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    2017年08月

    1: pathos ★@2017/08/03(木) 15:24:21.27 ID:CAP_USER9
     バルセロナ(スペイン)は現地時間2日(以下現地時間)、ブラジル代表FWネイマールが移籍を志願したと発表した。そのうえで、獲得には2億2200万ユーロ(約291億1000万円)の契約解除金を全額支払う必要があると強調している。

     パリSG(フランス)への移籍が取りざたされているネイマールは2日、父親と首脳陣に面会。退団を望んでいることを通達した。バルセロナは、放出には契約解除金の全額支払いが必要と発表している。

     移籍が実現した場合、昨夏にユヴェントス(イタリア)から1億500万ユーロ(約137億7000万円)でマンチェスターU(イングランド)に移籍したフランス代表MFポール・ポグバを上回り、ネイマールは移籍金の史上最高額を塗り替えることとなる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000010-ism-socc

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    2: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/08/02(水) 18:37:47.89 ID:voc3Sw+I0
    プレミアってめちゃ弱いよな。
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    1: Egg ★@ch.net 2017/08/03(木) 11:43:09.70 ID:CAP_USER9

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    日本代表選手として歴代最多の国際Aマッチ出場を果たしている遠藤保仁。長きにわたって日本代表の攻撃を操っていたコントロールタワーの目に、現在の日本代表はどのように映っているのだろうか。8月7日発売となる『フットボール批評issue17』で敢行したインタビューで、ガンバ大阪MFは自身の考えを語っている。(取材・文:西部謙司)

    ●現在の日本代表に足りないものを埋めるにはどうすれば

    「間違いなく少ないですね」

     中盤でのタメ、あるいは「遊びのパス」。いっけん無駄にみえて、そこで一呼吸おくことで展開を大きく変えていく組み立て。日本代表にそれが少ないのでは?

     遠藤保仁の答えは予想どおりだった。それにかけてはエキスパートで、それで日本代表を動かしてきた選手なのだ。では、現在の日本代表に足りないものを埋めるにはどうしたらいいのか、何が必要なのか。

    「勇気じゃないですか」

     日本代表選手が臆病だという意味ではない。背景を説明する必要があるだろう。ハリルホジッチ監督の指揮する日本代表は自分たちに“ボールがない”ことを前提としたチーム作りを進めている。堅固なゾーンの守備ブロックを敷いて敵の攻撃を迎撃し、素早くカウンターアタックを仕掛けることを目指している。

     もちろん、これしかやらないわけではないが、流行の言葉でいえば「デュエル」と「縦に速い攻撃」のサッカーだ。一方、遠藤は“ボールがある”ことを前提としたサッカーで能力と存在感を発揮してきた選手である。

     現在の代表に遠藤はいない。本人が招集されていないだけでなく、“遠藤”に該当するMFすらいない。ボランチに要求される仕事が違うからだ。ボールをどう生かすかではなく、敵のボールを奪える能力が優先されている。

     当初、“遠藤”は起用されていた。柏木陽介、大島僚太がいた。しかし最終予選の初戦でUAEに敗れると、ハリルホジッチ監督はチームの性格をはっきりさせた。“遠藤”はいなくなり、“ボールがない”サッカーへと舵が切られた。遠藤的なプレーの減少は必然といえる。

     ただ、全く不要というわけでもない。それが必要とされる場面は何度となくある。それがチームの目指している方向性とは違っていても、サッカーである以上必ずある。しかし、そのときにチームの方向性と違うプレーをやるには「勇気」が要る。

    「(監督の指示どおりにやらないと)試合に出られない雰囲気は、代表に入っていない僕らでも感じますから、代表選手はもっと感じているでしょう」

    つづく

    8/3(木) 10:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00010000-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/02(水) 18:11:23.20 ID:CAP_USER9
    サッカー元日本代表のMF松井大輔(36)が2日、J1磐田からポーランド2部のオドラオポーレに完全移籍すると発表した。自身の公式サイトで「この年齢になって海外からオファーが貰えるというのは嬉しい事」と、あえて再び海外へと赴く心境をつづった。

     「この度僕はポーランド2部のODRA OPOLE(編集注・オドラオポーレ)というクラブに移籍する事が決まりました」と今回の移籍について報告した松井は、「ジュビロ磐田で3年半プレーさせていただきました。1年目はJ2からでしたが、やり甲斐を感じ、J1に行くぞと意気込んで頑張りました。が、力が及ばず、結果2年もJ2で戦う事になってしまったのは自分の責任ですし、サポーターの皆さんに申し訳なかったと思っています」と謝罪しつつ、名波監督の下、J1で上位に食い込んでいる今季について言及。「J1に上がり、色々な選手が加わり、今ではJ1リーグの上位に食い込んでいます。本当に嬉しい事です。これからもジュビロ磐田のサポートを皆さん宜しくお願い致します」と今と変わらぬ応援をサポーターに求めた。

     ポーランド2部というリーグについて、「これから行く所は今を考えれば凄く厳しい環境かもしれません」と表現した。磐田の公式サイトでは「この年齢での海外移籍は、無謀と言われるかもしれません」とも語っている。そうしたことも覚悟の上で「この年齢になって海外からオファーが貰えるというのは嬉しい事ですし、逆にそれを楽しみながら乗り越えて行きたいと思います」とフランス、ロシア、ブルガリア、ポーランドと渡り歩いた松井らしく決意を語った。

     磐田でのラストマッチは5日、ホームでの広島戦になる。「5日の試合を最後にクラブを離れる事になりますが、これからもこんな僕を宜しくお願いします」と呼びかけた。広島戦後に松井本人が挨拶を行う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000081-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/08/02(水) 21:40:19.33 ID:CAP_USER9
    スカパーJSATホールディングスは、平成30年3月期第1四半期(2017年4月1日~6月30日)の連結業績を発表。Jリーグ放映権喪失等に伴うサッカー関連収入の減少により、営業収益が前年同期比25億円超の減少となったことなどを明らかにした。

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    営業収益は、前年同期比6.3%減(25億1,200万円減)の371億9,500万円。累計加入件数の減少や、Jリーグ放映権喪失等に伴うサッカー関連収入の減少によるものだという。最終的な四半期純損益では、前年同期比31.3%減(13億4,200万円減)となる29億4,100万円の利益を計上した。

    同社では、「スマートフォンを核とした巨大ネット系企業の進出と、IoTの進展、AIなどの技術の進化により、通信・放送・宇宙分野を含む様々な領域で新たなプレーヤー、新たなサービスが誕生し、既存事業領域での競争がより激化した」と、同社を取り巻く環境を説明。

    そのようななか、メディア事業では4月に『BAZOOKA!!! 第11回高校生RAP選手権in仙台』、6月に『YUZU 20th Anniversary DOME TOUR 2017 ゆずイロハ』をそれぞれ放送したり、昨シーズンに続き、プロ野球の公式戦全試合を視聴することができる「スカパー! プロ野球セット」を販売するなどでコンテンツの差別化を図った。

    また、「スカパー!オンデマンド」において配信チャンネルを拡大し、衛星放送のチャンネルや番組をリアルタイムでスマートフォン・PC・タブレット等で視聴できる“IPリニア”を推進。当第1四半期連結会計期間末では62チャンネルを配信し、サービスの差別化も図っている。

    新規加入件数は前年同期比1,678件減で、再加入件数は前年同期比10,905件増。解約件数は前年同期比6,432件増で、純増減数は前年同四半期比2,795件増。累計加入件数は前年同期末比159,660件減となった。

    なお通期の連結業績は5月に公表したものを据え置いている。

    http://www.phileweb.com/news/d-av/201708/02/41797.html

    ★1 2017/08/02(水) 18:18:41.43
    【サッカー】スカパー、Jリーグ放映権喪失などで前年同期比25億円超の減収。'17年1Q決算発表 純利益は前年同期比31.3%減
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501665521/

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/08/02(水) 20:49:56.53 ID:CAP_USER9

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    [8.2 第41回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会・決勝 浦和ユース 0-2 FC東京U-18 味フィ西]

     第41回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会の決勝が2日に味の素フィールド西が丘で行われ、前回王者のFC東京U-18(関東1)が浦和レッズユース(関東3)に2-0で勝利し、2連覇を飾った。FW久保建英が先制点を決め、10番のMF小林幹がPKで追加点。完封勝利で2年連続4度目の日本一に輝いた。20年ぶりの頂点を狙った浦和だが、あと一歩が届かなかった。

     FC東京は準決勝から先発メンバーを一人変更。同試合で右ひざを痛めたDF坂口祥尉がベンチ外となり、代わってMF杉山伶央が先発した。対する浦和は準決勝・山形ユース戦から先発2人を変更。DF大西翔也とMF佐藤陸人に代わり、DF北川龍馬とMF白土大貴が先発した。

     立ち上がりからFC東京がボールを保持し、試合の主導権を握る。しかし再三のチャンスを決めきることはできずに時間は過ぎた。開始2分、FW久保建英が正面からドリブルで持ち込み、白土に倒される。ここで得たFKをMF品田愛斗が直接狙うもポスト右へ外れた。同18分は細かいパスワークで浦和を翻弄。右サイドからFW原大智、久保とつなぎ、相手DFに当たっての浮いたボールをMF平川怜が頭で落とし、最後はPA左の杉山が切り返しから右足シュートも、GK河畑光に阻まれた。

     その後もFC東京はチャンスの連続。前半29分には左SBに入ったMF荒川滉貴が大きくサイドチェンジ。久保がPA内右へ抜け出たが相手二枚に挟まれてバランスを崩し、シュートは打てない。同33分には平川、原とつなぎ、最後はMF小林幹が狙うも枠外。同37分にはDF岡庭愁人から久保、再び小林が右足シュートを放ったがポスト右へ逸れた。後半43分には敵陣でボールカットした品田が原とのワンツーから右足シュートを打つも、相手守護神に弾かれる。こぼれに平川が詰めたが決め切れなかった。0-0で前半を終える。

     対する浦和は前半24分にようやくファーストシュート。FWシマブク・カズヨシのロングパスを受けたFW井澤春輝がPA右で胸トラップから右足で狙ったがわずかに枠外。同42分には再び井澤が決定機を迎えたが決められない。守備に時間を割かれるなか、DF橋岡大樹が身体を張り、多くのピンチを防いだ。

     迎えた後半、徐々に浦和も攻勢を強める。後半8分、DF荻原拓也の右CKからのゴール前混戦。相手10番が落としたボールを拾ったのは井澤。右足ダイレクトで豪快に狙ったがポスト左へ外れた。同19分には白土から受けたFW長倉幹樹がドリブルで右サイドを攻め上がり、左足で巻くようなシュートを打つも枠外。

     後半20分にはFC東京も鮮やかなパスワークで決定機。左サイドから平川が縦パスを入れ、久保がはたく。原がスルーし、PA内左へ走り込んでいた杉山のシュートはポスト左へ逸れた。直後の互いに最初の交代。浦和は白土に代え、佐藤。FC東京は杉山に代わり、MF横山塁を入れる。

     すると後半35分、ようやく試合が動く。中央でボールを拾い、久保から左サイドの荒川、PA内左の小林へつなぐ。相手を引き付けての横パスを受けた久保が迷いなく左足を一閃。二アのわずかな隙間を突いた一撃がゴールネットを揺らす。久保の今大会2点目が決まり、FC東京が先制に成功した。

     勢い乗るFC東京は直後の後半38分には追加点。左サイドから仕掛けた小林の折り返しがDF橋岡の左手に当たり、PKを獲得。背番号10を背負う小林が難なく決め、2-0に突き放した。後半43分には小林に代わり、MF小林真鷹を投入する。試合はそのまま終了。FC東京U-18が2-0で勝利し、2年連続の日本一に輝いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-01642411-gekisaka-socc

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/08/02(水) 19:58:44.459 ID:Lp1QH9EF0

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    経歴は一番だよな?

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/02(水) 22:53:46.18 ID:CAP_USER9
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、自身のInstagramを更新した。

     バルセロナから退団する意向を示したブラジル代表FWネイマールへ向けて「あなたと一緒にプレーできた日々は大きな喜びでした。新しい舞台での幸運を祈っています。また会いましょう」と投稿。パリ・サンジェルマンへの移籍が確実視される盟友に向けて別れのメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00621030-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/02(水) 21:42:55.91 ID:CAP_USER9

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    パリ・サンジェルマンは、バルセロナFWネイマール獲得に向けて着々と動いているようだ。

    バルセロナは2日にネイマール、その父親で代理人を務めるロルダン氏と会談。選手側から退団の意思を伝えられたことを正式に発表している。

    『GOAL』の得た情報では、パリSGは2日午後あるいは3日午前にネイマールのメディカルチェックを行い、3日のうちに獲得を正式発表、4日に入団会見を行う予定だという。

    パリSGは5日にリーグアンの開幕戦でアミアンと対戦する。クラブはホームの一戦で、ハーフタイムにネイマールのお披露目をする見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000024-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/02(水) 11:08:42.23 ID:CAP_USER9

     アウディ杯の準決勝が1日に行われ、アトレティコ・マドリー(スペイン)がナポリ(イタリア)から2-1の逆転勝利を収めた。

     スコアレスで試合が進む中、前半34分にナポリがPKの好機を迎えるが、FWアルカディウシュ・ミリクのシュートはGKヤン・オブラクにストップされてしまう。だが後半11分、MFマレク・ハムシクのパスから左サイドを駆け上がったDFファウジ・グラムのクロスを、ファーサイドのFWホセ・カジェホンが鮮やかなダイレクトボレーで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

     しかし、1点のビハインドを背負ったアトレティコが反撃に出る。まずは後半27分、MFトーマス・パーテイとのパス交換からFWアントワーヌ・グリエーズマンがPA内に進入。パスはマイナス気味になったもののの、FWフェルナンド・トーレスが巧みな右足ボレーで合わせてゴールを陥れ、1点差に詰め寄る。さらに同36分にはCKをFWルシアーノ・ビエットが押し込んで逆転に成功した。

     試合終了間際にDFディエゴ・ゴディンが退場して数的不利になったアトレティコだが、ナポリの反撃を許さずに2-1のまま逃げ切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-01642391-gekisaka-socc

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