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    2017年09月

    1: pathos ★ 2017/09/26(火) 19:56:07.76 ID:CAP_USER9
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    現地時間26日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2戦が各地で行われる。香川真司が所属するドルトムントは、レアル・マドリーをホームに迎えるが、各サイトともこの日本代表MFはベンチスタートになると予想している。

    ドルトムントが所属するグループHには、レアル・マドリー、トッテナム、アポエルが同居しており、突破のために厳しい戦いが予想されている。グループ初戦では、香川がアシストを記録するも敵地でトッテナムに1-3と破れ、難しいスタートとなった。

    そして第2戦の相手は、現在大会2連覇中のレアル・マドリー。初戦は3-0と快勝を収めていた。ドルトムントは、突破が可能な2位以内に入るためには“白い巨人”が相手とはいえ、ホームで勝ち点3がほしい状況だ。

    そんな大一番を前に、UEFA公式がこの試合の予想スタメンを発表。香川はベンチスタートになるとし、この日本代表MFが入るであろう中盤のポジションには、ヌリ・シャヒン、マフムド・ダフード、そしてマリオ・ゲッツェが先発すると予想している。

    また、ブンデスリーガ公式サイトとクラブの公式HPも、香川はベンチスタートになると予想している。両サイトとも、シャヒン、ゲッツェとゴンサロ・カストロが先発するとしている。

    UEFA、ブンデス、クラブ公式HPがスタメン予想から外した香川真司だが、16日のCL・トッテナム戦でアシストを記録し、3日後のハンブルガーSVとのリーグ戦では今季初ゴールを記録するなど、好調をキープしている。欧州王者相手に出場し、チームを勝利に導けるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000018-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/09/27(水) 00:01:59.08 ID:jjm8QzOG0
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    フランチャイズしてるところがスペインから独立する模様

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    4: 名無しさん@恐縮です 2017/09/26(火) 08:13:05.28 ID:W5tFBcsb0

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    カバーニがメッシ並のレベルと思わせればネイマールもひれ伏すよ。 

    要は実力があるやつが偉い世界。
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    1: 風吹けば名無し2017/09/26(火) 14:25:55.19 ID:3lvWQN/Ea
    育成も国内リーグも糞やからナショナルチームがクソザコなのはわかるが一人くらい突然変異がいてもええやんけ

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/09/26(火) 15:38:50.84 ID:CAP_USER9
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    百戦錬磨のベテランか、それとも新進気鋭の新顔か。ヴァイッド・ハリルホジッチは今、大きな岐路に立たされている。

    “コンディションの考慮”や“若手のテスト”などを理由にパチューカの本田圭佑が日本代表を落選する見通しだと報じられ、ベルギー1部で活躍する森岡亮太やポルティモネンセの中島翔哉といった新顔が招集される可能性が囁かれている。

    5日に開催されたロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では久しぶりの先発を飾った本田だが、そのパフォーマンスは決して芳しいものとはならず、本人も試合後に「全然ダメ」と一蹴。かつて中村俊輔からFKキッカーの座を奪い取ってみせた男にも、徐々に世代交代の波が押し寄せていることを暗示させる一戦となった。

    そして、“日本の顔”が窮地に立たされている現況を驚きと共に伝えたのが、韓国メディア『Sportal Korea』だ。「本田、日本代表から除外へ 世代交代のキッカケか」と題した同メディアは、“4番”の危機を次のように伝えている。

    「長らく日本代表のシンボルだった本田圭佑がハリルホジッチのチームから外されることになる。日本サッカー協会の人間が『招集レターに本田の名前が無かった』と証言したのだ。もちろん日本代表が本田を外すのは初めてのことである。若手のテストや本田のコンディションを考えてのことだとされるが、実際は本田への“警告”だという意見が大半だ。事実、最終予選でも彼の限界説は叫ばれ、その名声に相応しくないような低レベルなプレイが続いていたことでハリルホジッチからの信頼は失われていた」

    また、同メディアは本田の現状を説明する上で、かつての類似した判例を引き合いに出している。

    「日本代表がW杯本大会を前にしてメンバーの一新を図るのは、今回が初めてのことではない。最も有名なケースは、1998年のフランス大会前に三浦知良を外し、当時新人だった小野伸二を大抜擢したことである。本田は再びハリルホジッチの信頼を獲得しなければならない。さもなくば、世代交代の犠牲となるのは彼だ」

    今夏にイタリアを離れ、辿り着いたメキシコの地では右ふくらはぎの負傷や高地への適応といった障害に苦しんだ本田。多くの困難を乗り越え、批判をエンジンへと変えてきたこの男が、もう一度“不動の地位”を確立し、その圧巻の左足を豪快に振り抜いてくれることを心から期待したい。

    9/26(火) 15:30配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010007-theworld-socc

    写真「限界説は叫ばれていた」と綴る
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170926-00010007-theworld-000-1-view.jpg

    【サッカー】<韓国サッカーの凋落>「今の日本は見向きもしない」と現地メディア掲載
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506332580/

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/09/26(火) 17:13:22.03 ID:CAP_USER9
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

     PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。

    【写真】美人&セクシーなフットボーラーの妻&恋人たち

     現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
     そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
     これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
     しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
     彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
     問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
     国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
     いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/26(火) 12:52:47.66 ID:CAP_USER9

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     元ドイツ代表監督のベルティ・フォクツ氏は今季のドルトムントの活躍に太鼓判を押している。独メディア『t-online』が報じている。

     同メディアでフォクツ氏は「ドルトムントの試合を見ることは目の保養になる。このチームはドイツ国内では飛び抜けている」と絶賛している。

     続けて同氏は「攻撃的で2つ3つのパスでシュートまで持ち込める。彼らのサッカーはペーター・ボスによって開花した」と今季から就任したボス監督の手腕を称賛している。

     しかしながらドルトムントがリーグ戦で優勝するとはまだ確信していないようだ。「ドルトムントはバイエルン以外に優勝できる可能性のあるチームである。

    しかしバイエルンには注意が必要だ。彼らの出だしはあまり良くない。しかし彼らには多くのポテンシャルがある。監督もクレバーだしね」と国内リーグ4連覇中のドイツ王者の力を警戒している。

    9/26(火) 12:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00232813-footballc-socc

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    1: Egg ★@ 2017/09/26(火) 11:49:18.03 ID:CAP_USER9
    <W杯を知る男たち フィリップ・トルシエ論>

     W杯で日本を率いた監督による連載「W杯を知る男たち ○○論」の第2弾は、02年日韓大会で初めて16強に導いたフィリップ・トルシエ氏(62=フランス)です。18年ロシア大会の切符を勝ち取ったハリルホジッチ監督に、オーケストラを操る指揮者のようにチームの一体感を作ることを提言した。

     02年大会で16強に導いたトシエ氏はハリルジャパンを「最終戦を待たずに結果を残した。素晴らしいことだ」と祝福した。欧州予選ではフランスやイタリアなど強豪国が格下と引き分けるなど、必ずしも順調にはいかない例を挙げ、「当たり前に出られる国はない」と、出場権獲得の難しさを強調した。

     W杯本大会に向けては「何より1次リーグに集中すべき」と言う。「最も大切なのは組み合わせ抽選。対戦が決まった相手のスタイルや力関係を分析すると、メンバー23人が大きく変わる可能性もある」。自身は抽選後の分析から候補選手を35人程度に絞り、選手と直接会ってやり取りをするなどしてメンバーを見極めた。

     経験を通じて学んだことは、試合に臨むまでの細かな部分がパフォーマンスに影響しやすいということ。

    大会中は試合会場に入る時間が指定され、1次リーグ期間中は、試合と試合の間はキャンプ地に戻ることが義務づけられるなど、制約がある。

    「何時に起きるか、ホテルで何を食べるか、バスの出発時間も決まっている」。特に初めての選手はルールに従ううちに、自覚のないままW杯の雰囲気にのまれがちになるという。

    「久保や乾ら、いい若手がたくさんいるが、やはり経験は少ない。吉田や長谷部、長友らがリーダーシップをとるべき」と言い、本田について「例えベンチでも、ベンチ外でも、過去の大会での経験を伝えることは大切だ」と、戦力になるとみていた。

     02年と現在はチームの環境が大きく異なる。W杯出場を決めたオーストラリア戦ではメンバー23人のうち17人に欧州経験があるハリルジャパンに対し、02年は中田英寿だけ。

    「ドルトムントやスペインでプレーした選手などいなかった。だから、自分が指揮者として選手の技術に合わせたオーケストラを作った」と振り返る。

    トルシエ氏は約4年間、年代別代表を含めた“総監督”の立場だった。代名詞のフラット3など自身の哲学を各世代に落とし込んでベースを作った。「海外遠征や試合は、成熟の経過を見るための『トルシエ研究所』のようなものだった」。戦術の理解度が高い選手を集めていった。

     欧州経験者が大半になったが、今はそこに難しさがあると懸念する。「豊富な技術と経験は、個人主義につながることがある」。例えとして伝説のロックギタリスト、ジミ・ヘンドリックス(米国)の名前を挙げ

    「今の日本代表というオーケストラには、ジミのような存在がいる。際立つ存在がいると、ハーモニーは作りにくくなる」と話した。影響力が大きな選手に対して「やりすぎるなと引き留めることも、監督の力」と主張した。

     「02年はジミのような突出した存在がおらず、戦術だけではベスト16の壁を打ち破れなかった。今は、監督が困った時に頼れる、切り札になりそうな選手がたくさんいる」。日本初の8強入りに向けて、ハリルホジッチ監督とも話したというトルシエ氏は「バヒドはいいアイデアを持っていると思う」と、最後は太鼓判を押した。【岡崎悠利】

    ◆フィリップ・トルシエ 現役時代はDF、フランス2部でプレーして28歳で引退。ナイジェリアを率いて98年W杯予選を突破。本大会では南アフリカを指揮し、大会後に日本代表監督に就任。カタール、モロッコの代表監督を経て08年から当時JFLのFC琉球総監督を2年務めた後、中国やトルコのクラブを指揮。

    9/26(火) 11:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012501-nksports-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★@ 2017/09/26(火) 10:38:05.85 ID:CAP_USER
    2017/09/25 10:27
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    【ソウル3日ロイター】韓国とチュニジアの親善試合は中止されたが、モロッコが代わりの対戦相手になる可能性が出てきた。

    韓国サッカー協会(KFA)は先週金曜日、チュニジアが「内部的な理由」を理由に試合を拒否したと発表した。両国は10月10日にスイスで対戦する予定だった。

    先週のチュニジアメディアの報道によると、Nabil Maaloul監督は、ワールドカップ予選の3日後に
    韓国と対戦したくないと言った。彼は11月の残りのワールドカップ予選を戦うため、親善試合で怪我をするリスクを拒んだ。

    KFAはチュニジアの代わりに、原則として10月10日の試合をスイスでモロッコと行うことに同意したと述べた。以下略

    http://english.yonhapnews.co.kr/culturesports/2017/09/25/0702000000AEN20170925003500315.html

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    1: 風吹けば名無2017/09/26(火) 08:42:11.10 ID:FLSY+Eeea

    smile


    遠藤?

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