サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 動物園φ ★ 2016/10/23(日) 09:34:22.28 ID:CAP_USER9
    2016年10月23日(日) 09時00分配信

    no title


    さぁ、岡崎の時間だ photo/Getty Images
    勝利の立役者となった

    いよいよ彼が輝く番だ。22日に本拠地キングパワースタジアムでクリスタルパレスと対戦したレスターの岡崎慎司が、今季のプレミアリーグ初ゴールをマークし、チームの快勝に貢献している。

    リーグ戦では実に4試合ぶりの勝ち星となった。この試合でエースのジェイミー・バーディを“戦術的な理由”からベンチスタートとしたクラウディオ・ラニエリ監督が選んだ代役は岡崎だ。新加入のイスラム・スリマニと共に先発出場を飾ったこの日本代表ストライカーは、63分に自身のクオリティを示す。エリア内左にこぼれたボールにすばやく反応し、これまでの鬱憤を晴らすかのように勢いよく蹴り込みネットへ叩き込んだ。アーメド・ムサのゴールで先制していたレスターが、勝利をより盤石なものとした瞬間だった。もちろん英紙『Daily Mail』もこのひたむきなサムライストライカーに同試合の最高評価となる8.5点を付け、“バーディ? それ誰?”とのキャッチーなタイトルで試合の詳細を伝えている。

    「バーディの代わりに入ったのは働きまくりの岡崎慎司だ。9月以来の先発出場となった彼はチームにパワーをもたらし、レスターを燃え上がらさせた。チームの勝利を決定的なものにしたのは彼の追加点のゴールだ」

    さらに岡崎の得点シーンについては「素早く、そして熱狂的すぎたために、パレスが対応できないほどだった」と綴っている。

    そして試合後にはパレスのアラン・パーデュー監督も「今日のレスターは我々よりも素晴らしかった。ものすごい熱気と攻撃性だったよ」と舌を巻いた。絶対的エース、バーディの不調もあり、好不調の波が激しかったレスターだが、ラニエリは痛感させられたはずだ。誰ならこのチームを救うことができるのかを。

    http://www.theworldmagazine.jp/20161023/01world/england/93200

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/10/23(日) 07:19:33.56 ID:CAP_USER9
    指揮官も絶賛

    no title


    岡崎慎司へのスポットライトはその輝きを増している。イングランドのレスターが22日にプレミアリーグ第9節クリスタルパレス戦に臨み、3-1の快勝を収めた。

    この試合で9月10日のリヴァプール戦以来となる先発出場を果たした岡崎は、アーメド・ムサのゴールで1-0とリードして迎えた63分にエリア内のこぼれ球を蹴り込み、チームに追加点をもたらす。

    ようやく待望の今季初ゴールを決めたこの日本人ストライカーについて、クラウディオ・ラニエリ監督は試合後「シンジがやってくれると信じてた。彼がチームに何をもたらせるかを私は知ってる。中盤まで下がってくることでMFと絡んだプレイができるね。彼は働き者さ」と称賛。

    またベンチスタートとなったジェイミー・バーディについては「今日はバーディのゲームじゃなかった。先週にはマフレズも同じ状況だったね。私は選手をローテーションで起用したいし、今や全選手が戦う準備を整えているよ」と話した。英『BBC』が伝えている。

    また同メディアは岡崎をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出し、その正確な仕事ぶりを評価した。

    「岡崎慎司がレスターに円滑なプレイをもたらす。彼のパスは成功率84.4%と素晴らしい精度を誇り、そのゴールでパレスの希望を破壊している」

    レスターはもう一度岡崎慎司の価値を見つめ直すべき時が来ている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月23日 6時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00010006-theworld-socc

    【サッカー】<レスターFW岡崎>今季リーグ戦初ゴール!右足の強烈なシュートで貴重な追加点マーク チームを勝利に導く
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477151502/

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/10/23(日) 00:51:42.08 ID:CAP_USER9
    <プレミアリーグ 第9節>King Power Stadium(31969人)

    【スコア】
    レスター 3-0 クリスタル・パレス

    【得点者】
    1-0 42分 アーメド・ムサ(レスター)
    2-0 63分 岡崎 慎司(レスター)
    3-0 80分 クリスティアン・フクス(レスター)
    3-1 85分 ヨアン・キャバイェ(クリスタル・パレス)


    EPL公式HP
    https://www.premierleague.com/match/14125

    超WORLDサッカー
    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=27138&tmid=563

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2254974&season=12593

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司が22日に行われたプレミアリーグ第9節のクリスタル・パレス戦で今シーズンのリーグ戦初ゴールを記録した。

    リーグ戦では9月10日のリヴァプール戦以来となる先発出場を果たした岡崎は1点リードで迎えた63分、
    左からのクロスがエリア内左にこぼれたところに反応。右足ダイレクトの強烈なシュートをゴール左下に蹴り込んでネットを揺らした。

    岡崎にとってはこれが今シーズンのリーグ戦初ゴール。
    公式戦では9月20日に行われたフットボールリーグ・カップのチェルシー戦で挙げた2ゴール以来、今シーズン通算3得点目となった。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00499647-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/10/22(土) 10:17:28.51 ID:CAP_USER9
    岡崎とカンテは多くをもたらしていた

    Cs0fdedUsAEQsuZ


    レスターの花形ストライカー、ジェイミー・バーディがその真価を発揮できないのは、昨季に絶妙な連携を見せた“走り屋の相棒”がベンチに座っているからかもしれない。少なくとも英紙はそのように考察している。

    2015-16シーズンに破竹のゴールラッシュでチームの躍進を支えていたバーディと、そのエースを引き立てる献身的な働きを披露していた岡崎慎司。英『Telegraph』はレスター不振の一因として、このコンビが解消されてしまったことを挙げている。今夏のマーケットでアーメド・ムサやイスラム・スリマニなど、多くの実力者とサインするに至ったクラウディオ・ラニエリ監督率いるレスターだが、改めて同メディアは最前線における“活動的な日本人”の貢献度を指摘した。

    「昨季の岡崎慎司はまるでボランチのように自陣へと戻り、激しくボールを追いかけるなどして貢献していた。あの動きはレスターが勝利する上で欠かせないものだ。相手ボールを奪取し、相手ゾーンから攻撃をリスタートさせるための起点役となっていた」

    さらに同メディアは岡崎と同じく抜群の運動量を誇っていたフランス人MFエンゴロ・カンテの退団が、レスターの守備だけでなく様々な面において大きな損失をもたらしたと綴った。古典的なカウンタースタイルで勝利を積み重ねてきた彼らにとって、ベンチが定位置となった岡崎やカンテの不在はやはり少なくない悪影響を与えているのかもしれない。果たしてラニエリが岡崎の価値をもう一度認識してくれる日は来るだろうか。今後の奮闘に期待したいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月21日 20時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00010013-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/21(金) 14:10:27.23 ID:CAP_USER9
    no title

     
    “モウリーニョ流のフットボール”がいかなるものか――。

    マンチェスター・ユナイテッドのファンたちはマンデーナイトに行われたリヴァプール戦で、改めて思い知ったに違いない。スコアレスドローに終わったダービーマッチは、クラブの歴史そのものと言える“マッド・バスビー流”を愛するファンにとって受け入れがたいものだったはずだ。

    モウリーニョが用いた戦術は非常に守備的で、結果としてリヴァプールの攻撃陣をシャットアウトすることに成功した。守備に問題を抱えるリヴァプールに脅威を与えることはできなかったが、自陣のゴールをこじ開けられることもなかった。

    繰り返そう。

    ユナイテッドファンはこの日、改めて“モウリーニョが率いることの意味”を知ったのだ。

    ■リヴァプール戦で示した代償を払う価値

    実際のところ、ルイス・ファン・ハール前監督の退任が決定的となった頃から、後任に関して様々なうわさがあった。例えばエスパニョールやサウサンプトン、トットナムを率いたマウリシオ・ポチェッティーノを推す声は以前からあった。結果としてユナイテッドがモウリーニョを選んだ理由は、彼が作り上げる組織的なチームの緻密さ、常に現実的な視点を忘れない用心深さ、そしてホームとアウェーにかかわらず勝ち点を積み上げてきた実績を評価したからだった。

    要するにモウリーニョが就任した時点でユナイテッドがどういったチームになるのかは明らかだったわけだ。

    リヴァプール戦ではアンデル・エレーラとマルアーヌ・フェライーニがフィールドプレーヤーの中で最高の働きをした。彼らが称賛される理由はプレーの創造性ではなく、ボールを追い掛け回し、相手の攻撃の芽を積み続けたからだ。

    アントニオ・バレンシアとエリック・バイリーもまた試合を左右する重要な局面で際立ったプレーを見せた。特にエクアドル人右サイドバックが後半にロベルト・フィルミーノへお見舞いしたタックルは素晴らしかった。ユナイテッドを救ったと言っていい。守備面に限れば、この日のユナイテッドに多くの文句をつけることはできないだろう。

    「ダビド・デ・ヘアが後半に見せた二つのビッグセーブがモウリーニョを救った」という声が挙がるのはもっともだ。しかし、もしユナイテッドが違った戦術を用いたとしたら、このスペイン人GKは90分間休みなく働かなければならなかったかもしれない。終盤にピンチが訪れたことで結果として「救う」という見え方になったが、どんなビッグクラブでも1試合に2、3回のピンチは迎えるものだ。一概にジョゼの判断が正しくなかったと言うことはできない。

    勝利を挙げられなかったことは悔やまれる点だろう。後半、ポール・ポグバがファーポストに待ち構えていたズラタン・イブラヒモビッチに素晴らしいクロスを送った。ヘディングシュートはGKロリス・カリウスの正面に飛んでしまったが、得点が生まれてもおかしくない場面だった。決定機が少なかったのは事実だが、全く無かったというわけではなかったのだ。

    ユナイテッドはルイス・ファン・ハール前監督時代にアンフィールドで連勝を飾ったことがある。それに比べると、守備的な戦術を用いて得た1ポイントという結果は物足りないものだったかもしれない。もっとも、0?0より悪い結果になるのではないかと恐れていたファンは多かっただろうし、彼らは不満を抱えつつも納得して家路についたのではないだろうか。

    モウリーニョは今回のパフォーマンスをポジティブに捉えているはずだ。ユナイテッドはレスター戦とストーク戦で攻撃が機能することを示した。そしてリヴァプール戦で守備的な戦い方もできることを証明した。

    必ずしもユナイテッドの伝統的なスタイルではないかもしれない。

    しかし、モウリーニョは今イングランドで最も勢いのあるチームが相手であっても、簡単に屈しないことを示した。今後も独自のスタイルをオールド・トラッフォードに持ち込み、継続したチーム作りを進めていくことだろう。

    もう一度、繰り返そう。

    ユナイテッドファンはこの日、改めて“モウリーニョが率いることの意味”を知った。そしてそれは、彼がオールド・トラッフォードを訪れたときから分かっていたことだ。

    “勝利の代償”として失われゆくものはあるかもしれない。だが、もし代償を払って勝利が得られるのだとしたら、このトレードを受け入れない理由は、果たしてあるだろうか? “ファーガソン後”のユナイテッドは失われた時代をさまよっている。時代を切り開いていくためには勝利が必要だ。いつだってそうだった。代償の上に、時代は築かれていくのだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000003-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/10/21(金) 18:08:41.20 ID:CAP_USER9

    CvO96jiUsAAXTKc

     
    ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第3節が20日に行われ、日本代表DF長友佑都の所属するインテルと同代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。長友は右サイドバックで、吉田はセンターバックで先発出場。試合は1-0でインテルが勝利を収めている。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。90分まで出場した長友には「6」と及第点、フル出場した吉田には「7」の高評価が与えられた(最低1点、最高10点)。

     寸評では、長友について「攻撃のサポートすることはほとんどなく、自陣ではまずまずの出来だった。しかし、ゴールライン上でロドリゲスとファン・ダイクのシュートを防ぐ素晴らしい働きを見せた」と、守備面での貢献を評価されている。

     一方の吉田については「イカルディとのマッチアップ。イカルディに届く質の低いボールもあって、フィジカルとポジショニングをコントロールすることは難しくなかった。二つのスーパーなクリアがあった」と、アルゼンチン人FWマウロ・イカルディを封じたことを褒め称えた。

     なお、インテルの最高点はスロヴェニア代表GKサミール・ハンダノヴィッチで「7.5」、最低点は退場処分を受けたクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾヴィッチの「5」だった。

    サウサンプトンの最高点は吉田とU-21イングランド代表MFジェームズ・ウォード・プラウズの「7」、最低点はイングランド代表FWジェイ・ロドリゲスの「5.5」となっている。

     次戦、インテルは23日のセリエA第9節でアタランタと、サウサンプトンは同日にプレミアリーグ第9節でマンチェスター・Cと対戦する。

    SOCCER KING 10月21日 16時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00506193-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/20(木) 21:47:32.46 ID:CAP_USER9
    19日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節で、マンチェスター・Cはバルセロナと対戦し、0-4の完敗を喫した。

    この試合中にペナルティーエリア外でハンドを犯して退場したチリ代表GKクラウディオ・ブラボには、
    厳しい批判が集まっているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

    マンチェスター・Cの1点ビハインドで迎えた53分、ブラボは痛恨のキックミス。

    こぼれ球をバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスに奪われてシュートを打たれると、
    ブラボはペナルティーエリア外にも関わらず手でブロックして、レッドカードを提示された。

    すると試合後、イギリス放送局『ITV』で試合の解説者を務めていた元マンチェスター・Uのロイ・キーン氏が、ブラボを酷評。

    同氏は「GKの足元についての話をこんなに多く読んだことも聞いたこともなかった。

    あの場面では時間もスペースもあったのに、彼の選択した全てのことが間違っていた」と辛らつなコメントを残し、
    マンチェスター・Cに対しても、「試合へのアプローチはとても勇敢だが、一方でとても愚かだった」と厳しい言葉を口にした。

    さらに、イギリスメディア『BTスポーツ』で解説者を務めたマンチェスターCのOB、リチャード・ダン氏も、
    「ブラボはシュートをセーブするのは上手いが、どの試合でも、
    こういったミスをする。足元の技術は全く信じられるものではない」とブラボの足元の技術に疑問を呈した。

    グアルディオラ監督は「彼とは話をした。落ち込んでいたが、これも試合の一部だ。彼の実力に関しては全く持って疑ってない」とブラボを擁護したが、
    致命的なミスを犯した同選手に対する風当たりが強まっているようだ。

    SOCCER KING 10月20日(木)19時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00505924-soccerk-socc

    動画
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/
    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/video/highlights/videoid=2415253.html

    写真
    no title


    【サッカー】<UEFA-CL>メッシがグアルディオラの前でハットトリック達成!マンCを完封撃破!バイエルン14連勝CL記録更新!ナポリ敗北
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476910167/

    バルサ守護神、元同僚ブラーボの失態を擁護「GK人生はそういうもの」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161020-00010023-footballc-socc

    続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★2016/10/21(金) 06:34:33.77 ID:CAP_USER9

    CvO96jiUsAAXTKc
     
     ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第3節が現地時間の20日に行なわれ、長友佑都が所属するインテルは吉田麻也が所属するサウサンプトンと対戦。インテルが勝利し、EL日本人対決は長友に軍配が上がった。

     リーグ戦では出場機会に恵まれていない長友と吉田だが、この日は両選手揃って先発に名を連ねた。前半はサウサンプトンがチャンスを多く作るもGKサミール・ハンダノビッチがゴールマウスを割らせない。0-0でハーフタイムを迎える。

     すると67分、ここまで相手にペースを握られていたインテルが先制に成功する。インテル左サイドバックのダビデ・サントンからのクロスにアントニオ・カンドレーバがボレーシュートで合わせる。これが左上隅に決まり1-0とインテルがリードを奪う。

     その後、規律違反で長く戦列から離れていたインテルのMFマルセロ・ブロゾビッチが2枚目のイエローカードで退場。終盤に再びサウサンプトンが攻め込むも、そのまま1-0で試合は終了した。長友はアディショナルタイム91分にDFダニーロ・ダンブロージオと交代。吉田はフル出場を果たしている。

     この勝利でインテルは今季EL初勝利を挙げ、2位サウサンプトンと3位ハポエルとの勝点差を1としている。


    インテル 1-0 サウサンプトン EL 第3節

    【得点者】
    67分 1-0 カンドレーバ(インテル)


    フットボールチャンネル 10月21日 5時54分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161021-00010001-footballc-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/20(木) 20:41:27.66 ID:CAP_USER9

    Cr_ek5oUsAAXzKm

     
    元マンチェスター・ユナイテッドのリオ・ファーディナンド氏は、マンチェスター・シティの選手たちがジョゼップ・グアルディオラ監督の求めるサッカーに適していないとの見解を示している。

    マンチェスター・Cは、19日のチャンピオンズリーグ(CL)・グループC第3節でバルセロナと対戦。昨々季の欧州王者に実力の差を見せつけられ、0-4と大敗を喫した。

    ファーディナンド氏はイギリス『BTスポーツ』で「グアルディオラ監督の擁する選手たちは、彼の求めている選手たちではない。彼のアイデアを実行するためには、選手を代える必要がある。バイエルン・ミュンヘンで残したような結果を目指すのならばね」と語っている。

    今季序盤戦で公式戦10連勝を飾ったマンチェスター・Cだが、CLでは3試合を終えて1勝1分け1敗と思うように結果を残せていない。グループCはバルセロナ(勝ち点9)が首位を独走する一方で、2位マンチェスター・C(勝ち点4)、3位ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(勝ち点3)、4位セルティック(勝ち点1)と2位争いが混戦模様となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000016-goal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2016/10/20(木) 18:27:49.50 ID:CAP_USER9
    18日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節、レヴァークーゼン対トッテナムの一戦はスコアレスドローに終わった。これが古巣対決となったトッテナム所属の韓国代表FWソン・フンミンに対し、レヴァークーゼンのサポーターは激しいブーイングを浴びせかけた。ドイツ紙『エクスプレス』が伝えている。

     試合前にはレヴァークーゼンの選手たちと談笑する姿がテレビカメラに捉えられたソン・フンミン。かつてのチームメイトとの関係はいまなお良好であることを窺わせたが、サポーターの心情は全く違ったものだったようだ。スターティングメンバーの発表で名前がアナウンスされた瞬間はもちろんのこと、試合中に同選手がボールを持つ度、スタジアムはブーイングに包まれた。

     また、43分にトッテナムがコーナーキックを獲得し、同選手がコーナーフラッグ付近に来た際には、観客席から紙くずが投げ込まれた。試合後のインタビューで「試合を楽しもうとしたけれど、それは簡単なことじゃなかった。サポーターが僕に対してあのような反応をしたことに傷ついたし、がっかりもした。でも彼らの気持ちも分かるよ。誰かが自分たちのチームから別のチームに移籍してしまえば恐らく僕も嫌な気持ちになると思う」と語ったソン・フンミン。古巣のサポーターの行動に驚きつつ、理解も示した。

     2013-14シーズンにレヴァークーゼンに加入し、翌2014-15シーズンにはリーグ戦で11得点を記録するなどチームの主力として活躍したソン・フンミンは、昨年8月末にトッテナムへ移籍。その際、チーム関係者に無断で練習を欠席してトッテナムのメディカルチェックを受けるなどして移籍交渉を進めたことで、チーム内外から激しく批判されていた。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20161020/505820.html?cx_news=page1

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ