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    2018年06月

    1: あ 2018/06/05(火) 15:53:02.15 ID:o9hNCzFB0

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    日本人の組織力、和の力が最も発揮されるのはパスサッカー
    得点力不足と言われるが、一人で得点を挙げて目立つことより、
    チーム全体が一致結束して戦うことが最終的には最強の力になる


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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2018/05/27(日) 07:47:50.38 ID:pYVtailb
    ラモスは毎回何かやらかすな 
    レアルじゃなかったら倍はレッド貰ってると思うわ



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    18: 名無しさん@恐縮です 2018/06/10(日) 21:55:49.66 ID:qQKzHxld0

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    >「イニエスタに行こうかと思ったけど(メッシに)断られた後に行くのは失礼かと思って」と自重したという。 

    乾性格いいな


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    1: ひろし ★ 2018/06/10(日) 22:14:26.32 ID:CAP_USER9
    6/10(日) 22:03配信

    長友が金髪で登場 “スーパーサイヤ人”に変身!

     W杯ロシア大会を控えたサッカー日本代表は10日、W杯大会前最後の一戦となる親善試合パラグアイ戦(12日、インスブルック)に向けて、オーストリアのゼーフェルトで練習を開始した。

     9日の休養日が明け、練習場に姿を現したDF長友佑都(31)=ガラタサライ=は頭髪を金色に染め“スーパーサイヤ人”のようないでたちだった。

     また、MF大島僚太(25)=川崎=は腰の打撲のため、練習に参加せず、大事を取って宿舎のジムで調整するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000152-dal-socc


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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/10(日) 18:55:16.16 ID:CAP_USER9
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    [ロンドン 9日 ロイター] - イングランド・サッカー協会(FA)のマーティン・グレン最高経営責任者(CEO)は、ワールドカップ(W杯)ロシア大会でのイングランド代表の目標は準々決勝進出だと示唆した。

    グレン氏は英紙デイリー・テレグラフに対し、「大会のステージは特定しないが、イングランドは2006年以降、(W杯)決勝トーナメントで勝っていない」とコメント。「1次リーグを突破し、決勝トーナメントで1勝できれば大きな進歩だ」と述べた。

    イングランドは2006年大会の決勝トーナメント1回戦でエクアドルに勝利。しかし準々決勝で敗退した。

    ロシア大会の1次リーグG組では、ベルギー、パナマ、チュニジアと対戦する。

    https://jp.reuters.com/article/northkorea-usa-idJPKBN1J60BS


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    2:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/す :
     2018/06/05(火)19:47:25.56 ID: PbVvgYUe0.net

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    ミラン マンU インテルが揃って負けるらしい
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    1: 数の子 ★ 2018/06/10(日) 16:25:06.02 ID:CAP_USER9

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     イングランド代表のジョーダン・ヘンダーソンがW杯へ向けコメントを残した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に伝えている。

    同メディアによると、イングランド代表のギャレス・サウスゲイト監督は中盤の構成に悩んでいるという。特に、エリック・ダイアー(トッテナム)、ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)、ルベン・ロフタス・チーク(クリスタル・パレス)、ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)、デレ・アリ(トッテナム)という豪華なミッドフィルダーを抱える同代表において、リヴァプールと代表で主将としてチームをまとめることが多いヘンダーソンが、どういう役割で、どの位置でチームで動くのかはカギになる。

     ヘンダーソンは「どこでもプレーできる」と語りはじめると、イングランド代表への忠誠を語った。

    「中盤においては多くの役割をやってきたし、様々なポジションに慣れてきた。どのポジションでもかなり快適にできるだろう」

    「イングランド代表でプレーするとき、僕はベストを尽くし、いつもすべてをだし尽くそうとしているよ。あとは、どの選手が11人になるかは監督が決めることだ」

    「クラブと代表での僕の役割は変わってきた。前はゴールに積極的に関わってきたが、今は他の選手のゴールに関わることが多いし、今はゴールを守るために動くのも僕の役割だ。これからも創造的なプレーをし続けるよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00773382-soccerk-socc


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    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/06/10(日) 11:07:00.19 ID:aCzykFDx0● BE:601381941-PLT(13121)

    本田圭佑が伊メディアにセリエA復帰を仄めかす?「インザーギの元に戻るかもしれない」

    敵地ルガーノで行なわれたスイス戦で、日本代表は0-2の完敗を喫した。4-2-3-1システムのトップ下で
    先発した本田圭佑は頻繁に顔を出してはプレーに絡んだが、ゴールチャンスを導くには至らず。不本意な
    パフォーマンスに終始した。

    略

    ミラン在籍時に本田の能力を買い、重用していたのが元イタリア代表FWの“ピッポ”こと、フィリッポ・インザーギ監督だ。
    現在はセリエB(2部)のヴェネツィアで指揮を執っている。昨シーズン3部で優勝を飾り、今シーズンは5位に躍進。
    6月11日には昇格プレーオフ準決勝(パレルモ戦)の第2レグを戦う予定で、このトーナメントを制すれば、A昇格が決まるのだ。

    「インザーキはちょうど僕がいた頃の監督で、たくさんのことを学ばせてもらった。本当にあのシーズン(2014-15)は
    楽しかったし、是非ともヴェネツィアにはA昇格を果たしてほしい」

    そして本気か冗談か、こう話してイタリア人記者たちの爆笑を誘うのだ。

    「僕はフリーの身ですからね。またインザーギの元に戻ってトレーニングをするかもしれない(笑)。ただワールドカップが
    終わるまでどこが新天地になるかは分からない。終わったらすぐに決めようとは思っています」

    2017-18シーズンの本田はメキシコ・パチューカで大いに存在を示し、公式戦32試合に出場して10得点・7アシストと
    気を吐いた。しかし現行契約は6月末で満了となり、いわゆるボスマン・プレーヤーとなるのが確実。移籍金ゼロで
    活躍の場を移すと目されている。

    はたして日本サッカー界が誇るカリスマは、電撃的にセリエA復帰を果たすか。MLS(メジャーリーグサッカー)や
    オーストラリアのAリーグ、リーガ・エスパニョーラなど、本田の周辺ではさまざまな噂が渦巻いているが、カルチョ行きの
    可能性も決してゼロではないだろう。

    いずれにせよ現在は、課題山積の日本代表での活動に注力する。西野ジャパンは6月12日にパラグアイと最後の
    テストマッチを消化し、同19日、運命のグループリーグ初戦(コロンビア戦)を迎える。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14840463/


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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/06/10(日) 12:55:10.42 ID:OhJESmsb0 BE:448218991-PLT(13145)
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    試合への入りは良かった。開始早々からプレッシャーをかけていき、守備への意識が高く、
    積極的にカバリングもしていた。守備に対する意図は見えたし、ガーナ戦よりは良くなっていたと
    言える。

     もっとも、先制されてから展開が変わった。駆け引きを含めて、ペナルティーエリアに入られる
    前から後手後手になり、PKを与える状況を作ってしまった。

     スイスの能力は高かったとは言え、走らせて、展開させてしまった。いかにペナルティーエリアに
    入れさせないか。置き換えれば、自分たちの攻撃の際に、いかに相手のペナルティーエリアに
    入るかを考えていかなくてはならない。

     システムについては、途中で3バックに変えるかとも思っていたが、最後まで4バックで通した。
    3バックより、しっくりきていたように思う。

     攻撃面で言えば、例えば原口や宇佐美は1対1で崩せた場面が何回かしかなかった。
    本田についてはボールキープなどで良さを出せてはいたが、怖さをもっと出せればと思う。

     パラグアイ戦は勝利もそうだが、とにかく点を取ること。そのために、もっと精度を上げること。
    W杯まであと1試合、次は結果にこだわってほしい。(02年日韓、06年ドイツW杯日本代表=
    デイリースポーツ評論家)
    https://www.daily.co.jp/soccer/wc2018/2018/06/10/0011339894.shtml


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    1: 久太郎 ★ 2018/06/10(日) 13:10:31.18 ID:CAP_USER9
     9日、国際親善試合でフランス代表とアメリカ代表が対戦した。

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     ロシアワールドカップの優勝候補にも挙げられるフランスは、大会前最後のテストマッチにポール・ポグバやアントワーヌ・グリーズマンなど豪華メンバーで臨んだ。

     試合はフランスペースで進み、キリアン・ムバッペやポグバらが決定機をつくる。しかし、なかなかゴールネットを揺らせずにいると44分、アメリカが試合を動かす。

     右サイドからのクロスをジブリル・シディベがバランスを崩しクリアミス。このこぼれ球に反応したジュリアン・グリーンがダイレクトで豪快にシュートを突き刺し、アメリカが先制に成功した。

     ビハインドで折り返すと、後半もフランスが主導権を握る。それでもゴールを奪えずにいると試合は終盤へ。そして78分、19歳ながら10番を背負う若きストライカーがチームを救った。右サイドからクロスが供給されると、中央でムバッペがダイレクトで合わせてゴール。フランスが試合を振り出しに戻した。

     同点に追いついたフランスは畳み掛ける。ペナルティエリア手前でFKを獲得するとキッカーはナビル・フェキル。直接狙ったが、これはGKの好セーブに防がれた。

     その後もフランスは逆転弾を目指して攻め続けたが、結局試合はこのまま終了。大会前最後の親善試合をドローで終えた。

     フランスはグループステージでは、16日にオーストラリア、22日にペルー、26日にデンマークと対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 1-1 アメリカ代表

    【得点者】
    0-1 44分 ジュリアン・グリーン(アメリカ)
    1-1 78分 キリアン・ムバッペ(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00773264-soccerk-socc


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