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    カテゴリ: メキシコリーグ

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    527: 名無しさん@恐縮です 2017/10/30(月) 16:11:45.84 ID:cZjc/bnn0

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    オランダ時代の本田を見てるかのようだ 
    オランダから離れてから、表情も全然楽しそうじゃなかったもんな

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    1: Egg ★ 2017/10/30(月) 17:40:54.38 ID:CAP_USER9
    ■チームは勝てずとも高まるばかりのホンダ評。

    またも炸裂した伝家の宝刀に、現地メディアもパチューカのファンも唸った。
     
     現地時間10月29日、メキシコリーグ後期15節が行なわれ、パチューカは敵地に乗り込んでサントス・ラグーナと対戦した。
     
     右サイドハーフで公式戦5試合連続先発出場した日本代表MFの本田圭佑は、立ち上がりから相手ゴールを強襲するなど積極果敢な姿勢を見せる。すると、1点リードで迎えた41分、得意の左足シュートが煌めく。
     
     右サイドからのグラウンダーのクロスをエリア内中央で、フランコ・ハラがダイレクトで落とすと、走り込んできた本田が狙いすましたシュートを放つ。必死に飛びつく相手GKを嘲笑うかのような背番号2のシュートは美しい軌道を描き、ファーサイドのネットを揺らした。
     
     その後、パチューカはサントス・ラグーナの猛攻に屈して同点とされ、試合は2-2のドロー決着となったが、メキシコ・メディアの本田への評価はポジティブなものばかりだ。
     
     メキシコの有力サッカー専門誌『Univision Deportes』は、華麗な連動から得点を奪った本田について、「数多の期待を向けられるケイスケ・ホンダが最高のコンビネーションから冷静に、美しいショットでトドメを刺した」と称えた。
     
     また、メキシコ版『ESPN』は、公式戦2試合連続ゴールを決めた本田の好調さが経済面にも良い影響を及ぼしていると記している。
     
    「リーガMX(メキシコ・リーグ)で“ホンダ効果”が続く」と銘打った同メディアは、サントス・ラグーナの本拠地エスタディオ・コロナのメインスタンドで、背番号2のユニホームを身に付けた日本人ファンが多く確認できたとし、「ホンダはパチューカの本拠地であるエスタディオ・イダルゴや他会場でも、日本のファンのために貢献している。メキシコは彼を追う日本人によって侵略されている」と、国際的なファン層が増えた事実を紹介した。

    つづく

    10/30(月) 17:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00031849-sdigestw-socc

    ■本田の活躍に沸いているのは日本人ファンだけでなく──。

    もちろん、本田の殊勝な活躍に興奮しているのは、日本人ファンだけではない。

     現地のパチューカファンも同様に日本代表MFを称賛している。同クラブのツイッターが本田の得点についてつぶやくと、それに対して次のような反応が見られた。
     
    「この日本人の力は凄い」
    「俺たちのサムライ、ケイスケ・ホンダ」
    「いままでのホンダのゴールはすべてゴラッソだ!」
    「ホンダはリーグ戦で貢献してくれる。これぐらいの格の選手がもっと欲しい」
     
     そのほかにも多くの返信が寄せられたが、いずれも「ゴラッソ」と本田の鮮やかな一撃を称えるものばかりだった。

     東洋の島国からやってきて、早4か月。日本代表復帰の期待もかかるサムライは、その真価をようやく発揮してはじめている。


    写真

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    2: 名無しさん@恐縮です 2017/10/30(月) 12:14:43.41 ID:4RhiOcw80
    動画 

    本田圭佑 コントロールシュートでゴール! サントス・ラグーナ×パチューカ 2017年10月30日 
    https://www.youtube.com/watch?v=dOBdzi-nxnI
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/29(日) 01:11:14.07 ID:CAP_USER9
    メキシコのパチューカに所属するFW本田圭佑は、自身のツイッターアカウントで「努力」についての持論を展開した。
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    今年5月にツイッターの公式アカウントを開設した本田は、自身の動向やサッカー関連の話題についてつぶやくだけでなく、
    社会問題などについて持論を投稿することも多い。
    プロフィールには「教育者」という言葉も含まれており、若者に伝えたいメッセージも発信されている。

    「努力が人よりも続けられる人は必ず成功する。そして努力の方法が分かってる人は大きく成功できる。
    理由は簡単で、ほとんどの人が努力を続けられへんから。そして努力を続けられへんのは、目的がないか、目的を見失ってるから」と本田はツイートを投稿した。

    今季から加入したパチューカでは低調なパフォーマンスを批判されることもあり、日本代表でもかつてのように立場が安泰ではなくなるなど苦しい時期も過ごしてきた本田だが、
    現地時間25日に行われたカップ戦の試合では2ゴールの活躍で地元メディアやファンから絶賛を浴びた。
    それも目的を失うことなく努力を続けられている成果のひとつということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00237811-footballc-socc
    10/28(土) 19:01配信

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    1: Egg ★ 2017/10/27(金) 22:05:03.40 ID:CAP_USER9
    移籍後初の1試合で2ゴール

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは25日、コパ・MX(メキシコカップ)・ラウンド16で、2部のサカテペクと対戦した。本田は4試合連続でスタメンにを連ねている。

    試合は、17分に左からのクロスを頭で合わせたグティエレスのゴールで先制したパチューカ。この勢いに本田も乗る。36分、右サイドでボールを受けた本田はドリブルで仕掛けると、中に切り返してエリア右手前から左足一閃。
    鋭いシュートは左サイドネットへ突き刺さり、パチューカのリードが2点に。さらに前半終了間際の44分、スルーパスで抜け出しGKとの1対1になった本田は、冷静にボールをゴールへ流し込み、前半だけで2ゴールをマークした。

    なお、1試合で2ゴールは本田にとってメキシコ移籍後初となる。

    まるでオランダ代表FWアリエン・ロッベンのような、カットインから右斜め45度のスーパーゴールを決めた本田。この一戦を実況していた大手スポーツメディア『FOX SPORTS』は、
    本田の1点目のゴールを「日本人が足跡を残す! 本田圭佑がコパ・MXでゴラッソ!」と取り上げている。

    その後、後半に2点を追加したパチューカ。5-0でサカテペクを撃破し、ベスト8進出を決めている。

    ゴール映像]刮目せよ! “ロッベン級”の超絶ゴールを決めたパチューカ本田


    10/26(木) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00010005-theworld-socc

    動画
    http://www.theworldmagazine.jp/20171026/01world/184916

    2ゴールの大活躍!現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ君臨!」「元ミラン10番の価値証明」★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509002543/

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/27(金) 13:06:13.30 ID:CAP_USER9
    10/27(金) 12:05配信
    本田の2ゴールで…「ハリル手応え」と騒ぐメディアの噴飯

     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、現地25日の地元でのメキシコカップ・サカテペク戦で2ゴールの活躍を見せた。

     前半35分、右サイドから中に切れ込んで豪快な左足ミドルシュートを決め、前半終了間際には味方選手のスルーパスに反応。相手GKの動きを冷静に見極めながら、チーム3点目を押し込んだ。

     後半15分にはチーム5点目の起点になり、16分にベンチに退いた時にはスタンドの地元サポーターから「ホンダ!ホンダ!」とコールが起こった。地元メディアは「稲妻ホンダが君臨!」「元ミランの背番号10だったことを証明」と絶賛。

     これを引き合いに出して日本のメディアも「復活本田 確かな存在感」「11月の欧州遠征 ハリル手応え」などと持ち上げている。おい、おい、ちょっと待ってくれだ。

     本田が対戦したのはメキシコリーグの2部所属チームだ。そもそもメキシコ1部自体、レベルがそれなりに高いといわれているのは、アメリカ(本拠地スタジアムは約8万人収容!)、グアダラハラ、UNAM、モンテレイ、そしてパチューカといった上部チームだけ。これらにはメキシコ代表、南米諸国の代表級選手が高額年俸でプレーしているとはいえ、中位以下クラブは国内中堅選手が圧倒的多数だ。

    「メキシコ1部の上位と中位以下のレベル差は歴然。2部、3部のチームには草サッカー選手に毛の生えたような選手がゴロゴロいる。日本のJ1、J2、J3の下部のカテゴリーに相当するJFLをイメージすると分かりやすいでしょう」(サッカーライター)

     メキシコ選手はテクニシャンが多く、球際の激しさもある。しかし攻守の連動性に乏しく、プレッシャーも緩いのでスピードのない本田が、ドリブル突破からシュートに持ち込めるのである。

     本田復活! と喜ぶのはまだ早い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000022-nkgendai-socc
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    511: 名無しさん@恐縮です 2017/10/26(木) 22:50:27.74 ID:m9En7/0y0

    DND5OKdVwAA3Fp3


    いくら頑張ってもハリルはメキシコリーグなんて見てない 
    欧州クラブ移籍して活躍したら呼ばれるかもね 

    まあ無理なの知ってて言ってるんだけどw
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    795: 名無しさん@恐縮です 2017/10/26(木) 13:53:58.52 ID:aKu7lJzJ0
    ワンタッチのアシスト未遂 
    https://livedoor.4.blogimg.jp/kurrism/imgs/f/6/f6405d38.gif 
    本田のロングボール起点でゴール 
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