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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/21(水) 18:50:13.42 ID:CAP_USER9

     
     マンチェスターUは、Aマドリードのアントワヌ・グリーズマン(25)を6000万ポンド(約89億9000万円)で獲得を目指していると、21日付英紙サンなど複数メディアが報じた。

     同クラブは、グリーズマン獲得のために、代理人と接触したという。違約金6000万ポンドで獲得合意するように話したと報じた。だが、同選手は今季終了まではスペインにとどまることが予想される。

     またモウリーニョ監督は、クラブ幹部らに、背番号10のポジションには、才能があり中盤と連係が取れる攻撃ができる選手を優先させたいことを伝えた。

     グリーズマンはフランス代表で同僚のマンU・MFポグバとよく話し合っているという。また、マンUのOBであるベッカム氏に憧れており、Aマドリードでは同氏と同じ背番号「7」を背負っている。「常にポグバからマンチェスターUについて聞いている。ビッグクラブだし、施設も素晴らしい。(報道で)マンチェスターUやパリサンジェルマンへの移籍をよく耳にするが、今は移籍する時ではない」と早期の移籍を否定。だが「いつかポグバと一緒にプレーできれば最高だね」と話した。

     また、尊敬するAマドリードのシメオネ監督は、クラブとの契約を今年9月に、20年6月までだった契約を18年6月までに短縮したことで、グリーズマンもクラブを去るとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-01754851-nksports-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/12/20(火) 23:01:53.996 ID:E81+DUESd

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    今冬を最後に補強禁止処分が課させられる予定だったレアルだが処分緩和により来夏の補強が可能になる見通しで、
    英『Joker』によるとCWC決勝戦で不安定なパフォーマンスを見せたGKケイロル・ナバスに見切りを付けたレアルが
    来夏マンUのGKダビド・デ・ヘア獲得に動くのではないかと報じている。

    「そこでマンUがデ・ヘアの後釜としてリストアップしているGKの中に曽我部がいるらしいとの事です」
    (サッカー協会関係者)

    既に様々なメディアで柴崎や昌子らの欧州移籍の可能性が語られているが、
    鹿島躍進を最後方から支えた守護神曽我部の去就にも注目だ。(終)

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/19(月) 00:55:54.89 ID:CAP_USER9

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    あの『ザ・サン』が「日本のアンドレス・イニエスタだ」と激賞

     英紙『ザ・サン』のウェブサイト版は、「シバザキがロナウドからヘッドラインを奪った」との見出しを立て、クラブワールドカップ決勝で鮮烈なパフォーマンスを披露した鹿島アントラーズMF、柴崎岳の紹介記事を掲載した。
     
     同紙のアンソニー・チャップマン記者は、「ガク・シバザキはレアル・マドリーを戦慄させた。まさに日本のアンドレス・イニエスタと評していいこの選手は、いったい何者なのだろうか?」との書き出しで、同選手のプロフィールや今季のJリーグでの戦績などを紹介している。
     
     さらに、柴崎は遅かれ早かれ欧州フットボール界に足を踏み入れるだろうと予測。具体的な移籍先は挙がっていないとしつつ、同記者は「プレミアリーグに来るなら」と仮定して、以下のような持論を展開した。
     
    「プレミアのトップ4のどこかでプレー機会を得るのは難しいだろう。ただ、それより少し下か中位のチームでなら、“日本のイニエスタ”はきっといい仕事ができるはずだ」
     
    「ひとつ挙げるなら、エバートンだ。ロス・バークリーに代わって、前線のロメル・ルカクのすぐ後方でプレーできるだろう。中盤の人材難に苦しむ、“悩める王者レスター”も挑戦の場としては面白いか」
     
    「彼の将来が今後どうなるかは分からないが、今回のレアル戦で飛躍的に名を揚げたのは間違いない」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00021315-sdigestw-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/12/17(土) 23:31:57.66 ID:CAP_USER9
    2016年12月17日(Sat)23時26分配信

    2013



    ゴールを決めたジエゴ・コスタ(右)【写真:Getty Images】

    【クリスタル・パレス 0-1 チェルシー プレミアリーグ第17節】

     現地時間17日にプレミアリーグ第17節の試合が行われ、チェルシーはクリスタル・パレスと対戦。ジエゴ・コスタが先制点を決め、チェルシーが1-0の勝利をおさめている。

     試合開始して43分、セサル・アスピリクエタがゴール前に向けてクロスボールを入れるとコスタがヘディングで合わせて先制点を決める。その後もチャンスを作るチェルシーだったが追加点は生まれず。結局、チェルシーはコスタの決勝点を守りきり1-0の勝利をおさめた。

     これにより、10月1日から続くリーグ戦の連勝記録を11にのばしている。勝ち点は43となり首位もキープした。次節は26日にボーンマスと対戦する。

    【得点者】
    43分 0-1 コスタ(チェルシー)

    http://www.footballchannel.jp/2016/12/17/post190218/

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    1: Egg ★2016/12/14(水) 11:21:52.50 ID:CAP_USER9
    プレミアにタックルは欠かせない

    先日レスター・シティに2-4で敗れたマンチェスター・シティ指揮官のジョゼップ・グアルディオラは、
    タックルが少ないとの指摘に対して「タックルのコーチではないからタックルの練習はしない」と返答した。これがイングランド国内で注目を集めている。

    英『Daily Mail』によると、今季マンCよりタックル回数が少ないのはたったの4チームだけだ。
    その4チームはサンダーランド、ウェストハム、ボーンマス、バーンリーとどれも10位以下のチームとなっている。

    確かにグアルディオラのサッカーは美しいイメージがあるが、プレミアリーグの環境は非常に特殊だ。
    スペインやドイツよりもパワー勝負が多く、タックルは避けられない。

    かつてアーセナルで活躍したマーティン・キーオン氏も、グアルディオラの発言に納得していない人物の1人だ。
    同氏はプレミアリーグにタックルは欠かせない要素だと語り、イングランドに来たからにはグアルディオラでも文化を受け入れる必要があるとの考えだ。

    「グアルディオラがタックルを尊重していないのは問題だね。タックルは試合の楽しみの1つであり、プレミアを制したいならタックルを受け入れるべきだ。
    彼はタックルがゲームの重要なカギであることに気付かないと。他にどうやってボールを奪うつもりなんだ?」

    レスター戦ではプレスのかかりが甘く、カウンターで大量失点を喫してしまった。
    英『sky SPORTS』もグアルディオラは自身の哲学について少し妥協する必要があると伝えており、

    プレミアリーグではタックルが欠かせないとの意見が多い。
    選手同士の激しいぶつかり合いもプレミアリーグならではの楽しさだが、グアルディオラはそれでも自身のやり方を貫くか。

    2016年12月14日(水) 01時15分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20161214/01world/england/100005

    写真
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    1: Egg ★ 2016/12/14(水) 07:54:08.05 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第16節が13日に行われ、ボーンマスと日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターと対戦した。

     12位のボーンマスが14位のレスターをホームに迎えての一戦。ホームのボーンマスは、今夏アーセナルからレンタル移籍で加入したイングランド代表MFジャック・ウィルシャー、同じくチェルシーからレンタル移籍してきたU-21オランダ代表DFネイサン・アケらが先発に入った。一方のレスターは、アルジェリア代表MFリヤド・マフレズ、前節マンチェスター・C戦でハットトリックを達成したイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディらがスタメンに名を連ねた。岡崎は3試合連続のベンチスタートとなった。

     試合は34分、ボーンマスが先制に成功する。スルーパスでエリア内右に抜け出したアダム・スミスがグラウンダーでマイナスに折り返すと、ベニク・アフォベが右足でシュート。これはGKロン・ロベルト・ツィーラーに防がれたが、こぼれ球をマーク・ピューが右足で押し込み、ゴールネットを揺らした。試合はこのままボーンマス1点リードで折り返す。

     1点を追うレスターは、後半開始から交代カードを切る。先発出場していたイスラム・スリマニに代えて岡崎を投入した。

     レスターは74分、右CKからマフレズが左足でクロスを供給。ファーサイドでロベルト・フートが頭で合わせたが、わずかにゴール左に逸れた。

     さらに76分には、岡崎にシュートチャンス。センターサークル付近で相手からボールを奪うと、ドリブルでエリア付近中央まで運ぶ。パスの選択肢もあったが、思い切りよく右足を振り抜いた。ボールは枠を捉えることができず、ゴール右に外れた。

     レスターは、74分にアーメド・ムサ、82分にはレオナルド・ウジョアと、攻撃的な選手を立て続けにピッチに送り込んだが、最後まで同点ゴールを挙げることはできず。試合は1-0でボーンマスが勝利を収めた。

     次節、ボーンマスは18日にホームで日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンと、レスターは17日に敵地でストークと対戦する。

    【スコア】
    ボーンマス 1-0 レスター

    【得点者】
    1-0 34分 マーク・ピュー(ボーンマス)

    SOCCER KING 12/14(水) 7:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00527394-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/14(水) 00:27:36.02 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督はプレミアリーグの難しさを実感しているようだ。

    ペップはバルセロナやバイエルンといった国内有数のビッグクラブを率い、タイトルを獲得してきた実績を持つ。しかし、リーガ・エスパニョーラやブンデスリーガはチーム間格差が激しく、優勝争いをできるクラブが事実上2つか3つしかない。対するプレミアリーグは実力差があまりなく、ボトム10のチームでもビッグクラブから勝ち点を奪うだけの力を持っている。

    実際、先週末に行われたレスター・シティ戦では4失点を喫し、勝ち点を落としている。

    グアルディオラは試合後の会見で「我々がしようとしているフットボールは失点を減らしてより多くの点を奪うシンプルなものだ。ここまで何度かの例外を除けばいい戦いができている。だから今日(レスター戦)のプレーが悪かったとか、創造性がなかったとは言えない」と前置きした上で、プレミアリーグの難しさに言及している。

    「だが、大量失点をしてしまった。今まで、試合をコントロールする戦い方をしようとしてきた。監督としてのキャリアであまり失点したことがなかったが、ここではそうはいかない。どうしてなのか、分析していかないといけない」

    シティはここまでリーグ第15節が終了した段階で19失点を喫している。リーグ8位タイと、順位(4位)に比べると決して優秀な数字とは言えないだけに、タイトル獲得へ向けた大きな課題と言えそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000006-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/13(火) 22:58:28.21 ID:CAP_USER9
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    レスター・シティが国内リーグ戦で6試合ぶりに勝利した。直近5試合の成績は未勝利の3敗2分。低空飛行を続け、降格圏に2ポイント差の16位まで順位を落としていた。11月からの成績に限定しても、公式戦7試合で1勝4敗2分。リーグ優勝を遂げた昨季の力強さは、まったくと言っていいほど影を潜めていた。

     こうして迎えたのが、12月10日のマンチェスター・シティ戦だった。当然のようにレスターの苦戦が予想されていたが、フタを開けてみると前半5分までに2ゴールを奪取。さらに2ゴールを加点し、4-2で快勝した。

     内容を見ても、昨季のレスターを彷彿とさせる迫力が備わっていた。公式戦の過去16試合でゴールのなかったFWジェイミー・バーディーがハットトリックを決め、FWイスラム・スリマニが2アシスト、MFリヤド・マフレズも柔らかいボールタッチから1アシストと、アタッカー陣が揃って活躍した。とりわけ、高速カウンターからバーディーがネットを揺らした3点目には、レスターの持ち味が凝縮されていた。

     ただし、完全復活と手放しで喜べないのも事実で、マンチェスター・Cのもろさが散見された一戦でもあった。特に、堅牢さがまるでなかったのが守備陣。採用した3バックシステムが機能せず、前半はレスターの突破をことごとく許した。

     最終ラインを高い位置に設定しているうえ、3バックの一角に入ったDFアレクサンダル・コラロフが中盤へ頻繁に押し上げるため、後方部には広大なスペースが生まれていた。こうなると、バーディーの速さやマフレズの巧さが活きてくる。空中戦への対応を含め、守備面におけるマンチェスター・Cの構造上の問題が浮き彫りになっていた。

     同時に、レスターのプレッシングサッカーもハマっていた。ベンチスタートだった岡崎慎司は、次のように試合を見ていたという。

    「相手の気の抜けたプレーを最初に突き、しっかり点が獲れた。2点を先に奪取できたのがよかったかなと。また、プレースタイル的に、レスターがマンチェスター・Cにすごく合っていたんじゃないか。(右SBが本職のマンチェスター・Cのパブロ・)サバレタもそうだけど、相手には即席のMFがいたので。そういう選手が、あんまりうまくない感じ、慌ただしい感じでパスを回していた。ペップのスタイルが俺らの狙い目になったところはある」

     マンチェスター・C戦の前に、クラウディオ・ラニエリ監督が選手に課したのが、プレスを含めた守備練習だったという。どのタイミングでプレスをかけるか。あるいは、引いて固めるときにはどのように守るべきか。選手たちにもう一度確認させることで、メリハリの効いた戦い方に切り替わった。

    しかも皮肉なことに、テコ入れを行なう転機となったのは、Bチーム編成で臨んで大敗したチャンピオンズリーグのFCポルト戦(0-5)だったという。岡崎は、この試合でフル出場していた。

    「今までは、チームが負けることを怖がって、あまりプレッシャーに行かなかったり、(自陣で引いて)待ってるだけのような状況が続いていた。ポルト戦でそれをチャレンジして、まったくダメで、監督もダメだと思ったんじゃないか。だから(プレスを)前から行くということも考えて、行くときと行かないときを(ハッキリさせた)。だからたぶん、(ポルト戦で限界を見せた)自分らが相当犠牲になったんじゃないかなと思う(苦笑)。

    (プレスに)行くときは行って、引くときは『こういうふうに守備しろ』って守備練習をしたので、そういう意味では(練習で)クリーンになった部分はあるんじゃないか。イーブンなボールにみんなで行くというようなプレーが、最近あまりなかった。誰かひとりだけしか行かない、みたいな。でも、今日はみんなで行っていたので。相手もスロースタートだったので、そこを突いて(20分までに)3点獲れた。そこが一番大きかった」

     

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/13(火) 17:41:56.90 ID:CAP_USER9
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦でバイエルン(ドイツ)と対戦することが決まったアーセナル(イングランド)。クラブOBであるティエリ・アンリ氏は、ドイツの強豪クラブとの対戦を引いたことに驚きはなかったようだ。

     12-13、13-14シーズンの決勝トーナメント1回戦でバイエルンと対戦したアーセナルは、ともに敗れて大会から姿を消すことになった。英紙『メトロ』によると、因縁の相手とも呼べるバイエルンとの再戦にアンリ氏は「何てことだ!!」と笑いつつ、「なぜだか分からないけど、レアルかバイエルンと当たるんじゃないかと思っていたんだ」と続けたようだ。

     すると、自身が在籍してCL準優勝となった05-06シーズンを引き合いに出し、「あのときは決勝トーナメントの1回戦でレアルと対戦した。アーセナルは終わったという人は多かったけど、僕らは最終的に決勝まで進んだんだ。もし僕が選手だったら、バイエルンとの対戦を試練と捉えるよ」と強豪クラブを撃破して勢いに乗ってほしいと、古巣クラブに期待を寄せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-01634380-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@

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    クラブ公式サイトがAFCから賞状が届いたことをレポート

     レスターの日本代表FW岡崎慎司は、今月1日に行われたAFC(アジアサッカー連盟)の年間表彰式で、2016年の「アジア国際年間最優秀選手」に選出されたが、その賞状が岡崎自身の手に渡ったことをレスターの公式サイトが伝えている。

     イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディのハットトリックなどで4-2と勝利したプレミアリーグ第15節マンチェスター・シティ戦前に、岡崎は本拠地キングパワー・スタジアムで賞状を受け取ったことを写真付きで伝えている。 

     満面の笑みを浮かべた岡崎は、「AFCからこの賞を受け取ることはとても名誉なことです。世界的に大きなクラブでプレーして、本当に才能ある選手が何人かいます。だから自分が、この賞をもらったことにとても興奮しています」と話している。

     また「自分は香川真司と長友佑都が、過去にこの賞を受賞していたことを知っていた。だから幸せだし、自分自身、2017年もレスターや日本代表で物事を成し遂げ続ける1年にしたいと思っています」と、日本代表で同僚のドルトムントMF香川、インテルDF長友の名前を出して意気込みを語っている。

    岡崎のクラブと代表での奮闘を讃える

     同サイトは「レスターのストライカーは、2015-16シーズンに5ゴールを決めて、プレミアリーグ優勝に貢献した。オカザキは日本代表として歴代3番目の49ゴールを記録している。またトットナムのソン・フンミンを抑えて、2016年の賞に輝いた」と、レスターと代表での奮闘ぶりについて触れ、ソン・フンミンよりも高い評価を得たことを記している。 

     シティ戦では後半途中出場で無得点に終わったものの、その献身性と得点感覚を披露しており、レスターはUEFAチャンピオンズリーグ初出場にして初の決勝トーナメント進出を果たした。その貢献度の高さを、クラブも大きく認めているからこその表彰だったと言えるのかもしれない。

    Football ZONE web 12/12(月) 7:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161212-00010000-soccermzw-socc

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