに対するモス主審のレフェリングについて、次のように述べている。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

    「元審判たちから弱かったと言われ、ひどいレフェリングだったと言われている。だが、彼はこの試合で大きなジャッジをし、その大半は正しかった。
    バーディーへの1枚目のカードが妥当だとは思わない。

    だが、理由は理解できる。それまでに2、3のファウルがあり、選手たちへのメッセージだったんだ。厳しいかもしれないが、私は完全に理解できる」

    そして、バーディーがシミュレーションをしたと判断された2枚目のカードの場面についても、キャラガー氏はモス主審が正しかったと述べている。

    「問題は審判ではなくバーディーにある。責められるべきは彼だけだ。あの場面を見たときに私はダイブだと思った。その意見は変わっていないんだ。
    この数年でバーディーがやってきたことだ。昨季もマンチェスター・ユナイテッド戦やスウォンジー・シティ戦で見た」

    「主審のこのジャッジはまったく素晴らしかったと思う。彼は見事に試合を読み、何があるかを見ることができるんだ。ポジションも見事だった。
    100%正しかったよ。それが弱い審判だと言われている。だが、彼は勇敢なジャッジをしたんだ」

    また、キャラガー氏はやはり議論を呼んだ2つのPK判定についても正しかったと主張している。

    GOAL 4月19日(火)12時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000008-goal-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160419-00000008-goal-000-view.jpg

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/95547

    【サッカー】<イングランドサッカー協会>レスター・シティFWジェイミー・バーディーを「不適切行為」で処分すると発表!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461028135/

    【サッカー】<レスター・シテ戦>キャロル、終了間際のPK献上で主審を痛烈批判!「帳尻を合わせようとしたに違いない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460979913/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 20:50:08.02 ID:CAP_USER*.net
     
    元イングランド代表DFジェイミー・キャラガー氏は、マンチェスターC(イングランド)が
    来季ペップ・グアルディオラ監督のもとタイトルを争うためには、7、8人の新戦力が必要との見解を示した。
    英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間20日(以下現地時間)に伝えている。

     2月1日に、マヌエル・ペリェグリーニ監督の今季限りでの退任と、来季のグアルディオラ監督招聘を発表したマンC。
    チームはその後失速し、20日に行なわれたマンチェスターUとのダービーはホームで0対1と敗戦。
    プレミアで30試合を終え、首位レスター(31試合消化)と勝ち点15差の4位と優勝争いからは脱落。
    5位ウェストハム、6位マンU(いずれも30試合消化)とは勝ち点1差に迫られ、
    来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に黄信号が灯っている。

     現役時代をリヴァプール(イングランド)一筋で過ごし、現在『スカイスポーツ』で評論家を務めるキャラガー氏は、
    マンU戦を受け「これがつい昨季まで素晴らしいと称えられたが、今はピークを過ぎてしまったチームだ。
    彼らは週に2試合を戦わないウェストハムに次いで、プレミアリーグで2番目に年齢の高いチームだ」と
    現在のマンCはチームとしての最盛期を過ぎているとの見解を示した。

     同氏はまた、「ペップ・グアルディオラ監督は当初、3、4人の選手が必要だと考えていただろう。
    しかし、7、8名の新戦力が必要だと私は思う」と、マンCが来季に優勝を争うためには、
    今夏の移籍市場で大型補強が必要だと述べている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00000018-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 12:03:42.91 ID:???*.net

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    遅くて退屈だと指摘

    就任後3戦3分のリヴァプール指揮官ユルゲン・クロップに対し、元イングランド代表DFジェイミー・キャラガーは
    厳しい意見を述べている。

    クロップの就任でチーム全体がハードワークし、ヘヴィメタルのように強烈なスタイルになると
    期待されるリヴァプールだが、キャラガーはそんなに格好いいものとは捉えていない。
    英紙『デイリー・ミラー』によると、キャラガーは25日のサウサンプトン戦のハーフタイムに次のように述べている。

    「ここまでクロップに率いられたリヴァプールを2試合半見たけど、何も起こっていない。
    遅く、退屈で、攻撃性がないね。彼はヘヴィメタルのスタイルを持ってリヴァプールにやってきたけど、
    2試合半見た感じでは教会の聖歌隊のようだよ。もちろんまだ充分にチームが作り上げられていない状態で、
    クロップのことを非難したいわけじゃない。今は作っていく段階だからね」

    「今のリヴァプールは創造性溢れるチャンスが生まれない。なぜなら、ワイドでプレイできる選手がいないからだ。
    今のチームには10番タイプの選手ばかりが集まっていて、これはクロップにとって大きな問題だよ。
    今のチームはクオリティとバランスの面で悪いところがたくさんあるんだ」

    確かにサウサンプトン戦のクリスティアン・ベンテケの得点はジェイムズ・ミルナーのクロスに
    頭で合わせたもので、キャラガーの言うように全体で連動して作った創造性あるチャンスではない。
    ベンテケの高さは強烈な武器になるが、今回のようなスーパーヘッドが毎回ゴールマウスを
    捉えるかは分からない。チームとして明確なスタイルが必要で、ベンテケの高さと強さに任せるのは
    最も良くないやり方だ。クロップはここからどんなチームに仕上げていくのか、
    聖歌隊と言われたチームがいかに激しい曲調になっていくかが楽しみだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-00010011-theworld-socc

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