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    カテゴリ: メキシコリーグ

    1: 動物園φ ★ 2017/10/19(木) 10:33:14.67 ID:CAP_USER9
    10/19(木) 10:29配信
    Football ZONE web
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    本田が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた【写真:Getty Images】
    0-1の後半4分に左足を一閃、ブレる弾道で相手ゴールを強襲

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた。

    【動画】本田の左足から放たれたパーフェクトな一撃! ワンステップでマーカーをかわし衝撃の弾道がゴール右上隅に突き刺さる

     現地時間18日の本拠地トルーカ戦でスタメン出場した本田は後半4分、ペナルティーエリアの少し外、やや右サイドでボールを持つと、ノーステップで左足を振り抜いた。ボールは無回転でブレる弾道で相手GKを強襲すると、キャッチすることができずにゴール前にこぼした。そこに攻撃参加していたDFマルティネスが詰め、1点ビハインドを振り出しに戻す同点ゴールとなった。

     近年の日本代表戦や、昨季まで所属していたACミランでは鳴りを潜めていた本田の無回転シュートだが、メキシコの地でその威力を発揮した。ボールの弾道が不安定になりやすいとされる高地に本拠地を構えるパチューカだけに、本田の無回転が炸裂する回数が増えればチームにとっても大きな武器になると言えそうだ。

     試合はその後、後半12分にMFグズマンがゴールを決めて、パチューカが2-1と逆転している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010005-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/15(日) 19:09:12.28 ID:CAP_USER9

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    パチューカに所属する本田圭佑が14日のモンテレイ戦で、移籍後初となる先発フル出場を果たした。本田は26分にダイビングヘッド、続く28分には得意のFKでゴールを狙ったが、相手GKの好守もあり惜しくも得点ならず。パチューカも0-2で敗れた。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、本田が考える“個の力”について語った。

     本職ではない最前線のポジションで出場した本田は「積極的なドリブルの数が少なかったというのが今日の反省点」と振り返る。「最近トライしている」という「積極的なドリブル」について、「むこうの足にもくるし、事故も起こりやすいんですよね。変なところに転がったり」と狙いを明かした。

    「いわゆる仕掛けをしていかないとダメなんですよね。それを最近、個と言っているんですけど」

     本田が以前よりこだわる“個の力”。よりレベルアップするために、メキシコの地で磨き続ける。

    10/15(日) 18:47配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00655929-soccerk-socc

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    212: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 79c9-nprd) 2017/10/15(日) 13:26:36.16 ID:7CbqpUwm0
    https://youtu.be/_4SXx9Ce1b8



    本田圭佑タッチ集 

    お前ら一度動画とコメント欄見てこい 
    まるでダメだったなんてここにいる少数だけだぞ 
    調子上がってるという声がどこいってもある
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/15(日) 11:09:21.86 ID:CAP_USER9
    前半は1トップ、後半は右ウイングでプレー 何度か相手ゴールを脅かす

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間14日に行われたメキシコのリーガMX前期第13節の敵地モンテレイ戦で0-2の敗戦を喫した。
    スタメン出場の本田は前半に1トップ、後半は右ウイングを務めて相手ゴールを脅かしたが、得点とはならなかった。

    本田は9月9日の第8節グアダラハラ戦(1-3)以来、メキシコ移籍後2試合目のスタメン出場となった。
    首位のモンテレイに圧倒的にゲームを制圧されてスタートしたパチューカは防戦一方となり、1トップ起用の本田も前線で孤立する時間が長く続いた。
    そうしたなかで前半23分、右サイド深くまで切り込んだモンテレイは中央へのラストパスをFWフネス・モリがゴールに押し込み先制。パチューカは1点のビハインドを背負った。

    その直後、本田が立て続けに相手ゴールを脅かした。同26分には右サイドからゴール方向へ曲がる左足クロスに、ダイビングヘッドで飛び込む。
    しっかりとボールを捉えて叩きつけたものの、シュートは相手GKの正面へ飛び絶好のチャンスを逸してしまった。
    続く同28分にはゴール正面の約25メートルから左足で直接FKを狙ったが、相手GKにセーブされて得点ならず。
    惜しいシーンが二つ続いたが、同点ゴールとはならなかった。

    このまま0-1でハーフタイムを迎えたパチューカは、後半一気に2枚替えで戦局の打開を図り、本田は右ウイングにポジションを移した。
    するとそれが功を奏してパチューカは猛攻を仕掛け、一気にゲームを制圧。
    そして後半11分にはゴール正面から右サイド寄りでFKのチャンスを得て、再びゴールを狙うのは本田。
    しかし、ファーサイドを狙ったシュートは枠を外れてしまった。

    攻勢を仕掛けた時間帯にゴールを奪えなかったパチューカは、痛恨の失点を喫する。
    同22分、モンテレイのGKから始まったカウンターで一気に左サイドを切り崩されると、
    最後は決めるだけのラストパスをMFウルタードに押し込まれて失点。ビハインドは2点に広がった。

    その後もボールを保持して攻撃に出たパチューカだが、疲労の蓄積とともに攻撃の効果性は落ち、同41分にはMFハラが危険なタックルで一発退場という苦境にも陥ってそのまま0-2で敗れた。
    モンテレイは無敗の首位を守り、パチューカは勝ち点を13から伸ばせなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010004-soccermzw-socc
    10/15(日) 10:55配信

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/07(土) 09:47:42.24 ID:CAP_USER9
    10/7(土) 9:38配信
    日刊スポーツ
    no title

    本田圭佑(2017年9月9日撮影)

     欧州遠征中のメキシコ1部パチューカFW本田圭佑(31)は、スペインで行われたセルタとの親善試合で後半36分まで出場し、2-1の後半12分にCKのキッカーとしてチーム3点目を演出した。

     試合は3-4で敗れた。9日にオランダ1部PSVと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00021726-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/07(土) 13:21:54.33 ID:CAP_USER9
    英語圏出身の選手はゴンサレスのみ スペイン語圏でのコミュニケーションに苦戦

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、クラブの欧州遠征に参加中。現地9日にはオランダの強豪PSVと親善試合を行う。

    今季はリーグ戦で2ゴールを挙げている一方で、スタメン1回、出場時間わずか198分にとどまる厳しい状況。メキシコメディア「エル・ウニベルサル」は、言語面でのギャップに苦しんでいると報じている。

     記事では、今夏鳴り物入りで加入した本田のここまでについて言及。開幕前に肉離れを負ったことが、「ケイスケ・ホンダがパチューカで100%の状態になることを妨げている」と、序盤戦で出遅れた要因になったと触れている。

    ただ、それと同時に「トゥーソス(パチューカの愛称)に出場した試合で2ゴールを挙げており、日本人選手は上手くいっているように見えるが、彼の適応は複雑なものになっている」と記されている。

    「彼はチームメイトとほとんど話をしていない。その大きな障壁となっているのは言語の違いだ。英語の通訳者として彼を支えてくれるのはオマール・ゴンサレスで、その他の選手は“アンクルサムの言語(英語)”を使う選手はほぼいない」

     “外国籍”は米国出身のゴンサレスを除くと、コロンビア、ウルグアイ、アルゼンチン、チリという南米諸国のみ。本田は初めてのスペイン語圏で、コミュニケーションを取る難しさを感じているのかもしれない。

    「ホンダは彼の個人トレーナーとともに練習しているし、彼の国の規律によってチームを去ろうとしていない。ただトゥーソスでの適応には成功していない」ともされている。

    これまでの環境とは全く違うところで戦う本田。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表復帰も含め、メキシコでの順応を果たしてチームの主力となれるだろうか。

    10/7(土) 12:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010010-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171007-00010010-soccermzw-000-1-view.jpg

    【サッカー】<本田圭佑>CKで得点に関与!欧州遠征でアピール
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507243114/

    【サッカー】<代表落ちの本田圭佑>このまま“終わって”しまうのか?きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはず...
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507246755/

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    1: Egg ★ 2017/10/06(金) 07:38:34.39 ID:CAP_USER9
    DH6xVUIU0AAO2zE



    メキシコ1部のパチューカは現地時間5日、スペイン1部のセルタとフレンドリーマッチを行い、3-4で敗れた。FW本田圭佑は先発出場し、81分までプレーしている。

     インターナショナルブレークを利用して欧州遠征を行っているパチューカ。今回日本代表を外れている本田は5日のセルタ戦に先発した。

     前半を2-0で折り返したパチューカは、55分の失点で1点を返される。本田が得点に絡んだのはその直後。57分、左からのCKをゴール前に入れると、混戦の中からハラが押し込み、3-1となった。

     しかし、パチューカはそのあとで大崩れ。76分からの5分間で3失点して一気に逆転を許すと、本田は81分に交代した。

     パチューカは9日にPSVと対戦する。

    10/6(金) 6:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234397-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/03(火) 22:41:52.03 ID:CAP_USER9
    メキシコ1部リーグ、パチューカのMF本田圭佑が、これまでの自身に満足していないと明かし、今後さらに調子を上げることを誓った。メキシコのウェブページ「メディオティエンポ」が3日までに本田のコメントを掲載している。

     本田は自身の調子について「満足していない。シーズン開幕時に怪我をしていて良いプレーができなかった。リスクを避けたリハビリをしたから回復に少し時間がかかった」と説明。もっとも「改めて試合に出始めたところでもっと良いプレーができると思う。プレーするごとに自信が深まっている」と手応えも語っている。

     メキシコ移籍後はデビュー戦で得点を挙げるなどしてアピール。それでも本田は「僕はフォワードじゃないし得点することは重要ではないけど、チームとして勝たなきゃいけないというのが最重要。チームにより良いことをする」と話している。

     なお代表戦ウイークはチームの欧州遠征に参加予定。セルタ(スペイン)、PSV(オランダ)との親善試合が予定されている。

    10/3(火) 18:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000105-dal-socc

    写真
    no title

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2017/10/02(月) 23:56:35.43 ID:CAP_USER9
    本田圭佑がラスベガス銃乱射事件におくやみと持論
    no title



    10/2(月) 23:52配信

    日刊スポーツ

     日本代表から外れたパチューカの本田圭佑(31)が2日、ツイッターで米西部ネバダ州ラスベガス中心部で起きた銃乱射事件について、つぶやいた。

     ホテル上層階から近くの屋外コンサート会場に向けて銃が乱射され、地元の警察によると50人が死亡、400人以上が負傷したとされる。
    米史上最悪の銃乱射事件とも報じられている。

     オフには必ず米国に滞在する本田は、まず英語でおくやみを述べ、続けて日本語で
    「あかんやろ。ホンマに。これで市民は自己防衛の為に銃を携帯しようとするやろうけど、それでは何も解決しない。
    銃の市民への流通を徹底的に阻止するべき。」と持論を述べた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00018196-nksports-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/10/01(日) 18:47:27.94 ID:CAP_USER9

    DH6xVUIU0AAO2zE



     リーガMX第12節が9月30日に行われ、パチューカはホームでネカクサと引き分け、連勝を逃した。FW本田圭佑は65分からプレー。2試合連続ゴールを狙ったが、不発に終わった。試合後、有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で反省の言葉を残している。

     前節は見事なドリブルからチーム4点目となるゴールを決めていた本田だが、この日はノーゴールだった。終盤には味方選手とのワンツーで抜け出したが、シュートではなくパスを選択。結局ゴールには結びつかなかった。

    「あのとき、パスしか考えていなかったんですね」とその場面を振り返った本田は、「ああいうプレーを今トライしているんですけど、いざ試合になると、メッシみたいな次のビジョンがないんですよね」と、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを引き合いに出して具体的にこう続ける。

    「多分メッシだったら、あそこでもう1人、2人かわして、GKが出てきてチップキックするというビジョンを持つかもしれない。でも、僕の場合、パサーみたいな気質が出ちゃうのか、パスを考えてしまった」

     もちろん、本田とメッシではプレースタイルも、チーム内で求められている役割も異なる。だが本田は、「ゴールにひたむきに行って結果的にパスを出すということがあったとしても、ファーストプライオリティーがパスってあってはいけないと思う。だから後悔していたんですよね」と消極的とも捉えられるプレーを反省した。

     それでも、すぐに前を向くのが本田圭佑。「あそこに行ったあとの、ビジョンがないんですよ。もっと練習しないとダメですね」。浮き彫りになった課題を克服することが、ゴールという結果につながっていくはずだ。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00650171-soccerk-socc

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