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    2018年11月

    1: 名無し@サカサカ^^2018/11/02(金) 15:52:22.91 _USER9


    日本サッカー協会は2日、11月の日本代表の国際親善試合「キリンチャレンジカップ2018」2試合のメンバー発表を7日に都内で行うと発表した。 


    日本代表の森保一監督が、ベネズエラ戦(16日・大分)とキルギス戦(20日・愛知)のメンバーを発表し、会見する。 

    森保監督は、東京五輪世代のU-21(21歳以下)日本代表も率いる兼任監督。同代表も、同じ時期にUAEに遠征する。A代表のメンバー発表の場で、同時にU-21の遠征メンバーもあわせて発表されることになった。 

    兼任監督ならではの、異例のダブルメンバー発表会見となり、カテゴリーは別だが、計40人超の“日本代表”が発表されることになりそうだ。 

    11/2(金) 15:46配信 日刊スポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00380241-nksports-socc 
      
     
    Dpo8j8WUwAA-nC6



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/02(金) 19:49:53.304 ID:dy2xbPNU0

    Guardiola


    グアルティオラが最強


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2018/11/02(金) 18:58:18.73 ID:CAP_USER9
    11/2(金) 18:48配信
    PKの“押し込み”廃止やAT中の選手交代禁止も? サッカーの新ルール検討か

     サッカーの競技規則に関する決定を行う国際サッカー評議会(IFAB)では、PKやハンド、選手交代などについて大幅なルール変更を議論する可能性があるという。英紙『テレグラフ』が1日付で独占情報として伝えている。


     IFABでは来週月曜日および火曜日にロンドンでの会合を予定しており、来年3月の総会においてルール変更に向けた提案を行うかどうかの予備的協議が行われるとみられている。

     検討対象になるとみられるルールのひとつはPKに関するもの。現状ではPKがGKにストップされてピッチ内にボールが残った場合、プレーはそのまま続行され、攻撃側の選手はこぼれ球を押し込むことも可能。だがGKがシュートをストップした時点でプレーを止め、守備側のゴールキックからプレーを再開することが検討される可能性があるという。

     ハンドに関する規定も議論の対象だとされている。「手または腕を用いて意図的にボールに触れる」行為が反則であるという条文から「意図的」の語句を削除し、腕の位置を判断基準とすることが見込まれると英紙は伝えている。

     また、選手交代を利用した時間稼ぎを防止するためのルール変更も議題となるようだ。アディショナルタイム中の選手交代を禁止・制限する可能性や、交代を告げられた選手はピッチ中央のテクニカルエリアからではなく最も近いラインからピッチ外へ出るように定める可能性があるとみられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00295561-footballc-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2018/11/02(金) 18:36:45.08 ID:CAP_USER9
    Dq8jAK4UwAA1KGb



    11/2(金) 18:30配信
     フランス遠征中のU-15日本代表メンバーは1日、バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018の第2戦でU-15フランス代表と対戦し、1-2で敗れた。第3戦は3日にU-15イングランド代表と対戦する。

     40分ハーフで行われた試合は前半10分に日本が失点。後半8分にFW下川陽輝が同点ゴールを決めるが、その3分後に再び失点を喫し、1-2で今大会初黒星となった。世代別代表に初招集されたレアル・マドリーの下部組織に所属するMF中井卓大はこの試合で初先発。後半27分に途中交代となっている。

     日本サッカー協会(JFA)は、下川のコメントを掲載。「自分の得点で追いつくことが出来ましたが、すぐにまた得点を決められてしまい、1点の重みを痛感しました。イングランド戦でもフォワードとして、しっかり得点を決め、チームを勝たせたいと思います」と伝えている。

    ▼U-15日本 1-2(前半0-1)U-15フランス
    【得点】
    10分:失点
    48分:下川陽輝
    51分:失点

    【スターティングメンバー】
    GK:彼島優
    DF:大迫蒼人、諏訪間幸成、田中隼人、大石稜也
    MF:山根陸、中井卓大、豊田晃大、向井颯
    FW:野澤零温、下川陽輝

    【サブメンバー】
    GK:長田澪
    DF:石井玲於奈、松木玖生、水谷優佑
    MF:遠山悠希、中村仁郎
    FW:勝島新之助

    【交代】
    HT:大石稜也 → 石井玲於奈
    HT:豊田晃大 → 勝島新之助
    HT:野澤零温 → 遠山悠希
    58分:向井颯 → 豊田晃大
    67分:中井卓大 → 松木玖生

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-04179216-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/02(金) 13:20:24.00 ID:CAP_USER9
    ドイツの移籍情報サイト『tranfer markt』が、ポルトガルリーグでプレーする選手で市場価値の上がった選手を特集。その中で、ポルティモネンセFW中島翔哉についても取り上げている。

    昨季欧州初挑戦ながら10ゴール13アシストと、素晴らしい活躍を見せた中島。多くのビッグクラブが獲得に動いていたものの、ポルティモネンセは放出を拒否。今季からは10番を背負い、クラブのエースとして8節終了時点で7試合に先発出場している。

    今季も4ゴール3アシストを記録する日本代表FWについて、『tranfer markt』は「現在の価値と大きく変わったわけではない」としつつも、「最もホットな選手」としている。

    「日本人ウィンガーはリーガNOSで最もホットな注目株だ。再評価後、市場価値は800万~1500万ユーロ(約10億~19億円)だろう。“ビッグ3(ポルト、ベンフィカ、スポルティング・リスボン)”以外で最も市場価値の高い選手である」

    そして、ポルトガル担当のマネージャーの話として、岡崎慎司所属のレスターからオファーがあったと伝えている。

    「レスターは移籍金2000万ユーロ(約26億円)を提示していた。直近では、セビージャやフランクフルトが関心を示している。私の見解では、移籍はすでに大規模な競争だけでは実現できなくなった」

    先日には、現地メディア『Goal Point』の9/10月の最優秀選手に選出された中島。24歳FWは、欧州の移籍市場でも注目を集める存在のようだ。

    11/2(金) 12:09配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000004-goal-socc

    写真
    no title


    「彼を止めるにはファウルしかない」中島翔哉、ポルトガル・メディアの月間ベスト11に選出!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00049683-sdigestw-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無しさん@実況は実況板で 2018/06/27(水) 15:26:31.46 ID:NeNhDGhi

    ikuei_koi01


    芸スポ速報で、サッカーファンと野球ファンが、論争をして興味深かったのですが、

    野球ファンは
    「野球は頭を使わなきゃ勝てないが、サッカーはボール蹴ってるだけ! 単純すぎる。野球とサッカーとじゃ、ルールの複雑さや、ルールブックの厚さが違う!」
    といい、サッカーファンは、
    「ルールブックの厚さと戦術の複雑さは関係ない。決まった動きしかしない野球より、戦術の複雑さではサッカーの方が上。野球オタはサッカーの戦術性が理解できないだけ!」
    と反論します。

    野球とサッカー、どっちの方が頭を使う戦術的なスポーツなんでしょうか?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: shake it off ★ 2018/11/02(金) 16:23:15.26 ID:CAP_USER9
    13日にウルグアイで開幕する女子U―17(17歳以下)W杯に出場する日本女子代表(リトルなでしこ)に激震が走った。

     W杯前の国内合宿初日の昨1日、楠瀬直木監督(54=写真)が、JFA(日本サッカー協会)女性職員に対する“セクハラ”で辞任したのだ。

    「昨年6月、今年9月に業務の出張中に屋外で不適切な行為があり、10月31日付で監督から辞任届をいただき、本人の意向を尊重して受理した」(須原JFA専務理事)

     楠瀬前監督はJFA女性職員に対して「お疲れさま」という意味でハグしたとJFAのヒアリングに答えたという。それにしても、たとえば佐々木則夫なでしこジャパン前監督と比べるまでもないが、知名度が低過ぎて「楠瀬って誰?」という人も少なくないだろう。

     東京都出身。帝京高から法政大を経て読売クラブへ(現東京V)。JFL本田を最後に引退。Jリーガー歴はない。東京Vのユース監督を経てJ2町田入り。監督代行を2度こなし、2015年にJFAに出向してリトルなでしこ監督を務めていた。

    「47歳で町田のアカデミーで働くようになってから結婚した。穏やかな性格で押しつけがましいところもなく、ユース年代の選手からも慕われていた。
    オランダ・ヘーレンフェーンMF小林祐希が東京Vユース時代、楠瀬前監督から指導を受けており、自身のツイッターに『ハグって不適切な行為なの? ファンサービスで写真を撮る時に腰や肩に触れるのも気を付けないと。高3の時にたくさんお世話になった。残念です』とフォローする内容を更新しました」(サッカー関係者)

     楠瀬前監督は、町田の女子サッカー部門のテクニカルアドバイザーも務めており、1日付で辞任した。当然だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000032-nkgendai-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/02(金) 16:07:09.202 ID:FkiFbxNf0
    しかも坊主
    7c086808





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 久太郎 ★ 2018/11/02(金) 13:25:50.48 ID:CAP_USER9



    【AFP=時事】サッカー中国スーパーリーグ(1部)の山東魯能(Shandong Luneng)でプレーするブラジル人FWジエゴ・タルデッリ(Diego Tardelli)が、試合前の国歌演奏で顔をさすっていたとして、中国サッカー協会(CFA)から1試合の出場停止処分を受けた。

     33歳のタルデッリは、先月28日に行われた上海上港(Shanghai SIPG)戦前の中国国歌演奏中、下を向いて右手で顔をさすっていた。この行為を受けて、CFAは先月31日に処分を通達し、「国歌が流れて歌われている時に、タルデッリの取った振る舞いは威厳に欠けており、マイナスの社会的影響を及ぼした」と述べていた。

     中国では昨年、国歌への侮辱行為に厳しい処罰を与える法律が可決されており、中国国歌「義勇軍行進曲(March of the Volunteers)」をめぐって有名選手が処分を受けるのは、タルデッリが初めてのケースではない。

     今回の裁定には、中国版ツイッター(Twitter)の微博(ウェイボー、Weibo)で、「顔を触っていたことが、威厳に欠ける行為だって? それは、少し大げさすぎる」とショックを受けているファンがいる一方で、「CFAの行動のどこが間違っている? どこの出身であっても関係なく、国歌と国旗には敬意を示すべきだ」と処分を支持する声も上がっていた。

     中国サッカー界に世界の注目が高まっている中、ほとんどの国であれば処罰に値しないか軽い罰で済むような行為でも、CFAはピッチ内外の問題に対して出場停止処分をはじめ、罰金や警告を次々と発表している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000015-jij_afp-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/11/02(金) 12:31:10.88 ID:CAP_USER9

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    久保建英はいずれ日本サッカーをけん引する存在として期待される。才能に恵まれる17歳だが、もちろんまだ足りないものもある。経験を積み、発展途上の時期を経て、久保は真に特別な選手へと進化する。(取材・文:西部謙司)

    ●「和製メッシ」ではない

     FCバルセロナの練習場には「ジョアン・ガンペール」の名が冠されている。このクラブの創始者だ。もともとの名前はハンス・ガンパー、スイス人。ガンペールはカタルーニャ風の読み方である。

     大人から小学生まで、週末には広大な敷地内でさまざまなカテゴリーの試合が行われていた。私が見に行ったときのバルセロナBのキャプテンはセルジ・ロベルトだったが、10番のわりにはあまりパッとしなかったのを覚えている。トップチームでバリバリ活躍する姿など想像できなかった。まだ「過程」にあったのだろう。

     中学生年代のチームでは韓国人の選手が10番を背負っていた。バルサTVが中継するので試合後にはインタビューも受ける。主審だけで副審のいない試合だが、選手の立ち居振る舞いはプロそのもの、あるいはプロらしい振る舞いを求められている。

     そのときにはまだ久保建英はいなかったと思う。バルサのカンテラ出身ということで「和製メッシ」と呼ばれている。やはりカンテラにいたイ・スンウも「韓国のメッシ」だし、かつては「砂漠のペレ」や「カルパチアのマラドーナ」もいたので、こういう呼び方はそれはそれでいい。ただ、久保は「メッシ」ではない気がする。

     リオネル・メッシの速さを久保は持っていない。ではアンドレス・イニエスタなのかというとそれも違う。そもそも誰かを誰かにあてはめることがおかしいのだが、あえていうならダビド・シルバのほうが近いと思う。

    ●才能と経験

     AFC U-19チャンピオンシップ、U-19日本代表は3戦全勝でグループリーグを突破し、準々決勝では地元インドネシアを破ってU-20ワールドカップ出場権を手にした。影山雅永監督が言っていた「最低限の目標」はクリアしたことになる。

     今回のU-19代表は良い選手が揃っている。才能があるだけでなく、この年代にしては経験値の高いチームだ。点差や時間帯、状況を考えてプレーする意識がある。すでにJリーグでプレーしている選手が何人もいるからだろう。橋岡大樹(浦和レッズ)、齊藤未月(湘南ベルマーレ)、安部裕葵(鹿島アントラーズ)と各ラインに試合を読めて味方をリードできる選手もいる。

     本来、試合運びに大人も子供もない。サッカーはサッカーであって、10歳の子供でも駆け引きのできる選手はいる。ただ、この年代はサッカーを「習い事」として始めたであろう選手たちだ。道路や公園や路地裏でサッカー選手が育まれる時代は終わっている。それは日本だけでなくヨーロッパやアジアでも同様で、一部の国や地域を除いてはそうなっているが、日本は同調圧力が強いせいか、個人で試合の流れを読んで何かを変えたり、仲間にそれを要求することがあまり得意ではない。「経験が足りない」「マリーシアがない」などと言われ続けてきたわけだ。

     U-19代表は、その点で大人びたプレーができるチームである。すでにプロとしてJリーグに出ている選手が何人もいるのだからそれも当然かもしれない。ただし、選手間で多少のバラつきはある。

     インドネシア戦では久保を含む前線の選手だけでハイプレスをかける場面が終盤にあった。残り時間わずかで2-0、インドネシアがロングボールを打ち込んでくるのは明白なので、自由に蹴らせたくなかったのは理解できる。しかし、突っ込んでは外されるケースが相次いでいた。あれでは元も子もない。久保に技術とアイデアがあるのは間違いなく、才能ではこのチームでも貴重な存在だ。ただし、経験という面では足りないところもあり、要はまだ完成していない。

    つづく




    11/2(金) 11:22 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00010002-footballc-socc




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