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    2017年07月

    1: Egg ★2ch.net 2017/07/24(月) 17:20:02.49 ID:CAP_USER9
    赤い悪魔の再浮上はあるのか。J1浦和は22日のC大阪戦で2―4と惨敗したが、フロントはミハイロ・ペトロビッチ監督(59)の解任を否定。優勝が遠のく結果となったにもかかわらず、危機感の薄さばかりが浮き彫りになった。

     8月15日にスルガ銀行チャンピオンシップを戦う関係で、1試合だけ前倒しで行われた一戦だったが、首位を走るC大阪との力の差は歴然。前半だけで4失点は23年ぶりのワーストタイ記録で、守備陣はまたも醜態をさらした。MF柏木陽介(29)は「一回ケンカしようかというくらい、甘さを取り除いていかないとダメ」と話したが、裏を返せば“ぬるま湯”の状態でここまでやってきたことも露呈した。

     それでもクラブ首脳は引き続き、指揮官の支援を約束。5日の川崎戦敗戦後に勃発した退任騒動も、9日の最下位新潟戦と12日の天皇杯J2熊本戦の連勝で終息ムードに包まれ、正念場のはずだった首位C大阪戦の惨敗でも蒸し返される様子はない。あるJクラブ関係者は「監督のサッカーが限界を示しているのに、選手からの信頼はまだ厚い。それがいけないと思いながらも、フロントがメスを入れない。全員がおかしくなっている」と“機能不全”に陥っていることを指摘した。

     もはや特効薬すら見つからない状況。浦和に明るい光は見えない。

    7/24(月) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000036-tospoweb-socc

    【サッカー】<なぜ浦和レッズの失点がリーグワースト3に?>柏木が語る問題点と「恥ずかしさ」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500877872/

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    1: 数の子 ★@^^2017/07/25(火) 22:37:33.58 ID:CAP_USER9

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    [7.25 ICC チェルシー2-3バイエルン]

     インターナショナルチャレンジ杯(ICC)は25日、シンガポールラウンドが開幕した。バイエルン(ドイツ)はチェルシー(イングランド)と対戦し、3-2で勝利した。

     22日にアーセナルとの“ビッグロンドン・ダービー”を3-0で制したチェルシー。その試合の先発メンバーから、顔面を複雑骨折したFWペドロ・ロドリゲスとDFダビド・ルイスに代えて、MFジェレミー・ボガ(20)とDFアンドレアス・クリステンセン(21)を先発起用した。

     ミランに0-4で敗れ、ICC中国ラウンドを連敗で終えたバイエルンは、その試合から先発メンバーを5人変更。GKトム・シュターケやMFハビ・マルティネス、DFマルコ・フリードル、MFレナト・サンチェス、MFハメス・ロドリゲスがスターティングメンバーに名を連ねた。

     プレミアリーグとブンデスリーガの“王者対決”は、開始からバイエルンが主導権を握った。ピッチを幅広く使い、攻撃に人数を多くかけてチェルシーゴールに襲い掛かった。すると、前半6分にサイドチェンジから右サイドでボールを受けたDFラフィーニャがボールを前に運んでそのまま右足を振り抜く。低い弾道のシュートがゴール左に吸い込まれ、バイエルンが先手を取った。

     これで勢いに乗ったバイエルンは前半12分、ドリブルでPA左深くまで侵入したMFフランク・リベリが左足でふわっとしたクロスを上げ、ゴール前に走り込んだFWトーマス・ミュラーが右足で押し込み、2-0。18分には、リベリが左サイドから上げたクロスを胸で受けたハメスがPA右から左足ボレーを放ったが、惜しくもクロスバー上を越えていった。

     なかなか攻撃の形を作ることができないチェルシーは、前半25分にMFウィリアンがチームのファーストシュートを放ったが、ゴール左に外れてしまう。ここから盛り返すかと思われたが、27分に3失点目を喫した。バイエルンはミュラーがセンターサークル付近からドリブル開始。相手の寄せが甘いとみるや、思い切りよく右足を振り抜き、ゴール右隅に突き刺した。

     3点目が入ったことでバイエルンのプレッシャーが弱くなり、徐々にチェルシーがパスを回す時間が長くなっていく。前半43分にFWミキー・バチュアイ、44分には右CKからDFガリー・ケーヒルがヘディングシュートを放ったが、枠を捉えることができない。それでもアディショナルタイム3分、右サイドからMFビクター・モーゼスがグラウンダーのクロスを入れ、中央のバチュアイは合わせることができなかったが、PA左で待っていたMFマルコス・アロンソが左足一閃。強烈なシュートを突き刺し、1-3で前半を終えた。

     ハーフタイムでチェルシーは交代なし、バイエルンは後半から17歳のGKクリスティアン・ フリュヒトルとMFキングスレー・コマンを入れた。12分にバイエルンに決定機。左サイドからフリードルが上げたクロスを中央へ斜めに走り込んだハメスが頭で合わせたが、ゴール左に外れてしまう。直後の15分にもハメスがPA内から左足シュートを放ったが、これはGKクルトワのブロックに阻まれた。

     1点を返したいチェルシーは、今夏レアル・マドリーから加入したばかりのFWアルバロ・モラタとD・ルイスをピッチに送り込む。対するバイエルンは、MFマリオ・ゲッツェ(ドルトムント)を兄にもつDFフェリックス・ゲッツェとFWミロス・パントビッチを入れた。24分、バイエルンはリベリのパスをPA中央で受けたハメスが左足を振り抜いたが、GKクルトワの正面。ハメスは積極的にシュートを放ったが、気持ちが空回りしたのか、この日はゴールネットを揺らすことができなかった。

     チェルシーは後半28分、ペナルティーアーク内からD・ルイスが左足シュートを放つが、相手に当たって右ポストを直撃。バイエルンが2ゴールのミュラーとキレキレだったリベリを下げ、チェルシーが40分に左CKからバチュアイがゴールを決めるも反撃はここまで。試合は前半のリードを守り抜いたバイエルンが3-2で勝利している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-01642097-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/07/25(火) 21:23:00.23 ID:btRsD53yd
    あと一つは?

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    1: イコ ★@^^ 2017/07/25(火) 21:18:31.94 ID:CAP_USER9

    news_215486_1


    レアル・マドリーが、モナコFWキリアン・ムバッペ獲得に動きを見せた。スペイン『マルカ』が報じている。

    レアル・マドリーは、移籍金最大1億8000万ユーロ(約232億円)を出すことでムバッペ獲得に際してモナコと基本合意に至った模様。固定額1億6000万ユーロ+成果報酬額2000万ユーロ、あるいは固定額1億5000万ユーロ+成果報酬額3000万ユーロの形式でマドリーは移籍金を支払う考えだとされる。

    マドリーはムバッペに年俸700万ユーロ(約9億円)の6年契約を準備している。ジネディーヌ・ジダン監督に確認を取り、獲得の了承を得てから取引を成立させるようだ。

    マドリーは今夏ムバッペを獲得し、1年間モナコにレンタル移籍させるプランも用意していた。だがムバッペ自身が移籍を希望していることで、その案を取り消したとみられている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000016-goal-socc

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    1: Egg ★@^^2017/07/25(火) 18:20:41.66 ID:CAP_USER9

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    S級ライセンスはおよそ1年間をかけて…。

    新天地のパチューカで試合出場に向けて調整を続けている本田圭佑が、7月25日に自身のツイッターを更新。「サッカーの指導ライセンスについて」と銘打ち、こう書き綴った。
     
    「指導テストなど別に必要ない。
     
     必要最低限のルールテストで合格すればS級を渡すべきで、その方が絶対にサッカー界にとって有益なんです。
     
     そもそも指導法に正解なんてないんですから。
     
     1人では何も変えられないので皆でルールを変えましょうよ」
     
     日本サッカー協会が管轄する指導者ライセンスは、少年サッカーを指導できるC級などから、Jリーグクラブや日本代表を指揮できる最高位のS級まで、細かく区分化されている。現役時代からライセンスを取得する選手は多く、Jリーガーでもこつこつと講習に参加し、C級やB級を持っている者が多い。
     
     ただ、S級となるとぐっとハードルが上がり、講習の受講自体が狭き門となる。人数は20~25名に限定され、3回の研修期間を消化。さらに実践講習やインターンシップもこなさなければならず、およそ1年間を要する。かかる負荷は大きいが、その合格率は高い。
     
     以前から「もっと簡略化すべき」や「画一化されすぎている」といった意見が少なくない。一方で日本協会としては、世界基準の指導者を育てるために必要なカリキュラムだと考えている。
     
     はたして今回の本田の呼びかけが、一石を投じることになるか。

    7/25(火) 15:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00028100-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/25(火) 18:09:41.14 ID:CAP_USER9

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    パリ・サンジェルマンは5億6200万ユーロ(約730億円)という移籍市場過去最高額を準備して、バルセロナFWネイマール獲得目指していると、25日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     バルセロナへの違約金は2億2200万ユーロ、選手の5年間の年俸総額は税込みで3億ユーロ、ネイマールの代理人でもある父親へ4000万ユーロ。パリSG側は楽観的に見ており、交渉は数日間で実現する可能性もある。

    パリSG側はネイマールを獲得すればマーチャンダイジングやスポンサーなどからの報酬で、収支を合わせることができると確信している。これはバルセロナがパリSGのベラッティの獲得を望んでいることに対するお返しだとも取れるという。

    日刊スポーツ 2017年7月25日17時8分]
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1861545_m.html?mode=all

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/24(月) 21:36:35.47 ID:CAP_USER9

    メキシコ1部、パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が、サンケイスポーツの単独取材に応じ、
    1年契約で新加入した日本代表FW本田圭佑(31)に対し、早くも来季以降の契約延長を視野に入れていることを明かした。
    本田はチームのリーグ開幕戦(対UNAM=アウェー)には招集されなかったが、存在価値はうなぎ上りだ。

    まだ1試合どころか、自身の調整を優先させてチームにも本格合流していないFW本田。だが、クラブのマルティネス会長はその“プロ根性”を高く評価した。
    同会長がサンケイスポーツの単独取材に応じ、18日の入団会見からわずか4日で早くも契約延長をぶち上げたのだ。

    「彼にはあと何年もいてほしいと考えている」
    欧州や中国、米国など複数の有力クラブからの誘いを蹴り、パチューカと1年契約を結んだ本田。

    同会長は敏腕経営者としても有名で、同クラブはサッカーを主体に大学、メディア、
    ショッピングセンターなどの事業を多角的に展開する。実業家としての“勘”が、長期契約発言につながったのかもしれない。

    本田との契約の背景には、前日本代表監督で1998年から2001年までチームを率いたハビエル・アギーレ氏(58)の推挙があった。

    「アギーレの推薦が大きかった。彼のアドバイスがホンダとの契約の重要な判断材料となった」。自ら本田との契約合意のために奔走し、
    当初から複数年を提示。「彼自身が1年の契約を望んだ。ホンダはまじめで他の選手の見本となる。そこだけ見ても数年はいてほしい」。
    15日に現地入りした本田は翌16日から練習開始。標高2400メートルの高地に順応するため、休むことなく黙々と汗を流す姿にぞっこんのようだ。

     さらに同会長は、こう続けた。「彼はアジアの(元イングランド代表主将MF)デービッド・ベッカムのような存在で、
    (知的な)話し方は(元メキシコ代表FWで英雄の)ウーゴ・サンチェスのようだ」。本田を世界的なスターと並び称し、最大級の賛辞を贈ったのだ。

     背番号2の本田はメンバーから外れた開幕戦(対UNAM)をスタジアムで観戦し、チームが休みとなる24日、25日も調整を行う予定。
    情熱の国での本田“狂騒曲”は始まったばかりだ。 (一色伸裕)

    パチューカ

    メキシコ・イダルゴ州パチューカに本拠を置くサッカークラブ。1892年に鉱山労働者のスポーツクラブとして発足した。
    現行方式のメキシコ1部リーグでの優勝回数は6度。4月に北中米カリブ海王者を決めるCONCACAFチャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、4度目のクラブW杯出場を決めている。
    本拠地は3万2000人収容のイダルゴ競技場。ウルグアイ出身のディエゴ・アロンソ監督(42)が指揮を執る。

    メキシコ1部リーグ

     18チームが参加し、前期と後期の2ステージ制。各ステージとも1回戦総当たり(17試合)のリーグ戦を終えると、上位8チームによるトーナメントで優勝を争う。
    最多優勝はアメリカとグアダラハラの12回。好待遇もあってメキシコ代表選手の多くが国内リーグでプレーする。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは2006年からメキシコ勢が12連覇中。

    2017年7月24日 5時11分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13376936/

    写真
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