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    2017年08月

    1: 豆次郎 ★@^^2017/08/20(日) 20:50:16.53 ID:CAP_USER9
    8/20(日) 20:26配信
    SOCCER KING

    吉田監督の神戸、連敗を3でストップ…横浜FMは無敗記録を13に伸ばす

    神戸と横浜FMの一戦はドローに終わった [写真]=JL/Getty Images for DAZN
     明治安田生命J1リーグ第23節が20日に行われ、ヴィッセル神戸と横浜F・マリノスが対戦した。


     ネルシーニョ監督解任に踏み切った3連敗中の神戸は、吉田孝行暫定監督の初陣となる。左サイドバックの位置には、松下佳貴を5試合ぶりのスタメンに抜擢した。対する12試合負けなしと好調の横浜FMは中澤佑二や齋藤学ら、前節と同じ11名で臨む。

     神戸は17分、藤田直之のクロスに渡部博文がヘディングで合わせるが、GK飯倉大樹が好セーブ。前半は両チームともにスコアレスで折り返す。

     後半に入り79分、横浜FMはエリア内に侵入したマルティノスの折り返しに、途中出場の富樫敬真が合わせるも枠を捉えられず。

     試合は0-0で終了。神戸は連敗を3でストップ。対する横浜FMは無敗記録を13に伸ばした。

     次節、神戸はアウェイでジュビロ磐田と、横浜FMはホームでFC東京と対戦する。

    【スコア】
    ヴィッセル神戸 0-0 横浜F・マリノス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00630255-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し募集中。。。@^^ 2017/08/20(日) 18:50:51.47 0
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    第99回全国高校野球選手権第12日(20日、甲子園)、前日(19日)の大阪桐蔭(大阪)戦で走塁中に相手一塁手の足を蹴ってしまった仙台育英(宮城)の渡部夏史捕手(3年)が、
    準々決勝・広陵戦(広島)のスタメンを外れた。前夜、佐々木監督から言い渡されたといい、代わりに尾崎(3年)が先発マスクをかぶった。

    理由について渡部は「監督から『大阪桐蔭に勝ったことで、本気で(優勝を)狙いにいける。準決、決勝と連戦になる』と言われたので。
    桐蔭からも(優勝を)『頼む』と言われた」と休養のためであることを強調した。

    7回に足を蹴ってしまった後、9回二死から大阪桐蔭の一塁手の足がベースを踏んでいなかったことで試合終了とならず、
    直後に仙台育英がサヨナラ勝ちを決めた。それだけに渡部の“足蹴り”はネットで炎上。
    SNSを持っていたが「監督から『危ないからちょっとやめろ』と言われました」と閉鎖。
    蹴った状況について聞かれると「それについてはあんまり…」と口を閉ざした。

    仙台育英のムードメーカーで佐藤世那投手(現オリックス)の弟・佐藤令央(3年)は「いろいろ騒ぎになってるらしいですけど、
    渡部も一生懸命にプレーした上でああなったわけで、別にわざとやったわけではないんで。いろいろ書きたがる人はいるかもしれないけど、
    高校野球ではこういうことはあり得ることなので渡部を責めることはおかしい。渡部は落ち込んでいる感じがあるので元気にさせて、
    チームのみんなで守っていこうと話している」という。

    スタメンを外れたことについて渡部は「出たい気持ちはあるが、監督を信じています。信じたからこそ昨日みたいな試合ができたので」と気丈に語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000006-tospoweb-base

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/20(日) 17:02:27.83 ID:CAP_USER9
    イタリアメディア『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じたところによると、ミランがアーセナルに所属するMFジャック・ウィルシャーに関心を示しているようだ。

    昨シーズン、ボーンマスへの期限付き移籍を経て、アーセナルに戻ったウィルシャー。しかし、現時点でウィルシャーはアーセナルのトップチームで出場機会が得られず、プレミア開幕週にはBチームの一員として下部リーグの公式戦に出場していた。

    ウィルシャーはロシア・ワールドカップを前にイングランド代表への返り咲きを狙っているが、アーセナルではアピールの場がないことから、今夏の再移籍が有力視されている。

    しかし、ミランからの関心についてウィルシャー本人は乗り気ではなく、イギリス国内でプレーする道を希望しているとの報道もある。

    同選手にはミランのほか、アストン・ヴィラ、ウェスト・ハム、ユヴェントス、サンプドリア、アンタルヤスポルなども関心を示しているとされる。アーセナルとの契約は2018年6月までとなっており、ウィルシャーがどのような道を選ぶのか。移籍市場が閉幕する8月31日まで、いつ再移籍が決定してもおかしくない状況となっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000018-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/20(日) 10:55:18.05 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕戦のヴォルフスブルク戦に86分から出場した。2010年からドルトムントを知る同選手は、チームの中心としての自覚を持って戦っている。

     開幕戦に86分から出場した香川は、短い時間で惜しいチャンスがあった。その場面については、「素晴らしいパスがきたから決めたかったけど、しょうがないですね」と振り返っている。

     ポジションについては「監督から直接言われていないけど、こういう使われ方を見ていると、いろんなポジションでの起用を考えられていると思う」とのこと。「まだ新しい監督の下で始まったばかりなので、たぶん様子を見ていると思う。いろんなところでアピールしたい。そうしたら使われ方も変わってくると思うし」と話した。

     「一番は中盤で出たい気持ちはある」と認める香川だが、「どこで出ようが、今まで常に攻撃でアクセントを加えることを意識して練習しているから、ポジションはそこまで気にしない」という。

    「どれだけ良い状態、ボールを持ったとき、攻撃のときに、どれだけ違いを生み出せるか。それは練習から良い状態にあると思っているので、もっともっと監督のやりたいサッカーを続ければ、最初は難しい試合が続くと思いますけど、良い感じになると思います」

     ピーター・ボス新監督の下で「動きの中での規制はこれまでに比べてないので、より流動的にやれそう。そこは自分にとってプラスかなと思う」と香川は考えており、「自分が入ったら、自分が中心にならないといけない」と強く意識している。

    「それを意識してやらないと。チームに合わせていたら恐ろしくまた中途半端な結果に終わると思っている。自分が経験したものですし、それを常に頭に入れながら、自分が入ったら、自分でどれだけボールを入れられるかというのを意識してやっています」

     香川はチームのリーダーとしての役割もあると感じており、「そういう自覚はしています。もうこのチームで長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるっていう気持ちがなきゃいけない年なので。そういう意味では、代表でもチームでも、僕がしっかりやっていきたいと思っています」と語った。

     今後、キャプテンマークを巻く機会があるかもしれない。「それは監督に聞いて下さい」と笑った香川だが、そういう「意気込みでやってますよ、もちろん」とリーダーとしての自覚をうかがわせた。

    8/20(日) 9:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00226953-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: pathos ★@^^2017/08/20(日) 14:03:11.23 ID:CAP_USER9
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     現在リバプールのU-17チームを指揮する元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルを痛烈に批判した。英『デイリー・メール』が報じている。

     アーセナルは19日、プレミアリーグ第2節でストーク・シティと対戦。前節レスター・シティ戦では4-3と打ち勝ち、この日もボール支配率77%とストークを圧倒したが、FWアレクサンドル・ラカゼットのゴールがオフサイドと判定されるなど1点が遠く、後半立ち上がりの失点により0-1で今季初黒星を喫した。

     『BTスポーツ』でこの試合の解説を務めたジェラード氏は、アーセナルのゲームメーカー、MFメスト・エジルを「僕らは彼の絶頂期を見てきた。彼はワールドクラスの才能の持ち主だよ」と認めた上で、貢献度が低かったとして「今日の彼には失望した」と酷評。「彼のボディランゲージとリアクションが心配だ。ボールを奪われると、彼はチームメイトに何も提供しない。アウェーでの彼はお荷物。不十分だ」と厳しい言葉を並べた。

     さらにジェラード氏は続ける。「彼と(グラニト・)ジャカは、ビルドアップにおいてのリアクションが弱い。ワールドクラスの選手は両方をこなさなければいけない。ボールを失った時にはチームのために守備にシフトしなければいけないが、エジルは諦めてやめてしまった。追いかけることすらしない」と指摘した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643167-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/20(日) 10:46:40.48 ID:CAP_USER9

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    今季の岡崎慎司は一味違うと感じさせてくれる開幕2連戦だった。開幕節のアーセナル戦でも得点を決めていたレスター・シティFW岡崎は、第2節のブライトン・ホーヴ・アルビオン戦でも開始早々にゴールを記録。チームの2-0勝利に大きく貢献した。

    この活躍を英メディアも称えている。まず『The Guardian』は「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアでの厳しさを教えた」と伝え、昇格組のブライトンにショックを与えたことを称えている。

    『Daily Mail』は岡崎に相棒のジェイミー・バーディと並んで7・5点の高い評価をつけており、ゴールに加えて相変わらずの献身性も称賛されている。最も高い評価を得たのは2得点に絡んだリヤド・マフレズで8点だったが、岡崎も高く評価されたことに変わりない。

    地元紙『Leicester Mercury』もマフレズに最高の9点を与えているが、岡崎も8点と高く評価し、「彼をチームから外すのは難しくなる」と伝えている。

    また、サポーターもこの活躍を喜んでいると同時に驚いている。レスターは今夏にマンチェスター・シティからFWケレチ・イヘアナチョを獲得したこともあり、岡崎の序列は下がるとの予想が多かった。しかし開幕から2戦連発と岡崎はアピールしており、これにサポーターも良い意味で驚いている。

    「序列が下がるかもしれないとの恐れがオカザキのベストを引き出した」

    「オカザキが止まらない。止まるつもりもないだろう」

    「オカザキがアジアのロナウドになった」

    「オカザキはファンタスティックだ」

    サポーターも岡崎のことは評価していたはずだが、まさか開幕から2試合連続で得点を記録すると予想していた者は少なかっただろう。それだけに岡崎のスタートにはインパクトがある。これではイヘアナチョに先発の座を与えるのが難しくなってくるが、岡崎はポジションを守ってみせるか。

    8/20(日) 7:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00010003-theworld-socc

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    1: pathos ★^^ 2017/08/20(日) 01:36:37.29 ID:CAP_USER9
    20160625_usami_kudo


    [8.19 ブンデスリーガ第1節 ハンブルガーSV1-0アウクスブルク]

     ブンデスリーガは19日、第1節2日目を行い、DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVはホームでFW宇佐美貴史所属のアウクスブルクと対戦し、1-0で勝利した。ベンチスタートとなった酒井高は最後まで出場なし。宇佐美はベンチ外だった。

     ハンブルガーSVがいきなり試合を動かした。前半8分、ボルシアMGから新加入のFWアンドレ・ハーンとワンツーの形で抜け出したMFワラシが右クロスを入れ、ファーサイドのMFニコライ・ミュラーが右足ダイレクトで押し込んだ。するとその直後、ゴールパフォーマンス中にアクシデント。コーナーフラッグをつかんだ際に転倒したミュラーは左膝を負傷したか、前半15分に途中交代となった。

     1点リードで迎えた後半もキャプテン高徳に出番は訪れなかったが、守備に重心を置いたチームは固いブロックでアウクスブルクの反撃を跳ね返し、そのまま試合終了のホイッスル。ハンブルガーSVが1-0で逃げ切り、開幕節を白星で飾った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643155-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/08/20(日) 05:10:32.57 ID:+eB+g0sNp

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    SS レアル・マドリード
    S マンチェスターU、バイエルンミュンヘン、パリ・サンジェルマン
    AA バルセロナ、アトレティコマドリー、マンチェスターC、ユヴェントス、ドルトムント、アーセナル
    A ナポリ、レスター、チェルシー、リバプール、トッテナム
    伸び代枠の大穴 ACミラン インテル

    異論は少しなら認める

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    1: ranran roo ★^^ (★ 99d6-1dmy) 2017/08/20(日) 00:56:05.90 ID:CAP_USER9
    DHmsoJRUwAAwtO9
    2017年08月20日(Sun)0時53分配信

    レスターに所属する岡崎慎司【写真:Getty Images】

    【レスター 2-0 ブライトン プレミアリーグ第2節】

     現地時間19日にプレミアリーグ第2節の試合が行われ、レスター・シティはプレミアリーグ昇格組のブライトンと対戦。日本代表FW岡崎慎司などがゴールを積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して1分、カウンターからパスを繋いで攻め上がると、右サイドを駆け上がったリヤド・マフレズがシュートを放つ。GKマシュー・ライアンに弾かれたが、こぼれ球を岡崎がゴールに押し込みレスターが先制した。岡崎にとっては開幕戦のアーセナル戦に続く2戦連続ゴールとなっている。

     続く54分には、コーナーキックからハリー・マグワイアがヘディングシュートを決めてレスターに追加点が入った。75分に岡崎はイスラム・スリマニとの交代でベンチに下がったが、席に座っていた観客はスタンディングオベーションで迎えている。結局、リードを守りきったレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    1分 1-0 岡崎(レスター)
    54分 2-0 マグワイア(レスター) 
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