2018年06月
【速報】日本vsパラグアイスタメン!香川、柴咲、山口の中盤に武藤、岡崎、乾の3トップキター!本田はサブに
宇佐美貴史「目指すはイニエスタ、最終的にはバロンドールを取りたい、バロンドールを目指して頑張って行きたい」
1: 3倍理論 ★ 2018/06/12(火) 19:10:07.81 ID:CAP_USER9


大きな転機を迎えた宇佐美貴史
5月、W杯に挑むメンバーを選ぶため、西野朗監督は12日間に渡る欧州視察を行っていた。
デュッセルドルフ戦を視察に訪れた西野監督は、何に注目するかという我々の問いかけに対し「全て期待していますよ」と笑顔を見せ、スタジアムへと入っていった。
試合会場で新指揮官が見つめる先には、ドイツで挑戦を続ける、かつての愛弟子の姿があった。
かつて天才と呼ばれた男は、今、ドイツで大きな転機を迎えている。
「まともにやったって勝てない」
ドイツの自宅に招き入れてくれた宇佐美貴史選手。
「ブンデスリーガのトップレベルは、やっぱり凄いハイレベルだなと感じましたし、本当にまともにやったって勝てないと思ったんで」とブンデスリーガで感じた想いを素直に語る。
宇佐美貴史(26)FW
178cm 72kg
所属:デュッセルドルフ
今期リーグ戦成績:28試合(先発14試合)8得点
日本代表通算成績:21試合(先発9試合)3得点
「バロンドールを取りたい」
17歳で西野監督に見出され、ガンバ大阪史上最年少でトップチームで試合に出場した天才の輝きは、瞬く間に世界のビッグクラブの目に留まる。
19歳にして世界でも有数のビッグクラブ、バイエルン・ミュンヘンへの移籍を実現させた。
当時の会見で宇佐美選手は「最終的にはバロンドールを取りたい、バロンドールを目指して頑張って行きたい」と豪語していた。
しかし、世界トップレベルのドイツ・ブンデスリーガの中でも、毎年優勝争いを続けるバイエルン・ミュンヘンでの初挑戦は、リーグ戦出場数3試合と全く結果を残せなかった。
失意の内に帰国した宇佐美選手だが、2016年7月、再びブンデスリーガへ挑戦。
ドイツ1部のアウクスブルクに移籍した。
しかし、そこでもリーグ戦11試合出場、0得点0アシストと思うような結果を残すことができなかった。
本人は当時のことをこう振り返る。
「アウクスブルクで1年近くまともに試合に出ていなかったっていうのは、やっぱりすごく尾を引いていたというか、このままでは絶対にW杯には行けないという感覚になったので、何かを変えないといけないと思いました」
5月、W杯に挑むメンバーを選ぶため、西野朗監督は12日間に渡る欧州視察を行っていた。
デュッセルドルフ戦を視察に訪れた西野監督は、何に注目するかという我々の問いかけに対し「全て期待していますよ」と笑顔を見せ、スタジアムへと入っていった。
試合会場で新指揮官が見つめる先には、ドイツで挑戦を続ける、かつての愛弟子の姿があった。
かつて天才と呼ばれた男は、今、ドイツで大きな転機を迎えている。
「まともにやったって勝てない」
ドイツの自宅に招き入れてくれた宇佐美貴史選手。
「ブンデスリーガのトップレベルは、やっぱり凄いハイレベルだなと感じましたし、本当にまともにやったって勝てないと思ったんで」とブンデスリーガで感じた想いを素直に語る。
宇佐美貴史(26)FW
178cm 72kg
所属:デュッセルドルフ
今期リーグ戦成績:28試合(先発14試合)8得点
日本代表通算成績:21試合(先発9試合)3得点
「バロンドールを取りたい」
17歳で西野監督に見出され、ガンバ大阪史上最年少でトップチームで試合に出場した天才の輝きは、瞬く間に世界のビッグクラブの目に留まる。
19歳にして世界でも有数のビッグクラブ、バイエルン・ミュンヘンへの移籍を実現させた。
当時の会見で宇佐美選手は「最終的にはバロンドールを取りたい、バロンドールを目指して頑張って行きたい」と豪語していた。
しかし、世界トップレベルのドイツ・ブンデスリーガの中でも、毎年優勝争いを続けるバイエルン・ミュンヘンでの初挑戦は、リーグ戦出場数3試合と全く結果を残せなかった。
失意の内に帰国した宇佐美選手だが、2016年7月、再びブンデスリーガへ挑戦。
ドイツ1部のアウクスブルクに移籍した。
しかし、そこでもリーグ戦11試合出場、0得点0アシストと思うような結果を残すことができなかった。
本人は当時のことをこう振り返る。
「アウクスブルクで1年近くまともに試合に出ていなかったっていうのは、やっぱりすごく尾を引いていたというか、このままでは絶対にW杯には行けないという感覚になったので、何かを変えないといけないと思いました」
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西野監督、早口で「初めて残念な報告を聞きました」
1: 豆次郎 ★ 2018/06/12(火) 18:59:37.11 ID:CAP_USER9


6/12(火) 10:38配信
日本代表の西野朗監督(63)が質問の途中で「そうなんですか?」と目を見開いた。パラグアイ戦に向けた前日会見で「国内は盛り上がりを欠き、関心が薄い。プレッシャーがない分、やりやすいのでは」と聞かれた。冷静沈着、ポツリポツリと話していた指揮官が、早口になった。
「今、初めて残念な報告を聞かされました。盛り上がってないんですか? 私自身プレッシャーがないというのも、それは間違っている。もちろん。プレッシャーはある」。静かに反撃した。
ワールドカップ(W杯)に出場しない南米のパラグアイに勝って、勢いをつける。就任以来2戦2敗。日本代表としては国際Aマッチ3連敗中で、半年も勝っていない。勝って、国内の盛り上がりも呼び起こす。
「この世界、代表チームはどんなゲームでも勝利することが大前提。その上でトライ、テストしていく。勝つことによってのチームの活性化は違う。強く要求して勝負にこだわりたい」
スイス戦とこのパラグアイ戦を、そのままコロンビア対策と考えていると強調。この2試合で全員使うつもりだ。「あらかじめ伝えています通り、起用の少なかった選手を明日テストしたい。新しい可能性を高いレベルで求めていきたい」。関係者によると、4日前のスイス戦から実に10人も先発を変更する可能性がある。残る1人のDF酒井高もスイス戦の右SBから左SBへ回る見込み。そうなれば、実質的に違うチームを送り出す、思い切りの良さだ。
この会場を本拠地とするインスブルックは、W杯2連覇を目指すドイツのレーウ監督がかつて率い、リーグ制覇し名将へと駆け上がった。レベルはまったく違うが、同様の成功への道を突き進みたい。会見中「テスト」「テスト」と何度も言った。合格点を国内にも突き付け、勢いに乗って13日にロシア入りしたいが…。【八反誠】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00236112-nksports-socc
日本代表の西野朗監督(63)が質問の途中で「そうなんですか?」と目を見開いた。パラグアイ戦に向けた前日会見で「国内は盛り上がりを欠き、関心が薄い。プレッシャーがない分、やりやすいのでは」と聞かれた。冷静沈着、ポツリポツリと話していた指揮官が、早口になった。
「今、初めて残念な報告を聞かされました。盛り上がってないんですか? 私自身プレッシャーがないというのも、それは間違っている。もちろん。プレッシャーはある」。静かに反撃した。
ワールドカップ(W杯)に出場しない南米のパラグアイに勝って、勢いをつける。就任以来2戦2敗。日本代表としては国際Aマッチ3連敗中で、半年も勝っていない。勝って、国内の盛り上がりも呼び起こす。
「この世界、代表チームはどんなゲームでも勝利することが大前提。その上でトライ、テストしていく。勝つことによってのチームの活性化は違う。強く要求して勝負にこだわりたい」
スイス戦とこのパラグアイ戦を、そのままコロンビア対策と考えていると強調。この2試合で全員使うつもりだ。「あらかじめ伝えています通り、起用の少なかった選手を明日テストしたい。新しい可能性を高いレベルで求めていきたい」。関係者によると、4日前のスイス戦から実に10人も先発を変更する可能性がある。残る1人のDF酒井高もスイス戦の右SBから左SBへ回る見込み。そうなれば、実質的に違うチームを送り出す、思い切りの良さだ。
この会場を本拠地とするインスブルックは、W杯2連覇を目指すドイツのレーウ監督がかつて率い、リーグ制覇し名将へと駆け上がった。レベルはまったく違うが、同様の成功への道を突き進みたい。会見中「テスト」「テスト」と何度も言った。合格点を国内にも突き付け、勢いに乗って13日にロシア入りしたいが…。【八反誠】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00236112-nksports-socc
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パラグアイ代表、日本撃破に自信!パラグアイはコロンビアと同様の強さがある!?
パラグアイ代表のグスタボ・モリニゴ監督は、11日に日本代表との親善試合に向けた前日記者会見に臨んだ。
昨年、ロシアワールドカップ南米予選敗退後に退任したチキ・アルセ前監督の後を受け継ぎ、暫定監督としてパラグアイ代表を率いるモリニゴ督。「我々にとって重要なゲームになる。ここはパラグアイ代表にとって新たなステージだ」と日本戦の意義深さを説いた。
日本対パラグアイといえば、8年前の南アフリカワールドカップ決勝トーナメント1回戦、0-0のままPK戦までもつれ、駒野友一のPK失敗によって破れた試合が多くのサッカーファンの記憶に残っているだろう。
ワールドカップ直後の2010年9月にも同じカードで親善試合があった。日本は香川真司のゴールでパラグアイを1-0で下して雪辱を果たした。今回はそれ以来、約8年ぶりの対戦となる。モリニゴ監督は「日本はアジアのトップレベルで、選手たちが世界の主要リーグで戦っている素晴らしいチーム」と賛辞を送ったが、同時に闘志も燃やしていた。
新生・パラグアイ代表はワールドカップ予選敗退にともなって世代交代を進め、新しい選手たちが多く入ったことで平均年齢25歳前後の若さになっているという。40歳のGKフスト・ビジャールという例外もいるが、日本戦に向けた招集メンバー20人のうち12人が25歳以下という構成になっている。
日本にとっては19日のロシアワールドカップの初戦を想定した相手にもなるが、「(南米の)全てのチームが異なるスタイルを持っている」とモリニゴ督は、コロンビア代表との違いを見せるつもりだ。「多くの選手がハイレベルな主要リーグでプレーしている。我々の強みはチームとして戦うこと」とクオリティにも自信があるようだ。
そのうえで「我々が最後にコロンビアと対戦した時、アウェイで彼らを倒した(昨年10月5日に2-1で勝利)。我々は彼らと同じような実力を持っているし、南米のチームらしい姿を見せたい」と勝利への強い意欲を見せた。
(取材:植田路生【インスブルック】、文:構成:編集部)
フットボールチャンネル6/12(火) 6:10
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00273899-footballc-socc
写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180612-00273899-footballc-000-1-view.jpg
【サッカー】<西野監督会見!>最後の試合「メンバー固定してない」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528724140/
昨年、ロシアワールドカップ南米予選敗退後に退任したチキ・アルセ前監督の後を受け継ぎ、暫定監督としてパラグアイ代表を率いるモリニゴ督。「我々にとって重要なゲームになる。ここはパラグアイ代表にとって新たなステージだ」と日本戦の意義深さを説いた。
日本対パラグアイといえば、8年前の南アフリカワールドカップ決勝トーナメント1回戦、0-0のままPK戦までもつれ、駒野友一のPK失敗によって破れた試合が多くのサッカーファンの記憶に残っているだろう。
ワールドカップ直後の2010年9月にも同じカードで親善試合があった。日本は香川真司のゴールでパラグアイを1-0で下して雪辱を果たした。今回はそれ以来、約8年ぶりの対戦となる。モリニゴ監督は「日本はアジアのトップレベルで、選手たちが世界の主要リーグで戦っている素晴らしいチーム」と賛辞を送ったが、同時に闘志も燃やしていた。
新生・パラグアイ代表はワールドカップ予選敗退にともなって世代交代を進め、新しい選手たちが多く入ったことで平均年齢25歳前後の若さになっているという。40歳のGKフスト・ビジャールという例外もいるが、日本戦に向けた招集メンバー20人のうち12人が25歳以下という構成になっている。
日本にとっては19日のロシアワールドカップの初戦を想定した相手にもなるが、「(南米の)全てのチームが異なるスタイルを持っている」とモリニゴ督は、コロンビア代表との違いを見せるつもりだ。「多くの選手がハイレベルな主要リーグでプレーしている。我々の強みはチームとして戦うこと」とクオリティにも自信があるようだ。
そのうえで「我々が最後にコロンビアと対戦した時、アウェイで彼らを倒した(昨年10月5日に2-1で勝利)。我々は彼らと同じような実力を持っているし、南米のチームらしい姿を見せたい」と勝利への強い意欲を見せた。
(取材:植田路生【インスブルック】、文:構成:編集部)
フットボールチャンネル6/12(火) 6:10
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00273899-footballc-socc
写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180612-00273899-footballc-000-1-view.jpg
【サッカー】<西野監督会見!>最後の試合「メンバー固定してない」
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日本はノーチャンス「モウリーニョやヴェンゲルが日本を率いたとしても…ベスト16進出は難しい」トルシエ監督語る
元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏が11日に仏紙『レキップ』のインタビューに答え、日本代表について言及している。
まず、日本代表が決勝トーナメントに進出する可能性に関しては「ノーチャンス」と答え、グループステージ敗退に終わると予想した。続いて「例えジョゼ・モウリーニョやアーセン・ヴェンゲルが日本を率いたとしても、ベスト16進出に導くのは難しいだろう」と答えている。
ロシアW杯直前まで日本を率いていたヴァイッド・ハリルホジッチ前監督が解任されたことについては「私はこの決定に驚いた。おそらく日本サッカー協会は結果に不満を持ち、最初の試合で壁にぶつかることを待てなかったのだろう。日本は強いプレッシャーを受ける中で、ベスト16に進出する必要があった。それが成功しなければ日本サッカー協会にとっての失敗になるからね」とコメント。
続けて「最初にコロンビア戦、続いてセネガル戦だ。それを考えると、私は日本にチャンスはないと思う」とし「コロンビア代表やセネガル代表には違いを作れる選手が3人から5人いる。そのため、日本にとって厳しい試合になるだろう」と語っている。
一方で「2002年W杯、韓国代表は準決勝まで進んだ。今年フランスでは、3部のレ・ゼルビエがクープ・ドゥ・フランス決勝まで進んでいる。トーナメントでは時に、非常に驚く結果がもたらされることもある」とも答えている。
フットボールチャンネル6/12(火) 9:08
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00273945-footballc-socc
写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180612-00273945-footballc-000-2-view.jpg
2018/06/12(火) 09:13:16.79
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528762396/
まず、日本代表が決勝トーナメントに進出する可能性に関しては「ノーチャンス」と答え、グループステージ敗退に終わると予想した。続いて「例えジョゼ・モウリーニョやアーセン・ヴェンゲルが日本を率いたとしても、ベスト16進出に導くのは難しいだろう」と答えている。
ロシアW杯直前まで日本を率いていたヴァイッド・ハリルホジッチ前監督が解任されたことについては「私はこの決定に驚いた。おそらく日本サッカー協会は結果に不満を持ち、最初の試合で壁にぶつかることを待てなかったのだろう。日本は強いプレッシャーを受ける中で、ベスト16に進出する必要があった。それが成功しなければ日本サッカー協会にとっての失敗になるからね」とコメント。
続けて「最初にコロンビア戦、続いてセネガル戦だ。それを考えると、私は日本にチャンスはないと思う」とし「コロンビア代表やセネガル代表には違いを作れる選手が3人から5人いる。そのため、日本にとって厳しい試合になるだろう」と語っている。
一方で「2002年W杯、韓国代表は準決勝まで進んだ。今年フランスでは、3部のレ・ゼルビエがクープ・ドゥ・フランス決勝まで進んでいる。トーナメントでは時に、非常に驚く結果がもたらされることもある」とも答えている。
フットボールチャンネル6/12(火) 9:08
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写真
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2018/06/12(火) 09:13:16.79
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岡崎、パラグアイ戦先発確実!最終的にいきついたのは岡崎1トップか!
FW岡崎慎司(32=レスター)が、12日のパラグアイ戦で先発することが確実になった。関係者によると、この日行われた非公開練習での紅白戦で主力組の1トップに入り、トップ下に入った香川との連係を確認した。岡崎の代表でのスタメンは昨年9月のワールドカップ(W杯)アジア最終予選のサウジアラビア戦以来約9カ月ぶりとなる。練習後、「自分のやるべきことは分かっている。今やれるものを全部出して、これから戦うヒントになるようなものを見せられれば」と意気込んだ。
スイス戦はFW大迫が途中交代も、プレーしたのはFW武藤。岡崎は出番がなく、痛めた左足首は完調とは言えない。現状、センターFWの序列は最下位3番手だ。それでも「ガーナ戦に比べればかなりよくなっている。気にしていない」と力強く話した。
10日の練習後、本田はこう言った。「彼なんか、僕と10年間くらい代表で話してても議論が一切折り合うことがないまま『早くボールをもらいたい』と。そんなもんでしょ、FWは」。頑固な本田をも認めさせる強い信念と泥臭いプレーが、発足後2試合ゴールがない西野ジャパンを救うカギになるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00236110-nksports-socc
スイス戦はFW大迫が途中交代も、プレーしたのはFW武藤。岡崎は出番がなく、痛めた左足首は完調とは言えない。現状、センターFWの序列は最下位3番手だ。それでも「ガーナ戦に比べればかなりよくなっている。気にしていない」と力強く話した。
10日の練習後、本田はこう言った。「彼なんか、僕と10年間くらい代表で話してても議論が一切折り合うことがないまま『早くボールをもらいたい』と。そんなもんでしょ、FWは」。頑固な本田をも認めさせる強い信念と泥臭いプレーが、発足後2試合ゴールがない西野ジャパンを救うカギになるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00236110-nksports-socc
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コロンビア「ライバルはポーランド…、いやセネガルかな」 日本人記者「え?」 コロンビア「え?」
1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/06/11(月)07:32:41.50 ID: ndbF404K0.net

西野ジャパンなめられた…コロンビア連盟幹部「強さ感じない」
スポーツ報知 6/11(月) 5:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000044-sph-socc
対戦国から見た西野ジャパンの評価は低かった。
イタリア・ミラノのマルペンサ空港で取材に応じたコロンビア連盟幹部のエドワルド・モレノ氏は、H組のライバルについて聞かれると
「ポーランド」と答えた後に、少し間を置き「いや、セネガルかな。(リバプール所属のFW)マネを知ってるだろ?」と答えを返してきた。
1次リーグで対戦する3か国で、日本だけは名前が挙がらなかった。
眼中にない様子の日本。
印象はどうなのか。
モレノ氏は「インテリジェンス、速さがあり戦術的だ」と持ち上げつつ
「でも、強さは感じない。なぜなら世界の主要リーグで戦っている選手が少ないからだ。コロンビアは多い」と胸を張った。
両国の代表23人を比べると、昨季欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランス)1部チーム所属の選手はコロンビア13人に対して、日本は11人。
差は2人だが、コロンビアはバイエルンのMFロドリゲス、ユベントスのJu・クアドラド、モナコのFWファルカオなど強豪クラブ所属の選手がメンバー入り。
モレノ氏は、個の力の差に絶対の自信を持っているようだ。
コロンビアは14年ブラジルW杯1次リーグ第3戦で日本に4—1と圧勝。
ロシアW杯開幕月となる6月に入っても、日本の監督交代を知らない選手がいるなど余裕を見せている。
完全になめられた状態の西野ジャパン。
何とかひと泡ふかせたいところだ。
乾貴士、理想はバルセロナ「今の代表の感じを考えると…」
1: 3倍理論 ★ 2018/06/12(火) 11:39:48.55 ID:CAP_USER9


「まずはみんなで守備を頑張ることが大事」
パラグアイ戦はスタメンが予想される乾貴士は、いかに戦っていくべきかを、すでに頭の中でイメージができているようだ。とにかく「守備の部分を徹底してやらないといけない」と強調する。
それはなにもベタ引きして守る、という意味ではない。「前にプレッシングに行った時、どういう奪い方をして、そこから攻撃に繋げるというのが一番、いい形になると思う」というのが真意だ。
もちろん、スペインで着実な進化を遂げているアタッカーの乾は、より攻撃的に行きたいと考えているはず。「理想はバルセロナみたいに崩して、崩して」ゴールに迫りたい。
だが、現実から目を背けるわけにはいかない。
「今の代表の感じを考えると、まだ難しいと思います。急造なので、それをやりたい気持ちはありますけど、まずはみんなで守備を頑張ることが大事になってくると思います」
繰り返しになるが、後ろに重心をかけるような戦い方はよしとしない。「攻撃的な守備をやるというか、それが大事」になってくるという。
敵エンドでマイボールにすれば、相手ゴールは近い。「良い位置で取れれば、決定的なチャンスが増える」。今はまだ、その回数自体が少ないが、「それを増やしていかないと厳しい」と危機感を口にする。
アグレッシブな守備でボールを奪い、いかに崩しにかかるか。独力での突破に定評のある乾だが、もちろんコンビネーションでの崩しも意識している。かつてC大阪でもチームメイトだった“トップ下”香川真司とは息の合った連係を見せ、ふたりの関係性は西野ジャパンのひとつの武器になるかもしれないが、乾は香川とのコンビについてこう考えている。
「(サイドの自分が)中にいすぎても真司のスペースを潰すだけですし、他の選手が入ってくるスペースを潰すだけなので、ピッチを広く使わないと意味がない。スタートポジションは外からやっていきたい」
守備を優先に考えつつも、仕掛けのアイデアは多彩
主戦場はあくまでもサイド。そこから「タイミング良く中に入っていくこと」はもちろん、「サイドバックとの連係」も重視する。
「そのへんを意識して、自分は今までやってきているつもりですし、特にスペインに行ってからは、そういうことを学んでいる。
みんなが右サイドで作っている時、左サイドがフリーっていうことを共通意識として持ってくれれば、ロングボール一発でフリーになれる。そこから(酒井)高徳、(長友)佑都くんとか、サイドバックの選手が上がってこれたら2対1の状況も増える。
そういったところでチャンスも増えるので、それはみんなで共通意識を持ってやっていければいいかなと思います」
守備にプライオリティを置きつつも、仕掛けのアイデアは多彩な乾のハイパフォーマンスを期待したい。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00041953-sdigestw-socc
パラグアイ戦はスタメンが予想される乾貴士は、いかに戦っていくべきかを、すでに頭の中でイメージができているようだ。とにかく「守備の部分を徹底してやらないといけない」と強調する。
それはなにもベタ引きして守る、という意味ではない。「前にプレッシングに行った時、どういう奪い方をして、そこから攻撃に繋げるというのが一番、いい形になると思う」というのが真意だ。
もちろん、スペインで着実な進化を遂げているアタッカーの乾は、より攻撃的に行きたいと考えているはず。「理想はバルセロナみたいに崩して、崩して」ゴールに迫りたい。
だが、現実から目を背けるわけにはいかない。
「今の代表の感じを考えると、まだ難しいと思います。急造なので、それをやりたい気持ちはありますけど、まずはみんなで守備を頑張ることが大事になってくると思います」
繰り返しになるが、後ろに重心をかけるような戦い方はよしとしない。「攻撃的な守備をやるというか、それが大事」になってくるという。
敵エンドでマイボールにすれば、相手ゴールは近い。「良い位置で取れれば、決定的なチャンスが増える」。今はまだ、その回数自体が少ないが、「それを増やしていかないと厳しい」と危機感を口にする。
アグレッシブな守備でボールを奪い、いかに崩しにかかるか。独力での突破に定評のある乾だが、もちろんコンビネーションでの崩しも意識している。かつてC大阪でもチームメイトだった“トップ下”香川真司とは息の合った連係を見せ、ふたりの関係性は西野ジャパンのひとつの武器になるかもしれないが、乾は香川とのコンビについてこう考えている。
「(サイドの自分が)中にいすぎても真司のスペースを潰すだけですし、他の選手が入ってくるスペースを潰すだけなので、ピッチを広く使わないと意味がない。スタートポジションは外からやっていきたい」
守備を優先に考えつつも、仕掛けのアイデアは多彩
主戦場はあくまでもサイド。そこから「タイミング良く中に入っていくこと」はもちろん、「サイドバックとの連係」も重視する。
「そのへんを意識して、自分は今までやってきているつもりですし、特にスペインに行ってからは、そういうことを学んでいる。
みんなが右サイドで作っている時、左サイドがフリーっていうことを共通意識として持ってくれれば、ロングボール一発でフリーになれる。そこから(酒井)高徳、(長友)佑都くんとか、サイドバックの選手が上がってこれたら2対1の状況も増える。
そういったところでチャンスも増えるので、それはみんなで共通意識を持ってやっていければいいかなと思います」
守備にプライオリティを置きつつも、仕掛けのアイデアは多彩な乾のハイパフォーマンスを期待したい。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00041953-sdigestw-socc
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ハリルホジッチ「本田がいかにダメな選手かそれを見せつけるために呼んだ。本番は呼ばない」
1: 名無し募集中。。。 2018/06/12(火) 09:22:45.19 0


ハリル氏、選手の信頼失った連発パワハラ発言「きょうは使うがW杯に連れていく気はないから」
本田に関しては「3月の欧州遠征に本田を呼んだのは、いかにダメな選手かをみせつけるためだ」
と親しい関係者に明かしていた。
ハリル氏が監督を続けていたら、本田、香川、そして岡崎もW杯ロシア大会には呼ばれなかっただろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000013-ykf-spo
本田に関しては「3月の欧州遠征に本田を呼んだのは、いかにダメな選手かをみせつけるためだ」
と親しい関係者に明かしていた。
ハリル氏が監督を続けていたら、本田、香川、そして岡崎もW杯ロシア大会には呼ばれなかっただろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000013-ykf-spo
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