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    2018年11月

    1: 風吹けば名無し 2018/11/1(木)  16:03:56.87 ID:qehr1qmJ0

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    最強やろ



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2018/11/01(木) 01:46:02.63 ID:0FxaZGu+M

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2018/11/03(土) 08:52:44.53 ID:YVgcvNwu0

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    なおこれに口出しすると謎の勢力が叩いてくる模様



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/11/03(土) 06:29:03.52 ID:CAP_USER9
    およそ8年ぶりに「ビッグ3」の牙城が

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    ポルティモネンセ所属の日本代表MF中島翔哉が、ついに大台を突破して日本人選手単独トップに躍り出た。移籍市場における「推定市場価格」のランキングである。
     
     ドイツの移籍専門サッカーサイト『transfermarkt』が全世界のプロフットボーラーを対象に、独自の算定方法によって随時数値を更新しているのが推定市場価格だ。中島は11月1日の最新値が1500万ユーロ(約19億5000万円)に到達。800万ユーロ(約10億4000万円)から倍近くのジャンプアップで、香川真司の1100万ユーロ(約14億3000万円)を抑えて初めて首位に立ったのだ。
     
     夏の移籍市場でも人気銘柄だった中島は、ポルトガル国内の3強(ベンフィカ、スポルティング、ポルト)はもとより、パリ・サンジェルマンやマンチェスター・シティといったメガクラブからの関心も伝えられ、ボルシア・ドルトムントやフランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトらドイツ勢、さらにはスペインのセビージャ、東欧からはシャフタール・ドネツク(ウクライナ)とCSKAモスクワ(ロシア)が正式オファーを提示したとされている。
     
     クラブとの現行契約は2020年6月までで、違約金は2000万ユーロ(約26億円)がひとつの目安。ポルティモネンセ幹部によると2年の契約延長を果たせば、その額は4000万ユーロ(約52億円)に膨れ上がる可能性があるという。いずれにせよ、今冬と来夏の移籍市場を大いに賑わす存在となりそうだ。
     
     推定市場価格における日本人選手ランキングでは、この8年間、いわゆる香川、本田圭佑、岡崎慎司のビッグ3が上位を独占してきた。首位の座はつねに香川と本田が争い、2015年10月以降は前者が1位をキープしてきたが、ついにその座を日本代表新10番に明け渡したのである。
     
     ちなみに中島の評価額はポルティモネンセ内でもトップの数値。しかも所属選手全員を合わせた合算額が3620万ユーロ(約47億600万円)で、その半分近くを中島が稼いでいる計算になる。ポルトガル・リーグ内では16位タイ、全世界では471位タイに食い込んだ。


    11/3(土) 5:02 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049754-sdigestw-socc&p=1



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    4: Egg ★ 2018/11/03(土) 06:30:06.77 ID:CAP_USER9
    日本人選手の「最新推定市場価格」トップ10はこちら 

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    ニューカッスルでの先発出場が続く武藤も3位に浮上。11月の代表戦でロシアW杯以来の復帰を果たすか。(C)Getty Images 

     日本人選手の「最新推定市場価格」トップ10は以下の通りだ。 
      
    1位 中島翔哉(ポルティモネンセ) 1500万ユーロ(約19億5000万円) 
    2位 香川真司(ドルトムント) 1100万ユーロ(約14億3000万円) 
    3位 武藤嘉紀(ニューカッスル) 1000万ユーロ(約31億円) 
    4位 酒井宏樹(マルセイユ) 800万ユーロ(約10億4000万円) 
    5位 乾 貴士(ベティス) 750万ユーロ(約9億7500万円) 
    6位 吉田麻也(サウサンプトン) 700万ユーロ(約9億1000万円) 
    7位 岡崎慎司(レスター) 600万ユーロ(約7億8000万円) 
    7位 大迫勇也(ブレーメン) 600万ユーロ 
    9位 原口元気(ハノーファー)450万ユーロ(約5億8760万円) 
    9位 久保裕也(ニュルンベルク) 450万ユーロ 
    11位 本田圭佑(メルボルン・V) 400万ユーロ(約5億2000万円) 
    11位 南野拓実(ザルツブルク) 400万ユーロ 
     


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 久太郎 ★ 2018/11/03(土) 11:10:25.70 ID:CAP_USER9

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    敵地での大勝で公式戦連続無敗を7に伸ばす
    11月2日(現地時間)、ブンデスリーガ第10節が行なわれ、フランクフルトは3-0でシュツットガルトを下した。
     
     7位のフランクフルトが、(18チーム中)17位に沈んでいるシュツットガルトのホームに乗り込んだ一戦。長谷部誠は今回も、定位置となった3バックの中央で先発出場を果たした。
     
     前節ニュルンベルク戦を1-1で引き分け、公式戦連勝が5で止まったとはいえ、フランクフルトは依然として好調であり、開始3分、早くもダ・コスタの縦パスからレビッチが、ヨビッチとの連係で抜け出し、GKツィーラーをかわしてゴールに流し込む。しかしこれはVARにより、オフサイドと判定され無効となった。
     
     対するシュツットガルトは9分、右サイドを攻略してのクロスが、長谷部の頭上を越え、跳んだフリーのゴメスの頭に合うが枠外。決定機を逃したホームチームだが、ここから良いかたちの攻撃を見せるようになる。
     
     フランクフルトは中盤の争いではやや劣勢となるも、レビッチ、ヨビッチ、アレの前線が圧倒的な強さと巧さを誇り、縦パスが入れば、ここでキープ、展開してチャンスに結びつけてしまう。
     
     そして11分、縦パスを収めたレビッチからのラストパスをヨビッチがシュート。これはツィーラーがセーブするが、こぼれ球を走り込んだアレが詰めて、今度こそ先制ゴールを奪った。
     
     リードを許したシュツットガルトが25分、N・ゴンサレスがドリブルで持ち込んで左のアオゴへスルーパスを通し、ゴール前ニアに走り込んでリターンを受けるが、ダイレクトシュートをゴールマウスに飛ばすことはできない。
     
     するとフランクフルトは32分、コスティッチのグラウンダーのクロスをアレがダイレクトシュート。これはツィーラーの好守に阻まれるも、こぼれ球を拾ったヨビッチが上げたクロスを、フリーのレビッチが頭でゴール左隅に突き刺し、リードを広げた。
     
     シュツットガルトは2失点とも、良い攻撃を見せていた矢先のものであり、その後もチャンスを作るが、41分のN・ゴンサレスのヘッド、45分のゴメスの決定的なシュートはやはり枠を外れて、点差を縮められないまま前半を終えた。
     
     後半、次々に好機を迎えたのはフランクフルト。特にヨビッチは、49分にダ・コスタのクロスをダイレクトボレーで合わせると、そこから56分にアレのラストパスを受けて強烈なシュート、2分後には強引な突破からのループ、そして64分にも強烈なミドルと、次々にフィニッシュに持ち込んだ他、67分にはカウンターからアレに好機を提供する。
     
     一方のシュツットガルトは52分、N・ゴンサレスがペナルティーエリア外から左足で強烈なミドルを放つも、わずかにクロスバーの上。その後も両サイドを崩したり、ゴール前にボールを運んだりするが、決定的な場面はほとんど訪れなかった。
     
     アウェーチームは前線でチャンスを作り、77分にヨビッチ、79分にはレビッチが惜しいシュートを放って相手守備陣を脅かし、守備では長谷部を中心にして最後までゴールを許さず。そして終盤、ボールを回すなかで、左サイドを抜け出したヴィレムスのワンフェイントを入れてからのクロスが、N・ミュラーの豪快なヘッド弾を引き出した。
     
     3-0となり、試合は間もなく終了。4連敗(しかもこの4試合で14失点!)を喫してブーイングを浴びるホームチームをよそに、公式戦連続無敗を7(6勝1分け)に伸ばしたフランクフルトの面々は、敵地で喜びを分かち合った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049756-sdigestw-socc

    長谷部が先制点起点 10戦連続フル出場で勝利貢献

    <ブンデスリーガ:シュツットガルト0-3フランクフルト>◇2日◇シュツットガルト

    MF長谷部誠が所属するフランクフルトがアウェーでシュツットガルトに3-0で快勝した。

    前半11分、長谷部のクリアからつないだ攻撃からFWヨビッチのミドルシュートのこぼれ球をFWハラーが押し込んで先制し、同32分には右クロスをFWレビッチが頭で流し込んで2点目をゲット。後半44分には左クロスをFWミュラーがダイビングヘッドを決めてダメ押しした。

    長谷部は3バックの中央で公式戦10試合連続のフル出場。先制点の起点となるなど勝利に貢献した。

    フランクフルトは5勝2分け3敗の勝ち点17で暫定3位に浮上した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00380932-nksports-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    891: 名無しに人種はない@実況OK 2018/10/30(火) 13:19:52.22 ID:hryk4qxL

    no title


    まじめにアヤックスかPSVが理想やな


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: あ 2018/10/29(月) 22:47:17.16 ID:4uj57AvL0
    本田圭佑 23歳

    ・レベルが高かった頃のオランダ1部で前半戦18試合6ゴール7アシスト(最強PSVから複数得点)で12億でCSKAモスクワ移籍

    ・CLにて、バルサを3-1で喰ったり二冠達成してた近年最強セビージャ相手に1stレグ、無得点にも関わらず、圧倒的存在感と強烈なシュートを放ちCLベストイレブンに

    ・2ndレグはセビージャホームにも関わらず決勝点の1ゴールと1アシストでMOMに輝きまたもCLベストイレブンに選ばれ、日本人初ロシア勢初のCLベスト8に導く

    ・当時インテルの監督であったモウリーニョ自らCSKAモスクワを視察
    「本田をチェックしたかった」「特に、私は本田が見たかったんだよ」とコメント
    CSKAのキーマンは本田だと見抜いたモウリーニョが、準々決勝では本田に徹底的なマークをつける


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    7: 名無しさん@恐縮です 2018/11/03(土) 06:21:41.97 ID:1U+V53g60

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2018/11/02(金) 12:31:55.55 ID:w6mbM7rfa
    サッカー板のJ民ならわかるやろ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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