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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★ 2016/10/27(木) 23:52:00.71 ID:CAP_USER9
    今シーズンのプレミアリーグで記録した「最高時速ランキング」が今月6日付のイギリス紙『デイリーミラー』に掲載され、
    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、アーセナルのイングランド代表FWセオ・ウォルコットと並んで8位にランキング入りした。

    これは大きな驚きとして伝えられたが、26日付のイギリス紙『テレグラフ』は、「最低時速ランキング」を掲載している。

    同紙はプレミアリーグ第9節終了時点までで、記録した瞬間スピードを遅い順からランキングとして並べた。
    最も遅い選手である1位はストークに所属するスコットランド代表MFチャーリー・アダムとなり、時速は26.72キロだった。

    リーグ最速のサウサンプトンに所属するアイルランド代表FWシェーン・ロングは時速35.31キロ、
    吉田は34.78キロを記録しており、8キロ以上の差が開いている。

    アダムに続いたのは、同じストークに所属する元イングランド代表FWピーター・クラウチ。
    同選手はこれまでのリーグ3試合に出場し、得点を挙げられていない。
    3位にはチェルシーで4試合の出場にとどまるスペイン代表MFセスク・ファブレガスが入った。

    その他、アーセナルのフランス代表FWオリヴィエ・ジルーや、リヴァプールの元ブラジル代表MFルーカス・レイヴァもトップ10入り。
    フィジカルを特長とするセンターフォワードや、中盤の底でプレーする選手が多く並ぶ結果となった。

     発表された最低時速ランキングトップ10は以下の通り

    1位 チャーリー・アダム(ストーク) 26.72キロ
    2位 ピーター・クラウチ(ストーク) 28.58キロ
    3位 セスク・ファブレガス(チェルシー) 28.73キロ
    4位 ショーン・マロニー(ハル) 28.87キロ
    5位 オリヴィエ・ジルー(アーセナル) 29.19キロ
    6位 ルーカス・レイヴァ(リヴァプール) 29.37キロ
    7位 ギャレス・バリー(エヴァートン) 29.4キロ
    8位 ハル・ロブソン・カヌ(ウェスト・ブロムウィッチ) 29.49キロ
    9位 クレイグ・ガードナー(ウェスト・ブロムウィッチ) 29.62キロ
    10位 アンディ・キング(レスター) 29.7キロ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-00508396-soccerk-socc

    写真 
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    「吉田はウォルコットと同じくらい速い」。英紙が“意外なデータ“として紹介
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010014-footballc-socc

    【サッカー】<イングランド・EFL杯>モイーズ監督、吉田麻也のタックルに激怒し退席処分「あれは明確なPKだった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477536886/

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    1: Egg ★@2016/10/27(木) 19:35:44.77 ID:CAP_USER9

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     マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がMFポール・ポグバのセンターバックとしての才能を評価している。同監督が『スカイ・スポーツ』で語った内容を英『メトロ』が伝えた。

     今夏、サッカー史上最高額となる8900万ポンド(約113億円)の移籍金でユナイテッドに加入したポグバ。

    しかし、プレミアリーグ8試合の出場でわずか1ゴールと、金額に見合うパフォーマンスを発揮しているとはいい難い状況だ。

     真価を発揮できずにいるフランス代表MFに対し、モウリーニョ監督は「今彼が抱えている問題はポジションでもないし、戦術的なシステムでもない。

    個人的な意見になるが、彼が異なるスタイルのサッカー文化からやってきたことが問題を生んでいるんだ。最高のパフォーマンスを発揮するためには少し時間がかかるだろう。

    特にプレーが難しい中盤の選手はそういうものなんだ」と擁護。さらに、ポグバの並外れたポテンシャルについても言及している。

    「ポグバはトップクラスの選手だ。彼は驚異的なセンターバックになれると思うよ」

    「彼のパスのクオリティー、空中戦の強さ、あの巨体から繰り出されるアジリティーを考えると、守備的なポジションでの活躍が期待できる。

    しかも後ろからボールを持って上がることも可能だ。素晴らしいセンターバックになれるだろうね」

     ポグバの攻撃面での不振に対する批判を遠ざける狙いもあったのだろうか。モウリーニョ監督はポグバの守備的プレーヤーとしての才能を絶賛した。

    ゲキサカ 10/27(木) 17:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-01632667-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/27(木) 11:54:46.24 ID:CAP_USER9
    4回戦

    【スコア】
    サウサンプトン 1-0 サンダーランド 

    【得点者】

    66分 1-0 ブファル(サウサンプトン)

    Goal.com
    https://goo.gl/xfgJ8H

    元マンチェスター・ユナイテッドの指揮官デイビッド・モイーズ監督は吉田麻也のタックルに対する判定に激怒している。
    26日、英紙『デイリー・メール』が報じた。

    イングランド・リーグ・カップ4回戦が現地時間の25日に開催された。
    サウサンプトンはサンダーランドと対戦し1-0で勝利。試合中にモイーズ監督が退席処分となっている。

    モイーズ監督が激怒したのは吉田のヴィクター・アニチェベに対するタックルだ。
    試合後のコメント同指揮官は「もしもう一度あのシーンを見直せばファウルだとわかる。疑問は皆無だ」と語った。

    「ヨシダはヴィクターに対してファウルを犯した。あれは明確なPKだったよ」

    審判に対して猛抗議したモイーズは結局退席処分となっている。
    試合はサウサンプトンが1点のリードを守りきり、モイーズ監督にとっては悔しい一戦に終わった。
    サウサンプトンは次戦アーセナルと対戦する。

    フットボールチャンネル 10月27日(木)11時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010013-footballc-socc

    写真
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    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/10/27/00/39BF53A400000578-3876714-image-a-50_1477525428750.jpg


    【サッカー】<イングランド・EFL杯>マタの決勝点でマンUが伝統のダービー制す!9人替えのマンCは6戦未勝利に
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477515605/

    イングランド・フットボールリーグ杯の準々決勝は来月28日に開催予定となっている。
    すべての組み合わせは以下のとおり。

    リバプール対リーズ・ユナイテッド
    マンチェスター・ユナイテッド対ウェストハム
    ハル・シティ対ニューカッスル
    アーセナル対サウサンプトン

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010008-footballc-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/27(木) 06:00:05.72 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    マンチェスター・ユナイテッド 1-0 マンチェスター・シティ

    【得点者】
    1-0 54分 マタ'(インテル)

    Goal.com
    https://goo.gl/fVUtv4

    EFL杯は26日、4回戦2日目を行った。オールド・トラッフォードではマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティによる今季2度目の
    “マンチェスター・ダービー”が開催され、1-0でユナイテッドが勝利した。

    23日のプレミアリーグ第9節でチェルシーに0-4で敗れたユナイテッドは、4人を変更。
    MFフアン・マタやMFマイケル・キャリック、DFルーク・ショー、DFマルコス・ロホが先発に名を連ねた。

    一方、公式戦5試合勝利がない(3分2敗)シティは、伝統の一戦でターンオーバーを採用。
    23日の第9節サウサンプトン戦から9人を入れ替え、FWノリートらのほか、DFパブロ・マッフェオ(18)、MFアレイシュ・ガルシア(19)といった若手も先発に送り込んだ。

    立ち上がりから攻め込んだのはシティ。前半2分、右サイドを持ち味のスピードで突破したMFヘスス・ナバスが高速クロス。
    ニアにFWケレチ・イヘアナチョが飛び込んだが、ヘディングシュートは枠を大きく外れた。
    その後は、FWズラタン・イブラヒモビッチが中盤に降りてきて攻撃の組み立てに絡むなど、ユナイテッドが盛り返す。

    前半36分、ユナイテッドはショーが左サイドをえぐり、マイナスに折り返したボールをMFポール・ポグバがつないでイブラヒモビッチが右足シュート。
    直後の同37分には、イブラヒモビッチのスルーパスでFWマーカス・ラッシュフォードが完全に裏に抜け出すが、カバーに戻ったDFのブロックに阻まれた。
    シティも同40分にパスカットからワンタッチでつなぎ、イヘアナチョがPA左から左足シュートを放ったが決めきれず、前半をスコアレスで折り返した。

    シティはパスミスが目立ったDFビンセント・コンパニに代えて、DFアレクサンダル・コラロフを後半開始から投入する。
    だが、後半の立ち上がりから攻め込んだのはユナイテッドだった。

    後半4分、イブラヒモビッチのラストパスをPA左で受けたポグバの左足シュートを放つも、GKウィリー・カバジェロが弾いたボールが左ポストを直撃。それでも同9分に均衡が破れた。

    DFニコラス・オタメンディと体を入れ替えて裏に抜け出したイブラヒモビッチがPA左に侵入し、中央に折り返す。
    ニアでMFアンデル・エレーラがつぶれ、ゴール前に走り込んだマタが左足でゴール左隅に流し込み、ユナイテッドが先制。
    後半19分には、左サイドからラッシュフォードが左足で鋭いクロスを送るも、イブラヒモビッチが合わせることができず、一気に突き放すことはできなかった。

    同点に追いつきたいジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティは後半18分にMFリロイ・サネを下げてMFラヒーム・スターリング、
    同25分にFWノリートに代えてFWセルヒオ・アグエロをピッチに送り込む。

    これを見てか、ジョゼ・モウリーニョ監督は同28分に先制点を奪ったマタを下げて、MFモルガン・シュネデルランを入れ、中盤の守備を強化した。

    シティは少ないタッチでボールを回し、ユナイテッドの守備を崩しにかかる。だが、シュネデルラン投入後、守備の意識が高くなったユナイテッドから得点を奪うことができず、
    そのまま0-1で敗戦。シティは4回戦敗退で公式戦6試合勝利なしとなった。

    ゲキサカ 10月27日(木)5時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-01632642-gekisaka-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161027-01632642-gekisaka-000-view.jpg

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/25(火) 17:10:34.61 ID:CAP_USER9


     
    24日、『Leicester Murcury』は「レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は、今日は昔の岡崎だったと話した」と報じた。

    先日行われたクリスタル・パレスとの試合で3-1と勝利を収めたレスター。先発に復帰した岡崎が鮮烈な活躍を見せ、今季のリーグ戦では初めてのゴールを決めた。

    代表戦を終えた後にはラニエリ監督から「旅の後のシンジはシンジじゃない。兄弟か何かだ」と言われていた岡崎であるが、復活を印象づけるプレーになった。

    ラニエリ監督はこの試合について以下のように話し、これが本当の岡崎であると語った。

    クラウディオ・ラニエリ

    「(インターナショナルマッチウィークでの)旅の後は、彼はシンジではなく、兄弟になってしまうと言った。

    私は正しかった。なぜなら、本当のシンジはとても良いと知っているからだ。

    今のトレーニングセッションにおいては、彼は本当のシンジになっているよ。

    今日の私は言うよ。彼のプレーは本当に良かったし、素晴らしい得点を決めた。

    私はシンジを愛している。彼がチームにもたらしてくれるハードワークをね」

    http://qoly.jp/2016/10/25/claudio-ranieri-ralked-about-okazaki-shinji-on-saturday

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    1: Egg ★ 2016/10/26(水) 05:49:08.03 ID:CAP_USER9
    【スコア】 リバプール 2-1 トッテナム

    【得点】
    リバプール/ダニエル・スタリッジ 9', 64'
    トッテナム/V. Janssen 76'

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%AA%E3%B4%E3%A1%E3%97%E3%BC%E3%AB-vs-%E3%88%E3%83%E3%86%E3%8A%E3%A0/2359881?ICID=LS

    リヴァプールとトッテナムがEFLカップで激突した。試合はホームのリヴァプールが2-1で勝利している。

    公式戦9試合負けなしのリヴァプールと8試合負けなしのトッテナムだが、両チームともにリーグ戦で活躍する選手はほとんどベンチスタート。

    立ち上がりはアウェーのトッテナムがボールを支配。しかし、相手のミスからリヴァプールが先制に成功する。トッテナムMFが自陣でボールを持っているところに、リヴァプールがプレス。するとスリップを誘い、リヴァプールMFマルコ・グルイッチがドリブルを開始。エリア内からシュートを放つと、最後はFWダニエル・スタリッジが押し込んだ。

    先制点直後はリヴァプールが前に出るものの、ペースはあくまでもトッテナムが握る。左サイドからの仕掛けを中心にゴールに迫ろうとするが、シュートは放てず。

    前半は得点シーン以外に大きな決定機は生まれず、リヴァプールの1点リードで終了する。

    後半もペースはトッテナム。しかし、ファイナルサードでのクオリティーが欠けていることは否めず、むしろ得点の匂いをさせるのはリヴァプールだった。最前線にスタリッジ、ディボク・オリギといった選手が並び、ゴールを脅かす。

    すると64分、カウンターからリヴァプールが2点目を追加。スタリッジが完璧に裏へと抜け出してキーパーとの一対一を制した。ゴール後にはお馴染みのダンスも披露し、KOP(アンフィールドのゴール裏)のファンを沸かせている。

    しかし75分、途中出場のFWエリック・ラメラに対してMFルーカス・レイバがエリア内でファウル。このPKのチャンスをFWヴィンセント・ヤンセンが生かし、トッテナムが1点を返す。ヤンセンにとってはトッテナム加入後初ゴールとなった。

    その後は疲れからかスペースが生まれ、どちらにも大きなチャンスが生まれるが、決めきれず、試合は2-1でリヴァプールが逃げ切った。

    勝利したリヴァプールは次のラウンドへと駒を進め、10試合負けなしとなした。一方のトッテナムはメンバーを落としたとは言え、9試合ぶりの敗戦となっている。

    GOAL 10月26日(水)5時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000023-goal-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/24(月) 17:43:36.60 ID:CAP_USER9
     
    MLS(メジャーリーグ・サッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラードが、指導者としてリヴァプールに復帰する可能性が浮上した。24日付けのイギリス紙『デイリー・エクスプレス』が報じている。

     2014-15シーズンを持ってリヴァプールを退団し、現在はアメリカでプレーするジェラード。今年11月で契約が切れる同選手は先日、今シーズン限りでの引退を示唆するなど、去就に注目が集まっていた。

     同紙によれば、ジェラードは契約満了とともにロサンゼルス・ギャラクシーを退団し、指導者としてリヴァプールへ復帰する可能性があるという。ユルゲン・クロップ監督は同選手の復帰を歓迎しており、詳しい役割についてもすでに議論が始まっている模様だ。

     古巣への復帰が報じられているジェラードだが、まだ引退を発表したわけではない。今月1日付のイギリス紙『デイリー・ミラー』によれば同選手は「ここ(ロサンゼルス・ギャラクシー)に居続けられたり、他のクラブで半年あるいは1年プレーできるのであれば、考えたいとは思っている」などとコメントしており、現役続行も選択肢の1つであるようだ。

     23日にMLSの全日程を終えたロサンゼルス・ギャラクシーは、ウェスタン・カンファレンスで3位となり、プレーオフの出場権を獲得。仮にジェラードが引退することになれば、同大会が現役生活最後の舞台となる可能性が高い。次戦は26日、レアル・ソルトレイクと対戦する予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00506939-soccerk-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/10/26(水) 16:40:08.06 ID:CAP_USER9



    日本代表DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=が今季のプレミアリーグのここまでのスピードランクで11位に入った。
    英紙「デイリー・エクスプレス」が26日、報じた。この日までに各選手がリーグ戦でマークした最高時速で比較されている。

    吉田の最高時速は34・78キロメートル(KM)。どの試合かは特定されていないが、リーグ戦の出場は今季は1試合にとどまっており、
    8月13日の開幕戦、ワトフォード戦(ホーム)の試合中のスピードだと思われる。

    日本代表FW岡崎慎司(30)=レスター=はランクインしていないが、同僚のイングランド代表FWジェイミー・バーディー(29)は時速35・10KMをマークして、
    4位に入っている。1位は吉田のチームメートでもあるサウサンプトンのアイルランド代表FWシェーン・ロングで、35・31KM。掲載されている17人の順位は以下の通り。

     1位 ロング(サウサンプトン)=35・31KM

     2位 グーチ(サンダーランド)=35・19KM

     3位 ウォーカー(トットナム)=35・18KM

     4位 バーディー(レスター)=35・10KM

     5位 マクリーン(Wブロミッジ)=35・04KM

     6位 グレイ(バーンリー)=34・87KM

     7位 トラオレ(ミドルスブラ)=34・84KM

     7位 バイリー(マンチェスターU)=34・84KM

     9位 カプエ(ワトフォード)=34・83KM

     10位 ザハ(クリスタルパレス)=34・79KM

     11位 ウォルコット(アーセナル)=34・78KM

     11位 吉田麻也(サウサンプトン)=34・78KM

     13位 ベジェリン(アーセナル)=34・77KM

     13位 アルナウトビッチ(ストーク)=34・77KM

     15位 マネ(リバプール)=34・75KM

     16位 アントニオ(ウエストハム)=34・74KM

     17位 ヤンセン(トットナム)=34・69KM

    スポーツ報知 10月26日(水)15時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000124-sph-socc

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    1: YG防衛軍  2016/10/26(水) 16:50:15.28 ID:CAP_USER9

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     アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン(27)がたった半年でマンチェスターUを去る可能性が浮上した。英紙「ザ・サン」が26日、報じた。

     ムヒタリアンは7月にドルトムント(ドイツ)から移籍金3000万ポンド(約38億円)でマンUに加入。今季はここまで4試合に出場しているが、先発はわずかに1試合で、モウリーニョ監督の信頼を勝ち取るには至っていない。そこで、来年1月の移籍市場でわずか在籍半年で放出する候補に挙がっているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000139-sph-socc

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    1: Egg ★@t 2016/10/25(火) 23:04:07.22 ID:CAP_USER9
    マンCの独走に待った

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    今季のプレミアリーグは荒れると予想されていたが、開幕戦から頭1つ抜け出したのはジョゼップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティだった。
    他クラブとはレベルが違うサッカーを見せ、第7節でトッテナムに敗れるまでは開幕から6連勝を記録。マンCのリーグ優勝は確実ではないかと言われていた。

    しかし、ここにきてマンCは失速。チャンピオンズリーグを含め現在5戦勝ち星なしと躓いている。

    そんな中、開幕から調子の上がらなかったチェルシー、
    開幕戦でリヴァプール相手に3-4で敗れるなど不安なスタートを切ったアーセナルが調子を取り戻し、マンCとの差を一気に詰めている。

    現在は勝ち点20でマンCが首位、同じく20で2位にアーセナル、3位にリヴァプール、勝ち点19で4位にチェルシー、5位にトッテナムとなっており、
    開幕前に誰もが期待した通り混戦模様となっている。

    そこで英『sky SPORTS』は、面白くなってきたこのタイミングで改めて今季のプレミア優勝チームはどこかアンケート調査をおこなった。

    その結果、5番人気はトッテナム、4番がチェルシー、3番がマンC、2番がアーセナル、そして最も票を集めたのは37%でリヴァプールだった。
    ユルゲン・クロップ率いるリヴァプールは攻撃的で魅力のあるサッカーを展開しており、リヴァプールのサッカーは見てるだけで楽しいとの意見もある。

    課題は終盤まで負傷者を出さずに戦い抜けるかだが、そこさえクリアできればマンCにも負けないはず。
    2番人気のアーセナルも毎年負傷者に苦しめられているため、後半戦からどうなっていくか不安も残る。

    しかし、現在のアーセナルは選手層が確実に厚くなっており、多少のトラブルには対応できるはずだ。

    マンCの独走かと思われた中でライバルクラブとの差が詰まり、優勝予想ではリヴァプールとアーセナルが人気を集めている。
    まさにどこが優勝してもおかしくない状況だが、最後に笑うのはどのクラブだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月25日(火)21時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00010012-theworld-socc

    ■順位表※第9節終了時点

    1. マンチェスター・シティ(20)+11
    2. アーセナル(20)+10
    3. リバプール(20)+9
    4. チェルシー(19)+10
    5. トッテナム(19)+9
    6. エバートン(15)+5
    7. マンチェスター・ユナイテッド(14)+1
    8. サウサンプトン(13)+3
    9. ワトフォード(12)0
    10.ボーンマス(12)0
    11.クリスタル・パレス(11)0
    12.レスター・シティ(11)-4
    13.WBA(10)0
    14.バーンリー(10)-5
    15.ウエスト・ハム(10)-7
    16.ストーク・シティ(9)-7
    17.ミドルスブラ(7)-4
    降18.ハル・シティ(7)-14
    降19.スウォンジー(5)-7
    降20.サンダーランド(2)-10

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192325-192325-fl

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