2018年06月
パラグアイ戦、トップ下は香川真司か、本田圭佑とのし烈なポジション争い決着へ
1: Egg ★ 2018/06/11(月) 22:48:29.33 ID:CAP_USER9
日本代表は現地11日、オーストリア・インスブルック市内で、12日のパラグアイ代表との親善試合に向けた前日練習を行った。
90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】
ピッチにあらわれた選手たちはまずボール回しでウォーミングアップ。全体的に明るい雰囲気で、談笑する姿が多数あった。その後、西野朗監督の号令によりピッチ中央に集合しミーティング。わずか10秒ほど、西野監督が短く気合いを入れ、ストレッチへと移行。この日は冒頭15分のみ公開で、ボールを使う練習の前に非公開となった。
大島僚太は別メニュー調整。走れていないことから、おそらくパラグアイ戦の出場はないだろう。そうなると、4-2-3-1の「2」の一角は柴崎岳が濃厚だ。
西野監督が出場機会の少なかった選手の起用を示唆したことから、パラグアイ戦ではスイス戦とはガラッとメンバーが代わることになるだろう。注目はトップ下だ。スイス戦では本田圭佑だったが、パラグアイ戦は香川真司になるはずだ。
本田はこれまでいいパフォーマンスを見せていない。香川にとっては大きなチャンスがめぐってきたことになる。メンバーを固定していないことを西野監督は明言した。一気にレギュラーを掴む可能性はあるだろう。
当然、別の可能性もある。香川もいまいちだった場合、西野監督はフォーメーションの再考を余儀なくされる。だが、いずれにせよ香川と本田の同時起用はいまのところない。ロシア入りを直前に控え、ポジション争いはより一層し烈になってきた。
(取材・文:植田路生【インスブルック】)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273843-footballc-socc
90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】
ピッチにあらわれた選手たちはまずボール回しでウォーミングアップ。全体的に明るい雰囲気で、談笑する姿が多数あった。その後、西野朗監督の号令によりピッチ中央に集合しミーティング。わずか10秒ほど、西野監督が短く気合いを入れ、ストレッチへと移行。この日は冒頭15分のみ公開で、ボールを使う練習の前に非公開となった。
大島僚太は別メニュー調整。走れていないことから、おそらくパラグアイ戦の出場はないだろう。そうなると、4-2-3-1の「2」の一角は柴崎岳が濃厚だ。
西野監督が出場機会の少なかった選手の起用を示唆したことから、パラグアイ戦ではスイス戦とはガラッとメンバーが代わることになるだろう。注目はトップ下だ。スイス戦では本田圭佑だったが、パラグアイ戦は香川真司になるはずだ。
本田はこれまでいいパフォーマンスを見せていない。香川にとっては大きなチャンスがめぐってきたことになる。メンバーを固定していないことを西野監督は明言した。一気にレギュラーを掴む可能性はあるだろう。
当然、別の可能性もある。香川もいまいちだった場合、西野監督はフォーメーションの再考を余儀なくされる。だが、いずれにせよ香川と本田の同時起用はいまのところない。ロシア入りを直前に控え、ポジション争いはより一層し烈になってきた。
(取材・文:植田路生【インスブルック】)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273843-footballc-socc
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香川真司さん、W杯ベストプレーヤー50でファルカオら世界的FWより高評価を受けてしまう!
1: Egg ★ 2018/06/11(月) 22:19:42.36 ID:CAP_USER9
◆香川の攻撃力を高く評価「極めて重大な大黒柱」
ロシア・ワールドカップ(W杯)は6月14日、ついに開幕の時を迎える。オーストラリアのスポーツ専門サイト「ROAR」は、
今大会で最も影響のある選手にフォーカスした「W杯ベストプレーヤー50」を実施。カウントダウン形式で発表されるなか、
まずは50位から41位が公開され、日本人選手では日本代表MF香川真司(ドルトムント)がランクインした。
“先鋒”の50位には、ブラジル代表MFフェルナンジーニョが選出。今季マンチェスター・シティのプレミアリーグ制覇に貢献したが、
記事では「その仕事ぶりは気づかれないほど」としながらも、フットボールのチームにとってはMFがテンポをコントロールすることが重要としてその万能性を称えている。
日本人で最初の登場したのは44位の香川だ。今年2月に足首を故障して約3カ月の間戦線を離脱。西野ジャパンにおいても、
現時点ではトップ下でFW本田圭佑(パチューカ)に続く2番手扱いと目されるが、記事では2大会連続で10番を背負う29歳の重要性を説いている。
「“マエストロ”カガワは、日本の攻撃において極めて重大な大黒柱だ。美しいパスに重点を置いたシステムには、美しくパスを供給する背番号10が必要になるものだが、
幸運にも彼らにはカガワがいる。瞬発的なターンや混雑した“渋滞”のなかでパスを通す能力は、必要不可欠。
サムライ・ブルーは2016年6月から2017年6月まで無敗を維持していた。カガワはその間に試合の大半に出場していた。
カガワが負傷もあって出場機会が減ったと同時に、日本は13試合でわずか4勝しかあげなくなった。これは、単なる偶然ではない」
◆香川より上位はブスケッツ、ラキティッチら3人
香川不在とともに、日本代表も結果が伴わなくなっている現状を指摘。そのパスを通す能力は必要不可欠だとしている。
ランキングにおいては、グループリーグ初戦で対戦するコロンビアのエースFWラダメル・ファルカオ(ASモナコ)、ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(バイエルン)というビッグネームよりも上の位置づけとなった。
後日発表予定の「トップ40」には、果たして日本人選手は何人ランクインしてくるだろうか。
「ROAR」選出のW杯ベストプレーヤー50位から41位は以下のとおり。
50位 フェルナンジーニョ(ブラジル代表MF/マンチェスター・シティ)
49位 ラダメル・ファルカオ(コロンビア代表FW/ASモナコ)
48位 トーマス・ミュラー(ドイツ代表FW/バイエルン)
47位 ジョシュア・キミッヒ(ドイツ代表DF/バイエルン)
46位 マッツ・フンメルス(ドイツ代表DF/バイエルン)
45位 カゼミーロ(ブラジル代表MF/レアル・マドリード)
44位 香川真司(日本代表MF/ドルトムント)
43位 セルヒオ・ブスケッツ(スペイン代表MF/バルセロナ)
42位 イバン・ラキティッチ(クロアチア代表MF/バルセロナ)
41位 エミル・フォルスベリ(スウェーデン代表MF/RBライプツィヒ)
フットボールZONE 6/11(月) 16:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110268-soccermzw-socc
写真

ロシア・ワールドカップ(W杯)は6月14日、ついに開幕の時を迎える。オーストラリアのスポーツ専門サイト「ROAR」は、
今大会で最も影響のある選手にフォーカスした「W杯ベストプレーヤー50」を実施。カウントダウン形式で発表されるなか、
まずは50位から41位が公開され、日本人選手では日本代表MF香川真司(ドルトムント)がランクインした。
“先鋒”の50位には、ブラジル代表MFフェルナンジーニョが選出。今季マンチェスター・シティのプレミアリーグ制覇に貢献したが、
記事では「その仕事ぶりは気づかれないほど」としながらも、フットボールのチームにとってはMFがテンポをコントロールすることが重要としてその万能性を称えている。
日本人で最初の登場したのは44位の香川だ。今年2月に足首を故障して約3カ月の間戦線を離脱。西野ジャパンにおいても、
現時点ではトップ下でFW本田圭佑(パチューカ)に続く2番手扱いと目されるが、記事では2大会連続で10番を背負う29歳の重要性を説いている。
「“マエストロ”カガワは、日本の攻撃において極めて重大な大黒柱だ。美しいパスに重点を置いたシステムには、美しくパスを供給する背番号10が必要になるものだが、
幸運にも彼らにはカガワがいる。瞬発的なターンや混雑した“渋滞”のなかでパスを通す能力は、必要不可欠。
サムライ・ブルーは2016年6月から2017年6月まで無敗を維持していた。カガワはその間に試合の大半に出場していた。
カガワが負傷もあって出場機会が減ったと同時に、日本は13試合でわずか4勝しかあげなくなった。これは、単なる偶然ではない」
◆香川より上位はブスケッツ、ラキティッチら3人
香川不在とともに、日本代表も結果が伴わなくなっている現状を指摘。そのパスを通す能力は必要不可欠だとしている。
ランキングにおいては、グループリーグ初戦で対戦するコロンビアのエースFWラダメル・ファルカオ(ASモナコ)、ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(バイエルン)というビッグネームよりも上の位置づけとなった。
後日発表予定の「トップ40」には、果たして日本人選手は何人ランクインしてくるだろうか。
「ROAR」選出のW杯ベストプレーヤー50位から41位は以下のとおり。
50位 フェルナンジーニョ(ブラジル代表MF/マンチェスター・シティ)
49位 ラダメル・ファルカオ(コロンビア代表FW/ASモナコ)
48位 トーマス・ミュラー(ドイツ代表FW/バイエルン)
47位 ジョシュア・キミッヒ(ドイツ代表DF/バイエルン)
46位 マッツ・フンメルス(ドイツ代表DF/バイエルン)
45位 カゼミーロ(ブラジル代表MF/レアル・マドリード)
44位 香川真司(日本代表MF/ドルトムント)
43位 セルヒオ・ブスケッツ(スペイン代表MF/バルセロナ)
42位 イバン・ラキティッチ(クロアチア代表MF/バルセロナ)
41位 エミル・フォルスベリ(スウェーデン代表MF/RBライプツィヒ)
フットボールZONE 6/11(月) 16:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110268-soccermzw-socc
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今日本代表サポーターのなかではハリルの神格化が始まってるよな
【必見】ワールドカップ、歴史上最高の10試合ランキング!これを見てロシアW杯を楽しんでいこう!
1: 3倍理論 ★ 2018/06/10(日) 19:22:59.84 ID:CAP_USER9
『totalsportek』は23日、「ワールドカップの歴史上最高の試合TOP10」という記事を掲載した。
来月ついに開幕を迎える2018年ワールドカップ。今回もどんな伝説が生まれるのか…。
4年に一度のサッカーの祭典に向け、これまで行われたワールドカップの中から忘れてはならない10の試合がピックアップされている。
10位:ドイツ 0-2 イタリア(2006年大会準決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=3DWl_VDHxGU
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
2006年のホストを務めたドイツを、イタリアが準決勝で破った。ヒーローになったのは伏兵、ファビオ・グロッソ。
ドイツは間違いなく優勝候補だったが、イタリア伝統の守備力とカウンターが試合に別の次元を与えたのだ。
9位:ガーナ 1-1 ウルグアイ(2010年大会準々決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=3axl6JVrdNs
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
初めてアフリカ大陸で行われたワールドカップ。しかし決勝トーナメントに進めたアフリカの国は、ガーナだけだった。
必然的に、大陸はガーナの応援に回る。しかし堅実で効果的なウルグアイは均衡を保たせ、延長戦へ。
ガーナの決定的なシュートが飛んだ時、ルイス・スアレスは意図的に手を出した。ハンドでレッドカード。しかしアサモア・ギャンのPKは外れる。
ルールの穴を突く、したたかな反射行動。これによってウルグアイはPK戦での勝利を掴んだ。なんとも奇妙な試合だった。
8位:アルゼンチン 2-2 イングランド(1998年グループステージ)
https://www.youtube.com/watch?v=7MEGIvL6G6s
この2チームの対戦は、あのディエゴ・マラドーナの「神の手」が生まれたカードだ。国際的なライバル同士だ。
そしてこの試合、再び遺恨が残る。デイヴィッド・ベッカムがシメオネのチャレンジに耐えきれず退場。
ソル・キャンベルのヘディングゴールは認められず、最終的にはPK戦でアルゼンチンが勝利を収めた。イングランドにとって、なんとも納得し難い試合だったはずだ。
7位:ウルグアイ 2-1 ブラジル(1950年決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=-_wwxwaUqQk
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
スタジアムに詰めかけた20万人の観客の前で、ブラジルは「マラカナンの悲劇」と呼ばれる試合を経験する。
当時のワールドカップはグループステージを勝ち上がった4チームでのリーグ戦だった。
最終節で戦ったブラジルは先制点を決めるも、その後2失点。逆転で優勝を逃し、スタジアムは嗚咽に包まれた。
6位:ハンガリー 4-2 ウルグアイ(1954年準決勝)
当時世界最高チームとして知られていたハンガリー。決勝では西ドイツと戦って敗れたが、最高のゲームは準決勝だった。
ウルグアイは前回大会の王者であり、この大会でもまだ無敗だった。前半にハンガリーが2得点を奪ったが、王者は意地で同点に追いつく。
しかし延長戦には「最強」ハンガリーが2点を追加し、スコアは4-2に。エキサイティングな試合となった。
5位:西ドイツ 3-3 フランス(1982年大会準決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=qBCf-r1ACc4
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
フランスの技術と、ドイツの体力。それが直接ぶつかりあった試合だった。
リトバルスキーがドイツに先制点をもたらすも、その後プラティニがPKでスコアをタイに戻す。
そして起こったのがワールドカップ史上最大の衝突だ。ヘラルド・シューマッハーがパトリック・バチストンにアフタータックル。歯が二本吹っ飛ぶという結果になったが、カードすら出されなかった。
さらにその後、フランスは3-1でリードしていたものの、最後に西ドイツが同点に追いつき、PK戦で勝利をしている。判定がレッドだったらどうだったのか…今でも議論は尽きない。
4位:フランス 1-1 ブラジル(1986年大会準々決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=Mb-7Kxl1MpM
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
素晴らしい試合がいくつもあったメキシコ大会。このフランス対ブラジルも非常に有力なチーム同士の試合だった。
事実上の決勝戦と目された試合は、カレカとプラティニのゴールで1-1。終盤にはPKをジーコが蹴るも、失敗してしまう…。
激しい試合はPK戦に持ち込まれ、最終的にフランスが準決勝へと駒を進めている。
来月ついに開幕を迎える2018年ワールドカップ。今回もどんな伝説が生まれるのか…。
4年に一度のサッカーの祭典に向け、これまで行われたワールドカップの中から忘れてはならない10の試合がピックアップされている。
10位:ドイツ 0-2 イタリア(2006年大会準決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=3DWl_VDHxGU
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
2006年のホストを務めたドイツを、イタリアが準決勝で破った。ヒーローになったのは伏兵、ファビオ・グロッソ。
ドイツは間違いなく優勝候補だったが、イタリア伝統の守備力とカウンターが試合に別の次元を与えたのだ。
9位:ガーナ 1-1 ウルグアイ(2010年大会準々決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=3axl6JVrdNs
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
初めてアフリカ大陸で行われたワールドカップ。しかし決勝トーナメントに進めたアフリカの国は、ガーナだけだった。
必然的に、大陸はガーナの応援に回る。しかし堅実で効果的なウルグアイは均衡を保たせ、延長戦へ。
ガーナの決定的なシュートが飛んだ時、ルイス・スアレスは意図的に手を出した。ハンドでレッドカード。しかしアサモア・ギャンのPKは外れる。
ルールの穴を突く、したたかな反射行動。これによってウルグアイはPK戦での勝利を掴んだ。なんとも奇妙な試合だった。
8位:アルゼンチン 2-2 イングランド(1998年グループステージ)
https://www.youtube.com/watch?v=7MEGIvL6G6s
この2チームの対戦は、あのディエゴ・マラドーナの「神の手」が生まれたカードだ。国際的なライバル同士だ。
そしてこの試合、再び遺恨が残る。デイヴィッド・ベッカムがシメオネのチャレンジに耐えきれず退場。
ソル・キャンベルのヘディングゴールは認められず、最終的にはPK戦でアルゼンチンが勝利を収めた。イングランドにとって、なんとも納得し難い試合だったはずだ。
7位:ウルグアイ 2-1 ブラジル(1950年決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=-_wwxwaUqQk
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
スタジアムに詰めかけた20万人の観客の前で、ブラジルは「マラカナンの悲劇」と呼ばれる試合を経験する。
当時のワールドカップはグループステージを勝ち上がった4チームでのリーグ戦だった。
最終節で戦ったブラジルは先制点を決めるも、その後2失点。逆転で優勝を逃し、スタジアムは嗚咽に包まれた。
6位:ハンガリー 4-2 ウルグアイ(1954年準決勝)
当時世界最高チームとして知られていたハンガリー。決勝では西ドイツと戦って敗れたが、最高のゲームは準決勝だった。
ウルグアイは前回大会の王者であり、この大会でもまだ無敗だった。前半にハンガリーが2得点を奪ったが、王者は意地で同点に追いつく。
しかし延長戦には「最強」ハンガリーが2点を追加し、スコアは4-2に。エキサイティングな試合となった。
5位:西ドイツ 3-3 フランス(1982年大会準決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=qBCf-r1ACc4
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
フランスの技術と、ドイツの体力。それが直接ぶつかりあった試合だった。
リトバルスキーがドイツに先制点をもたらすも、その後プラティニがPKでスコアをタイに戻す。
そして起こったのがワールドカップ史上最大の衝突だ。ヘラルド・シューマッハーがパトリック・バチストンにアフタータックル。歯が二本吹っ飛ぶという結果になったが、カードすら出されなかった。
さらにその後、フランスは3-1でリードしていたものの、最後に西ドイツが同点に追いつき、PK戦で勝利をしている。判定がレッドだったらどうだったのか…今でも議論は尽きない。
4位:フランス 1-1 ブラジル(1986年大会準々決勝)
https://www.youtube.com/watch?v=Mb-7Kxl1MpM
(※Youtubeに飛んで御覧ください)
素晴らしい試合がいくつもあったメキシコ大会。このフランス対ブラジルも非常に有力なチーム同士の試合だった。
事実上の決勝戦と目された試合は、カレカとプラティニのゴールで1-1。終盤にはPKをジーコが蹴るも、失敗してしまう…。
激しい試合はPK戦に持ち込まれ、最終的にフランスが準決勝へと駒を進めている。
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日本代表名場面発表、ケイスケホンダの名シーンが2位と3位に選ばれる!
1: muffin ★ 2018/06/11(月) 13:30:15.63 ID:CAP_USER9


https://ranking.goo.ne.jp/column/5182/
2018年06月11日 12:00
4年に一度のサッカーの祭典、2018年FIFAワールドカップ(W杯)が6月14日に開幕します。
常にドラマチックな展開から目が離せないW杯。そこで今回は、過去の日本代表の試合の中で印象に残る名シーンを探ってみました。
1位 ドーハの悲劇 507票
2位 本田圭佑の無回転FK 150票
3位 本田圭佑のど真ん中PK 142票
4位 ジョホールバルの歓喜 116票
5位 川口能活のPKセーブ 105票
6位 マイアミの奇跡 101票
7位 アジアカップ李忠成のボレー 79票
8位 中村俊輔のFK 78票
9位 中山雅史のW杯日本代表初ゴール 65票
10位 稲本潤一の決勝ゴール 56票
11位 鈴木隆行の「つま先ゴール」 55票
12位 柳沢敦のシュート 27票
13位 玉田圭司のブラジル戦の先制点 25票
14位 名波浩のボレー 21票
15位 高原直泰のドイツから2ゴール 10票
16位 その他 271票
調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:1,808票
調査期間:2018年4月29日~2018年5月13日
https://ranking.xgoo.jp/tool/images/talent/2000056483.jpg
2018年06月11日 12:00
4年に一度のサッカーの祭典、2018年FIFAワールドカップ(W杯)が6月14日に開幕します。
常にドラマチックな展開から目が離せないW杯。そこで今回は、過去の日本代表の試合の中で印象に残る名シーンを探ってみました。
1位 ドーハの悲劇 507票
2位 本田圭佑の無回転FK 150票
3位 本田圭佑のど真ん中PK 142票
4位 ジョホールバルの歓喜 116票
5位 川口能活のPKセーブ 105票
6位 マイアミの奇跡 101票
7位 アジアカップ李忠成のボレー 79票
8位 中村俊輔のFK 78票
9位 中山雅史のW杯日本代表初ゴール 65票
10位 稲本潤一の決勝ゴール 56票
11位 鈴木隆行の「つま先ゴール」 55票
12位 柳沢敦のシュート 27票
13位 玉田圭司のブラジル戦の先制点 25票
14位 名波浩のボレー 21票
15位 高原直泰のドイツから2ゴール 10票
16位 その他 271票
調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:1,808票
調査期間:2018年4月29日~2018年5月13日
https://ranking.xgoo.jp/tool/images/talent/2000056483.jpg
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レアルマドリードから2点、バルセロナから1点決める柴崎岳とかいう日本サッカーの天才をなぜ日本代表はスタメンにしないのか?
【悲報】本田圭佑さん、今までエゴを抑えていた模様…
1: shake it off ★ 2018/06/11(月) 17:00:32.66 ID:CAP_USER9
ロシアW杯に臨む日本代表は10日、スイス戦翌日9日のオフを挟み、事前合宿地のオーストリア・ゼーフェルトでの合宿を再開した。MF本田圭佑(31)=パチューカ=は、1次L初戦のコロンビア戦まで8日、チームの精神改革に着手することを明かした。
「自信を過信に変えていくくらいのフェーズ(段階)だと思っています」。8日のスイス戦に敗れ、現在3連敗中。2試合無得点と結果が出ていない。「脳の中にポジティブなワードを増やしていく作業をする」。2日から事前合宿が始まり、チームの事ばかり考えてきたという。「これからエゴを出して行く」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000068-sph-socc
※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528697681/
「自信を過信に変えていくくらいのフェーズ(段階)だと思っています」。8日のスイス戦に敗れ、現在3連敗中。2試合無得点と結果が出ていない。「脳の中にポジティブなワードを増やしていく作業をする」。2日から事前合宿が始まり、チームの事ばかり考えてきたという。「これからエゴを出して行く」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000068-sph-socc
※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528697681/
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【悲報】本田ジャパンついに内紛!香川長友が本田に叛旗 一方、本田は余裕の笑み
1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [NO] 2018/06/11(月) 13:48:49.40 ID:I3gEeBtY0 BE:784885787-PLT(15000)

東スポ本日一面より
詳細は明日WEB版にて
ついに逆風が吹き始めた。本田は8日のスイス戦でトップ下でスタメン起用され
完全復権が期待されたものの、動きは重く決定力を欠いたミスを連発。
こうした状況を受けて、イレブンからはチームリーダーだった本田に対する不満が噴出した。
https://www.tokyo-sports.co.jp/
その筆頭が本田とトップ下のポジションを争う香川だ。
「もうちょっとチームとして・・・サコ(大迫)が孤立してたんでね。もう少しトップ下が
高い位置を取っていかないといけない。相手にプレッシャーを与えないと。」
0-2で完敗した原因はトップ下を努めた本田にあると言わんばかりのコメント。
一方、本田と長年の盟友関係にある長友もそのパフォーマンスに苦言を呈した。
「圭佑なんかまだまだ走らないといけないし、もっとミスを減らし得点に絡まないと
チームは勝てない。そういう話を圭佑とした。僕自身もそうですが、彼自身が
パフォーマンスを上げてもらわないと。厳しいことは言っている。
そんな甘い世界ではない サッカーは。」
中略
一方本田は
本番が目前に迫り、『オレ様モード』を全開にする考えも見せる。
「エゴを出す必要性もある。エゴで得点が取れちゃってりしてるので。
バランスを崩したときに上手くいくときもある。むちゃというか
場面によっては自己中心的なプレーをする。」
自らの欲望のままにプレーすると開き直った。
背番号4は「ここからは自信を過信に変えていくフェーズ(段階)だと思っている」
と不適に笑っていたが
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もしイングランドがウェールズとスコットランドとアイルランドとイングランド統合してW杯に出てきたら…
ウェールズとスコットランドとアイルランドとイングランド統合してイギリスで出ろ
ドイツだって東ドイツ西ドイツで分裂してたらチーム力半減するわ
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