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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 動物園φ ★2016/10/30(日) 00:54:57.95 ID:CAP_USER9

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    トッテナム 1-1 レスター

    44'Vincent Janssen
    48'Ahmed Musa

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/tottenham-hotspur-vs-leicester-city/1-2252279/

    試合内容詳細
    >>1-100あたり

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/29(土) 22:14:55.64 ID:CAP_USER9

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    レスター・シティに所属する日本代表FWの岡崎慎司が29日に行われるプレミアリーグ第10節のトッテナム戦で先発出場すると発表された。

    岡崎は前節のクリスタル・パレス戦で今シーズンのリーグ初ゴールを記録。得点シーン以外でも献身的な動きでチームを活性化させたことから高い評価を得ていた。

    なお、前節は控えに回ったエースのジェイミー・バーディーがスタメンに復帰している。

    ■レスター・シティ先発
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、フート、モーガン、フクス
    MF:マフレズ、ドリンクウォーター、キング
    FW:ムサ、岡崎、バーディー

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00000014-goal-socc

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    1: 47の素敵な(神奈川県)@2016/10/29(土) 13:07:37.28 ID:Tdnj02kC0NIKU
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    プレミアリーグは選手、監督、試合内容、資金力、スタジアム、どれも質が高いと思う

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/28(金) 21:26:31.73 ID:CAP_USER9
    東京五輪出場も十分にありえる。

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     リバプールがイングランド3部のベリーに所属する15歳のDFエメカ・オビを獲得することで合意したと、現地時間10月27日に英紙『デイリー・メール』が報じた。
     
     ベリーの下部組織で育ったオビは、今年の8月30日に行なわれたEFLトロフィーカップのモアカム戦でクラブ史上最年少となる15歳と86日という若さでトップチームデビュー。イングランドで大きな注目を集め、ストークも獲得を狙っていたが、リバプールが争奪戦を制した格好だ。
     
     トップチームに昇格する前はU-18でプレーしていたナイジェリア人CBをベリーのデイビッド・フリットクロフト監督は、「私は、彼が15歳の中では飛び抜けた、最高の逸材だと思っている」と称賛している。
     
     同紙によると、オビがプレミアリーグでプレーするためにはビザの登録が必要で、現在はイングランド・サッカー協会とフットボールリーグ(イングランド2部から4部)の承認待ちだという。
     
     すでにオビのツイッタープロフィールには、『リバプールFCのフットボーラー』と明記されており、公式発表されるのは時間の問題のようだ。
     
     なお、地元紙『ベリー・タイムズ』によれば、リバプールはオビに対して年俸10万ポンド(約1280万円)を超える額を準備しているようだが、契約してもすぐにトップチームに加えるつもりはなく、当面はU-18チームでプレーさせるだろうとしている。
     
     日本で注目を浴びている15歳、久保建英と同年齢のDFオビ。この未完の大器が順調にステップアップをすれば、ナイジェリア代表として東京五輪で日本代表と対戦するかもしれない。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161028-00020090-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/25(火) 20:00:02.58 ID:CAP_USER9

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    10月18日のUEFAチャンピオンズリーグ(UCL)・コペンハーゲン戦でUCLデビューを飾り、急浮上の可能性を感じさせた岡崎慎司(レスター)。その彼が10月22日のプレミアリーグ第9節・クリスタルパレス戦で今季初の先発フル出場を果たし、後半18分には待望のシーズン初ゴールをマーク。非常に大きなインパクトを残すことに成功した。

    UCLから中3日という強行日程を踏まえて、クラウディオ・ラニエリ監督はエースFWジェイミー・ヴァルディを温存。イスラム・スリマニと岡崎の2トップで挑んだ。この組み合わせは今季初の試みだったが、新たなコンビネーションは予想以上にうまく機能したと言っていい。

    この日のレスターは、長身のスリマニが最前線に位置し、岡崎がセカンドトップに入って4-2-3-1のような形になるのがベースだった。が、彼らは臨機応変にポジションを入れ替えたり、横に並んだりして、柔軟に役割を変化させていた。ヴァルディと組む時の岡崎は「完全な黒子役」に徹することを求められるが、スリマニとなら、お互いがそれぞれゴール前に出て行って得点を狙えそうなチャンスが生まれる。

    例えば、前半42分のアフメド・ムサの先制点のシーン。ペナルティエリア左寄りのところでスリマニ→岡崎→スリマニとボールがつながり、中央に飛び込んできたムサがシュートを決める形だったものの、相手のマークがズレていたら、2人のいずれがフィニッシュに行くことも可能だった。あるいは、ムサのシュートが相手DFに当たっていたら、スリマニか岡崎がこぼれ球に詰めてゴールを決めていただろう。それだけ厚みのある攻めだった。

    岡崎の得点シーンにしても、左からの崩しに岡崎が1回関与し、ダニエル・ドリンクウォーターがクロスを上げた瞬間、ファーからスリマニが飛び込んだ。これはDFにクリアされが、そこに詰めた岡崎が豪快に右足を振り抜いた。最初のクロスがうまく合えばスリマニの得点になっていたはずだが、岡崎は持ち前の泥臭さと貪欲さを前面に押し出し、こぼれ球に確実に反応した。このプレーを見ても、スリマニと岡崎の「あうんの呼吸」が感じられる。昨季からヴァルディ頼みだったレスターに、新たな2トップのオプションが生まれたのは、ラニエリ監督にとっても非常に大きな収穫だったに違いない。

    その後、クリスティアン・フクスがリスタートから目の覚めるような3点目奪い、最終的にレスターは3-1で快勝。プレミアリーグでは9月17日のバーンリー戦以来、4試合ぶりの白星を手に入れた。順位も12位と前節から1つ上げることに成功。ようやく下位脱出の希望も見えてきた。

    UCLの方はここまでクラブ・ブルージュ、FCポルト、コペンハーゲンに3連勝し、G組首位を走っているだけに、グループ突破が決まるまではヴァルディをFWの軸に据え続けるはず。ただ、UCLとプレミアリーグの過密日程が続く12月までは、昨季後半のようなメンバー固定に踏み切ることはないだろう。この先もヴァルディとスリマニが中心なのは変わらないと見られるが、岡崎もローテーションの一角に加わる可能性は一気に高まった。

    今後のレスターの対戦カードを見ると、10月は29日のトッテナム戦のみだが、11月に入ると2日のUCL・コペンハーゲン戦、6日のウエストブロミッチ戦、インターナショナルブレイク明けの19日にはワトフォード戦、22日のUCL・ブルージュ戦、26日のミドルスブラ戦というハードなスケジュールを強いられる。となれば、やはり決まったメンバーだけで全ての乗り切るのは困難だ。そういう中、岡崎が要所要所で今回のクリスタルパレス戦のような躍動感を示してくれれば、チームの流れも変わってくる。ラニエリ監督もそれだけ大きな手ごたえをつかんだはずだ。

    ヴァルディとリヤド・マレズという昨季の2大得点源が前年のようなゴールラッシュを見せられないでいる中、チームとしても新たな得点源を作らなければならないのは確か。スリマニはその重要な1人になりつつあるが、岡崎も点取屋として積み重ねてきた経験と感覚がある。これまでは「自分にはゴールは求められていない」と本人も違和感を抱き続けていたが、この日を境に託される役割に微妙な変化が起こりそうだ。岡崎を得点源の1人と位置付けるムードが高まっていけば、彼のチャンスも増えるし、数字も着実に上がっていくだろう。そういう前向きな方向に行ってくれれば、日本サッカー界にとっても朗報だ。

    岡崎慎司の逆襲に注目しながら、今後のUCLとプレミアリーグを興味深く見守りたい。

    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2016102411510302_2.html

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    1: Egg ★@2016/10/26(水) 07:15:20.59 ID:CAP_USER9

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    マンチェスターUのモウリーニョ監督が、出場機会が激減しているルーニーに“退団許可”を出したようだ。

     24日付の英紙サンは、指揮官が31歳に対し、常にトップチームでプレーしたいのであれば退団も認めると伝えたと報じた。

    在籍13年目のFWは今季、リーグ戦の6節以降4試合連続で先発を外れている。直近のチェルシー戦は負傷でベンチ外だった。

    同紙は「監督はルーニーを積極的に売り出していない」としながらも「見通しが不確かになった」と伝えた。19年まで契約を残すが、MLSと中国のクラブからオファーが届いているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000016-spnannex-socc

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    1: Egg ★2016/10/28(金) 19:03:10.46 ID:CAP_USER9
    ◼リーグ戦5試合無得点のイブラ

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    現地時間29日に行われるプレミアリーグ第10節で、マンチェスター・ユナイテッドは昇格組のバーンリーと対戦する。

    元イングランド代表で現在は解説者として活躍するポール・マーソン氏がこの試合の結果を予想した。

    数々のクラブを渡り歩いてチームを優勝に導いてきたズラタン・イブラヒモビッチは、加入後「ユナイテッドの神になるつもり」と宣言し、マンチェスターの地で活躍を誓ったが、リーグ戦で5試合無得点と厳しい状況が続いている。

    イブラヒモビッチについて同氏は「彼はワールドクラスのストライカーだった。だが今はそうではない。彼は35歳の身体で世界で最も難しいリーグでプレイしている。

    彼がこれ以上成長するようには見えない」と酷評した。英『Sky Sports』が伝えている。

    そしてさらにバーンリー戦では、代わりに他の選手に出場機会を与えるべきとモウリーニョ監督に訴えるほど、同氏はイブラヒモビッチに厳しい評価を下している。

    試合結果については「単調にホームで勝利を手にするように見える」とし、3-0で勝利すると予想した。

    今季序盤は良い滑り出しを見せていたイブラヒモビッチでも、通年を通してプレミアリーグで活躍するのは対応するのは難しいのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10/28(金) 17:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-00010004-theworld-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/27(木) 06:37:29.80 ID:CAP_USER9
    最近の低調ぶりが批判の的となり、ついにマンチェスター・ユナイテッドのベンチ要員となったウェイン・ルーニーだが、
    しばらく移籍するつもりはないようだ。中国リーグなどからのオファーが噂される中、英紙『サン』は同選手が退団を拒否する構えであると報じた。

    ルーニーがユナイテッドからの移籍に消極的なのには訳があった。
    それはクラブ史上に残る伝説的存在サー・ボビー・チャールトン氏が残したゴール記録を抜くことにこだわりを持っているからだ。

    40年以上破られていないレジェンドの通算249得点という数字に、ルーニーはあと4得点と迫っている。
    再びレギュラーポジションを取り戻すことにも意欲を見せており、このクラブ記録を塗り替えない限りユナイテッドを去るつもりはないようだ。

    31歳になり身体的な衰えが顕著になってきた背番号10は、ジョゼ・モウリーニョ監督の信頼を完全に失って脇役に甘んじている。
    クラブと代表で公式戦15試合に出場し、奪ったゴールはプレミアリーグ開幕戦での1つのみ。

    パフォーマンスの低下は明らかで、残り4ゴールを今季中に決められるか注目が集まりそうだ。

    フットボールチャンネル 10月26日(水)22時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161026-00010028-footballc-socc

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    【サッカー】<493分間無得点!>イブラをスタメンから外せ! 決定機外しまくる”ベテランスター”を英紙が厳しく批判!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477349976/

    【サッカー】<イングランド・EFL杯>マタの決勝点でマンUが伝統のダービー制す!9人替えのマンCは6戦未勝利に
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477515605/

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/28(金) 14:51:06.44 ID:CAP_USER9

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    元マンチェスター・ユナイテッド監督のアレックス・ファーガソン氏が、ユルゲン・クロップ監督が就任して以降のリバプールを評価した。

     クロップ監督は昨年10月にリバプールの監督に就任。1年目の昨季は8位でシーズンを終えたが、今季は9試合を終えて首位マンチェスター・シティと同勝ち点の3位と好スタートを切っている。

     ファーガソン氏はリバプールを優勝候補の一つに挙げると、クロップ監督の手腕を評価した。『キッカー』に語った内容を『BBC』が伝えている。

    「リバプールに情熱を呼び戻した。ここ20年間、リバプールは監督を変え続けた。自分たちのアイデンティティを育むことなくね。だが今、彼らにそれが宿っているのがわかるだろう」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-01632682-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/28(金) 15:16:28.78 ID:CAP_USER9
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    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がブログ(http://lineblog.me/mayayoshida/archives/12413544.html)を更新し、先日英国メディアによってプレミアの最高時速上位10傑選手として取り上げられたことに言及した。

     記事は英『デイリー・ミラー』が報じたもので、プレミアの選手たちが今季ここまで記録した最高速度の上位10名を発表。吉田はスピードスターとして知られるアーセナルのFWセオ・ウォルコットと同じ34.78 km/hを記録し、8位にランクインした。7つのトピックスの一つとして吉田が取り上げられたことで、日本でも“7不思議”として伝えられた。

     これについて「イギリスのスピードランキングに関してのツッコミは受け付けてませんので。笑」と照れた吉田だが、「意識して取り組むというのは大切だということですね。もちろんもっと向上しなきゃいけないですが」と記録向上を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-01632683-gekisaka-socc

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