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    2017年08月

    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/08/01(火) 22:02:00.36 ID:CAP_USER9

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    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が右足首靭帯損傷で離脱したことが分かった。クラブの公式ツイッターが発表した。

     大迫は7月31日に行われたボローニャとのテストマッチに先発出場。右足首をひねったとみられ、開始12分で負傷交代を強いられていた。診断の結果、右足首靭帯損傷と発表され、当分の間はチーム練習に参加しない。手術はしないようで、「保存療法による回復をはかり、3日にチームとともにケルンに戻る予定」としている。

     ケルンは20日、ブンデスリーガ開幕戦でボルシアMGと対戦する。31日には日本代表W杯アジア最終予選オーストラリア戦を控えており、招集見送りとなれば大きな痛手となる。全治など詳細は発表されていない。

    8/1(火) 21:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-01642381-gekisaka-socc

    【サッカー】<ケルンFW大迫勇也>テストマッチで負傷…離脱期間は不明も指揮官は心配
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501557840/

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/08/01(火) 22:53:03.38 ID:CAP_USER9
    世の中にはありとあらゆる教本が存在する。もちろん、サッカーも例外ではない。
    大規模な書店に足を運べば、最先端のトレーニングメソッドから観戦術まで、目から鱗が落ちるような情報の詰まった一冊に必ず出合えるはずだ。

    ただ、サッカーは奥が深い。まだまだ掘り下げられていないテーマの1つに挙げられるのが、GKのオーラだ。
    オーラという言葉の意味を調べると、「人体から発散される霊的なエネルギー。転じて、ある人や物が発する、一種独得な霊的な雰囲気」
    (出典:デジタル大辞泉)とある。いまひとつ分かりにくいのは、目に見えるものではないからだろう。客観的に測れるものではなく、主観で云々せねばならない。正解がない、実態がないということだ。

    ■GKのオーラについて、エキスパートに聞いてみた。

    では、GKのオーラとは? 
    この疑問をエキスパートにぶつけることにした。回答者はケルンでU-21および育成部門のGKコーチを務める田口哲雄氏。

    GK大国ドイツの名門クラブで長らく活躍し、トップチームのゴールマウスに君臨するティモ・ホルンに加え、2部ウニオン・ベルリンの正守護神ダニエル・メーゼンヘラーらを育成した指導者だ。
    「オーラがあるGKは立っているだけで、ゴールマウスを小さく見せることができます。サイズが同じGKでも、シュートする側にとっては大きくも小さくも見えますから」

    そのオーラが最も大きいフットボーラーは誰か。田口氏は即答する。
    「ブッフォンですね。彼にはプロ駆け出しの頃から独特の雰囲気がありました。良い意味での余裕があり、昨シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝(モナコ戦)でムバッペのシュートを防いだ際には、
    笑いながら相手を称えていました。そこに嫌味はありませんでしたし、お高く止まっていない。そうした態度がオーラとして表れていると思います」

    ノイアーとブッフォンのオーラは質が違う。

    GKのオーラは得てして威圧感や信頼感という言葉にも置き換えられる。その両方を兼ね備えた選手として、筆者が真っ先に思い出すのはオリバー・カーンだ。
    現役のプレーヤーならば、マヌエル・ノイアーの名前を挙げる方が多いかもしれない。では、ノイアーもブッフォンと似たオーラの持ち主なのか。田口氏は言う。

    「まずノイアーの場合は身体のサイズに恵まれているので、それだけで圧倒的な威圧感があります。

    極端な話、シュートする選手はポストの内側をピンポイントで狙わないと入らないという感覚があるでしょう。
    それがシュートミスに繋がる場合もあります。元デンマーク代表のピーター・シュマイケルも同種のオーラを放っていました」

    一方で、サイズに恵まれなくても、オーラを放っているGKは存在するという。その代表格として、田口氏はスペインと日本の名手の名前を挙げた。

    「オーラは能力があってこそ付いてくるものです。例えば、カシージャス。彼の場合は名前、経験、実績に基づく独特の雰囲気がありますよね。
    日本人で言えば、高校時代の川口能活です。同世代の中ではサイズの小ささが目立たなかった部分もありますが、圧倒的なオーラがありましたよ」

    ■GKのユニフォームは半袖より長袖がいい。

    矛盾するようだが、確かな能力を備えていてもオーラが小さいGKがいるのも事実。その大小を決定づけるファクターは何か。また、オーラを身に付けるためのトレーニングはあるのか。

    田口氏は指導の際、選手たちに技術的な部分以外の助言も与えているという。

    「主観的な話になりますが、見た目、佇まいも重要です。腕をぶらんと下げているような選手には、姿勢を正すよう注意しています。自信を持って、肩を広げるようにと。
    それからユニフォームの着こなし方も指摘するようにしています。具体的に言えば、配色について。上が黄色なのに、下が赤色ではおかしいですよね。

    体格が良い選手ならともかく、半袖の着用も薦めていません。どうしても着たければ、ユニフォームと同じ色のアンダーシャツ(長袖)を着させます。腕が長く見える効果があるからです」

    ナンバー 2017/07/31 11:30
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828557

    写真
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    1: ARANCIO-NERO ★^^2017/08/01(火) 20:52:48.74 ID:CAP_USER9

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    J1浦和が7月30日にミハイロ・ペトロビッチ監督(59)を解任。堀孝史コーチ(49)が昇格するが、監督の“クビ”をすげ替えただけでは
    終わらない。チーム内の泥沼の派閥抗争が始まるのは必至だ。

    5年半というペトロビッチ監督の長期政権についに終止符が打たれたが、遅すぎる。

    首位で迎えたアウェーのさいたまダービー(4月30日・NACK5)で最下位・大宮に敗れると、ここから3勝1分け8敗と大失速。J1第10
    節・鹿島戦(5月4日=埼スタ)でDF森脇が差別発言。アジアチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦・済州戦(同31日=埼
    スタ)では、浦和の時間稼ぎに退場者3人、警告8枚を出す大乱闘。J1第13節・川崎戦(7月5日=等々力)惨敗には試合後400人以
    上のサポーターが猛抗議し、これに困ったクラブ側がペトロビッチ監督を差し出し「次節から連勝できなければ辞任する」と前代未聞の
    公約。これは乗り切ったが、国際親善試合・ドルトムント戦(同15日・埼スタ)に敗れると、上西小百合衆院議員(34)からツイッターで批
    判されるなど、お粗末なニュースが相次いだ。

    その度にペトロビッチ監督を擁護していた山道守彦・強化本部長(54)も「大宮戦から失点が多く、ここ数試合で改善の兆しも見られなか
    った」とついに見限った。

    広島監督時代からのまな弟子DF槙野は「選手と監督の関係をこえている」と涙ぐむ場面も。しかし移籍組と浦和の生え抜き組によるチ
    ーム内の“不和”が今季はヒートアップしており、生え抜きのひとりは「今の浦和は兄貴(ペトロビッチ監督)と弟たち(広島からの移籍組)
    による単なる仲良し集団」とまで言い切ってきた。

    ここまで傷口を深くした浦和フロント陣は一切責任をとってない。親会社からの“天下り”が多いフロントたちは決して一枚岩ではなく、プ
    ロの強化担当もいない。

    選手間の確執に加え、フロント陣による責任転嫁合戦もキックオフ。来季監督の人選を巡り、本格的な内紛が勃発する可能性が高い。


    夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000019-ykf-spo

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/01(火) 12:24:00.94 ID:CAP_USER9
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    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が負傷した。ドイツ『エクスプレス』が報じている。

    ケルンは7月31日、ボローニャとテストマッチを行った。大迫は最前線で新加入のFWジョン・コルドバとともにツートップを形成したものの、開始12分で負傷交代。相手と競り合った際に足首を負傷したものと見られる。

    具体的な離脱期間の詳細は明らかとなっていないものの、ケルンのペーター・シュテーガー監督は「まだはっきりとしたことは何も言えないが、最初に見た感じからするとよくなさそうだね」とコメントしている。なお、試合は1-1のドローに終わった。

    ケルンは20日、ブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハと対戦する。大迫は開幕に間に合うのだろうか。

    8/1(火) 11:31配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000003-goal-socc

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/08/01(火) 12:53:31.17 ID:CAP_USER9
    J1浦和は1日、ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督(59)が30日に解任されてから、初めての全体練習を実施した。堀孝史新監督(49)は練習開始時にグラウンドで選手を集め、

    「みんな、胸に秘めるものはあると思うけど、続けていかないといけない。細かい事をしっかり出来るよう、いい雰囲気でやりたい。ただ、それが油断にならないように」と話した。

     オフ明けでもあるこの日の練習はフィジカル中心のメニューで約1時間30分行われた。MF柏木陽介(29)は「今日の練習までに切り替えようと思って来ました。悲しいというより、自分へのふがいなさがある」と、広島時代からの恩師でもあるペトロヴィッチ前監督が解任されたことへの責任感を口にした。

    また、FW興梠慎三(31)は「(ペトロヴィッチ前)監督は何も悪くないです。でも、こうなってしまったから、堀監督と一丸となって戦いたい」と話した。

    8/1(火) 12:29配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000081-sph-socc

    【サッカー】<浦和レッズのペトロビッチ監督を解任!>後任は堀孝史コーチ。通訳の杉浦大輔コーチも契約解除★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501387932/

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/27(木) 13:45:14.05 ID:e26jIIlk0

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    ズラタン・イブラヒモヴィッチ(1981年10月3日 - )は、スウェーデン・マルメ出身のサッカー選手。元スウェーデン代表である。ポジションはフォワード。愛称はイブラカタブラ。

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    1: 豆次郎 ★@ 2017/07/31(月) 11:56:47.34 ID:CAP_USER9
    during the Bundesliga match between Eintracht Frankfurt and FC Schalke 04 at Commerzbank-Arena on April 20, 2013 in Frankfurt am Main, Germany.

     プレシーズンマッチが30日に行われ、DF内田篤人が所属するシャルケとMF乾貴士が所属するエイバルが対戦した。内田と乾はともに先発メンバーから外れた。


     シャルケは23分、左サイドのバスティアン・オツィプカがアーリークロスを送ると、ファーに走り込んだフェリックス・プラッテがダイビングヘッドを放つが、シュートはクロスバーの上に外れた。

     試合はスコアレスで折り返し、67分に動いた。エイバルは左サイドバックのホセ・アンヘルが、シャルケのアミーヌ・アリに詰められ、GKに浮き球のバックパス。すると、ボールは前に出ていたGKの頭上を越えて自陣のネットを揺らし、オウンゴールとなった。

     なかなか反撃が実らないエイバルは88分に乾を投入。直後にドリブルでエリア内に切り込むが、コケの守備に阻まれてシュートまで持ち込めなかった。試合はこのままタイムアップを迎え、シャルケがオウンゴールの1点で1-0の勝利を収めた。

     なお、乾は88分からプレーしたが、内田は出場せず。乾がフランクフルト時代の2013年4月20日に行われたブンデスリーガ第30節以来、約4年ぶりの対決は実現しなかった。

    【スコア】
    シャルケ 1-0 エイバル

    【得点者】
    1-0 67分 オウンゴール(ホセ・アンヘル)(シャルケ)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170731/619469.html/amp
    https://pbs.twimg.com/media/DF_2SbeXcAE_wNT?format=jpg
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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/31(月) 20:41:52.83 ID:CAP_USER9

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    衝撃デビューを果たしたJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)の波及効果に期待が高まっている。

     初の公式戦となった29日のホーム大宮戦で、いきなり2ゴールを挙げて3―1の勝利に大きく貢献。“ポルディ”の愛称を持つストライカーは「まだチームにフィットしきれていないけど、徐々に上がってくる。これからが楽しみ」と語り、これが本当の実力ではないと言わんばかりだ。

     ゴール量産でリーグ戦中位に甘んじるチームを押し上げる役割を担っていく中、別の任務も望まれている。神戸の田中健一社長(48)は「彼が成功することで、こういう選手を(他のJクラブが)獲る、獲りたいという流れになってほしい」とJリーグの活性化を熱望。

    その上でポドルスキには、Jクラブの大物外国人獲りの“後方支援”を要請した。「彼は欧州での発信力もある。Jリーグのよさも発信してほしい」。ドイツ紙で連載するコラムやSNSを通じてJリーグ移籍を検討する選手の背中を押してもらいたいわけだ。

     さらにこんなことまで。29日のデビュー戦は母国ドイツでも動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」で中継されただけに、田中社長は「ルーカス見たさをきっかけに、彼といい連係をしていたうちの選手に(欧州クラブから)興味を持ってもらえるかもしれない」。“ポルディ効果”で海外移籍を果たすJリーガーが誕生するという未来も描いている。

     大物外国人選手の活躍例が少ないJリーグだが、ポドルスキはゴールを決めるだけではなく、さまざまな場面で存在感を発揮してくれそうだ。

    7/31(月) 16:54配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000031-tospoweb-socc

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    1: イコ ★@^^2017/08/01(火) 13:13:53.15 ID:CAP_USER9
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    ネイマールは沈黙のままFCバルセロナのアメリカツアーを終えているが、本当に話したい人には自分の気持ちをしっかりと伝えているようだ。スポルトはアメリカ滞在していたネイマールがフィリペ・コウチーニョにメッセージを送っていたという情報を得ている。ネイマールはコウチーニョに対してバルサのオファーを断り、パリ・サンジェルマン(PSG)のオファーを受けるように頼んだということである。

    ネイマールはプレシーズンでフランス行き決断し、ネイマールの父親がカタール・スポーツ・インベストメント(QSI)と全てを締結している。全ての契約は出来上がっており、近日中にサインされることになるだろう。

    そして、PSGはネイマール獲得への自信を生かして、コウチーニョ獲得も画策している。92年生まれの2人は14歳の時から各年代のブラジル代表として共に戦ってきており、昨シーズンにはブラジル代表の監督チッチがリバプールのコウチーニョを代表に招集し、再び2人の共演が見られている。

    そして、このコウチーニョ獲得においてもバルサとの熾烈な競争になるだろう。しかし、現状はネイマールの要求ではあるもののバルサがこの競争では一歩リードしており、ここ数ヶ月スポルトが報道しているようにテクニカル・セクレタリオが根気強くこの件について動いている。

    ■チームの競争力
    バルサが静かに状況を見守っているのに対して、ネイマールはPSGでのチームを考えている。そして、自分自身が中心選手になるだけでなく、補強についても考えており、その1人としてコウチーニョを推薦しているということである。

    ■戦術的賭け
    ネイマールを喜ばせるコウチーニョ獲得はバルサのテクニカル・セクレタリオ戦略的賭けであったものの、現在ではネイマールの代役となっている。実際、2人のポジションは同じである。

    バルサはこのオペレーションに関して非常にうまく進めており、選手自身もカンプ・ノウでプレーしたいと考えている。しかし、バルサのオファーはリバプールによって2度退けられているということであり、バルサはコウチーニョ獲得に向けて最終オファーに向けて準備している。

    なお、バルサはコウチーニョ自身がバルサに加入したいことも知っている。なぜなら、もしネイマールとプレーしたいのであれば、チアゴ・シウバ、マルキーニョス、ダニ・アウベス、ルーカス・モウラなどブラジル人を多く保有しているパリにすでにいるはずだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00010009-sportes-socc

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/29(土) 09:54:37.613 ID:TnxBbkyf0

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    しかも2010

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