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    タグ:ポドルスキ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/05(日) 13:40:34.28 ID:CAP_USER9
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    スペイン代表、バルセロナと独特なスタイルの中で長年プレイしてきたMFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸のサッカーにフィットするのか。
    当初はそうした不安もあったが、やはりイニエスタは別格だった。
    チームメイトとの連携が完成していない中でもチャンスメイクを連発し、すでに神戸がイニエスタに支配された感覚すらある。

    注目すべきは神戸の選んだシステムだ。
    神戸は5月初旬にもう1人の強力助っ人ルーカス・ポドルスキが肉離れで離脱し、
    そこから渡邉千真とウェリントンに2トップを組ませる[4-4-2]をベースに戦う機会が多かった。
    2人も期待に応え、5月12日のジュビロ磐田戦ではそれぞれ1得点ずつ記録して2‐0の勝利に導き、
    続くコンサドーレ札幌戦では2得点ずつ決めて4‐0の大勝を収めている。
    さらに中断期間を挟んだ7月18日のV・ファーレン長崎戦でもウェリントンが決勝点を挙げて1‐0で勝利。神戸はリーグ戦3連勝を果たした。

    高さ、強さのあるウェリントンと渡邉の2トップは強力だったが、
    イニエスタを[4-4-2]のシステムに当てはめる場合はサイドハーフかボランチでの起用となる。
    しかしイニエスタは守備をそこまで得意としている選手ではないため、サイドハーフとしてサイドを何度も上下動させる起用法は適切ではない。
    ボランチも同様で、もう少し高い位置でボールを持つのが理想的だ。

    そこで神戸の吉田孝行監督は、イニエスタが先発した7月28日の柏レイソル戦で渡邉をベンチスタートとしてウェリントンとの2トップを解消。
    システムは[4-3-3]となり、右のウイングに若い増山朝陽、
    左に同じく若手の郷家、最前線にウェリントン、イニエスタは左のインサイドハーフに入る形でゲームをスタートさせた。

    また守備時には藤田直之と三田啓貴がダブルボランチのような形となり、イニエスタが高い位置へ。
    ウェリントンと前から圧力をかける形を取り、守備時には[4-4-2]に変化するパターンだった。
    これでイニエスタを頻繁に自陣まで守備に戻すことなく、高い位置取りをキープしてもらうことが可能となる。
    中盤左寄りの位置でボールを持つイニエスタの姿はまさにバルセロナでプレイしていた時と同じで、イニエスタを活かすうえで最適なポジションだと言えよう。

    その位置でイニエスタがボールを持てば、神戸は高確率でチャンスを作ることができる。
    それはイニエスタのパスやポジショニングに明確な意図があり、それだけでチームメイトに攻撃のアイディアをもたらすことができるからだ。
    例えば柏レイソル戦では、同じ左サイドに位置する郷家友太にパスを出す際にしっかりと角度をつけていた。
    郷家のマークにくるDFからは遠い方の足に角度をつけたパスを出してくれるため、郷家はトラップと同時に前を向くことができる。
    地味なプレイではあるものの、そうしたイニエスタのパスは攻撃のスイッチになりやすい。
    柏レイソル戦でイニエスタのいる左サイドから何度もチャンスを演出できたのは偶然ではない。よりチームメイトとトレーニングを積めばもっとスムーズになるだろう。

    次なる課題は、離脱しているポドルスキが戻ってきた時にどう共存させるかだ。
    いわゆるイニエスタ仕様である[4-3-3]を継続する場合、ポドルスキをどこで起用するのか。
    この2人を同時起用しないという案は存在しないはずで、吉田監督は上手く2人をチームに組み込まなければならない。

    ポドルスキはウイングでもプレイできる選手だが、神戸加入後は中央で自由な役割を任されることが多かった。
    サイドでどこまで得点に絡んでくることができるかは未知数といっていい。
    ウェリントンが担当する1トップの位置にポドルスキを入れる案もあるが、ウェリントンはここまで大車輪の活躍だ。
    自慢のパワーでボールを収めることもでき、空中戦ではターゲットになる。
    さらに守備面でも積極的にプレスバックするなど、前線で存在感を発揮している。
    クロスのターゲットマンでもあるウェリントンは中央に固定したいだろう。

    イニエスタ&ポドルスキ仕様のシステムを早々に見つけられればいいが、失敗すればスーパースターを並べただけのバランスが崩れたチームになってしまいかねない。
    イニエスタとポドルスキが揃うなど非常に贅沢だが、そのぶん吉田監督の悩みは増えることになりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15115151/
    2018年8月5日 12時10分 theWORLD








    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    789: U-名無しさん (ワッチョイ 8bf8-AQ07) 2018/03/21(水) 16:50:52.29 ID:YEOxk3490
    なんで日本代表ユニを着る 
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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/26(土) 21:01:32.06 ID:CAP_USER9




    ■神戸FWポドルスキ、待望の今季3ゴール目!左足一閃で5試合ぶり得点

    明治安田生命J1リーグ第24節が26日に行われ、ヤマハスタジアムではジュビロ磐田とヴィッセル神戸が対戦。この試合に先発出場した神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがゴール。Jリーグデビュー戦となったJ1第19節・大宮アルディージャ戦における2得点以来の今季3点目となった。

    ポドルスキは48分、ペナルティエリア右に抜け出したMF小川慶治朗からの折り返しに中央で合わせる。強烈な左足によるシュートはネットの左に突き刺さり、神戸が先制に成功した。なお、神戸は51分に失点を喫し、60分時点で1-1となっている。

    8/26(土) 20:34配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000010-goal-socc

    ■神戸DF渡部博文が“神の手クリア”…磐田猛抗議も判定変わらず

    8/26(土) 20:03配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-01643370-gekisaka-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170826-01643370-gekisaka-000-1-view.jpg

    ◆順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    【サッカー】<J1第24節>北海道コンサドーレ札幌、ヘイスの一発を守り切り5試合ぶり白星!ベガルタ仙台は連勝ストップ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503730594/

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    1: 豆次郎 ★@^^2017/08/20(日) 20:50:16.53 ID:CAP_USER9
    8/20(日) 20:26配信
    SOCCER KING

    吉田監督の神戸、連敗を3でストップ…横浜FMは無敗記録を13に伸ばす

    神戸と横浜FMの一戦はドローに終わった [写真]=JL/Getty Images for DAZN
     明治安田生命J1リーグ第23節が20日に行われ、ヴィッセル神戸と横浜F・マリノスが対戦した。


     ネルシーニョ監督解任に踏み切った3連敗中の神戸は、吉田孝行暫定監督の初陣となる。左サイドバックの位置には、松下佳貴を5試合ぶりのスタメンに抜擢した。対する12試合負けなしと好調の横浜FMは中澤佑二や齋藤学ら、前節と同じ11名で臨む。

     神戸は17分、藤田直之のクロスに渡部博文がヘディングで合わせるが、GK飯倉大樹が好セーブ。前半は両チームともにスコアレスで折り返す。

     後半に入り79分、横浜FMはエリア内に侵入したマルティノスの折り返しに、途中出場の富樫敬真が合わせるも枠を捉えられず。

     試合は0-0で終了。神戸は連敗を3でストップ。対する横浜FMは無敗記録を13に伸ばした。

     次節、神戸はアウェイでジュビロ磐田と、横浜FMはホームでFC東京と対戦する。

    【スコア】
    ヴィッセル神戸 0-0 横浜F・マリノス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00630255-soccerk-socc
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    1: Egg ★@2017/08/15(火) 16:56:32.92 ID:CAP_USER9
    試合中、FWルーカス・ポドルスキは盛んにチームメイトに向かって声を上げていた。

     何を言っているのか、その言葉がスタンドまで聞こえてくることはなかったが、ピッチ上で時折見せるジェスチャーから察するに、背番号10が気持ちよくプレーできていないことは明らかだった。

     8月13日に行なわれたJ1第22節、FC東京vsヴィッセル神戸。大きな注目を集めて神戸に移籍加入したポドルスキにとって、これがJリーグでの4試合目になる。

     新しいチームに加わって4試合目という数字が、「もう」なのか、「まだ」なのかは、一概に判断できないが、ポドルスキに関して言えば、「まだ4試合目」と納得するしかないのだろう。

     率直に言って、この日のポドルスキは(ピッチ外の私生活ではともかく、サッカー的には)まったくと言っていいほどチームに入れておらず、ワールドクラスには程遠いプレーしか見せていない。2ゴールで神戸に勝ち点3をもたらした衝撃のJデビュー戦も、今となっては「たまたま」の感が強くなる。

     3-4-1-2の布陣における、2トップのひとりとしてピッチに立ったポドルスキ。だが、攻撃を組み立てようにも、なかなか前にボールが進まない状況にしびれを切らし、ポドルスキは再三、低い位置まで下りてきた。

     ボールを受けてさばくことを繰り返しながら、自らタイミングを見て縦パスを入れ、攻撃をゴール方向へスピードアップさせる。そんなプレーを何度か試みるのだが、なかなかうまくいかない。かといって、高い位置で待っていても、いい形で自分のところにボールがやってくることもない。その結果、フラストレーションをためた背番号10は、なかば観念したかのように、ピッチ上にたたずむ時間が長くなった。

     対戦したFC東京にとってみれば、それはまさに思うつぼだったに違いない。

     試合前の段階で、ポドルスキが「(攻撃が)うまくいかないと、下がってボールをもらって(攻撃を)作りにくるという情報はあった」(FC東京・MF室屋成)。それを前提に「ミーティングでも、監督から『ポドルスキが下がって受けるのはオーケー』だと。逆に『その回数が多くなるようにさせよう』と言われていた」(FC東京・DF徳永悠平)という。

     FC東京にしても、「ポドルスキ封じ」と呼ぶほどの特別な対策を講じたわけではない。室屋は「(ポドルスキに)ボールが入ったときには怖さがあった。左足でシュートを打たせないよう意識した」と話すが、徳永が言うように「うまいけど、うちのDFラインに対して、それほど仕掛けてこなかったので……」というのが、実際のところだろう。いずれにせよ、FC東京が事前の分析に沿って試合を進め、ほぼ想定どおりの成果を手にしたことは確かだ。

     そもそも対戦相手うんぬんの前に、神戸自体がポドルスキをどう生かすのか、そのテーマに明確な答えを見つけられていなかった。

     神戸のネルシーニョ監督は、後半開始と同時にMF小川慶治朗からFWハーフナー・マイクへと選手交代した理由を、次のように話している。

    「ルーカスが下りて起点になり、(FW渡邉)千真も(ポドルスキと)同じ高さでプレーしていたため、深みを取る選手がいなかった。ゴール前にターゲットが必要だと思い、マイクにははっきりゴール前に顔を出すよう伝えた」

     つまりは、前半の神戸はボールを保持することはできていても、選手が下がってくるばかりでゴール前に人がおらず、シュートチャンスを作れなかった。だから、選手交代によって、前線の選手を確保しようとしたのである。

    つづく

    8/15(火) 11:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010004-sportiva-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/14(月) 18:41:45.70 ID:CAP_USER9

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    鳴り物入りで入団した大物助っ人のイライラがピークに達している。J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、13日のFC東京戦(味スタ)でJデビュー後4試合連続となる先発出場。

    前半3分に直接FKでゴールを狙うも壁に当ててしまい、後半36分のチャンスには大きくふかすシュートミス。この日は見せ場なく、3試合連続で無得点となった。

     チームも泥沼の3連敗で自身が“戦犯”になりつつあるからか、試合後は不機嫌モード全開。取材エリアにいったん姿を見せたものの、すぐさま動線を外れて部屋を仕切るついたてをわざわざどかして“逃走”した。2試合連続の取材拒否だ。

     ポドルスキがストレスをためている理由は結果以上に現在のチームに光が見えないからだ。移籍後初戦の7月29日の大宮戦こそ2ゴールの衝撃デビューを飾ったが、その後は不発。

    原因は中盤に攻守の起点となれる選手がいないことだ。FWハーフナー・マイク(30)は「彼が高い位置でボールを入れていかないと。もうちょっとゴールに近い位置で仕事をしてもらえるように。(自分とも)もっと近くでプレーしたほうがお互いが生きる」と指摘する。

    神戸は前線にポドルスキに加え、ハーフナー、FW渡辺千真(31)と代表級のストライカーを擁する一方で、中盤が明らかな駒不足。そのためこの日はポドルスキが中盤の底までプレー位置を下げて組み立てをするはめになるなど、自慢の決定力を生かせない展開になっているのだ。

     世界的ストライカーが偏ったチーム編成のしわ寄せを受けた形。このままではいつ怒りが爆発してもおかしくない。

    8/14(月) 16:34配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000019-tospoweb-socc

    【サッカー】<J1第22節>川崎、首位・鹿島の無敗街道止める3発快勝!横浜FM3連勝!12試合負けなし。 ポドルスキ不発の神戸は3連敗
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502625764/

    【サッカー】<日本代表>ポドルスキ完封の鹿島DF昌子を起用するべき「ビビりまくってるもんハリルさん、吉田を外す度胸ないわな」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502556972/

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    1: 砂漠のマスカレード ^^ 2017/08/13(日) 23:45:20.16 ID:CAP_USER9
    <明治安田生命J1:東京1?0神戸>◇第22節◇13日◇味スタ

    注目の元ドイツ代表の10番、14年W杯ブラジル大会も制したヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(32)は3試合連続無得点に終わった。
    シュートは前半の1本だけ。後半はイライラモード。チームも背番号10が沈黙し3連敗。ポドルスキは2試合連続で取材に応じず、引き揚げた。

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0813/nsp_170813_8225413986.html
    日刊スポーツ8月13日(日)22時59分

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/08/10(木) 09:42:06.64 ID:CAP_USER9
     ◇明治安田生命J1第21節 神戸1―2鹿島(2017年8月9日 ノエスタ)

     ポルディ王子が怒りの取材拒否だ。ホームの神戸は鹿島に1―2で逆転負け。2連敗となり、FWポドルスキは来日後4試合目にして初めて取材エリアを素通りした。

     見せ場はつくった。後半3分だ。エリア内でパスを受けるとDFをかわして強烈な左足シュート。その流れで得たCKからDF渡部が先制点を奪った。

    後半31分には初の交代。ネルシーニョ監督は「日本のサッカーにアダプト(適応)するには時間がかかる。90分間は持たない」と交代の意図を説明した。前半9分、後半14分とボールを持てば怖さは発揮できるものの、全体的な運動量は少なかった。

     次戦は中3日で敵地・FC東京戦。報道陣の声かけをスルーした王子のフラストレーションが良い方向に爆発すれば良いのだが…。

    8/10(木) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000009-spnannex-socc

    写真
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    565: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイW ad12-P0wN) 2017/08/06(日) 19:09:03.52 ID:E1A9xiqR0

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/31(月) 20:41:52.83 ID:CAP_USER9

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    衝撃デビューを果たしたJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)の波及効果に期待が高まっている。

     初の公式戦となった29日のホーム大宮戦で、いきなり2ゴールを挙げて3―1の勝利に大きく貢献。“ポルディ”の愛称を持つストライカーは「まだチームにフィットしきれていないけど、徐々に上がってくる。これからが楽しみ」と語り、これが本当の実力ではないと言わんばかりだ。

     ゴール量産でリーグ戦中位に甘んじるチームを押し上げる役割を担っていく中、別の任務も望まれている。神戸の田中健一社長(48)は「彼が成功することで、こういう選手を(他のJクラブが)獲る、獲りたいという流れになってほしい」とJリーグの活性化を熱望。

    その上でポドルスキには、Jクラブの大物外国人獲りの“後方支援”を要請した。「彼は欧州での発信力もある。Jリーグのよさも発信してほしい」。ドイツ紙で連載するコラムやSNSを通じてJリーグ移籍を検討する選手の背中を押してもらいたいわけだ。

     さらにこんなことまで。29日のデビュー戦は母国ドイツでも動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」で中継されただけに、田中社長は「ルーカス見たさをきっかけに、彼といい連係をしていたうちの選手に(欧州クラブから)興味を持ってもらえるかもしれない」。“ポルディ効果”で海外移籍を果たすJリーガーが誕生するという未来も描いている。

     大物外国人選手の活躍例が少ないJリーグだが、ポドルスキはゴールを決めるだけではなく、さまざまな場面で存在感を発揮してくれそうだ。

    7/31(月) 16:54配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000031-tospoweb-socc

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