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    2017年10月

    386: 名無しさん@恐縮です 2017/10/19(木) 13:23:37.46 ID:wS+P9geG0



    ミランでもミドル撃ってGKが弾いて 
    それをメネズが詰めてゴールを決めてたな 
    GKのレベルがーは素人本田アンチのいつもの低レベルないちゃもん
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    1: 動物園φ ★ 2017/10/19(木) 10:33:14.67 ID:CAP_USER9
    10/19(木) 10:29配信
    Football ZONE web
    DH6xVUIU0AAO2zE



    本田が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた【写真:Getty Images】
    0-1の後半4分に左足を一閃、ブレる弾道で相手ゴールを強襲

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた。

    【動画】本田の左足から放たれたパーフェクトな一撃! ワンステップでマーカーをかわし衝撃の弾道がゴール右上隅に突き刺さる

     現地時間18日の本拠地トルーカ戦でスタメン出場した本田は後半4分、ペナルティーエリアの少し外、やや右サイドでボールを持つと、ノーステップで左足を振り抜いた。ボールは無回転でブレる弾道で相手GKを強襲すると、キャッチすることができずにゴール前にこぼした。そこに攻撃参加していたDFマルティネスが詰め、1点ビハインドを振り出しに戻す同点ゴールとなった。

     近年の日本代表戦や、昨季まで所属していたACミランでは鳴りを潜めていた本田の無回転シュートだが、メキシコの地でその威力を発揮した。ボールの弾道が不安定になりやすいとされる高地に本拠地を構えるパチューカだけに、本田の無回転が炸裂する回数が増えればチームにとっても大きな武器になると言えそうだ。

     試合はその後、後半12分にMFグズマンがゴールを決めて、パチューカが2-1と逆転している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010005-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/19(木) 06:42:14.07 ID:CAP_USER9
    サッカーのイタリア1部・インテルの日本代表DF長友佑都がインスタグラムを更新。15日のACミランとの「ミラノダービー」を振り返り、「日本人としてこの舞台に立ててることに誇りを感じる」と吐露。セリエA伝統の一戦の試合後のスタンドからの映像を公開し、反響を呼んでいる。

     長友はミラン戦に左サイドバックで先発。持ち前の運動量でフル出場を果たした。試合は終了間際に勝ち越し、3-2で勝利。最高の形で今季初のミラノダービーを終えた。

     試合を終え、長友はインスタグラムを更新。「改めて日本人としてこの舞台に立ててることに誇りを感じる」とつづり、記事に添えたのは、サンシーロの客席からの動画だった。

     約8万の大観衆が詰めかけた試合後の客席はいまだ熱狂が冷めることなく、興奮状態。ピッチ上の選手たちを望みながら、インテルサポーターの勝利の凱歌が絶え間なく響き続けている。Jリーグではなかなかお目にかかれない雰囲気かもしれない。それほど、伝統の一戦の空気が格別であることが伝わってくる。

    10年前は客席で太鼓叩き「ミラノダービーに出場するって言っても信じられなかっただろうな」

    「10年前、大学で試合に出れず、スタンドで太鼓叩いてた自分に、おまえ将来インテルに行って、ミラノダービーに出場するって言われても信じなかっただろうな。笑」

     明大時代に出場機会に恵まれなかった際、応援席から太鼓を叩いていた当時を振り返り、10年間の歳月を経て、ミラノダービーのピッチに立った感慨に浸っている。

    「人生何があるか分からない。自分自身の努力を続けていく」

     こうもつづった長友。日本代表としてもロシア・ワールドカップで活躍が期待されている。セリエAという舞台で代えがたい経験を積みながら、日々成長していく。

    10/18(水) 11:15配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00010003-theanswer-socc

    写真
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/19(木) 00:31:33.26 ID:+zdTcQHEd
    DMbqDPuU8AET7a6


    ほんまそっくりやわ

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    DMbqDPuU8AET7a6
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    20171018-00657066-soccerk-000-2-view
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    1: Egg ★ 2017/10/18(水) 21:52:59.99 ID:CAP_USER9
    アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 浦和―上海上港(18日・埼玉スタジアム)

     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦、浦和―上海上港(中国)が18日、埼玉スタジアムで行われ1―0で勝利。敵地で1―1と引き分けていた浦和が、2試合合計2―1で10年ぶりの決勝進出を決めた。

     視察に訪れたバヒド・ハリルホジッチ監督は、浦和の守備面をたたえ「すごい試合だった。スーパーだ。浦和の最も良い試合のひとつだった。守備のハードワークが良かった。槙野も阿部もすごかった。遠藤はすごい試合をした。ほぼデュエルで勝っていた」と絶賛した。

    10/18(水) 21:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000167-sph-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171018-00000167-sph-000-3-view.jpg

    ハリル監督、槙野と遠藤を絶賛「スーパーな試合」浦和ACL決勝進出

     「アジアチャンピオンズリーグ・準決勝第2戦、浦和1-0上海上港」(18日、埼玉スタジアム)

     浦和が敵地での第1戦を1-1、ホームの第2戦1-0とし、2試合合計2-1で初優勝した07年以来、10年ぶりとなる決勝進出を決めた。試合を視察した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は「槙野(智章)がよかった。遠藤(航)がすごい試合をした。ほぼデュエル(1対1の競り合い)は彼が勝っていた」と日本代表の2人の名を挙げて絶賛。試合全体でも「スーパーな試合だ。浦和のもっともよい試合の一つでしょう」と高く評価した。

     上海上港にはブラジルのフッキ、オスカルといった代表経験選手が前線を固めており、攻撃力はアジア随一。そんな相手に対して90分間、浦和は集中力を切らさずに守り切った。

     ハリルホジッチ監督は試合終了を待たずに会場を後にしたが、「守備のハードワークが全員すごかった。ポゼッションは向こうでしょうが、浦和が勝つでしょう。興梠で2、3点とれたと思うが、モダンフットボールだった」と浦和の勝利を予言した。槙野、遠藤以外にも「興梠と武藤の守備の貢献はすごかった」と前線の選手の守備の意識の高さをたたえていた。

    ディリースポーツ10/18(水) 21:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000143-dal-socc

    【サッカー】<ACL準決勝>浦和レッズ、10年ぶりの決勝進出決定!R・シルバの決勝弾で上海上港を下す.決勝はサウジのアル・ヒラル★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508330874/

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    1: pathos ★ 2017/10/18(水) 18:49:21.45 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司(28)にとって日本時間18日午前3時45分開始の欧州チャンピオンズリーグ(CL)は、存在感アピールのために重要な試合だった。対戦相手はキプロスのアポエル。ブンデスリーガ1部のクラブよりも、数段レベルの落ちる相手からゴールを奪い、ベンチ要員から抜け出すキッカケにしたい。

     セントラルMFで先発した香川。最大の見せ場は、後半24分に訪れた。中盤エリアからドリブル突破。味方FWオーバメヤンの動きに相手DFが幻惑され、スペースが空いたところを香川は見逃さず、ゴール左上を狙い澄まして右足シュート。しかしボールはクロスバーを直撃して勝ち越し点ならず。結局、1―1のドロー決着となった。

    「今季からドルトムントの監督に就任したオランダ人監督のピーター・ボス(53)は、かつてJリーグの千葉でプレー。穏やかな性格で『日本人のメンタリティーに近い』と本人も認め、日本暮らしを満喫していた。香川の“良き理解者”となって、出場機会が増えると予想されていたが、現状では完全に控えに回されている。アポエル戦で決勝点を奪うなど勝ち点3獲得に貢献すれば、風向きも変わったはずだが……」(サッカー記者) 日本代表でもベンチスタートが定番化。チーム内の立ち位置は、明らかな後退傾向にある。

    「香川は日本代表の大口スポンサーA社とスパイク契約を交わし、エース番号の背番号10を背負っている。ところが10日のハイチ代表戦では、A社独特の意匠が入っていないデザインのスパイクを履いていたので『A社に見切られ、ついに背番号10剥奪か?』と噂になった」(マスコミ関係者)

     アポエル戦では、A社の意匠の入った黄緑色のスパイクを履いてプレーしたが、今の低調パフォーマンスが続けば、噂では済まなくなる――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000021-nkgendai-socc

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    24: 名無しさん@恐縮です 2017/10/17(火) 21:55:19.21 ID:SufSRvKA0

    no title


    おまえらなんだかんだ言ってるけど、 

    歴代の日本代表で、 
    ナンバー1の右サイドバックって、 
    内田篤人で合ってるんだろ?
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    1: Egg ★ 2017/10/17(火) 21:42:07.96 ID:CAP_USER9
    いずれも予想が難しいカードに!

     10月17日、スイス・チューリヒにてロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフの組み合わせ抽選会が行なわれた。

     これまで開催国ロシアを除く54か国が9つのグループに分かれてリーグ戦を行なってきて、首位チームはすでに本大会行きを決めたが、今回、2位チームのうち成績上位8チームが残り4つの椅子を懸けて、ホーム&アウェーでの戦いに臨む。
     
     抽選の結果、決まった4つのカードは以下の通りである。
     
     強豪同士の潰し合いを避けるため、FIFAランキング(16日発表)の上位4チームは対戦しないという取り決めに則り、第1ポットはスイス、イタリア、クロアチア、デンマーク、第2ポットには北アイルランド、スウェーデン、アイルランド、ギリシャで分けられた。
     
    北アイルランド(23位) vs スイス(11位)
    対戦成績:2勝1分け1敗
    クロアチア(18位) vs ギリシャ(47位)
    対戦成績:1勝3分け2敗
    デンマーク(19位) vs アイルランド(26位)
    対戦成績:3勝4分け5敗
    スウェーデン(25位) vs イタリア(15位)
    対戦成績:6勝6分け11敗
     
    ※括弧内は2017年11月16日発表分のFIFAランキング。カードの下の対戦成績(Aマッチ)は、左側記載の国から見たもの。
     
     注目のイタリアは、北欧の強国スウェーデンと対戦することとなった。通算対戦成績では勝ち越しているものの、優れたタレントを擁する相手だけに、厳しい戦いを強いられることは必至。ロシアへの道は、なおも険しい。
     
     クロアチアの相手はギリシャに。全く対照的なカラーを持つチームの対戦であり、バルカンの技巧派集団が、かつて欧州を制した相手の堅固な守備を崩せるか否かが、最大の注目点となるだろう。
     
     他の2試合も、実力伯仲の拮抗した勝負になるのは間違いなく、予想は非常に難しい。世界が注視するであろう、ロシア行きを懸けた最後の戦いは来月、9~11日に第1戦、12~14日に第2戦が行なわれる。


    サッカーダイジェスト 10/17(火) 21:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00031231-sdigestw-socc

    写真
    no title

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