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    2017年08月

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/19(土) 06:41:18.52 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    バイエルン 3-1 レヴァークーゼン

    【得点者】
    1-0 9分 ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    2-0 19分 コランタン・トリソ(バイエルン)
    3-0 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン)
    3-1 65分 アドミル・メーメディ(レヴァークーゼン)

    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/news/バイエルンが今季も盤石のスタート.jsp


    ブンデスリーガが18日に開幕し、バイエルンとレヴァークーゼンが対戦した。

     2017-18シーズンのブンデスリーガが開幕した。金曜日開催となった開幕戦は、5連覇王者のバイエルンが昨シーズン12位のレヴァークーゼンをホームに迎えての一戦。キックオフ直前にはバルセロナ市で起きたテロ事件の犠牲者に捧げる黙祷が行われた。

     バイエルンは主将のGKマヌエル・ノイアー、DFジェローム・ボアテング、MFチアゴら主力選手と、新加入MFハメス・ロドリゲスも負傷で欠いたが、この日は新戦力が躍動した。

     開始9分、元ホッフェンハイムのコンビによって新シーズン第1号が生まれる。左サイドでFKを獲得したバイエルンは、セバスティアン・ルディがペナルティエリア内にボールを送ると、ファーのニクラス・ズーレが頭で合わせてゴール左隅に沈めた。

     19分には、またも新加入選手がゴールを決める。右CKのセカンドボールを拾ったアルトゥーロ・ビダルが浮き球パスを送り返すと、ゴール前右に残っていたコランタン・トリソが頭でゴール右隅に押し込み、バイエルンが追加点を挙げた。

     さらにバイエルンは23分、パス交換からエリア内右のトリソが右足シュートを放つが、これは相手GKの体に当たってわずかにコースが変わり、左ポストに弾き返された。試合が進むに連れて雨が強まる中、両チームとも決定的なチャンスを作ることができず、前半はバイエルンの2点リードで折り返す。

     後半に入ってバイエルンは51分、ロベルト・レヴァンドフスキがエリア内で倒されると、一度は流されたものの、ビデオ判定によってPKを獲得。今シーズン導入されたビデオ判定が開幕戦でさっそく活用された。53分、レヴァンドフスキが自らPKキッカーを務め、ゴール右隅に決めて追加点を挙げた。

     3点ビハインドとなったレヴァークーゼンは65分に反撃が実る。左サイドからパスを繋ぐと、中央のユリアン・ブラントからの横パスを、エリア内右に走り込んだアドミル・メーメディがダイレクトで右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

     だが、レヴァークーゼンの反撃は続かず、試合はこのままタイムアップ。ホームのバイエルンが3-1で開幕戦を制し、シーズン白星スタートを飾った。

     バイエルンは次節、26日に敵地でブレーメンと対戦。レヴァークーゼンは同日にホッフェンハイムをホームに迎える

    8/19(土) 5:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629499-soccerk-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170819-00629499-soccerk-000-5-view.jpg

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    1: YG防衛軍 ★^^2017/08/18(金) 21:53:42.71 ID:CAP_USER9

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    バルセロナは完全に混沌とした状況に陥ってしまった。キックオフの前には、セカンドレグでの劇的な逆転劇やサンティアゴ・ベルナベウで記憶に残る試合をしてくれるという希望的観測に近い話題もあったが、それらは楽観的以外の何物でもなかった。ピッチの上では、チームが最も恐れていたことが現実となったのみだ。

    アンドレス・イニエスタがケガにより欠場し、そしてネイマールはもはやバルサにいない状況。とりわけこの試合のような重要な一戦においては、過去10年間で最も“平凡な”先発メンバーがフィールドには送り込まれた。バルサの監督、エルネスト・バルベルデは試合前の会見にて、レアル・マドリーには劣っていないと主張していたが、彼がチームシートに書き込んだメンバーはそうではなかった。

    わずか数週間ですでに3度目のクラシコを迎えたバルベルデは、マイアミで行われたプレシーズン最初のクラシコでは倒した相手なのにと、困惑しているかもしれない。

    その試合ではネイマールはまだバルサのユニフォームを着ていたのだが、彼の移籍がクラブを動揺させた。そして移籍市場が閉まるまで2週間を切った段階で、まだ彼の穴を埋める選手を獲得できないでいる。

    ■バルセロナに再び暗黒期が?

    バルセロナの黄金時代が終わりを迎えたことは間違いない。少しずつ衰退し、上がることは決してなかった。ここ数年、上手くいかないことが起きてもリオネル・メッシがその亀裂を埋めるような活躍を見せてきたが、今やその亀裂はもはやぽっかりと空いた穴となり、水曜日の試合ではメッシでさえ隠すことができないものとなっていた。

    カンプ・ノウでのファーストレグでは、ルイス・スアレスのダイブで得たラッキーなペナルティーキックをメッシが決め同点に追いついたが、最終的には1-3で試合を落とした。そして迎えたベルナベウでの試合ではマルコ・アセンシオが初戦のダメ押し弾に続き、素晴らしい先制点を決め2試合合計4?1と突き放している。

    前半終了直前にカリム・ベンゼマが決めた追加点も、何の驚きもないものであった。前半の45分間でバルセロナが放ったシュートはわずか1本で、これは2017年に入ってから最も少ないものだった。その結果と同様にチームの出来も非常に悪いものであったことは言うまでもない。

    これまで全くテストをしていない3-5-2のフォーメーションに加えて、不評のアンドレ・ゴメスとハビエル・マスチェラーノを起用し、守備の不安定さを露呈することとなってしまった先発メンバーを起用した責任をバルベルデは重く受け止める必要がある。スペイン、そしてヨーロッパ王者とのアウェーでの試合は何かを試すための場所ではなく、その新しいフォーメーションに驚いたのは相手チームよりもむしろ自分たちであった。

    深夜ながら真夏の暑さが残った後半のキックオフからバルサは幾分復調し、メッシのシュートがゴールバーを叩くシーンもあった。メッシは常に最もインスピレーションを発揮する存在であったが、彼以外の選手はクラブのプライドのためだけに戦っているようである。一方のマドリーは今週末のリーガ開幕を見据えており、彼らは優勝候補の最右翼としてシーズンを歩み出すだろう。

    ■次代を担うスターの不在

    スアレスも衰えを感じさせ、イニエスタは今シーズンが彼の最後のシーズンとなるとも言われており、ネイマールこそがクラブの未来を背負う存在となると期待されていた。しかしそれも過去のものとなり、いまやカタルーニャのクラブはスターのクオリティを備えた選手はほとんどいない。パウリーニョの獲得はブラウグラナにとっては有益なものとなるかもしれないが、マルコ・ヴェッラッティがやってくることを待ち望んでいたサポーターにとっては、パウリーニョ程度で興奮することはない。全体的に見て、今のバルサは、ペップ・グアルディオラが指揮を執りチームに変革をもたらす前のシーズンであり、メッシがまだ若手のホープであった2007-08シーズン以来最低のチームのように思える。

    今ではメッシも30歳になった。今夏彼はバルセロナとの契約延長に合意。しかし彼はその決断が正しかったのかどうか疑問に思っているかもしれず、もし彼がほんの2~3歳若かったら、彼の放出条項2億5000万ユーロ(約320億円)はバルサにとって大きな懸念となっていたことであろう。

    ほとんどの試合はこのレアル・マドリーとのアウェー戦よりは簡単なものとなるだろうが、バルサはそのベルナベウの地で6-2や4-0の勝利、直近では3-2の勝利を収めることで世界最強の名声を築き上げてきたはずだ。今ではメッシのみが凡庸なチームにおいて突出した存在であり、レアルはバルサよりも遥か先を進んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000025-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/18(金) 21:56:00.33 ID:CAP_USER9
    最近発表されたあるデータが発端となり、一部で大きな話題を呼んでいるニュースがある。それは「Jリーグに枠内決定率100%男が存在していた」という話だ。

    話題の渦中にいるのは、大宮アルディージャに所属する江坂任。MF登録ながら、今季は序盤からFWで起用され、ここまで8ゴールを記録。日本代表入りも噂されるアタッカーである。

    特に5月以降は「数少ないチャンスをモノにする決定力」が際立ち、上述の「枠内決定率100%」を達成。「6本の枠内シュートを全てゴールに結び付ける」という離れ業をやってのけた。

    元々はチャンスメイカー色が強い選手であったが、チーム事情からのコンバートで思わぬ開花を見せる25歳。

    ディフェンスラインの裏への抜け出し、ドリブルからの持ち込み、クロスに合わせてのヘディングなど、ストライカー顔負けの豊富な得点パターンも持っており、今後もその知名度を上げていきそうな選手だ。

    http://qoly.jp/2017/08/18/omiya-ardija-ataru-esaka

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    1: YG防衛軍 ★^^2017/08/18(金) 22:23:18.01 ID:CAP_USER9

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    イタリア・セリエAは現地時間19日(以下現地時間)に2017-18シーズンが開幕し、昨季王者ユヴェントスはカリアリと対戦する。この一戦を前に、マッシミリアーノ・アッレグリ監督が今季の展望を語った。

     セリエA7連覇を狙うユーヴェだが、13日に行なわれたイタリア・スーパーカップでは、2対3で黒星。新シーズンの幕開けを告げる大会で、ラツィオにタイトルを譲った。

     アッレグリ監督はラツィオ戦を受けて、「リーグ戦では、あのようなプレーは絶対にしてはならない。この敗北は、我々を現実に引き戻した。まだ完全なコンディションでない選手もいて、簡単にはいかないだろう。しかし、土曜(19日)からは違うユーヴェを見せる」と気合いを入れた。

     同監督はまた「2年前はラツィオをスーパーカップで倒して優勝したが、セリエAでは好スタートを切れなかった。今年は、その逆になることを願っている」と話した。

     ユーヴェの好敵手になると目されているのが大補強で話題を呼んでいるミランだ。中国系コンソーシアムへの売却が完了したミランは今夏、2億ユーロ(約257億円)を超える額を投じ、DFレオナルド・ボヌッチを始め、積極的に選手を補強した。最低でもチャンピオンズリーグ(以下CL)出場が叶う4位以内に入ることが求められるが、新たなチームが早くから機能すれば、セリエA優勝も夢ではない。

     ユーヴェから加入したボヌッチは、伊『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙に対し、「ユーヴェは変わらず優勝候補だろう。ナポリも優勝に向けて大きなチャンスがある。今の僕らはこの2チームの後ろにいるが、僕らは自分たちの限界を決めるべきではない」とコメント。「この2チームに続く、ミラン、インテル、ローマは対等だ」とも述べ、意欲を示している。

     そのボヌッチが優勝候補の一角に挙げたナポリは、過去5シーズンで4度、トップ3に名を連ねている。昨季は、ディエゴ・マラドーナ氏の持つクラブ最多得点記録更新まであと3得点に迫る活躍を見せたマレク・ハムシクを中心に、過去最高の勝ち点を手にしたものの、首位ユヴェントスとは5差の3位に終わった。

     ナポリはここまで特に大きな補強をしたわけではないが、ドリース・メルテンスとロレンツォ・インシーニェが新契約に合意するなど、主力の残留が大きな成功と言える。

     昨季30得点以上を挙げたメルテンスは、16日に行なわれたニース(フランス)とのCL予選プレーオフ・ファーストレグでも1ゴールを挙げ、2得点に絡んだ。同選手は「僕はここに残った。なぜなら、このチームはとても美しいサッカーをするし、そうすることで僕たちはたくさんの喜びを感じるからだ」と話している。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000013-ism-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/18(金) 23:51:04.82 ID:CAP_USER9
     マンチェスター・ユナイテッドがバイエルンに所属するオランダ代表MFアリエン・ロッベン(33)獲得を検討しているようだ。英『デイリー・メール』が報じた。

     ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、今夏ウインガーの補強を熱望。インテルのMFイバン・ペリシッチ獲得に向けた動きが報じられてきたが、交渉はうまく進んでおらず、獲得には至っていない。

     そうした中、ユナイテッドはモウリーニョ監督のチェルシー時代の教え子であるロッベンにターゲットを変更。バイエルンとの契約が今シーズン終了までとなっている33歳のロッベンは、クラブが若返りにシフトし始めたことで出場機会減少を指摘されている。

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    8/18(金) 23:07配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643122-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/18(金) 22:11:51.05 ID:CAP_USER9
     ピーター・ボス新監督のもと、昨季以上の成績を目指すドルトムント(ドイツ)だが、ローター・マテウス氏の意見によれば、スタートダッシュがそう簡単にいくとは限らないという。現地時間18日(以下現地時間)、独『Redaktionsnetzwerk Deutschland』に同氏が語った内容を、独『Sport1』が伝えている。

     それによるとマテウス氏は「ドルトムントはまだブンデスリーガを知らない監督を迎えたわけだが、ピーター・ボスのやりたいシステムを実行するには、守備陣の足が遅すぎる」とコメント。ボス監督がアヤックス(オランダ)で魅力的なサッカーを展開してきたことは認めつつ、ハイプレスを仕掛けていく前線と後方のインテンシティの差などに言及し「バランスがまだ取れていない」とも語った。

    ドルトムントは19日に開幕戦を迎え、敵地でヴォルフスブルクと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000016-ism-socc

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    1: Egg ★@^^
    ©2ch.net
    2017/08/18(金) 11:19:27.35 ID:CAP_USER9
    メキシコ1部のパチューカが現地時間18日にアウェイで行われるモレリア戦の招集メンバーを発表した。今年7月に同クラブへ加入した日本代表FW本田圭佑は招集外となっている。

     本田はパチューカに加入して以降、筋肉系の怪我により公式戦デビューを飾ることができていない。最近、ようやくチーム練習に合流したようだが、メキシコ紙『メディオ・ティエンポ』は「高度に順応できず、実戦でリズムを保つことに問題を抱えている」と指摘している。

     パチューカは今季、既にリーグ戦4試合、カップ戦(コパ・メヒコ)を3試合終えていた。モレリア戦にも招集されないことが決定したため、本田は公式戦8試合連続でベンチ外となっている。

    8/18(金) 10:44配信 
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    1: pathos ★@ 2017/08/18(金) 15:12:56.15 ID:CAP_USER9


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     元バルセロナのGKビクトル・バルデス(35)が現役を引退することがわかった。スペイン『ムンドデポルティーボ』など複数メディアが報じている。

     バルセロナ下部組織出身のバルデスは、2002年にトップチームデビュー。2003-04シーズンから正守護神の座を掴み、在籍した12シーズンで公式戦535試合に出場し、6度のリーガ・エスパニョーラ制覇、3度のUEFAチャンピオンズリーグ制覇など数多くのタイトルを獲得してきた。

     契約満了に伴い、2013-14シーズン限りでバルセロナを退団。しかし、14年3月に負った右膝前十字靭帯の損傷により、モナコのメディカルチェックをクリアできず、恩師ルイス・ファン・ハール監督率いるマンチェスター・ユナイテッドに加入するも、指揮官との衝突により“飼い殺し”の状態が続き、昨年1月にスタンダール・リエージュにレンタル移籍。昨シーズンはミドルスブラでプレーしていたが、シーズン終了後に契約を解消していた。

     報道によると、バルデスに対してベティスやデポルティボ、ラス・パルマス、スポルティング・リスボンからオファーが届いていたものの現役引退を決意。現在は2人のパートナーとテレビ製作会社を設立し、バルセロナとアブダビ、ロンドンに拠点を置く同会社の代表として新たなセカンドキャリアをスタートさせたという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643113-gekisaka-socc

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    1: pathos ★^^ 2017/08/18(金) 15:22:07.94 ID:CAP_USER9

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     バルセロナ加入が発表されていたMFパウリーニョ(29)が17日、クラブ施設でのメディカルチェックを経て正式契約を結んだ。背番号は『15』に決定。パウリーニョは加入に際し、「僕にとって特別な瞬間だ。深く感謝している。この満足度はとても大きなものだ。僕が求めていた夢が現実になった。最大限の努力をするよ」とコメントした。

     同日にはカンプ・ノウで入団発表会が行われ、バルセロナのユニフォームをまとったパウリーニョが登場。ファンや報道陣の前でボールを蹴る姿も披露したが、リフティングでまさかの凡ミスを犯し、数回で地面に落としてしまった。

     トッテナムを応援するクラブ公式のサポーターズクラブ『スパーズ・ジャパン』の公式ツイッター(@SpursJapan)もこれに反応。約2年間トッテナムに在籍したパウリーニョに対し、「本人は真面目にやってるんだよ。いいとこ見せようと、いつもなら当然のようにできることをやってるんだ。でも、こんなときにミスっちゃって。。。」と残念がったが、最後に「大好きパウリーニョ」と、お茶目なパウリーニョに変わらぬ愛着を示した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643101-gekisaka-socc

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    1: pathos ★@^^2017/08/18(金) 15:38:51.66 ID:CAP_USER9
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     バルセロナのFWルイス・スアレスは、2人の新戦力候補がチームを救うとは考えていない。スペインメディア『カデナ・セール』が、同選手のコメントを伝えている。

     現地時間16日に行われたスペイン・スーパーカップのセカンドレグで、バルセロナはレアル・マドリーに敗れた。バルセロナの幹部は、リバプールのMFフィリッペ・コウチーニョとボルシア・ドルトムントのFWウスマン・デンベレの獲得に近付いていることを認めたが、スアレスにとってはそこまで重要なことではないのかもしれない。

     2人の加入について問われたスアレスは、「デンベレとコウチーニョは解決策にならない」とコメント。「団結して一緒に戦う必要がある。それは新しい選手がきてもそうでなくても大事なことだ」と話した。

     スーパーカップでレアル・マドリーに連敗した形のバルセロナ。これから始まるリーグ戦では一致団結して戦えるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00226669-footballc-socc

    スアレス、右ひざ負傷で4週間の離脱…リーガ開幕4試合とW杯南米予選を欠場へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000010-ism-socc
    バルセロナがリーガ開幕戦で1分間の黙祷…17日のテロ事件での犠牲者に祈り
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000013-goal-socc
    パウリーニョがバルサ入団発表のリフティングで失敗・・・数回で地面に落とす
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643101-gekisaka-socc
    コウチーニョとデンベレ獲得、リバプールとドルトは否定
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000013-jij_afp-socc
    コウチーニョ&デンベレ獲り、バルサ幹部「獲得間近」発言から一転…消極的発言に
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00226711-footballc-socc

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