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    2017年08月

    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/18(金) 11:43:46.59 ID:CAP_USER9

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    19日に敵地でヴォルフスブルクと対戦 香川はベンチ予想も注目はウイングの人選

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは19日に敵地でヴォルフスブルクとのブンデスリーガ開幕戦を戦う。クラブ公式サイトでの先発予想で香川はベンチスタートとなっているが、3トップの一角で起用される可能性が浮上している。

     プレシーズンマッチの終盤からドイツ・スーパーカップでのバイエルン・ミュンヘン戦、DFBポカール1回戦6部FCリーラジンゲン=アーレン戦と中心メンバーをほぼ固定して戦っているドルトムント。ヴォルフスブルク戦に向けたクラブ公式サイトの予想先発も大きな変更点はないと見られている。

     予想先発に名を連ねているのはGKロマン・ビュルキ、DFウカシュ・ピスチェク、ソクラティス・パパスタソプーロス、マルク・バルトラ、ダン=アクセル・ザガドゥ、MFヌリ・シャヒン、マフムード・ダフード、ゴンサロ・カストロ、FWマクシミリアン・フィリップ、ピエール=エメリク・オーバメヤン、クリスティアン・プリシッチの11人。システムもボス監督お馴染みの4-3-3となった。

     注目はウイングの人選か。フランス代表MFウスマン・デンベレはバルセロナ移籍を希望して練習ボイコットするなど造反行為の連発でチーム練習参加禁止処分中。さらに、その代役の筆頭候補だったFWアンドレ・シュールレは負傷で4週間の離脱となった。ドイツ代表MFマルコ・ロイスも未だ長期離脱からの復帰を目指している段階だ。

    公式サイトで香川の“ウイング起用”に言及

     その点についてボス監督は「エムレ・モルもいる。彼もウインガーだ」とコメントし、移籍が噂されるトルコ代表MFの起用も示唆。さらに公式サイトでは、「シンジ・カガワやマリオ・ゲッツェのようなクリエイティブな選手がワイドのポジションを務めることも可能性があるシナリオだ」と指摘。開幕戦で新しいバリエーションが試される可能性も浮上している。

     左肩負傷で出遅れ、ポカールで実戦復帰を果たした香川。その試合でもウイングで起用された香川再び同じポジションで出番を手にすることができるだろうか。

    8/18(金) 11:26配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00010005-soccermzw-socc

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    1: 数の子 ★^^ 2017/08/18(金) 11:57:31.11 ID:CAP_USER9
    8/18(金) 9:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628840-soccerk-socc
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    ヨーロッパリーグ(EL)プレーオフ・ファーストレグが17日に行われ、ミラン(イタリア)とシュケンディヤ(マケドニア)が対戦した。

     今夏の移籍市場で積極的な選手補強を敢行したミランは、先発メンバーにGKジャンルイジ・ドンナルンマやリッカルド・モントリーヴォ、スソらのほか、新加入のレオナルド・ボヌッチやアンドレ・シルヴァ、ファビオ・ボリーニといった面々が並んだ。

     ミランのホームで行われた一戦は、期待の新戦力が躍動する結果となった。まずは13分、敵陣ペナルティーエリア手前でプレスをかけてボールを奪うと、こぼれ球に反応したA・シルヴァがエリア内から右足を一閃。ゴール右隅へ決め、先制に成功する。さらに25分にはスソの直接FKを相手GKが弾いたところにモントリーヴォが反応。いち早く詰めて右足シュートを決め、追加点を奪った。モントリーヴォの復活弾で、ミランがリードを広げた。

     攻撃の手を緩めないミランは27分、ハカン・チャルハノールが左サイドから右足でクロス。ペナルティーエリア内で相手DFを背負いながらトラップしたA・シルヴァが2人のマークを強引に突破して右足シュートを決めた。前半は3-0で終了した。

     後半に入ってもミランの攻勢は変わらない。67分にはA・シルヴァがペナルティーエリア右側でワンツーで突破。リターンからのシュートはうまくヒットしなかったが、ファーサイドで待っていたボリーニが右足で蹴り込んで4点目。直後の68分にはペナルティーエリア右側からスソが放った強烈な右足シュートのこぼれ球をルカ・アントネッリが押し込んで5点目を決めた。

     ゴールラッシュの締めくくりは85分、モントリーヴォが縦パスを受け、ペナルティーエリアに差し掛かった位置から強烈な右足シュート。地を這う一撃がゴールに突き刺さった。

     試合は6-0で終了。ミランがゴールラッシュで大勝し、プレーオフ突破をほぼ手中に収めた。セカンドレグは24日に行われる。

    【スコア】
    ミラン 6-0 シュケンディヤ

    【得点者】
    1-0 13分 アンドレ・シルヴァ(ミラン)
    2-0 25分 リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)
    3-0 27分 アンドレ・シルヴァ(ミラン)
    4-0 67分 ファビオ・ボリーニ(ミラン)
    5-0 68分 ルカ・アントネッリ(ミラン)
    6-0 85分 リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/17(木) 22:10:15.52 ID:CAP_USER9

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     スーペルコパ・デ・エスパーニャ(スペイン・スーパーカップ)のセカンドレグが16日に行われ、レアル・マドリードとバルセロナが対戦。同試合の選手採点をイギリスメディア『ミラー』が行った。

    【動画】今季のJリーグは「ロングシュート」がすごい! ここまでの超ゴールまとめ

     ファーストレグを3-1で勝利したレアル・マドリードが、セカンドレグでも圧巻のパフォーマンス。2-0で勝利し、2戦合計5-1でライバルであるバルセロナを一蹴している。レアル・マドリードにとって、UEFAスーパーカップも合わせて、早くも今シーズン2冠を達成している。“エル・クラシコ”に出場した選手を、『ミラー』がコメント付きで採点している。

     以下、同メディアが記載した得点とコメント。

    ■レアル・マドリード
    GK
    ケイロル・ナバス(コスタリカ代表)…7点「メッシやスアレスのシュートを止め、完封勝利に貢献した」

    DF
    ダニエル・カルバハル(スペイン代表)…6点「つねに動き回っていた。しかし、トラブルも引き起こしていた」
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表)…6点「スアレスを完全に封じ込めた。トロフィーを掲げるに値する」
    ラファエル・ヴァラン(フランス代表)…7点「素晴らしいスピードで相手に対応。スアレスの攻撃も遅らせることができた」
    マルセロ(ブラジル代表)…8点「世界で最高のサイドバックだと証明してみせた。ベンゼマのゴールもお膳立て」

    MF
    マテオ・コヴァチッチ(クロアチア代表)…9点「このクロアチア人は過小評価されている。リーガ・エスパニョーラで良いスタートを切るのは簡単だろう。ボランチの位置から試合をコントロール」
    トニ・クロース(ドイツ代表)…7点「正確で効果的。ドイツ代表のボランチは、クラシカルなプレーをみせていた」
    ルカ・モドリッチ(クロアチア代表)…9点「マスター。ファーストレグでのミスをすぐさま修正してきた」

    FW
    ルーカス・バスケス(スペイン代表)…8点「ユムティティの相手は彼にとって楽だった」
    カリム・ベンゼマ(フランス)…8点「(ポルトガル代表FW)クリスティアーノ・ロナウドや(ウェールズ代表FW)ギャレス・ベイルほどの力はないが、3トップで賢くプレーしてみせた」
    マルコ・アセンシオ(スペイン代表)…9点「今夜のゴールは素晴らしく、彼の才能は止まる所を知らない」

    ■バルセロナ
    GK
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(ドイツ代表)…5点「ベンゼマのシュートを素早い反応で止めた。アセンシオのシュートを止められればなお良かった」

    DF
    ハビエル・マスチェラーノ(アルゼンチン代表)…4点「バルセロナのディフェンスラインで窮屈そうにプレー」
    ジェラール・ピケ(スペイン代表)…5点「ペースを少し乱していた。窮屈そうにプレーし、後半に入ってすぐ交代させられる。だが、勇敢なプレーもあった」
    サミュエル・ユムティティ(フランス代表)…4点「好不調の波が激しい。2点目のベンゼマのゴールは、彼にも責任がある」

    MF
    セルジ・ロベルト(スペイン代表)…5点「バルセロナの中でもっともハードワークした選手の一人。しかし、ディフェンスの面でクオリティーを出すことができなかった」
    イヴァン・ラキティッチ(クロアチア代表)…4点「試合中、姿を消していた」
    アンドレ・ゴメス(ポルトガル代表)…4点「MFの位置で主導権を奪うために送り込まれたが、インパクトを残せず。メッシにボールを渡す以外は、ボールを取られることしかしていない」
    セルヒオ・ブスケツ(スペイン代表)…4点「いつもの落ち着きがなく、中盤を支配された。ベンゼマに阻まれ試合を構築することができず」
    ジョルディ・アルバ(スペイン代表)…4点「5人の中盤に馴染めず、FWに効果的なボールを供給できなかった」

    FW
    リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)…6点「チームを引っ張ろうとし、バルセロナの中で唯一脅威になっていた。サポート不足で本来の力を発揮できず」
    ルイス・スアレス(ウルグアイ代表)…5点「いつもの強さを発揮できなかった。メッシのサポートにも行けず孤立。最後にヒザを負傷した」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00628610-soccerk-socc

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    1: THE FURYφ ★^^ ©2ch.net 2017/08/18(金) 10:32:55.51 ID:CAP_USER9

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    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、現地時間17日にバルセロナで発生したテロ事件の犠牲者に対する
    哀悼のメッセージを、自身のツイッターに掲載した。

    テロ事件は現地時間17日、観光客が多く集まるバルセロナ中心部のカタルーニャ広場近くで発生。白いバンが歩道に突っ込み、
    多くの人々を跳ね飛ばした。現時点で13人が死亡し100人以上負傷したことが確認されている。

    この一報を知った本田は、自身のツイッターに「バルセロナのために祈ります。僕の心はバルセロナの全ての人々と、特に影響を
    受けた家族とともにあります。このような犯罪行為が再び起こらないことを願っています」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00226764-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/17(木) 22:20:51.03 ID:CAP_USER9
    チーム内序列:レギュラー候補

    ノルマ:レギュラー定着と残留への貢献

    目標:シーズン後のアーセナル復帰

    文=遠藤孝輔

    ■今シーズン最初の公式戦は右ウイングで先発出場

    コットブスとのDFBポカール1回戦で先発出場を果たすと、クロスバーを直撃するシュートや裏への鋭い飛び出しを披露するなど、右ウイングとして相手に脅威を与えた。目に見える結果こそ残せなかったが、2部リーグで戦っていた昨シーズンのラスト3試合で出番を得られなかった浅野拓磨にとっては、決して悪くない滑り出しだろう。

    浅野自身が認めるように、ドイツ1年目は大きなインパクトを放てなかった。昇格に貢献しなかったわけではなく、ハネス・ヴォルフ監督から期待を寄せられ、主戦場だったウイングのみならずインサイドハーフも経験。レギュラーに定着した時期もあり、最終的にはフィールドプレーヤーで7番目の長さとなる1679分の出場時間を記録した。

    サンフレッチェ広島時代よりプレーの幅は確実に広がっているが、肝心の“数字”を残せなかったのが反省点であり、新シーズンへの持ち越し課題となる。対戦相手のクオリティーが上がるトップリーグで、フィニッシュの精度をどれだけ高められるか。とりわけ改善が必要なのはGKとの一対一だろう。裏への飛び出しや味方との好連携で決定機を迎えながら、絶好のチャンスをフイにするシーンを減らしたい。

    相手のレベルが上がる以上、チームが作る決定機は昨季より減る見込みだ。したがって、ここぞという場面での集中力も問われるだろう。カールスルーエとのダービーで2戦3発と輝いたような勝負強さをコンスタントに発揮できるか。

    ■同世代のライバルとの切磋琢磨が成長を促すか

    最大の得点源であるジモン・テロッデや主将のクリスティアン・ゲントナーらとは異なり、チーム内で不動の地位を築いていない浅野には、当然ながらレギュラーを争うライバルが多い。コットブス戦で起用された右ウイングなら、カルロス・マネが強力な競争相手になる。ただ、この快足アタッカーは膝のケガで前半戦を欠場予定。マネが戦列に加わるまでは、ドリブル突破力に高い得点力も備えた新戦力で、DRコンゴ代表のチャドラク・アコロが最大のライバルとなるだろう。ちなみにマネは同じ94年生まれで、アコロは95年生まれ。こうした同世代との切磋琢磨が成長に結びつく期待感はある。

    その一方で、左ウイングで定位置を掴む可能性もある。現在の一番手はやはりドリブラーで、パンチ力のあるシュートを武器とするヨシプ・ブレカロ。このU-21クロアチア代表はコットブス戦で1ゴールと好スタートを切ったが、まだ19歳と若いゆえに荒削りで好不調の波が小さくない。年間を通してフル稼働した実績もないため、浅野やアメリカ代表のジュリアン・グリーンにとっては付け入る隙があるはずだ。

    ヴォルフ監督がウインガーを廃した4-4-2を採用する場合は、2トップの一角での起用も考えられる。FWの1枠はテロッデで埋まるため、彼のパートナーの座をダニエル・ギンチェクと争奪することになるだろう。フィジカルに長けた本格派のセンターフォワードで、浅野とは対照的に、昨シーズンの終盤に指揮官の評価を高めた。かつてドイツ代表入りを待望されたこの男が完全復活を遂げるようだと、実績で劣る浅野の分は悪くなりそうだ。

    ■アーセナル復帰には最低でも二桁得点が求められる

    浅野の強みは言うまでもなく傑出したスプリント力だ。その長所を活かせる機会は昨シーズンより訪れるかもしれない。2部では守備に比重を置くチームとの対戦が多く、シュトゥットガルトの攻撃陣にとってはスペースが広がっていない場合が多かったが、今シーズンはその逆が想定される。自陣の深い位置で相手の攻撃を凌いでから、浅野のスピードを活かした高速カウンターに活路を見出すケースが増えるのではないか。

    もっとも、浅野に期待されるのはやはり目に見える結果を残すこと。保有権を持つアーセナルに即戦力として復帰を果たすには、最低でもブンデスリーガでシーズン二桁得点を挙げた実績が必要になるはずだ。かつてポドルスキは年間18ゴールを叩き出して、ケルンからアーセナルへステップアップした。移籍金が発生した例のため一概には比較できないが、それほどのインパクトを残さずしてロンドンへの道は開かない。

    昨季のパフォーマンスやシュトゥットガルトでの現状を考えれば、チーム目標の残留に主力として貢献できれば御の字だが、浅野のあのスピードにはやはり夢を見ずにはいられない。かつての香川のように初参戦のブンデスリーガ1部で輝きを放てるか注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000020-goal-socc

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/08/18(金) 05:12:16.19 ID:CAP_USER9
    スペインのバルセロナ市内で17日、歩行者専用エリアに車両が突入し、
    少なくとも60人以上の死傷者を出す事件が起きた。イギリスメディア『BBC』が報じた。

    事件はバルセロナ市のメインストリートで観光客が多く集まるランブラス通りで発生。少なくとも13名が亡くなり、50名以上が負傷しているようだ。
    地元警察はテロ事件として捜査しており、攻撃に関与したとされる男性を逮捕したという。運転手は車を捨てて逃亡したと報じられている。

    この悲劇を受けて、サッカー界から続々と哀悼のメッセージが送られている。

    地元のバルセロナはクラブ公式Twitterで「私たちの街が攻撃され、深く悲しんでいます。
    我々の想いは、犠牲者やその家族、そしてバルセロナの人々とともにあります」とコメントした。

    バルセロナのエース、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは自身のFacebookページを通じ、
    「僕らが愛するバルセロナで起きたテロ事件で犠牲となった人たちの家族や友人たちに哀悼の意と、全面的なサポートを送りたい。

    また、いかなる暴力行為を断固として否定する姿勢を示したい。僕らは屈しない。
    敬意や忍耐力が共存を支える、憎悪のない平和な世界で暮らすことを願う僕らのほうが圧倒的多数にある」とつづっている。

    今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマールは、
    Twitterで「神様が全ての家族を慰め、元気づけてくれますように。バルセロナを愛している」とツイートした。

    また、リーガ・エスパニョーラは公式Twitterで「バルセロナで起きた悲劇の犠牲者や関係者に心よりお悔やみ申し上げます」との声明を出した。

    バルセロナのライバル、レアル・マドリードはクラブ公式サイトを通じて、「バルセロナで起きた攻撃に対し、深い悲しみを表します。
    クラブは犠牲者やその家族、友人たちとの結束を示します。そして、事件で負傷した方々の早い回復を願っています」とコメントした。

    レアルのエース、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身のTwitterで「バルセロナからのニュースにショックを受けている。
    犠牲者の家族や友達に全てのサポートと団結を」とツイート。レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスもTwitterで「テロ行為、そして恐怖での支配に反対する」と強い姿勢を示した。

    フランスのパリ・サンジェルマンはクラブ公式Twitterで、「この悲劇の日に、私たちはバルセロナの犠牲者やその家族、友人たちを想っています。
    バルセロナ、私たちが一緒です」とコメント。マンチェスター・Cもクラブ公式Twitterに、「全てのクラブ関係者はバルセロナ市の事件を聞き、悲しんでいます。

    私たちは、犠牲者や救急サービスの方々を想っています」との声明を掲載しており、海外からも哀悼のメッセージが届いている。

    なお、バルセロナは3日後の20日に、事件現場から直線距離で約4キロのところにあるカンプ・ノウでリーガ・エスパニョーラ開幕節のベティス戦を行う。
    現時点で試合への影響は発表されていないが、新シーズン開幕前に不安が高まっている。


    8/18(金) 4:08配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628791-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/17(木) 22:04:36.97 ID:CAP_USER9
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     J1横浜F・マリノスは17日、横浜市内で約1時間30分、練習を行った。

     現在、チームは12戦負けなしで3連勝中の3位と、好調を維持している。アウェーの次節ヴィッセル神戸戦(20日)は、チーム新記録の4戦連続完封勝利がかかる。ヴィッセル神戸には、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が在籍するが、主将のMF斎藤学(27)は「特にビビる必要はない」と、チームとして真っ向勝負を挑む心構えを代弁した。

     もちろん「W杯で優勝しているし、あれだけの実績を残している選手なのでリスペクトしている」と、敬意を表している。また個人的にも「しっかりとすごさを学びたい」と、同じピッチに立つことで得るものがあると思っている。それでも現在、首位の鹿島アントラーズとは勝ち点3差、2位のセレッソ大阪とは同1差。次節にも首位浮上の可能性があるだけに、勝利に向けて闘争心を前面に出して戦うことを誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01873638-nksports-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/08/17(木) 23:00:41.40 ID:CAP_USER9

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    バルセロナに、大きな打撃だ。FWルイス・スアレスが負傷で4週間から5週間の離脱を余儀なくされることになった。

    スアレスは16日に行われたスペイン・スーパーカップ第2戦のレアル・マドリー戦(0-2)の終盤に負傷。だがチームが交代枠3枚を使い切っていたため、ピッチを去ることができずに最後までプレーを続けていた。

    ウルグアイサッカー連盟は17日、精密の検査の結果、スアレスが右ひざの負傷で4週間~5週間戦列から離れることを発表している。ウルグアイ代表が8月末のロシア・ワールドカップに向けた南米予選に同選手を招集できない旨も併せて伝えている。

    一方、バルセロナは20日にリーガエスパニョーラ開幕節ベティス戦を迎える。FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナだが、スアレスも負傷離脱となり、厳しい状況に置かれている。

    8/17(木) 22:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000034-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/17(木) 22:21:35.73 ID:CAP_USER9

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    ■マインツ武藤に漂う爆発の予感

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    文=遠藤孝輔

    ■初戦で2ゴールと会心のスタート

    ブンデスリーガ1部クラブに所属する日本人プレーヤー10人の中で、会心のスタートを切ったのがマインツの武藤嘉紀だ。リューネブルクとのDFBポカール1回戦で2ゴールを叩き出しただけでなく、決勝ゴールにつながるPKを獲得し、3-1の勝利に大きく貢献したのだ。4部クラブが相手だったとはいえ、センターフォワードの定位置争いで頭一つ抜きん出たと言える。

    過去2シーズン、ケガでフル稼働が叶わなかった武藤の最低ノルマは、年間を通して健康体を維持することだろう。1年目に20試合・7得点、2年目に19試合・5得点を記録した実績を考えれば、戦列を離れなかった場合の10ゴール超えは現実的な目標だ。

    シュバルツ新監督からはファーストディフェンダーとしての献身的な働きも評価されており、新シーズンに向けての不安は見当たらない。むしろ開幕戦からいきなりインパクトを放つ可能性は十分だ。8月19日にホームで迎え撃つハノーファーは、テストマッチでカイセリスポル(トルコ)に4失点、DFBポカール1回戦で4部クラブに2失点するなど守備に不安を抱えている。武藤にとっては15-16シーズンの第3節にブンデスリーガ初得点、2点目を奪ったのがこの昇格クラブであり、悪いイメージはないはずだ。

    ■本人が狙うのは岡崎より多くの…

    マインツでのライバルと言える存在は一人だけ。今夏にオサスナから加わったコドロだ。17?18シーズンのリーガ・エスパニョーラで28試合・7ゴールを記録したスペイン育ちのボスニア・ヘルツェゴビナ代表のストライカーで、とりわけペナルティーエリア内で怖さを発揮する。オサスナ時代に2トップは経験済みで、最前線で武藤と同時起用されるケースも少なからずありそうだ。

    この実力者に1トップの定位置を明け渡さず、二桁ゴール以上を挙げるようなら、クラブOBの岡崎慎司のようにステップアップ移籍を果たすのではないか。本人はその先達よりゴールを奪うことを目標に掲げている。鍵を握るのは新戦力アレクサンドル・マクシムとの連携か。ラストパスのセンスに長けたこのトップ下とのコンビネーションが深まれば、これまで以上にゴールチャンスに恵まれるはずだ。

    ■アウグスブルク宇佐美貴史は2年目の逆襲なるか?

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    スタフィリディス、チ・ドンウォン、カイウビー、ボバディージャと4人のレギュラークラスが怪我で帯同しなかったにもかかわらず、アウグスブルクの宇佐美貴史はDFBポカール1回戦(対マグデブルク)で遠征メンバーに入れなかった。プレシーズンマッチで先発したのは8試合中1試合のみ(対FC東京)で、4試合連続でベンチ外となった昨シーズン終盤からの厳しい状況は変わっていない。

    明るい展望を描きにくいのは、アウグスブルクが今夏にヘラー、グレゴリッチュ、コルドバと3人のアタッカーを獲得したからでもある。マグデブルク戦で彼ら全員がピッチに立った事実に驚きはない。意外だったのは、トミーのベンチ入りだ。アウグスブルクのユース出身者で、昨季はレンタル先のレーゲンスブルクで2部昇格に貢献したとはいえ、あくまで3部で結果を残したに過ぎない。しかし、現時点におけるバウム監督の序列では、トップリーグでの実績がないこの22歳が宇佐美より上ということだ。

    ハンブルガーSVとの開幕戦(8月19日)、第2節のボルシア・メンヒェングラードバッハ戦(8月26日)でのメンバー入りを逃すようなら、夏の移籍マーケットが閉じる前に、宇佐美が新天地を求める決断を下しても不思議はない。ロシア・ワールドカップ出場を目指し、環境を変えるのはむしろ賢明な判断と言えるのではないか。

    残留した場合は形振り構わずに結果を残すのが地位向上への鍵になる。バウム監督がアタッカーに求めるフィジカル面の強みはないだけに、やはりゴールやアシストで信頼を勝ち取るのが最善策だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000027-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/06/27(火) 18:07:29.80 ID:pUKOZjHt0

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    ガチで無い説

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