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    カテゴリ: メキシコリーグ

    15: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ eb6f-xXVv) 2017/10/26(木) 13:21:19.95 ID:99puLqTF0

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    無双とは本田のための言葉
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    99: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ d195-Op6R) 2017/10/26(木) 17:08:50.89 ID:Fw8OnduZ0
    https://youtu.be/_HsvGgtZUVA



    本田圭佑 2ゴール ゴラッソ 
    再生回数たったの3時間で70,000再生突破 
    コメント欄では本田絶賛の声に埋め尽くされている
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    1: Egg ★ 2017/10/26(木) 16:22:23.84 ID:CAP_USER9
    パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

     気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

     本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

    10/26(木) 11:30配信
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc

    2017/10/26(木) 11:35:30.06
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508985330/

    ・本田圭佑を現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ、君臨!」「元ミラン10番の価値を証明」


    「イダルゴで夢のような夜を過ごした」。

    そのハイパフォーマンスに地元メディアから称賛の声が鳴りやまない。
     
     現地時間10月25日に行なわれたメキシコカップの決勝トーナメント1回戦で、パチューカはサカテペク(2部リーグ)に5-0で大勝を収めた。この試合で誰よりも輝いていたのは、右サイドで先発出場した本田圭佑だった。
     
     日本代表MFは立ち上がりから攻撃の起点となると、チームが1点をリードした36分、得意の左足から強烈なミドルシュートを繰り出してゴールネットを揺らす。
     
     さらに前半終了間際の45分にも、味方との連携で相手ゴール前へ抜け出した本田は、GKの動きを冷静に見極めてゴールをゲット。パチューカのリードを3点に広げる貴重な追加点を決めた。
     
     後半も60分にヘルマン・カノが決めたチーム5点目の起点ともなった本田は、国内リーグ戦から中3日での連戦ということもあり61分にベンチに退いたが、試合後の現地メディアには2部リーグのクラブが相手とはいえ、メキシコ移籍後初の2ゴールという本田の圧巻パフォーマンスを称賛する見出しが躍った。
     
     メキシコ・メディア『SDP』は、パチューカのサカテペク戦勝利を伝えたうえで、本田について「ケイスケ・ホンダはイダルゴ(パチューカの本拠地)で、2得点を挙げて、夢のような夜を過ごした」と賛辞を贈った。
     
     また、メキシコ・メディア『Zocalo』は、右サイドから仕掛けて左足の弾丸シュートがネットを揺らした本田の1点目について「ペナルティーエリアの角から目の前の相手をかわし、GKビクトル・エルナンデスが止めるのは不可能な角度にシュートを放った」と分析し、「稲妻ホンダ、君臨!」と称えた。
     
     さらにメキシコ・メディアからの称賛は続く。『INVICTOS』は、鮮烈な左足の一撃について、「ホンダは右サイドでボールを受けると、DFをかわして自らスペースを見つけた。壮観な左足でシュートを放ち、相手GKはノーチャンスだった」とレポートした。
     
     同メディアは公式戦4試合連続で先発出場を続けている本田ついて、「元ACミランの10番であることを少しずつ証明している」と綴り、日本代表MFの状態が上向いてきていることを紹介した。
     
     メキシコ移籍後初の2ゴールで現地のメディアを驚嘆させる「ザ・ケイスケホンダ・ショー(Azteca Deportes)」を見せつけたパチューカの背番号2は、来夏のロシア・ワールドカップ行きを手中に収めるべく、そのコンディションは着実に仕上がってきているようだ。

    10/26(木) 15:12配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00031673-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/26(木) 14:09:29.08 ID:vJ7O/54qM

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    700: 名無しさん@恐縮です 2017/10/26(木) 13:33:08.13 ID:yDlJ6T/q0


    一点目、いつかのオランダ一部での斜めからのロングミドル思い出した。 
    オランダ時代が一番輝いていたな 
    あの頃自分は大学生で毎日憂鬱な気分だったけど 
    本田の活躍を糧にしてなんとか生活できてた
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    1: 動物園φ ★ 2017/10/26(木) 11:35:30.06 ID:CAP_USER9
    10/26(木) 11:30配信
    スポニチアネックス

     パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

     気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

     本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc

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    DJVW_RyVAAA0q7x

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    55: 名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote! 2017/10/22(日) 11:21:53.23 ID:9YvT4k4j0
    メキシコリーグの南米各国代表選手一覧 
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    ティグレス 
    GK グスマン(アルゼンチン代表) 
    DF アドビンクラ(ペルー代表) 
    FW バルガス(チリ代表) 

    ティファーナ 
    MF ロドリゲス(アルゼンチン代表) 

    パチューカ 
    DF ムリージョ(コロンビア代表) 
      メディーナ(コロンビア代表) 
    FW ウレタビスカ(ウルグアイ代表) 

    クラブ・アメリカ 
    GK マルチェシン(アルゼンチン代表) 
    DF サムデオ(パラグアイ代表) 
      バルデス(パラグアイ代表) 
    FW アロヨ(エクアドル代表) 
      ドミンゲス(パラグアイ代表) 

    モンテレイ 
    DF アヨビ(エクアドル代表) 
    MF カルドナ(コロンビア代表) 
      サンチェス(ウルグアイ代表) 
      
    チアパス 
    DF パティーニョ(パラグアイ代表) 

    トルーカ 
    DF シルバ(パラグアイ代表) 

    プーマス 
    DF ベロン(パラグアイ代表) 
    FW マルティネス(エクアドル代表) 

    クルス・アスール 
    DF ロコ(チリ代表) 
    MF シルバ(チリ代表) 
    FW ロドリゲス(チリ代表) 

    ネカクサ 
    FW プッチ(チリ代表) 

    ケレタロ 
    FW ベニテス(パラグアイ代表) 

    モレリア 
    FW ルイディアス(ペルー代表) 
      ポロ(ペルー代表) 

    ベラクルス 
    GK ガジェーセ(ペルー代表) 
    MF リオス(ウルグアイ代表)
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    1: Egg ★ 2017/10/22(日) 11:02:58.73 ID:CAP_USER9
    ■リーガMX第14節 パチューカ 1-0 プエブラ
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    パチューカ:グズマン(34分)

    リーガMX第9節が行われ、パチューカとプエブラが対戦した。3試合勝利から遠ざかるパチューカは、本田圭佑が2試合連続で先発出場を果たしている。

    試合はオープンな展開で、両チーム多くのチャンスを作っていくが、決定機はアウェーのプエブラ。しかし、シュートはことごとくGKオスカル・ペレスが好セーブし、ゴールを許さない。

    パチューカは本田が右サイドから中央へと入ってくることで、支配率を高めてボールをスムーズに回す。すると34分、本田が倒されて得たFKをクイックでリスタート。ホナタン・ウレタビスカヤのボールをビクトル・グズマンが頭で合わせて、先制点を挙げる。

    さらに前半のアディショナルタイムには本田がFKを直接狙う。無回転で放たれたシュートはGKの手をかすめながら、ポストに直撃し、惜しくもゴールラインを越えず。前半はパチューカが1点のリードで終了する。

    後半に入ると、ホームのパチューカが勢いを強めて追加点を奪いに行く。本田の右サイドを中心に好機を作り、チャンスをうかがう。守ってもオスカル・ペレスが最後のところでビッグセーブを見せて同点弾を許さず。パチューカが1-0で逃げ切っている。

    本田は終盤の84分まで出場。ゲームメイクやセットプレーで存在感を見せて4試合ぶりの勝利に貢献している。

    10/22(日) 10:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000005-goal-socc

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    386: 名無しさん@恐縮です 2017/10/19(木) 13:23:37.46 ID:wS+P9geG0



    ミランでもミドル撃ってGKが弾いて 
    それをメネズが詰めてゴールを決めてたな 
    GKのレベルがーは素人本田アンチのいつもの低レベルないちゃもん
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