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    2026年09月

    95: 名無しさん@恐縮です 2026/09/29(火) 01:32:30.25 ID:zdSl2GQh0
    あの場面でどっちのVARだろう?と言った柿谷がスゴすぎワロなんだが

    109: 名無しさん@恐縮です 2026/09/29(火) 01:41:33.56 ID:fljKvhN10
    >>95
    こいつ頭大丈夫か?と思ったが言った通りになったな
    VARをちゃんと勉強してるんだろうな

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    1: ニーニーφ ★ 2026/09/29(火) 01:00:15.04 ID:vM9Mrojp9
     ベネズエラ代表のDFホン・アランブルが、日本代表との『キリンチャレンジカップ2026』のジャッジへの不満を露わにした。

     28日、『キリンチャレンジカップ2026』が行われ、日本とベネズエラがエディオンピースウイング広島で対戦した。

     日本代表はウルグアイ代表戦から10名を変更し、4名が日本代表デビューを果たすなどフレッシュな顔ぶれがピッチに並ぶことに。前半は0ー0で折り返すと、ハーフタイムに日本は5枚替え。久保建英、田中碧、上田綺世、伊東純也、鈴木彩艶とFIFAワールドカップ2026を戦ったメンバーがピッチに立つと、後半早々に点を取り合い1ー1に。後半アディショナルタイムには、VARチェックの結果、日本にPKが与えられ、2ー1で日本が逆転勝利を収めていた。

     互いに譲らない試合展開となっていた一方で、ジャッジが物議を醸すシーンも。オスワルド・ビスカロンド監督も試合後の記者会見で言及したが、82分には最終ラインからのロングフィードに反応したヘスス・ラミレスと飛び出しが遅れた鈴木彩艶がボックス内で激突。ノーファウルに終わったが、「明らかなPKが与えられるべき場面があった」とビスカロンド監督は指摘していた。

     そんな中、レアル・ソシエダで久保ともチームメイトのDFホン・アランブルが自身のインスタグラムを更新。ストーリーズでは敗れた結果とともに、「ホスト国を勝たせるために仕組まれた親善試合だ。どんな手を使ってでもな! 本当にあり得ない」と不満を露わに。続けて、「これがPKじゃないというのか?」と書かれた前述の鈴木とラミレスが接触したシーンの動画も共有し、ジャッジに不満があることを示した。

     ビスカロンド監督はまた、VARチェックにより、後半アディショナルタイムに日本にPKが与えられたシーンについても「これらはコントロールできない状況で、審判の判断によるものだ」、「今回の審判の判定には本当にひどく打ちのめされた気分だ」と、心境を吐露。良い戦いをジャッジによって壊されたという印象が強く残ったようだ。

    SOCCER KING
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aab72288dfc52702116165b0c1d222f8a3ffa165



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/09/29(火) 08:42:57.19 ID:wPhPtq51
     国際親善試合、韓国代表対ウルグアイ代表の試合が28日にソウルワールドカップ競技場で行われ、韓国が1-4で大敗した。24日のエクアドル代表戦では3-0で勝利し、ロベルト・モレノ暫定監督の初陣を白星で飾っていたが、南米の強豪を相手に新体制初黒星。韓国メディア『SPOTV NEWS』は試合後、「韓国サッカー史に残る大惨事」と厳しく報じた。

     韓国は13分、最終ラインの背後を取られてFWダルウィン・ヌニェスに先制点を献上。27分にはMFジョルジアン・デ・アラスカエタに追加点を奪われ、43分にはDFキム・ミンジェのオウンゴールで0-3となった。後半もヌニェスにこの日2点目を許し、80分にFWソン・フンミンが1点を返したものの、そのまま1-4で試合を終えた。

     『SPOTV NEWS』は「ソン・フンミンの大記録が生まれたが、大惨事にうつむくしかなかった」と前置きし、「4万人を超える観客の前での完敗だった」と酷評。前節エクアドル戦の快勝から一転した内容についても、「ホームで大惨事に見舞われ、雰囲気が沈んだ」と伝えている。

     試合内容にも厳しい言葉を向けた。前半の3失点目については「大惨事が起きた」とし、後半に選手交代で流れを変えたものの、「韓国の流れが途切れると、ウルグアイは一度の攻撃で得点を生み出した」と、決定力の差を強調した。


     その中で「唯一の慰め」とされたのがソン・フンミンの得点だった。代表通算58ゴールとなり、チャ・ボムグン氏と並ぶ韓国代表歴代最多得点記録に到達。さらにクラブと代表を合わせたキャリア通算300得点も達成した。それでも記念すべき一夜を勝利で飾ることはできなかった。

     次の試合は10月2日に行われ、韓国はホームにベネズエラ代表を迎える。

    フットボールチャンネル編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cdeb84ab1500ab52559709b7cea22ef0dc7617a2

    *関連スレ
    【サッカー】 「日本との明暗が分かれた」ウルグアイに惨敗の韓国代表 “南米勢2連破”森保ジャパンとの差に愕然 [9/29] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1790621309/



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    475: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 23:28:21.40 ID:e+WfnBCP0
    足踏まれた映像見せて
    ネイマールみたいにわざとらしく飛んでるの?見たい

    489: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 23:34:26.04 ID:PpAFwTW60
    >>475
    no title











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    395: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 23:11:31.34 ID:IeMWIftB0
    ところで上田の1点目は完全に腕が出てたように見えたが、なんでオフサイドじゃないんだっけ?


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    264: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 22:43:45.81 ID:H6ZRC+FS0
    しかし向こうは必死だったな
    こんな親善試合で必死になるの日本だけだと思ったわw



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    156: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 22:25:15.76 ID:I4wAJuwf0
    VARの課題がもろに出たな
    確かに足を踏まれた久保のPKも間違いないし、現象としては正しいんだけど、
    こんな展開の後に時間差で結果が出ると、相手は物凄く損をした気分になってしまう


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    167: くろもん ◆IrmWJHGPjM 2026/09/28(月) 21:47:53.70 ID:1QDDQMVI0
    11人の交代枠があるのに終了10分前に交代可能回数を使い切って、
    その直後に怪我人がでて10人で戦うはめになるとか。

    no title







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    6: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 22:06:37.26 ID:ywXqhd3b0
    主観が入らない機械採点
    no title
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/28(月) 22:19:34.66 ID:8Q8OlckV9
    なお進化を続けている

    2026年9月28日、日本代表がエディオンピースウイング広島でベネズエラ代表と対戦。この日のスタメンは以下の通りだった。

     システムはお馴染みの3-4-2-1で、GKは小久保玲央ブライアン、3バックは右から瀬古歩夢、渡辺剛、鈴木淳之介、ボランチコンビが鎌田大地と熊坂光希。右ウイングバックが中野就斗、左ウイングバックは相馬勇紀、2シャドーは佐藤龍之介と齋藤俊輔で、CFは後藤啓介だった。

     代表デビュー組4人とフレッシュなメンバーで臨んだ一戦、日本代表は立ち上がりからアグレッシブに仕掛けるものの、ベネズエラの激しい守備もあり8分でボランチの熊坂を負傷で失うアクシデントに見舞われた(代わりに投入されたのは田中聡)。

     このアクシデントを境に日本はやや劣勢に。ベネズエラのフィジカル重視のサッカーにリズムを狂わされた印象だった。

     前半、日本が苦しんだのはベネズエラのマンツーマン気味の守備だ。ミラーゲームになった影響もあり、システム的な穴を見つけにくく、組み立ての局面で有効な縦パスをなかなか入れられなかった。

     34分に決定機(後藤がGKとの1対1を外す)はあったものの、前半の日本は不完全燃焼に終わった。前半終了間際に相手のセットプレーから立て続けに決定的なシュートを打たれた点、そしてなにより、0-0というスコアがそれを証明していた。

     しかし、後半開始から上田綺世、久保建英、伊東純也らを投入すると、日本の攻撃に躍動感が生まれた。46分に先制を許したものの、49分には伊東のクロスに上田が合わせ、すぐさま同点に追いつく。

     なかでも伊東の動きは際立っていた。右サイドから得点を演出しただけでなく、68分には相手のカウンターに対して素早く帰陣。攻守の切り替えでも存在感を示し、「本当に33歳なのか」と思わせる切れ味だった。

     このアタッカーは33歳にして、なお進化を続けている印象だ。恐るべき伊東純也である。

     なお、試合は終了間際に上田のPKで勝ち越した日本が2-1で勝利した。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=197717
    no title



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