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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★2016/11/05(土) 19:23:48.64 ID:CAP_USER9

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    モウリーニョ新政権が苦闘するマンチェスターUが来年1月の移籍解禁時にAマドリード所属のウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディン(30)の獲得を目指していることが明らかとなった。

     5日付英大衆紙『ザ・サン』によると、モウリーニョ監督(53)は守備陣の「リーダー不在」を問題視。Aマドリードの鉄壁の守備を率いるゴディンの獲得を熱望しているという。マンチェスターU経営陣もこの補強に賛同しており、30歳DFには破格の3000万ポンド(約40億5000万円)を用意。現在のウルグアイ代表DFの年俸350万ポンド(約4億7250万円)も倍増オファーで対応する。

     また同紙は、スタートダッシュにつまづき、現在10試合消化時点で8位に低迷するマンチェスターUが8名の選手を解雇する予定であると報道。その中にはシュバインタイガー、ロホ、ブリントなどの名前が挙がっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00000205-sph-socc

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    1: Egg ★@2016/11/05(土) 08:01:43.10 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが不調に陥っていると、4日付のイギリス紙『デイリーメール』が伝えた。

     昨シーズン、プレミアリーグで35試合に出場し24得点を挙げ、クラブ史上初となるリーグ制覇の立役者となったヴァーディ。得点王には輝けなかったものの、FWA(イングランドサッカーライター協会)による年間最優秀選手賞や、プレミアリーグから発表された年間最優秀選手賞を受賞するなどその活躍は十分に評価され、今シーズンの更なる飛躍に期待が寄せられていた。

     しかしヴァーディは、2016-17シーズンの公式戦全16試合に出場を果たしているものの、ネットを揺らした数はわずかに3回。現在は9月10日に行われたリーグ第4節リヴァプール戦以来、約2カ月にわたってレスターでゴールがない。

     11月2日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第4節のコペンハーゲン戦でも得点がなかったヴァーディは、公式戦11試合連続ノーゴールとなった。これを受け同紙は、ヴァーディが昨シーズン樹立したプレミアリーグ新記録と対比。絶好調だった昨シーズンの同選手は、8月29日のリーグ第4節ボーンマス戦から、11月28日の第14節マンチェスター・U戦にかけてリーグ戦11試合連続ゴールをマークしており、今シーズンの不調ぶりを指摘した。

     レスターは6日、リーグ11節でウェスト・ブロムウィッチ(WBA)と激突する。ヴァーディは得点を挙げることができるのか。注目が集まる。

    SOCCER KING 11/5(土) 6:57
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00511677-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/04(金) 18:11:24.28 ID:CAP_USER9

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     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルが4~6週間離脱することがわかった。3日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     シュマイケルは、2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節、敵地でのコペンハーゲン戦でパンチングした際に負傷。フル出場を果たしたが、同日の夜にX線検査を行い、現在は一時的にギプスを着用しているようだ。

     同選手はコペンハーゲン戦後、イギリスに帰国してから詳細な検査を受診する予定。手術を行うなら全治6週間、手術をしなくても全治4週間ほどかかる見込みのようだ。

     レスターは、クラブ公式サイトを通じて「シュマイケルはCLコペンハーゲン戦で右手を骨折し、しばらくの間離脱することになる」と発表。今シーズンの公式戦13試合に出場してきた守護神の離脱は、チームにとって痛手となりそうだ。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20161104/511453.html?cx_top=newarrival

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/11/04(金) 17:35:23.59 ID:CAP_USER9
    ヨーロッパリーグ(EL)のフェネルバフチェ戦(グループステージ4節)を1-2で落としたマンチェスター・ユナイテッド。開始2分に先制点を与えると、そのままリズムをつかめず59分に追加点を奪われ、89分にウェイン・ルーニーのゴールで一矢報いるのがやっとという不甲斐ない戦いぶりに、ジョゼ・モウリーニョ監督は怒り心頭に発し、試合後、強い口調で選手たちを叱責した。

    「開始2分に失点するのは、戦う準備ができていないチームだ。精神的な準備ができていない、心が入っていない、集中できていない。そもそもの心構えに問題がある。彼らはチャンピオンズ・リーグの決勝を戦い、われわれは夏の親善試合を戦っていた」

    「彼らは勝利に値した。フットボールはクオリティーがあれば勝てるというものではない。努力や献身が伴わなければならない。限界までプレーすること、全身全霊を捧げることが重要だ。90分間、最大限の意欲と集中を注がなければならないのだ」

     モウリーニョはそう言って、覇気のない選手たちに奮起を促した。

    さらに厳しい指摘をするのが、クラブOBでレジェンドのポール・スコールズだ。

    「大きな問題が2つある。まずは点が取れない。それなのに、ダレイ・ブリントとマルコス・ロホがセンターバック(エリック・バイリーとクリス・スモーリングの故障離脱でフェネルバフチェ戦に先発)ではね。3点取らないと勝てないんだから」

     そう現状を嘆いたスコールズは、

    「心配だよ。2年後のチームが見えてこない。この先の2年間で何か成し遂げられたとしたら、それは思いがけないボーナスのようなもの。この顔ぶれで過去3年間勝てていないわけだから」

     とクラブの先行きに不安を募らせた。

     マンUは、フェネルバフチェ、フェイエノールト、ゾーリャ・ルハンスク(ウクライナ)と同居したELのグループAで2勝2敗の3位ともたつき、10節を終えたプレミアリーグでも4勝3分け3敗の8位と苦戦を続けている。

     このフェネルバフチェ戦で足を痛め途中交代したポール・ポグバの状態も気になるところで、マンUは間違いなく苦境に立っている。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=20302

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    1: YG防衛軍 ★2016/11/04(金) 17:06:28.01 ID:CAP_USER9
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    今季のイングランド・プレミアリーグで、開幕から10試合未勝利とエンジンのかからないサンダーランド。デイヴィッド・モイーズ監督は選手らを地元の自動車工場へ連れて行き、重要なことを学んだようだ。英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間3日に伝えている。

     サンダーランドは現在、10試合を終えて2分8敗の最下位。前週末の試合ではアーセナルにホームで1対4と大敗するなど、なかなかギアが上がらず。今季から指揮をとるモイーズ監督の進退も騒がれている。

     そうした状況のなか、モイーズ監督はチームを連れて地元の『日産』の工場を訪問。7000人の従業員を抱え、協力しあって効果的に作業を進めることに感銘を受けたモイーズ監督は、「このように成功しているものを見るのは、選手にとって重要なことだ」「全ての人がお互いをサポートしている。全員が状況を理解しているね。我々もこのようにできるようトライしていく」と、サッカーでも同様に支えあうことが必要だと語った。

     モイーズ監督はまた、「チームはもっとよくなる。選手たちは、自分がどれだけ恵まれていて、才能があるのかを理解し、それを無駄にせず力の限り戦ってほしい」とチームに奮起を促した。また、自分たちを応援してくれるファンが、どのような場所で働き、どこからやってくるかを知ることが重要だと話し、「我々は上手くいかない時、できる限りのベストを尽くさなければならないんだ」と呼びかけた。

     さらに「チームワークは素晴らしいい。日産の工場は年々大きくなり、より大きな部品や車を作り、生産数も伸びている。ここではチームワークがいかに大切か教えてもらったよ」と、自動車工場から大切なことを学んだとコメントしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-00000016-ism-socc

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    1: 動物園φ ★@ 2016/11/04(金) 05:23:44.90 ID:CAP_USER9

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    Europa League - Group A

    フェネルバフチェ 2-1 マンチェスターユナイテッド

    1-0 2' Moussa Sow
    2-0 59'Jeremain Lens
    2-1 89' Wayne Rooney

    http://www.livescore.com/soccer/europa-league/group-a/fenerbahce-vs-manchester-united/1-2365380/

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    1: Egg ★ 2016/11/01(火) 22:03:49.80 ID:CAP_USER9

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    現地時間10月29日に行われたイングランド・プレミアリーグ、マンチェスターU対バーンリーの一戦。
    スコアレスドローで終わると、マンチェスターUの本拠地「オールド・トラフォード」は強烈なブーイングに包まれた。

    試合の主導権を完全に握ったマンチェスターUは37本ものシュートを放ったが、最後までネットを揺らせなかった。
    マンチェスターUのシュート数「37」は、2003-04シーズン以降のプレミアリーグでは最多。

    複数あった決定機をモノにできなかったズラタン・イブラヒモヴィッチも、国内リーグでの無得点が6試合に伸びてしまった。
    こちらも、2007年にインテル(イタリア)で記録した無得点記録を更新中である。

    しかも、主審の判定に納得のいかないジョゼ・モウリーニョ監督が、審判団に暴言を吐いたとしてハーフタイムに退席処分。
    後半にはアンデル・エレーラが2度目の警告を受けて退場と、歯車が噛み合わないまま試合終了のホイッスルを聞いた。

    この日の結果、マンチェスターUは首位マンチェスターCと8ポイント差の8位に転落した。国内リーグ戦では4戦未勝利となり(3分1敗)、
    英紙『デイリー・ミラー』も「モウリーニョ、赤い霧に包まれる」の見出しで危機感を煽っている。

    早い時間帯に先制点を奪っていれば勝利は固かったように思うが、「絶対的なクオリティが欠けていた」(英紙『タイムズ』)との指摘通り、
    ここまでアウェイで全敗中だった昇格組のバーンリーに対して勝ち切れないところに、エンジンのかからないモウリーニョ体制の問題点が表出していた。

    振り返れば、アレックス・ファーガソン前監督の退任以降、マンチェスターUは「大型補強」と「人員整理」を繰り返している。

    デイヴィッド・モイーズ監督(2013-14)に始まり、ルイス・ファン・ハール監督(2014-2016)、そしてモウリーニョ監督(2016-)。
    新指揮官が就任する度にお目当ての戦力を補強する一方、とくにファン・ハール政権では、容赦ない人員整理も行われた。

    破壊と再構築を行なったファン・ハールが自分仕様に仕上げたところで、モウリーニョ監督がマンチェスターUを引き継いだ、との見方もできるだろう。

    とはいえ、ポルトガル人指揮官は、イブラヒモヴィッチやポール・ポグバ、エリック・バイリーら希望の新戦力を獲得し、自らの手で骨格部分を固めてもいる。
    夏の補強費は総額1億5700万ポンド(約201億円)。覇権奪還への期待は当然のように高まっていた。

    だが現時点で、モウリーニョ監督はチームの最適解を見出だせていない。顕著なのは中盤だろう。
    限界説も囁かれるウェイン・ルーニーを先発メンバーから外したり、推進力の高いドリブル突破を得意とするポール・ポグバをトップ下で起用したりしている
    「ベストの布陣とセレクションを見つけられていない」(元チェルシーコーチのレイ・ウィルキンス氏)との声は的を射ている。

    開幕直後はイブラヒモヴィッチの「個の力」に助けられることも多く、チーム全体で連動した攻撃を奏でることは少なかった。
    そのスウェーデン人FWが調子を落とし始めたタイミングで、ユナイテッドが白星から見放されるようになったのは、決して偶然ではないだろう。

    また、マネージメントにも疑問符がつく。「ミステリー」(英紙『デイリー・テレグラフ』)との指摘があるように、
    優先順位の落ちるリーグカップでも起用しない新戦力ヘンリク・ムヒタリアンの出場時間はわずか104分。

    しかも、W杯優勝経験のあるMFバスティアン・シュヴァイシュタイガーを戦力外とし、練習にも参加させてこなかった。
    1軍トレーニングへの参加を認めたとの最新情報もあるが、自らの手法、戦術にこだわりすぎるあまり、柔軟性を欠いているように思えてならない。

    チェルシー一次政権(優勝)、インテル(優勝)、レアル・マドリード(2位)、チェルシー二次政権(3位)と、いずれも就任初年度で好成績を収めてきたモウリーニョ監督。
    豪華な陣容を揃えているだけに、これから上昇曲線を描いてく可能性は十分あるが、10節を終えた現時点で言えば、苦戦を強いられている。

    ここからマンチェスターUをどう立て直していくか。ポルトガル人指揮官の手綱さばきに注目したい。(文・田嶋コウスケ)

    dot. 11/1(火) 16:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161101-00000175-sasahi-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/01(火) 00:38:19.49 ID:CAP_USER9

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    元イングランド代表FWで、現在はコメンテーターを務めるアラン・シアラー氏がプレミアリーグに真のワールドクラスは一人だけだと話している。

    世界で最も豊かなリーグであるプレミアリーグは、移籍市場が開くたび、スター選手に信じられないほどの額のお金が投資される。最高の選手が集まるのはイングランドであるという意見は根強いが、シアラー氏はそういった考えを否定するかのごとく、イギリス『BBC』の番組『マッチ・オブ・ザ・デイ』で以下のように話した。

    「(セルヒオ)アグエロだけがプレミアリーグにいる正真正銘のワールドクラスの選手だ。彼は世界一のセンターフォワードだよ」

    アグエロは2011年、アトレティコ・マドリーからマンチェスター・シティに加入。すでにイングランドで100ゴール以上を挙げているアルゼンチン人ストライカーは、今シーズンもここまで7ゴールをマークし、好調をキープしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00010002-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@016/11/01(火) 16:56:19.45 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのMFアンデル・エレーラはFWズラタン・イブラヒモビッチの復調を確信しているようだ。英『デイリー・スター』がエレーラのコメントを伝えた。

     今夏パリSGからユナイテッドに加入したイブラヒモビッチ。FAコミュニティーシールドから公式戦5試合で5ゴールを奪うなど、シーズン序盤こそ期待通りの活躍を見せていたが、9月29日のヨーロッパリーグ(EL)第2節ゾリャ戦(1-0)以降、6試合連続ノーゴールと不振に陥っている。

     同紙によると、イブラヒモビッチの6試合連続無得点はインテル時代の2007年12月以降、初めてのことだという。それでもチームメイトのエレーラは、イブラヒモビッチがこの苦境を乗り越え、トップフォームを取り戻せると主張する。

    「こういう苦しい瞬間を乗り越える選手がいるとしたら、それはイブラヒモビッチだ。彼には独自のサッカーへの向き合い方、性格、プレースタイルがある。彼がまた僕らのために、ゴールをたくさん決めてくれることを僕は信じて疑わない」

     身近に接しているからこそ分かるイブラヒモビッチというプレーヤーの偉大さ。復活を信じるエレーラは、彼に批判が集中してしまう風潮にも異論を唱えた。

    「これはイブラヒモビッチに限った話じゃない。僕らも多くのチャンスを無駄にしてしまった。彼だけの責任じゃない。彼はチームのためにとても貢献してくれている。これまでのチャンスのいくつかは、彼が作り出したものだ。だから僕らが言える文句なんてないよ」

    「僕らのチームには世界最高峰のストライカーがいると言わなければならない。彼のサッカーへの向き合い方、人格は最高だ」

     イブラヒモビッチはエレーラらチームメイトたちの期待に応え、ベストな状態を取り戻すことができるだろうか。ユナイテッドは3日、EL第4節でフェネルバフチェと敵地で対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-01632833-gekisaka-socc

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