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    2018年06月

    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/06/12(火)09:32:54.51 ID: 5UevvLRC0●.net

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    ■西野ジャパン あえて“ゆとり調整”またも試合後のオフ検討中 

    就任後の2試合はガーナ、スイスにともに0—2で完敗。就任から3連敗となれば、95年1月6日に初采配した加茂周氏以来の屈辱となる。 
    欧州組を招集した試合は最近7試合未勝利で、今年に入ってからは1分け3敗。 
    W杯イヤーで1勝もできずに本大会に突入した例は過去にない。 
    それでもスイス戦翌日の9日をオフとし、ロシアへの移動日となるパラグアイ戦翌日も休養に充てることを検討中。焦りはない。 

    “ゆとり調整”には理由がある。4月の就任後は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会を経験する早川コンディショニングコーチと事前調整について打ち合わせを重ねた。 
    練習量を増やしてピーキングに失敗した4年前の反省を生かし、トレーニング強度を決定。
    ハリルホジッチ前監督は早川コーチの説得に耳を貸さずに2部練習を頻繁に組み込む方針だったが、西野監督はW杯経験豊富なスタッフの提案を尊重した。 

     指揮官は報道陣から「過去のW杯に比べて日本は盛り上がっていない」と指摘されても「今初めて残念な報告を聞かされました。盛り上がっていないのですか?」と相変わらずのマイペース。 
    「最後まで可能性を求めてMAXでテストしたい」と前を向いた。悩み抜いて選んだ23選手、スタッフ陣を信頼しているからこそ、当初の計画を変えるつもりはない。逆風が吹きつけても、しんは曲げない。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000066-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/06/11(月) 14:10:17.72 ID:IyBXsCUo0
    「トップ下・本田」の致命的な問題点 スイス戦の“最少・最多データ”が示す課題とは?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110056-soccermzw-socc

    一つ目が「守備のチャレンジ」だ。
    守備における1対1の競り合いで、マイボールにするためのボールの奪い合い全般を意味する。
    先発メンバーを対象に見ると、最多は槙野の8回。吉田が7回で続き、5回が長友と原口、
    4回が酒井高と長谷部、3回が宇佐美、2回が大島と大迫、そして最少の1回が本田となっている。

    本田は76分間のプレーでわずか1回となっており、前半40分に負傷交代した大迫を下回っている。
    これが意味するところは守備における貢献度の低さであり、ボール奪取を狙う局面に関与できていないということだ。


    一人際立った「ボールロスト数」 2位酒井高や原口の約2倍に

    一方の攻撃面、「トップ下・本田」の課題となるのがボールロスト(自陣)の多さだ。
    先発メンバーの回数を見ると、宇佐美が1回で最少となっており、2回で長友と槙野、
    3回で大迫、4回で吉田と大島、5回で長谷部、6回で酒井高と原口と続く。
    そして最多が本田の11回で、一人ボールロストの多さが際立っている。


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    1: pathos ★ 2018/06/11(月) 23:25:52.31 ID:CAP_USER9
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    淡白に敗れる西野ジャパンに問いたい。「なぜ、ポジティブでいられるのか」と

    8年前に岡田監督がやってのけたことのほうがギャンブルだ

     ワールドカップ開幕2か月前に起こった今回の監督交代劇を、無謀なギャンブルと見る向きもある。しかし、23人枠の人選や選手起用も含めて、西野監督のここまでの取り組みは決して想像の範疇を超えるものではない。8年前に岡田監督がわずか2週間でやってのけたことのほうが、ギャンブルと言えばよほどのギャンブルだ。
     
     今の代表チームから、良く言えば平穏な、悪く言えば座して死を待つような達観した空気が漂うのはなぜだろう。
     
     スイスに0-2の完敗を喫した後の記者会見で、「今のチームに危機感を感じているか?」と問われた指揮官は、こう答えている。
     
    「なぜ、ネガティブにならないといけないのか。チームとしての危機感はまったく感じていない」
     
     監督就任後の2試合は、いずれも絶対にやってはいけない先制点をあっさりと与え、ゴールが生まれる予感さえ漂わせることなく、終始淡白なまま敗れた。だから逆に問いたい。「なぜ、ポジティブでいられるのか」と。
     
     それが一世一代の死んだふりなら、喜んで気付かないふりをしよう。けれど、あのサッカーに指揮官が本気で可能性を感じているとしたら──。
     
     8年前の岡田監督は、それまでのサッカーでは世界を相手に通用しないと、水中深く潜航しながら勝つための策を巡らせ、そしてギャンブルに打って出た。
     
     当時、解任キャンペーンの先陣を切った『週刊サッカーダイジェスト』には、岡田ジャパンのベスト16進出が決まると抗議の電話やメールが相次いだし、ネット上でもずいぶん叩かれたものだ。
     
    「岡田監督に謝れ」

    西野監督と選手たちが挑むのは、日本にサッカーの熱を取り戻すための戦いだ

     サッカーのスタイル自体を大転換させての勝利だったのだから、それが理不尽な要求だと思う一方で、そんな風にして世の中に再びサッカー熱が湧き上がってきたことを、素直に嬉しくも感じていた。
     
     そう、西野監督と選手たちがこれから挑むのも、日本にサッカーの熱を取り戻すための戦いなのだ。ここで無抵抗のままグループリーグ敗退となれば、それこそ日本サッカー界は氷河期に突入しかねないだろう。
     どうか、それだけの大きな責任を背負っていることを、忘れないでほしい。
     
     彼らは今、命綱なしでタイトロープの上に立っている。
     きれいに渡り切ることなど、誰も期待していない。問われるのは、無様でも、ロープにしがみついてでも、崖の向こう側までたどり着いてみせようという覚悟だ。
     
     8年前のような起死回生の策を編み出せとは言わない。ただ、危機感や覚悟をチームに植え付けることは、残された時間でも十分にできるはずなのだ。
     
    取材・文●吉田治良(スポーツライター)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00041932-sdigestw-socc&p=3


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    1: 動物園φ ★ 2018/06/12(火) 00:41:08.61 ID:CAP_USER
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    シン・テヨン号最終強化試合、セネガルを相手にも崩壊した。

    シン・テヨン監督が率いる韓国サッカー代表チームは11日午後10時30分(韓国時間)、オーストリア、そのロディックでキックオフしたプライベート親善試合でセネガル0-2で敗れた。これで韓国は、2018国際サッカー連盟(FIFA)ロシアのワールドカップを控えて最後の親善試合4試合で1勝1分け2敗は惜しい成績を収めた。ワールドカップを眺める国民の視線が不安な理由だ。

    代表チームは、国内で行った親善試合2試合で1勝1敗で不安な出発を知らせた。ホンジュラス戦では2-0で完勝を収めは相手のレベルが思ったよりも低かった。出征式で出会ったボスニア - ヘルツェゴビナは強かった。代表チームは、同じパターンの攻撃に三回失点を許し崩れた。韓国は1-3という残念な結果を抱いてワールドカップ遠征に上がった。

    オーストリアのレオ川の合宿事前キャンプに到着した代表チームは3日間の訓練をして、ボリビアとの親善試合を行った。レオ川で2時間の距離にあるインスブルックに移動し、ボリビアの相手だったが、結果は0-0だった。試合二日前実行したパワープログラムが足首をつかんだ。苦しい内容と結果は、ファンの期待に及ばなかった。

    そして、今回のセネガル戦で代表チームは、たとえ試合は見ることができませんが、ファンの期待を再生かすた。しかし、シン・テヨン監督は100%を取り出さなかった。彼は「聞こえる情報によると、スウェーデンがセネガルを介してゲーム情報を取得行こうという話がある。露出になるよう悩んでいる。パターンをするべきなのに流出の可能性が99%」と、今回の試合でも一部を隠したいと明らかにした。

    韓国はセネガル戦で惜しい敗北を記録した。結果は0-2。物足りなさがいっぱいだ。韓国はキム・シンウク(84分週世宗)、ソン・フンミン、ク・ジャチョル、キ・ソンヨン、チャン・ヒョンス、キム・ヨングォン、イ・ジェソン、利用(37分の静かな)、イ・スンウ(57分チョン・ウヨン)、キム・ミンウ、ジョヒョンオを投入した。しかし、後半10分にはディア例が、後半42分コナてにペナルティ失点を許して敗北した。今の代表チームは、ロシンワールドカップのベースキャンプであるサンクトペテルブルクへと向かう。果たして代表チームがワールドカップ本選でどんな姿を見せるのか注目される。

    http://sports.news.nate.com/view/20180612n00424



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    1: ひかり ★ 2018/06/11(月) 20:51:36.42 ID:CAP_USER9
    日本代表DF長友佑都が11日、ツイッターを更新し、練習場を騒然とさせたド派手なヘアチェンジについて言及した。
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    オーストリア・ゼーフェルトの練習場で一際目立った姿で登場したのは長友だった。今までのイメージを覆す金髪ヘアで練習場は一時騒然。
    「気分も変えたかった。思いっきりました」と理由を説明し、人気アニメ『ドラゴンボール』になぞらえて「スーパーサイヤ人になりたかったんですけど、
    ただのスーパーゴリラだった」と報道陣を笑わせた。

    そんなスーパーサイヤ人ナガトモがツイッターを更新。突然の髪色チェンジは、難しい状況にあるチームに笑顔をもたらす狙いがあったようだ。
    「スーパーサイヤ人になってチーム救いたい。。髪だけは明るく。。みんな笑ってくれよ。笑 どんな時も前を向いて進む。super saiyan」

    長友はその約30分後にもツイートを投稿。「似合ってないし、やるならチームが勝ってる時にしたいし、薄毛気になってたけど。。苦笑 ブラジルW杯から
    4年間どんな思いで過ごしてきたか。全ては結果。諦めんよ」と綴った。

    不屈の精神で自身3度目のW杯に臨む長友。4年前の雪辱を、ロシアの地で晴らす準備はできている。

    Goal編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00010007-goal-socc
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggw1A28lZ1ZNJJEN9DIKdtcg---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20180611-00010007-goal-000-5-view.jpg

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528708405/


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    1: スタス ★ 2018/06/12(火) 00:45:13.35 ID:CAP_USER9
    本田圭佑、W杯終了後は恩師を訪ねイタリアへ?「フリーだしインザーギの所へ行くかも」
    Goal
    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E6%9C%AC%E7%B0%E5%9C%AD%E4%BD%91w%E6%9D%AF%E7%B5%E4%BA%E5%BE%8C%E3%AF%E6%A9%E5%B8%AB%E3%92%E8%A8%AA%E3%AD%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2%E3%B8%E3%95%E3%AA%E3%BC%E3%A0%E3%97%E3%A4%E3%B3%E3%B6%E3%BC%E3%AE%E3%AE%E6%80%E3%B8%E8%A1%8C%E3%8F%E3%8B%E3%82/1oju2m57qrksz1i36fc2sl8wgk
    日本代表MF本田圭佑がミラン時代の恩師であるフィリッポ・インザーギについて、自身の見解を示した。ミラン情報サイト『MilanNews.it』などが10日、報じている。
    本田は8日、ルガーノで行われたスイスとの国際親善試合(0-2で日本は敗戦)に出場。77分にMF香川真司と交代してベンチへ退いたが、試合終了後、イタリアメディアなどの取材に応じていた。本田は、自身がミランに所属していた2014-15シーズン、チームを率いていた現・ヴェネツィア指揮官のインザーギを称賛。ロシア・ワールドカップ終了後には、恩師を訪問する可能性を示唆した。なおインザーギは今シーズン、ヴェネツィアをセリエBで5位に導き、昇格を懸けたプレーオフへ進出したが、準決勝でパレルモに敗れている。
    「インザーギは僕の監督でした。彼から多くを得て、多くを学びました。今シーズンの彼の仕事はとても素晴らしかったと思います。ヴェネツィアで良い仕事をしてくれるよう願っています。ワールドカップのあとはフリーなので、彼を訪問するかもしれません」


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    1: か 2018/06/09(土) 10:49:36.06 ID:8FvaHDW90
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    パラグアイ代表メンバーは以下のとおり。

    ▼GK
    アルフレド・アギラール(オリンピア)
    ヘラルド・オルティス(ソル・デ・アメリカ)
    フスト・ビジャール(ナシオナル)

    ▼DF
    フニオール・アロンソ(リール)
    ファビアン・バルブエナ(コリンチャンス)
    アラン・ベニテス(リベルタ)
    フアン・エスコバル(セロ・ポルテーニョ)
    グスタボ・ゴメス(ミラン)
    ブルーノ・バルデス(クラブ・アメリカ)

    ▼MF
    アントニオ・バレイロ(リベルタ)
    リカルド・オルティス(オリンピア)
    ロベルト・ピリス(サン・ロレンソ)
    ロドリゴ・ロハス(セロ・ポルテーニョ)
    アレハンドロ・ロメロ(上海申花)
    リカルド・サンチェス(オリンピア)

    ▼FW
    アントニオ・サナブリア(ベティス)
    アンヘル・ロメロ(コリンチャンス)
    デルリス・ゴンサレス(ディナモ・キエフ)
    フェデリコ・サンタンデール(コペンハーゲン)



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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/11(月) 23:31:08.55 ID:CAP_USER9
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     サッカーのW杯ロシア大会を控える日本代表は10日、パラグアイ代表との国際親善試合(12日、インスブルック)に向け、オーストリア・ゼーフェルトで冒頭15分間を除く非公開で練習を行った。

     GK川島永嗣(メッス)が守護神死守に気合をみなぎらせた。スイス戦では不用意な飛び出しや、スローイングでのミスでピンチを招き「自分のパフォーマンスは(ガーナ戦を含む)ここ2試合、まったく満足していない」と反省。

     本大会を前に正GK交代の可能性も出てきたが「GKというのはそういうポジション。パフォーマンスを上げられるのは自分しかいない。切り替えてやっていきたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000117-dal-socc


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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/12(火) 00:47:10.20 ID:CAP_USER9
    日本代表は11日、国際親善試合パラグアイ戦に向けた最終調整を行った。

     西野朗監督就任から3試合目となる明日の一戦は「起用の少なかった選手をテストしたい」と先発メンバーの入れ替えを明言済み。ここまで2試合は川島永嗣(メス)がゴールを守ったが、東口順昭(ガンバ大阪)がピッチに立つ可能性も十分ありそうだ。

     東口は「しっかりと結果を残すことがチームの底上げにもなると思う。流れが変わるきっかけになると思うので、すごく大事な試合」と位置づける。ゴールマウスに立った際には「自分がどれだけ通用するのかチャレンジしたい」とコメントした。

     日本代表にはコンスタントに招集されているものの、国際Aマッチの出場はわずか「4」。昨年は10月のハイチ戦、12月の中国戦の2試合に出場したが、いずれも失点を喫しアピールにはつながっていない。「今までは思ったようなプレーができなかったので、それを糧に強気にやっていきたい。同じような入りは絶対にしないように。もっと考えてやっていきたい」と正守護神獲りへ意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00774119-soccerk-socc



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/09(土) 20:13:57.292 ID:etvVegJ60
    1000人くらいある?





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