2026年09月
【朗報】久保建英がPK判定に言及「読み通りでしたね」 相手との心理戦制すwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2026/09/28(月) 22:27:03.14 ID:8Q8OlckV9
久保建英がPKシーンについて言及
森保一監督率いるサッカー日本代表は9月28日、エディオンピースウイング広島でベネズエラ代表と対戦し、2-1で勝利した。試合終了間際に判定が二転三転し、最終的に日本がPKを獲得して逆転。MF久保建英が「読み通りでしたね」とファールを受けたワンシーンを回想した。
試合は1-1で迎えた後半アディショナルタイム、ペナルティエリア内でMF久保建英が倒されたがノーファールの判定でプレーが進み、ベネズエラがカウンター。DF鈴木淳之介が相手を倒してしまい、ベネズエラのPK判定となったが、VARが介入し主審がオン・フィールド・レビューを行った。
OFRの結果、主審は日本のPKとジャッジ。これをエースの上田がゴール左に決めて日本が2-1で逆転に成功。ファールを受けた久保は「読み通りでした」とPKシーンを回想。「本当に足出してくるなと思っていたので、あれは僕が先に触ったからどうなるわけではなかったんですけど、
絶対に足を出してくると思った」と一連の駆け引きを説明し、「あれがトーナメントの可能性もあるので、あそこでやっぱまだ延長があるって考えたときに、あそこでやっぱ狙いに行く姿勢っていうのは大事だったのかなと思います」と数的不利の展開でも、攻めの姿勢を貫いたことを評価した。
https://www.football-zone.net/archives/676192

森保一監督率いるサッカー日本代表は9月28日、エディオンピースウイング広島でベネズエラ代表と対戦し、2-1で勝利した。試合終了間際に判定が二転三転し、最終的に日本がPKを獲得して逆転。MF久保建英が「読み通りでしたね」とファールを受けたワンシーンを回想した。
試合は1-1で迎えた後半アディショナルタイム、ペナルティエリア内でMF久保建英が倒されたがノーファールの判定でプレーが進み、ベネズエラがカウンター。DF鈴木淳之介が相手を倒してしまい、ベネズエラのPK判定となったが、VARが介入し主審がオン・フィールド・レビューを行った。
OFRの結果、主審は日本のPKとジャッジ。これをエースの上田がゴール左に決めて日本が2-1で逆転に成功。ファールを受けた久保は「読み通りでした」とPKシーンを回想。「本当に足出してくるなと思っていたので、あれは僕が先に触ったからどうなるわけではなかったんですけど、
絶対に足を出してくると思った」と一連の駆け引きを説明し、「あれがトーナメントの可能性もあるので、あそこでやっぱまだ延長があるって考えたときに、あそこでやっぱ狙いに行く姿勢っていうのは大事だったのかなと思います」と数的不利の展開でも、攻めの姿勢を貫いたことを評価した。
https://www.football-zone.net/archives/676192

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【悲報】日本に敗れたベネズエラ監督、判定にブチキレまくりwwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2026/09/28(月) 22:05:15.47 ID:8Q8OlckV9
◆国際親善試合 日本2―1ベネズエラ(28日・Eピース)
日本に1-2と敗れたベネズエラ代表のオスワルド・ビスカロンド監督が、終盤のPK判定について「非常に驚きました。こちらのPKになると思っていました。ジャッジに対し、できることはありません。私たちは機械ではないので、感情面は大きく影響します。ジャッジに関しては、私たちへのリスペクトに欠けていたと思います」と不満を漏らした。
試合は1-1の後半アディショナルタイム。日本代表DF鈴木淳之介がボックス内でベネズエラ選手を倒し、オーストラリアのダナスコス主審はPK判定。しかしVARチェックの末に、その前のプレーでベネズエラのペナルティーエリア内で倒されていたMF久保建英に対するファウルを取り、日本にPKが与えられた。このPKを上田綺世が決め、日本が勝利した。
https://hochi.news/articles/20260928-OHT1T51364.html?page=1
日本に1-2と敗れたベネズエラ代表のオスワルド・ビスカロンド監督が、終盤のPK判定について「非常に驚きました。こちらのPKになると思っていました。ジャッジに対し、できることはありません。私たちは機械ではないので、感情面は大きく影響します。ジャッジに関しては、私たちへのリスペクトに欠けていたと思います」と不満を漏らした。
試合は1-1の後半アディショナルタイム。日本代表DF鈴木淳之介がボックス内でベネズエラ選手を倒し、オーストラリアのダナスコス主審はPK判定。しかしVARチェックの末に、その前のプレーでベネズエラのペナルティーエリア内で倒されていたMF久保建英に対するファウルを取り、日本にPKが与えられた。このPKを上田綺世が決め、日本が勝利した。
https://hochi.news/articles/20260928-OHT1T51364.html?page=1
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【朗報】日本代表のベネズエラ戦、ジョジョのポルナレフのあ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!展開が起きるwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2026/09/28(月) 21:27:08.10 ID:8Q8OlckV9
日本代表は9月28日にエディオンピースウイング広島でベネズエラ代表と国際親善試合で対戦。試合終了間際にPKで決勝ゴールを奪い2-1で勝利した。
【実際の映像】これぞエース...伊東純也の絶妙クロス→上田綺世で決めた圧巻ゴール
日本は24日にウルグアイ代表と対戦した国際親善試合から、スタメンを10人入れ替えた。GK小久保玲央ブライアン、DF中野就斗、MF熊坂光希、MF齋藤俊輔が代表デビューを飾った。しかし前半2分にファウルを受けた熊坂が、ベンチに向けて交代を要求するアクシデント。ピッチに座り込んでしまうと、前半8分に担架で運び出されMF田中聡と交代になるアクシデントが起こってしまった。
双方ともなかなかゴール前に迫れない時間が続いたところから徐々にボール奪取の位置が高くなった日本が攻勢に出て、前半34分には田中聡の縦パスに抜け出したFW後藤啓介がGKと1対1になったものの、右足シュートは枠外に飛んだ。前半終了間際にはコーナーキックから際どい場面を作られたが、GK小久保玲央ブライアンを中心に守備陣がギリギリのところで守り切った。
森保一監督はハーフタイムに5人の選手を交代し、GK鈴木彩艶、MF田中碧、MF久保建英、MF伊東純也、FW上田綺世と主力級の選手を一気に送り込んだ。しかし、そのキックオフからわずか26秒で日本は右サイドを突破されると、中央へのラストパスをFWケビン・ケルシーに流し込まれて先制を許してしまった。
それでも前半4分、左45度付近から伊東が最終ラインの背後に抜ける絶妙なクロスを供給すると、上田が飛び込んで流し込んだ。上田は2試合連続ゴールで、日本のエースとしての得点力を見せつけた。さらに後半20分にはMF相馬勇紀がスルーパスに抜け出すビッグチャンスを迎えるも、ペナルティーエリアのわずか外でファウルを受けPK獲得とはならず。攻撃の回数を増やしながら攻めきれない流れになった。
日本はさらにMF堂安律やMF中村敬斗、さらに代表デビューのFW谷村海那も投入した、しかし、交代回数を使い切ってしまった後にDF渡辺剛が負傷退場。ラスト5分ほど10人での戦いを強いられた日本は後半アディショナルタイムにPKを与えてしまった。
しかし、そのプレーの前に敵陣ペナルティーエリア内で久保に対する反則があったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入からオンフィールドレビューを実施。その結果、日本にPKが与えられ、上田が蹴り込んで劇的な決勝ゴールにより2-1の勝利を収めた。
日本代表は今後、10月1日に国際親善大会キリンカップでエクアドル代表と対戦。南米勢との連戦が組まれている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbb209fc4218278c594f9a3982225a35ea3b5a4
【実際の映像】これぞエース...伊東純也の絶妙クロス→上田綺世で決めた圧巻ゴール
日本は24日にウルグアイ代表と対戦した国際親善試合から、スタメンを10人入れ替えた。GK小久保玲央ブライアン、DF中野就斗、MF熊坂光希、MF齋藤俊輔が代表デビューを飾った。しかし前半2分にファウルを受けた熊坂が、ベンチに向けて交代を要求するアクシデント。ピッチに座り込んでしまうと、前半8分に担架で運び出されMF田中聡と交代になるアクシデントが起こってしまった。
双方ともなかなかゴール前に迫れない時間が続いたところから徐々にボール奪取の位置が高くなった日本が攻勢に出て、前半34分には田中聡の縦パスに抜け出したFW後藤啓介がGKと1対1になったものの、右足シュートは枠外に飛んだ。前半終了間際にはコーナーキックから際どい場面を作られたが、GK小久保玲央ブライアンを中心に守備陣がギリギリのところで守り切った。
森保一監督はハーフタイムに5人の選手を交代し、GK鈴木彩艶、MF田中碧、MF久保建英、MF伊東純也、FW上田綺世と主力級の選手を一気に送り込んだ。しかし、そのキックオフからわずか26秒で日本は右サイドを突破されると、中央へのラストパスをFWケビン・ケルシーに流し込まれて先制を許してしまった。
それでも前半4分、左45度付近から伊東が最終ラインの背後に抜ける絶妙なクロスを供給すると、上田が飛び込んで流し込んだ。上田は2試合連続ゴールで、日本のエースとしての得点力を見せつけた。さらに後半20分にはMF相馬勇紀がスルーパスに抜け出すビッグチャンスを迎えるも、ペナルティーエリアのわずか外でファウルを受けPK獲得とはならず。攻撃の回数を増やしながら攻めきれない流れになった。
日本はさらにMF堂安律やMF中村敬斗、さらに代表デビューのFW谷村海那も投入した、しかし、交代回数を使い切ってしまった後にDF渡辺剛が負傷退場。ラスト5分ほど10人での戦いを強いられた日本は後半アディショナルタイムにPKを与えてしまった。
しかし、そのプレーの前に敵陣ペナルティーエリア内で久保に対する反則があったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入からオンフィールドレビューを実施。その結果、日本にPKが与えられ、上田が蹴り込んで劇的な決勝ゴールにより2-1の勝利を収めた。
日本代表は今後、10月1日に国際親善大会キリンカップでエクアドル代表と対戦。南米勢との連戦が組まれている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbb209fc4218278c594f9a3982225a35ea3b5a4
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【速報】日本vsベネズエラ、ラストがとんでもない展開で日本勝利!しかしベネズエラ選手ブチキレwwwwww
【速報動画】伊東の神クロスから上田が見事に決め日本一気に同点!試合が一気に動いてきたwwwwww
上田綺世が半端ないゴール🇯🇵🔥🔥🔥
— Fooootest(サッカーブログ) (@Fooootest) September 28, 2026
伊東純也の高精度クロスに合わせたのは日本代表の絶対的ストライカー・上田綺世✨
🎥@DAZN_JPN pic.twitter.com/PyUIdcGZaF
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【速報】日本、ベネズエラになんと先制されるwwww
続きを読む✔ ゴール
— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) September 28, 2026
🏆 キリンチャレンジカップ2026
🆚 日本代表 vs ベネズエラ代表
🔢 0-1
⌚️ 46分
⚽️ ケビン ケルシー(ベネズエラ)
試合速報はこちら⏬https://t.co/QsM7utbyUU#サッカー日本代表#Jリーグ
【速報】日本 vs ベネズエラ…前半終了前絶対ピンチもなんとか防ぎスコアレスwwwwww
921: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/09/28(月) 19:52:20.90 ID:FsSYz3J+
フル代表の試合でここまでBチームなの珍しくない?
この試合見に行ったら人はキレてもいいと思うわ
この試合見に行ったら人はキレてもいいと思うわ
933: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/09/28(月) 19:52:40.16 ID:BVFYgCFy
雨で塩で観客かわいそう
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【速報】ヘイトをまき散らす塩貝選手、ベネズエラ戦ベンチ外wwwwww
10: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 18:32:43.43 ID:6A1GhbJa0
ん?塩貝ベンチ外?
138: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 18:52:08.52 ID:vv6MTH9q0
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【ベネズエラ戦】小久保、中野、熊坂、齋藤が先発 日本代表デビュー…しかし地味過ぎないか?
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/09/28(月) 18:30:03.78 ID:RWXBXYen9
日本代表は28日、エディオンピースウイング広島で行われるキリンチャレンジカップでベネズエラ代表と対戦する。午後7時25分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され
GK小久保玲央ブライアン、MF中野就斗、MF熊坂光希、MF齋藤俊輔が先発でA代表デビューを飾ることが決まった。
対戦相手のベネズエラはFIFAランキング47位(日本は17位)。過去の通算対戦は1勝3分1敗だが、唯一の勝利は2014年9月9日のキリンチャレンジ杯で、2-2で引き分けながらもベネズエラが出場資格のない選手を起用したため没収試合となったものだ。実質的には一度も勝利がなく、前回対戦の2019年11月19日のキリンチャレンジ杯も1-4で大敗している。
24日のウルグアイ戦は後半アディショナルタイムの2ゴールによって3ー1の勝利を飾った日本代表。来年1~2月のアジア杯に向けて再出発のシリーズで、新戦力のさらなる飛躍に期待がかかる。
[日本]
▽先発
GK 12 小久保玲央ブライアン
DF 5 渡辺剛
DF 3 瀬古歩夢
DF 25 鈴木淳之介
MF 15 鎌田大地(Cap)
MF 7 相馬勇紀
MF 2 中野就斗
MF 30 熊坂光希
MF 29 齋藤俊輔
MF 27 佐藤龍之介
FW 9 後藤啓介
▽控え
GK 23 早川友基
GK 1 鈴木彩艶
DF 21 伊藤洋輝
MF 14 伊東純也
MF 10 堂安律
MF 17 田中碧
MF 13 中村敬斗
MF 24 佐野海舟
MF 20 久保建英
MF 8 鈴木唯人
MF 6 田中聡
MF 28 佐野航大
FW 11 前田大然
FW 31 谷村海那
FW 18 上田綺世
▽監督
森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4ea3c1e8454f3068ea967c2daeb70ca8aac4091

GK小久保玲央ブライアン、MF中野就斗、MF熊坂光希、MF齋藤俊輔が先発でA代表デビューを飾ることが決まった。
対戦相手のベネズエラはFIFAランキング47位(日本は17位)。過去の通算対戦は1勝3分1敗だが、唯一の勝利は2014年9月9日のキリンチャレンジ杯で、2-2で引き分けながらもベネズエラが出場資格のない選手を起用したため没収試合となったものだ。実質的には一度も勝利がなく、前回対戦の2019年11月19日のキリンチャレンジ杯も1-4で大敗している。
24日のウルグアイ戦は後半アディショナルタイムの2ゴールによって3ー1の勝利を飾った日本代表。来年1~2月のアジア杯に向けて再出発のシリーズで、新戦力のさらなる飛躍に期待がかかる。
[日本]
▽先発
GK 12 小久保玲央ブライアン
DF 5 渡辺剛
DF 3 瀬古歩夢
DF 25 鈴木淳之介
MF 15 鎌田大地(Cap)
MF 7 相馬勇紀
MF 2 中野就斗
MF 30 熊坂光希
MF 29 齋藤俊輔
MF 27 佐藤龍之介
FW 9 後藤啓介
▽控え
GK 23 早川友基
GK 1 鈴木彩艶
DF 21 伊藤洋輝
MF 14 伊東純也
MF 10 堂安律
MF 17 田中碧
MF 13 中村敬斗
MF 24 佐野海舟
MF 20 久保建英
MF 8 鈴木唯人
MF 6 田中聡
MF 28 佐野航大
FW 11 前田大然
FW 31 谷村海那
FW 18 上田綺世
▽監督
森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4ea3c1e8454f3068ea967c2daeb70ca8aac4091

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