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    2017年10月

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    579: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 0fc9-LQVt [126.21.148.54]) 2017/10/17(火) 12:49:17.25 ID:K2eF7a4s0
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    今作キーパー最強は誰ですか?
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    1: 風吹けば名無し 2017/10/16(月) 21:58:17.29 ID:MZjiCg9d0

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    海外チームでプレーしてる選手とかおるけど何で?
    サッカー無知なワイに教えてクレメンス

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/16(月) 05:42:30.88 ID:e0gOR+s20
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    カバーニ、ケイン、コケ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/17(火) 06:03:56.60 ID:CAP_USER9
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    【レスター・シティ 1-1 ウェスト・ブロムウィッチ プレミアリーグ第8節】

    現地時間16日にプレミアリーグ第8節が行われ、レスター・シティはウェスト・ブロムウィッチと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。

    ここ5試合勝ち星のないホームのレスターは直近の2試合で先発出場を果たしていた日本代表FW岡崎慎司をスタメンから外した。
    代わりにFWケレチ・イヘアナチョがFWジェイミー・ヴァーディーと2トップを組んだ。

    静かな立ち上がりとなった試合は35分、レスターがゴールチャンスを作る。
    ロングスローのこぼれ球をDFダニー・シンプソンが右足で強烈なミドルシュートを放つもGKがセーブし先制点とはならず。

    後半に入った51分、左サイドを崩したレスターがMFマーク・アルブライトンのパスをペナルティーエリア内でMFリヤド・マフレズがシュートを打つもシュートはバーを大きく超えてしまう。

    ここまでチャンスのなかったウェスト・ブロムだったが63分に得たゴール中央からの直接FKをMFナセル・シャドリが決め先制点を挙げる。

    失点後、レスターは攻撃的な布陣に切り替えると80分に同点ゴールが生まれる。
    左サイドからセンタリングを送りファーサイドでFWイスラム・スリマニがヘディングで落としたボールをマフレズがワントラップから右足でシュート、これがゴール左隅に決まる。

    このまま試合は終了。これで6試合連続勝ち星のないレスターは18位と降格圏内から抜け出せず苦しいリーグ戦序盤となっている。なお岡崎に出場機会はなかった。

    【得点者】
    63分 0-1 ナセル・シャドリ(ウェスト・ブロムウィッチ)
    80分 1-1 リヤド・マフレズ(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00236283-footballc-socc
    10/17(火) 5:53配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/gbr/gbr-11042889.html
    試合スコア

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    1: Egg ★ 2017/10/16(月) 16:03:25.51 ID:CAP_USER9
    インドのコルカタで開催されているU-17ワールドカップは、1次リーグの全日程が終了し、16日から決勝トーナメントが始まる。

     1勝1敗1分けで勝ち点を4としE組2位で決勝トーナメント進出を決めた日本は、グループFで3勝0敗、勝ち点9とトップで終えたイングランドと17日にベスト8進出をかけて対戦する。

     1次リーグの最終戦で日本は、先のホンジュラス戦と、フランス戦で計12失点して連敗していたニューカレドニア相手に主力を休ませて臨んだが、予想外の大苦戦。得点チャンスを生かすことができずに1-1の引き分けに終わり、森山佳郎監督は「日本らしい戦いが、まったくできずに、ちょっと不本意だったかなと思います」と不満を口にしていた。対して、イングランドは、チリに4-0で楽勝したあと、メキシコに3-2で辛勝して最終戦となるイラク戦は4-0で勝利して無敗で1次リーグを勝ち抜けた。

     日本は最大の難敵といきなり激突することになったのだ。

    イングランドは、プレミアの名門、マンチェスター・ユナイテッドでデビューしているMFのゴメス、マンチェスター・シティーに所属するMFのフォーデン、ドルトムントで、背番号7をつけているMFのサンチョら、タレント軍団が揃う優勝候補。だが、イングランドのスティーブ・クーパー監督は、日本戦を優勝へのステップなどと楽観視していない。

     アラブ首長国連邦の主要英字新聞社カリージ・タイムズは、イラク戦で快勝したイングランドについて「U-17W杯でイングランドは日本戦以降は考えていない」という見出しをつけた記事を掲載した。

     同記事は「「これ(一次リーグ全勝)は、私達にとって当然すべきこと。私達は、自分達がやってきた中でも、非常に良かったことを覚えておかなくてはならない。そして、しっかり休み、体力を取り戻し、強い日本相手に対するプランを立て、準備しなければならない」というクーパー監督のコメントを紹介した。

     クーパー監督は、「日本戦以降のことは考えていない。誰も悪乗りなどしていない。我々にとって大切なことは、今日の試合で良かった場面を見直し、それと同時にいくつかの部分について向上させることだ。我々は常にどのように向上し、もっと上のレベルにたどり着くために、いかに努力するかを常に念頭に入れている」と、反省を忘れず、まずは日本戦に集中する考えを示したという。

     その日本戦について、「我々が楽しみにしている試合であり、彼らが1次リーグを通過したことを称えたい。とてもエキサイティングに思っている」とクーパー監督は日本へのリスペクトを忘れていなかった。

     そして、主力を休ませて日本が苦戦したことを皮肉るように、「我々は一次リーグで21選手全員が先発させた。このチームには、我々のシステム中で成長した選手がたくさんいある。この大会でさらに成長できる選手がいるのだ」と、ここまでのチームマネジメントがうまく機能していることを強調した。

     当初、チームのエースで、1次リーグではチームトップの3得点を挙げたジャドン・サンチョが、所属するドルトムントとの約束でチームに戻り、決勝トーナメントには出場できないとされていたが、このまま代表チームに残って日本戦に出場できるという朗報も飛び込んでいる。
     
     またインドのファースト・ポスト紙は、イングランドと日本の対戦について、「スター選手であるサンチョが抜けるかも知れないヤング・ライオンズ(イングランドのニックネーム)が才能に恵まれた日本に対するプレッシャーをどうはねのけるかが鍵となる」という報道を行った。
     サンチョは、プレーすることになったが、久保建英や、中村敬斗らの才能を持った選手が1次リーグでも目立った日本の評価は決して低くないのだ。「まずは日本」と、この試合に、100%の力を注いでくるイングランドと、3度目となるベスト8進出を狙う日本。激しい戦いが展開されそうだ。

    10/16(月) 14:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000005-wordleaf-socc

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    376: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 7feb-89ZN [14.193.194.51]) 2017/10/16(月) 15:20:06.96 ID:uJKqPdUK0

    myclub_ss


    SIM戦って結構運要素強い? 
    安定した勝ち方よくわからんわ
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    1: 数の子 ★ 2017/10/17(火) 08:49:48.07 ID:CAP_USER9
    10/17(火) 7:30配信

    昨夏にドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したMFヘンリク・ムヒタリアンは、第2の香川真司になるかもしれない。そう主張しているのは英『Express』だ。

    香川も以前ドルトムントからマンUにチャレンジしたが、プレミアリーグで自身の能力を100%発揮することはできなかった。なぜならデイビッド・モイーズ、ルイ・ファン・ハールと当時チームを率いていた指揮官のスタイルでは香川を活かし切れなかったからだ。ムヒタリアンは今季開幕戦からアシストを連発するなど結果を出していたため、そうした心配はないと思われていた。

    しかし同メディアは、14日のリヴァプール戦のように勝ち点1獲得のために引いて守るスタイルではムヒタリアンを活かせないと主張しており、リヴァプール戦でムヒタリアンが空気のようになっていたことを嘆いている。同時に「グアルディオラの下ならばムヒタリアンは間違いなく輝いただろう。モウリーニョの下では?それは起こらない」とも伝えており、現指揮官ジョゼ・モウリーニョの現実的な戦い方ではムヒタリアンの能力を100%活かすことはできないのかもしれない。

    グアルディオラが指揮を執るマンチェスター・シティでは、ケビン・デ・ブライネやダビド・シルバなどチャンスメイカーが中盤で躍動している。仮にムヒタリアンがマンCの選手だったなら、今頃はもっとアシストを量産していたことだろう。今後マンUはモウリーニョの教え子でもあるアーセナルMFメスト・エジルの獲得に動く可能性が噂されており、同メディアは仮にエジルがマンUに加わればムヒタリアンの立場が危なくなるかもしれないことを伝えている。

    同メディアは今でもマンUサポーターが香川を愛していると伝えているが、ムヒタリアンも香川と同じくチームに活かしてもらえないのか。リヴァプール相手の戦い方でそうした疑問も出てきているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00010004-theworld-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/17(火) 07:25:06.65 ID:CAP_USER9
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     世界制覇を目標に掲げるU-17日本代表にとっては、必ず乗り越えなくてはいけない壁だ。インドで開催されているU-17ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で日本は、10月17日にイングランドと激突する。

     今大会を前に「出るからには優勝したい」(久保建英)と、明確なチーム目標を掲げてインドに乗り込んだ森山佳郎監督率いる『00ジャパン』は、初戦のホンジュラス戦で6-1の快勝を収めるなどグループステージを1勝1分け1敗で突破し、決勝トーナメントへと駒を進めた。

     そんな日本がラウンド・オブ16で相対するのは、グループステージ3戦を全勝、しかも11ゴール・2失点という堂々たる成績で突破してきたイングランドだ。ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)やフィル・フォデン(マンチェスター・C)など逸材が顔を揃えるヤング・ライオンズは、若きサムライ戦士たちに容赦なく牙を向くことだろう。

     そんな注目の一戦を前に結果を占ったのは、現地メディア『THE TIME OF INDIA』だ。「タイトルを争うもの同士の対戦」と書き出した同メディアは、「イングランドが日本というノックアウトステージで最初のハードルを越えることだろう」と予想している。

     その理由として同メディアは、イングランドがグループステージにおいて、フランスに次ぐ大会2位の11得点をマークしていることを挙げ、「サンチョやエンジェル・ゴメス、フォデンらを有する攻撃陣は狙い通りの仕事をする。決勝トーナメントでも、必ずや対戦相手を大きな脅威になる」と綴った。

     また、イングランドの勝ち抜けを予想する同メディアは、「『日本のメッシ』であるタケフサ・クボは強力なイングランド守備陣に逆らうだろう」と久保を要注意人物に挙げながらも、180センチ台後半の長身DFが揃うイングランドの優位は変わらないとした。

    「レンガ塀のような強さと高さを持つトッテナムのティモシー・イヨマを中心とした身体的に優れた守備陣は、ケイト・ナカムラ、タケフサ・クボ、タイセイ・ミヤシロという日本の攻撃トリオの壁となるはずだ」

     開幕戦のホンジュラス戦こそ、前述の通り6発で快勝を収めた日本だったが、続くフランス戦(●1-2)とニューカレドニア戦(△1-1)と白星からは遠のいていることもあり、ベスト16はイングランド有利と現地メディアに見られているようだ。

     負けたら敗退のノックアウトステージで、この前評判を覆し、若きサムライたちが快哉を叫ぶ光景を期待したい。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13756490/

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    1: Egg ★ 2017/10/16(月) 21:13:57.28 ID:CAP_USER9
    眠気を誘う凡戦だった。そう書いたら、90分間走り抜いた両チームの選手に対して失礼だろうか。

     それでも、浦和レッズとヴィッセル神戸の一戦は、お世辞にも「面白かった」と満足できる戦いではなかったことだけは主張しておこう。

     エクスキューズはある。浦和はすでにリーグ優勝の可能性が潰(つい)えており、来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権確保も厳しくなっている。しかも、4日後には上海上港をホームに迎えるACL準決勝の大一番を控えているのだ。「選手たちが次の試合(ACL)に向けて力を温存したということはなかったと思っている」と堀孝史監督は否定したが、何もかかっていないリーグ戦に対するモチベーションを見出しにくかったのは確かだろう。

     一方の神戸も、優勝争いにも、残留争いにも絡んでおらず、「何もかかっていない」試合であったのは同じだ。「消化試合だった」とは言わないものの、シーズン終盤に見られる中位同士の一戦にありがちな戦いだった。

     両チームには共通項がある。補強により戦力を増して今季に臨み、優勝候補に挙げられながら、成績不振でシーズン途中に監督を交代。しかも、いずれもコーチからの昇格人事で、あくまで“暫定“の色合いはぬぐえない。新たなスタイルの構築へ向けて試行錯誤の段階ながら、新監督を招聘することが濃厚な来季に向けては、継続性を望めない。それでも、浦和にはアジア制覇という明確な目標があるものの、神戸にはそうした目的が存在しない。その意味で、よりモチベーションを見出しにくい状況にあったのは、神戸のほうだっただろう。

     ところが面白いことに、ここ最近の神戸は好転の気配を示している。直近の4試合では3勝1分。しかも、うち3試合は無失点と、安定感抜群の戦いを見せているのだ。

     そこには、ネルシーニョ監督の後を受け、第23節から指揮を執る吉田孝行監督の功績が大きい。

     初陣となった横浜F・マリノス戦、続くジュビロ磐田戦では勝利を得られなかったが、第25節のガンバ大阪戦で初勝利を掴むと、北海道コンサドーレ札幌も撃破。攻撃力を誇る川崎フロンターレには勝ち切れなかったもののスコアレスドローを演じ、アルビレックス新潟には快勝を収めている。

     現役時代はストライカーとしてならした吉田監督だが、再建のポイントは守備にあるようだ。プレスとブロックのバランスを保ち、相手に隙を与えない戦いを実践。一方で攻撃も縦一本にはならず、つなげるときはしっかりとボールを大事にする。この浦和戦でも、神戸のそうしたよさはしっかりと打ち出されていた。

     吉田監督がもうひとつ、チームに求めているのは「裏抜け」だ。その要求に答えたのが、FW小川慶治朗だった。開始4分、GKキム・スンギュのロングフィード1本に抜け出すと、西川周作との1対1を制して見事に先制ゴールを奪っている。

    「常に裏を狙えという指示は出ているし、そこは自分の特徴だと思うので、そういうところを出せたゴールだったと思います」

     本人も胸を張る、電光石火の一撃だった。

    つづく

    10/16(月) 8:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00010002-sportiva-socc&pos=4

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