サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 動物園φ ★ 2016/12/12(月) 12:14:58.57 ID:CAP_USER9
    AFP=時事 12/12(月) 12:13配信

    16-17イングランド・プレミアリーグ第15節、チェルシー対ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン。得点を喜ぶチェルシーのジエゴ・コスタ(右)とセスク・ファブレガス(2016年12月11日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】16-17イングランド・プレミアリーグは11日、第15節の試合が行われ、チェルシー(Chelsea)が1-0でウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(West Bromwich Albion、WBA)を下し、単独首位に返り咲いた。

    【写真】観戦に訪れたランパード(その他全9枚)

     アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督率いるチェルシーは、前日の試合でアーセナル(Arsenal)が勝利したことで、首位の座を暫定的に奪われていたが、試合終盤のスペイン代表ジエゴ・コスタ(Diego da Silva Costa)のゴールで、ガナーズ(Gunners、アーセナルの愛称)との勝ち点差を再び3とした。

     コスタが今季12得点目を記録したチェルシーは、2007年以来となるリーグ戦9連勝を飾った。ロンドン(London)に本拠地を置くチームは、今回の連勝の間に23ゴールを記録している一方、失点はわずか2に抑え、コンテ監督就任1年目でのタイトル獲得へ向けて順調に進んでいる。

     ベストなパフォーマンスとは言い難いものの、食い下がる相手を退け、リーグ制覇へ向けて格の違いを見せつけたチェルシーのコンテ監督は試合後、「簡単ではなかったが、選手は素晴らしい個性と勝利に対するモチベーションを示してくれた」と語った。 【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-00000017-jij_afp-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@2016/12/11(日) 04:23:03.23 ID:CAP_USER9

    no title

     
    レスター 4-2 マンチェスター・シティ

    1-0 3分 ヴァーディー
    2-0 5分 アンディ・キング
    3-0 20分 ヴァーディー
    4-0 79分 ヴァーディー
    4-1 82分 コラロフ
    4-2 90分 ノリート

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/leicester-city-vs-manchester-city/1-2252326/

    78分 スリマニ → 岡崎慎司

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/12/10(土) 19:00:17.01 ID:CAP_USER9
    名将も日本のサムライを警戒

    グアルディオラから“シンジ・オカザキ“の名前 「オカザキ、バーディ、マフレズにはクオリティある」

    昨季王者とはいえ、前節は最下位のサンダーランドに敗れ、先日のチャンピオンズリーグ・ポルト戦は0-5で敗北。レスター・シティの状況は決して良いものではない。しかし、10日に対戦するマンチェスター・シティ指揮官のジョゼップ・グアルディオラはレスターを良いチームだと警戒している。

    英『FourFourTwo』によると、グアルディオラは昨季レスターが何をしたか忘れていないと強調しており、「レスターは依然として良いチームに見える。私はクラウディオをリスペクトしているし、昨季起こったことはアメイジングなものだった」とコメント。昨季王者としてリスペクトしていることを明かしている。

    また、グアルディオラは警戒している選手として3人の名前を挙げたが、その中には日本代表FW岡崎慎司の名前も入っている。「彼らはとてもソリッドだ。私は岡崎、バーディ、マフレズを知っているし、彼らには多くのクオリティがある。私は彼らがふさわしい場所へ戻ってくると思うよ」

    バーディ、マフレズは昨季の優勝の立役者としてよく名前が挙がるが、グアルディオラは影で奮闘していた岡崎のことも見ていたようだ。今季の岡崎は不振に喘ぐバーディに代わって走り続けており、FW陣の中で唯一好調な選手とも言われている。守備への献身性も相変わらず高く評価されており、グアルディオラのフットボールには最も嫌なタイプの選手なのかもしれない。

    セルヒオ・アグエロ、フェルナンジーニョらキーマンを欠いているマンCを何とか止めたいところだが、グアルディオラが警戒する3人はクオリティを発揮できるか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/10(土) 18:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00010008-theworld-socc

    レスター岡崎、英紙がマンC戦で先発予想 リーグ戦2分3敗と泥沼のチームを救えるか
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00010002-soccermzw-socc

    降格圏が迫るレスター、UCLでは休ませる選手を間違えた!? マンC戦を英解説者がスコア予想
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00010004-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/08(木) 16:42:31.57 ID:CAP_USER9

    CtI4WXXUsAE0LlE

     
    チェルシーがアーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスの獲得を狙っていると、イギリス紙『サン』が8日付で報じている。

     同紙によると、アーセナルとの契約延長交渉が難航していると報じられる同選手にチェルシーが狙いを定めた模様。スペイン代表FWジエゴ・コスタの相棒として迎え入れたいようだ。両選手ともに今シーズンのリーグ戦で11ゴールを挙げ、得点ランキングのトップに立っている。移籍が実現すればリーグでも屈指の強力なホットラインになるのは間違いない。

     多くのビッグクラブがその去就に注目しているサンチェス。ともにロンドンを拠点とし、プレミアリーグの覇権を争うライバルチーム間での移籍は果たして成立するのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00524898-soccerk-socc

    続きを読む

    1: ねこ名無し ★@2016/12/08(木) 18:09:39.10 ID:CAP_USER
    no title

    韓国代表として活躍をみせていた李青龍(左)だが…(共同)

     サッカー韓国代表で、英プレミアリーグ「クリスタル・パレス」所属のMF李青龍(イ・チョンヨン)が先日、所属クラブのアラン・パーデュー監督から公の場で罵倒され、それを知った韓国ネットユーザーからは監督非難の声のほか、「英語を学ばないと」と勉強をすすめる意見も出ている。

    指示入りTシャツを着せる!

     東亜日報(電子版)によると、パーデュー監督は1-2で敗れた先月20日のマンチェスターC戦を振り返って「試合の作戦指示が円滑に伝わらなかった」と英報道陣を前に敗因を語り、その理由について「交代した選手がピッチの選手に指示をまともに伝えられなかったから負けた」と不満を露わにした。

     この選手が李青龍だ。李はこの試合、後半36分に相手MFヤヤ・トゥーレ(コートジボワール代表)をマークしていたベンテケと交代。このとき「ヤヤ・トゥーレのマークマンを替えることを同僚に伝えろ」と指示したが、うまく伝わらずトゥーレに決勝ゴールを許したという。

     英デイリー・メール紙によると「容認できないことだ。指示内容を書いたTシャツを着せて出場させなければならなかったようだ」とかなりキツイ言葉で李を非難、「試合終盤にこんな失点をし、その原因がこうした理由であることが、さらに私をイラつかせる」と不満を爆発させている。

    監督批判の先制攻撃

     指揮官からここまで悪しざまに批判される選手も珍しいが、もとはといえば出場機会のない李が夏前に監督批判したのが発端だ。

     20009年8月、韓国サッカー史上最年少の21歳でプレミアリーグのボルトンに移籍した李は、15年2月にパーデュー監督に請われる形でクリスタル・パレスに移籍したが、その後今年の4月までリーグ戦での先発起用は4試合。

     デイリー・メール紙によると、この処遇に李が「いい選手を抱えているのに同じ選手しか使わない」「試合になると彼は頭に血が上がりやすくなってしまう。控え選手の存在を忘れるほどに」などと首脳陣批判を展開したため、チームから罰金を科せられた。

     聯合ニュースは英メディアの報道を引用して、その罰金額を李の週給2万5千ポンドを超える3万ポンド(約435万円)と伝え、パーデュー監督の「李は翻訳過程で内容に誤解が生じたと語った。私にもそのような経験があるが、一定の部分は翻訳での誤解ではないので、彼に罰金を科すだろう」という“怒り”のコメントも合わせて伝えている。

    コミュニケーション力

     翻訳での誤解云々はよく使われる言い訳だから置いておくにしても、今回の確執がコミュニケーション力不足から生じた可能性は高い。

     そうしたことから韓国のネットユーザーからは「そんな重要な戦術を伝えるなら英国人を使え」という監督批判だけでなく、「長い期間英国にいて(李は)英語を学べなかったようだ」「TOEICのスピーキングを勉強させろ」など、海外に行くなら外国語を学べという論調の意見も多くみられる。

     言語に関しては、オランダ語がしゃべられないとホームシックを訴え、1年で日本に帰ってきたサッカー元日本代表選手など、日本人でも悪戦苦闘する選手が多い。一級のアスリートとして、首脳陣に対するモノの言い方というコミュニケーション力以前に、その国の言語をモノにしようとする姿勢が大事なのは間違いないようだ。

    http://www.sankei.com/west/news/161208/wst1612080005-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/161208/wst1612080005-n2.html

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/12/08(木) 12:08:46.85 ID:CAP_USER9
    なぜマンチェスター・ユナイテッドを指揮するジョゼ・モウリーニョは、マルアン・フェライニを信頼して起用するのか。サポーターの間には疑問もあるかもしれない。

    フェライニはルイ・ファン・ハールが指揮を執っていた昨季も決して評価は高くなかったが、モウリーニョは開幕からポール・ポグバとフェライニの2人をインサイドハーフで起用してきた。

    今ではアンデル・エレーラやマイケル・キャリックも指揮官の信頼を掴んでいるものの、それでもモウリーニョはフェライニを試合途中から投入するなど積極的に起用している。これに対して米『ESPN』は、なぜフェライニを起用したがるのか?と疑問を投げかけている。

    というのも、フェライニは途中出場した場合でもそれほど良いパフォーマンスをしているわけではない。先日のエヴァートン戦では投入から2分後にPKを与えてしまい、勝ち点3を逃す原因となってしまった。これだけではない。

    スコアレスドローに終わったバーンリー戦では後半途中から起用されたが、同メディアによればフェライニは10本のパスを成功させ、1度ヘディングで競り勝っただけで、インターセプトもタックルも0回だった。1-1に終わったウェストハム戦では後半40分からロスタイムも含め10分間出場したものの、ここでもタックルもインターセプトも0だった。

    同メディアは中盤にフェライニを配置する考えがよく分からないようで、モウリーニョの采配に納得していない。恐らくサポーターの中にもフェライニを高く評価している人はそれほど多くはないだろう。サイズがあるパワータイプはモウリーニョが気に入りやすい選手だが、フェライニの起用を続ける必要はあるか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/8(木) 10:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00010005-theworld-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@2016/12/08(木) 06:37:09.79 ID:CAP_USER9

    Cq3ibxmVMAI3q9c

     
    ポルト 5-0 レスター

    1-0 6' Andre Silva
    2-0 26' Jesus Corona
    3-0 44' Yacine Brahimi
    4-0 64' Andre Silva
    5-0 77' Diogo Jota

    http://www.livescore.com/soccer/champions-league/group-g/fc-porto-vs-leicester-city/1-2363741/

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/12/06(火) 21:49:15.26 ID:CAP_USER9
    ユナイテッド就任1年目に苦戦 「スペシャル・ワン」から「スペシャル・ワンス?」に

     マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は優勝請負人としてユナイテッドにやって来たが、英公共放送「BBC」は「完全にオーラがなくなった」と特集している。ユナイテッドは4日の敵地エバートン戦で1-0とリードした状況のなか、終盤にベルギー代表MFマルアン・フェライニがエリア内で相手を倒してPKを献上。これを決められて1-1のドローに終わった。

     ポルト、チェルシー、インテルでタイトルを積み上げ、 「スペシャル・ワン(特別な男)」を自称していた男は、特集で「スペシャル・ワンス?(昔はスペシャル?)」と揶揄されている。

     名将の苦しさは就任1年目の数字に如実に表れている。記事では「ジョゼ・モウリーニョのオーラは完全になくなってしまった。チェルシーでの履歴書の惨憺たる終わりとマンチェスター・ユナイテッドでの不安定なスタートがその理由だ。勝率は30%。彼はチェルシー監督として最初の196試合で136勝、69%という勝率だった」と言及している。

     チェルシーでの第一次モウリーニョ政権と比べて、勝率は半分以下に下がっている。そして、偉大なるアレックス・ファーガソン元監督退任後の監督3人で最悪の成績だという。

    ◼モイーズ、ファン・ハールより下回る成績

     14節終了時点で今季の勝ち点は21。ユナイテッド史上に残る暗黒時代と呼ばれた2013年シーズンのデイビッド・モイーズ時代は勝ち点22、ルイス・ファン・ハール前監督時代は勝ち点25だったと振り返っている。

     「モウリーニョに少しの気休めがあるとすれば、彼らは6位。モイーズ時代よりも3位上にいる」と記事では分析している。堅守と勝負強さがトレードマークのモウリーニョ監督だが、今季のユナイテッドは決定機を作っても、決めきれない勝負弱さを露呈している。

     ドルトムントの日本代表MF香川真司がロングボール一辺倒の戦術に苦しんだ暗黒時代のモイーズ政権より数字上で下回るモウ・ユナイテッド。ここから反転攻勢に出ることができるだろうか。

    Football ZONE web 12/6(火) 19:15配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161206-00010015-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/12/06(火) 12:30:27.66 ID:CAP_USER9
    日本代表FW岡崎慎司(30)が所属するレスターがもがき苦しんでいる。昨季は奇跡的な快進撃でプレミアリーグ初優勝を果たしたが、今季はリーグ15位に低迷。3日には前節まで最下位のサンダーランドを相手に岡崎が今季リーグ2点目を決めたものの1―2で敗れ、降格圏との勝ち点差はわずか2となった。低迷の大きな原因は、エースの大スランプだ。昨季リーグ2位の24得点を挙げたイングランド代表FWジェイミー・バーディー(29)が今季わずかリーグ2得点(公式戦3得点)。目下、公式戦16試合連続無得点と不振に陥っている理由とは。

    昨季王者に降格圏が迫ってきた。今季リーグ7敗目から一夜明けた4日、地元紙レスター・マーキュリーには「レスター残留争い」「なぜこうなった」と批判的な見出しが並んだ。ラニエリ監督は「我々は残留を争うチーム」と認めた上で「今季は全てが逆だ。運を含めて、昨季の全てを失った」と苦悩を吐露した。

    低迷の元凶と批判されているのがFWバーディーだ。9月10日のリバプール戦以来約3カ月もゴールから遠ざかり、公式戦連続無得点は16試合(リーグ戦10試合)まで伸びた。“神っていた”1年前とは正反対。昨年は8月29日ボーンマス戦から11月28日マンチェスターU戦まで、リーグ11試合連続得点を挙げてプレミア新記録を樹立した。

    今季は公式戦21試合で3得点。同16試合と限られた出場機会で5得点を挙げている岡崎に及ばない。指揮官は「昨季よりマークが厳しくなった」とした上で「もっと強引にゴールを狙うべき」と積極性を要求。バーディーの今季リーグ戦のシュート数は計17本で、マンチェスターUのFWイブラヒモビッチの66本と比べると約4分の1とかなり少ない。またシュート決定率も昨季20.9%から今季は11.8%まで低下している。

    岡崎とのコンビ減少が不調の一因との指摘もある。昨季リーグ38試合中26試合で先発2トップを組んだが今季は同14試合中6試合。英紙サンは11月に「岡崎は昨季、蛾(が)が光に吸い寄せられるようにDFを引きつけ、バーディーが動けるスペースを生み出したが、今季は一緒のプレーが減った」と報道。ガーディアン紙も10月に「昨季の中盤とバーディーをつなぐ岡崎のプレーは重要だった」と伝えていた。

    DFシンプソンは「相手が引いて守ることが多くなりスペースがない」とバーディーのスピードを生かせていない現状を説明。岡崎も「(スペースが少ない)今はバーディーも足元で受けなきゃいけない。感覚的に昨季と同じようにできないところもあるだろうし…」と背番号9を思いやった。またMFマフレズからのパス減少や、昨季速攻の起点となったMFカンテの移籍なども影響していると報じられている。

    イングランド1部で優勝チームが翌シーズンに降格すれば、37~38年のマンチェスターC以来79年ぶり。歴史的屈辱を避けるた

    スポニチアネックス / 2016年12月6日 12時13分
    http://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20161206_0090/

    写真
    no title


    順位表※第14節終了時点
    1. チェルシー(34)+21
    2. アーセナル(31)+19
    3. リバプール(30)+17
    4. マンチェスター・シティ(30)+15
    5. トッテナム(27)+14
    6. マンチェスター・ユナイテッド(21)+3
    7. WBA(20)+3
    8. エバートン(20)+1
    9. ストーク・シティ(19)-3
    10.ボーンマス(18)-3
    11.ワトフォード(18)-6
    12.サウサンプトン(17)-2
    13.ミドルスブラ(15)-2
    14.クリスタル・パレス(14)-2
    15.バーンリー(14)-11
    16.レスター・シティ(13)-7
    17.ウエスト・ハム(12)-14
    降18.サンダーランド(11)-10
    降19.ハル・シティ(11)-18
    降20.スウォンジー(9)-15

    ※順位決定方式は勝ち点が並んだ場合、得失点差→総得点の順で決定

    ■欧州CL:リーグ戦上位3チーム
    ■欧州CL予選3回戦:リーグ戦4位
    ■EL予選4回戦:リーグ戦5位
    ■ELグループリーグ:FA杯王者
    ■EL予選3回戦:キャピタル・ワン杯王者

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192325-192325-fl

    続きを読む

    9: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/12/05(月) 03:09:08.29 ID:rdInCoHG0

    2dcac_1469_dcef4fda_2ebe292f

     
    85分 フェライニ投入 
    87分 フェライニPK献上 

    wwwwwwwwwwwwwww
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ