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    2017年07月

    23: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/22(土) 20:45:06.48 ID:1aALgZou0

    20160625_usami_kudo


    俺の脳内では宇佐美は小学生の時に今の香川は越えてたんだが 
    ドイツはサッカー後進国なんか? 
    サッカー良く知らん俺の為に誰か親切な人解説して
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    1: あちゃこ ★@^^2017/07/25(火) 13:42:06.14 ID:CAP_USER9
    20150522144214


     サッカーに関するツイートで炎上した“浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員(34)が25日、TBS系情報番組「ビビット」に生出演した。

     上西氏は、J1浦和とドルトムントの一戦(15日)に関するツイートをきっかけに「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。
    他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とサポーター批判を展開。すると、浦和サポーターと思われる人物から殺害予告が届き、19日に警視庁麹町署に
    被害を相談した。22日には、浦和ファンを名乗る人間が大阪にある上西氏の事務所に押しかけたため、上西氏が「くたばれレッズ」と怒りのツイートをし、
    再び炎上した。

     上西氏は公設秘書の笹原雄一氏と並んで出演。上西氏は「くたばれ」発言について「事務所に押しかけてくるような一部の人へのもので、サポーター全員に
    言っているわけではない」と説明。笹原氏は「ミュージカル、映画にもなった『くたばれヤンキース』から来た発言。そんなにキツい言葉ではないというのが
    上西事務所としての共通見解です」と補足した。

     これに対し、MCの国分太一(42)は「その説明がないと(発言の真意は)分からないですよ」と指摘。同じくMCの真矢ミキ(53)が
    「アイドルとマネジャーのように、発信する前にチェックしたりできないんですか?」に尋ねると、笹原氏は「彼女の持ち味が消えてしまう。(炎上を)フォローするのが私の仕事」
    と放任する考えを示した。

     納得できない漫画家の倉田真由美氏(46)から「一部の人に向けたというけれど、くたばれ発言で傷ついた人は多い。その人への謝罪はないんですか」と聞かれると、
    上西氏は「私が言われた言葉からしたら、くたばれなんてそんなにキツい言葉ではない」と答えた。

     さらに上西氏は一連の発言について「個人の自由だし、(サッカーの)専門家ではないし、こんなに注目される理由が分からない」
    「いい試合、悪い試合というのは自由に言わせてほしい」「当たりさわりのない言葉を使うのは簡単だけど、伝わらない。政治の部分ではもっと過激な言葉を使う」
    などと持論を展開。政治活動では「伝えるためだったら、何でもします」と言い切った。

     そして、一連の炎上騒動について「私みたいな議員は“お騒がせ”ばかり取り上げられがちですけど、国会質問に何度も立たせていただいております。
    仕事はきっちりさせていただいている。お騒がせばかりがメディアに取り上げられるのは、私の努力不足なので、もっと前にいかなければと思います」と
    コメント。「サッカーに対して、これ以上私が発言することはないが、レッズさんとはお話する環境をつくっていただきたい」と浦和側に改めて要求した。 

     また、政治家としての今後について「今は高度成長期と違っていろんなところにお金をばらまけるわけではない。それを国民にしっかり伝える。お金を使う
    優先順位をつけていくことが大事だと思う。国際貢献の名のもとに多額のお金が外国に流れていますが、それでは日本国内で大変な思いをしている人が
    報われない。国際貢献は、結局返ってくるという人もいますが、あれはお金持ちのための仕組みなんです。それをぶっ壊していかなければいけないと思います。
    官僚にだまされないで、しっかり自分の意見が言える政治家として、これからも頑張っていきたい」と述べた。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000005-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/23(日) 00:29:53.62 ID:CAP_USER9
    「言うなれば“モーニングコール”だ」。

    [明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島2-0セビージャ/7月22日/カシマ

    ヨーロッパリーグ3連覇の強豪セビージャが、プレシーズンマッチとはいえ、鹿島アントラーズに苦杯を舐めた。
    セビージャの地元紙『estadiodeportivo』は驚きと皮肉を込めて、0-2で敗れたゲーム内容を速報した。
     
    「言うなれば“モーニングコール”だ。セビージャは目が覚めただろう。
    少なくとも4回はあったビッグチャンスを決め切れず、一方で守備陣は不甲斐なく2失点を許した。クラブワールドカップ決勝で、
    レアル・マドリーを追い詰めた相手だということを忘れていたのではないか。
    序盤はカシマの素晴らしいハイプレッシャーの前に自由を奪われ、3本とパスを繋がせてもらえなかったのだから」
     
    それでも前半のゲームを支配していたのは明らかにセビージャだった。
    「守護神のダビド・ソリアがボールにタッチすることはほとんどなく、ガンソやエネル・バネガ、ギド・ピサーロが中盤を支配した」としたが、
    「それでもカシマの組織立った堅陣をなかなか破れず、好機では(GKの)ヒトシ・ソガハタの高い集中力に阻まれた」と記した。
     
    後半のセビージャは矢継ぎ早に選手を投入し、7つの交代枠をすべて使い切った。「いいテストにはなったが攻守に噛み合わなくなり、
    カシマの攻勢を許す展開となった」とし、72分の失点シーンを描写。

    「まさに目も当てられない破綻ぶり。ヒロキ・アベに中央を切り裂かれ、ユウマ・スズキに難なく蹴り込まれた。
    この時間帯、とりわけ酷かったのが中盤センターのステベン・エヌゾンジ。彼はいったいどこにいたのだろう?」と書き綴った。
     
    セビージャは85分にベン・イェデルが決定打を放つもGK曽ケ端準に再び阻まれ、逆にアディショナルタイム、CKから鈴木優磨に頭で2点目を決められ、万事休す。
    同紙は「キックオフからの60分間でゲームを決め切れなかった。目を覚まさないセビージャに、カシマが天罰を与えたのだ」と辛口の評価を下した。

    8月中旬のチャンピオンズ・リーグ予選プレーオフを控えるチームに、発破をかけた格好だ。
     
    7/23(日) 0:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028039-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/25(火) 10:59:22.03 ID:UiW7mZ1N0

    kesyou4_R

    わかる

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/24(月) 17:41:54.963 ID:9flycMYB0

    191991_heroa



    松井秀喜?

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/07/24(月) 23:53:10.82 ID:CAP_USER9
    サッカー・J1浦和レッズなどのサポーターの反発を招いて大炎上した衆院議員の上西小百合氏(34)が、今後のスタジアム突撃などの行為は見送り、騒動の幕引きを図る方針であることが24日、分かった。
    議員事務所によると、今後は積極的に浦和レッズ関連の新たなツイッター投稿も行わない方針だという。

    上西氏の事務所は、上西氏が今後はレッズ関連のツイートを控える方針と説明。
    浦和サポーターとの直接対話を希望して浦和レッズに協議を申し込むも門前払いを食らい、球団HPで上西氏の騒動を「関われる案件ではございません」と掲載されたことを挙げ、サポーターとの強行接触も見送るとした。
    「サッカー協会にも迷惑をおかけすることになる」とし、撤退モードに入った。

    ただし、上西氏がサポーターの反発を招いた「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。
    他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」「くたばれレッズ!」など一連のツイッター投稿に関しては、撤回や謝罪は行わないとした。

    また議員事務所に「殺す」「さらう」などと書かれた、殺害予告ともとれるファクスやメールが届いた件については、警視庁に被害届を出すという。
    上西氏は、この日は地元・大阪での政務のほか、読売テレビのバラエティー番組の収録にも参加した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000114-dal-ent

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/25(火) 08:14:32.80 ID:CAP_USER9

    GettyImages-647981740-1-738x490


    メキシコの名門パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑(31)が右ふくらはぎの下腿三頭筋を痛めたことが24日、判明した。23日(日本時間24日)の開幕戦、UNAM戦後にディエゴ・アロンソ監督(42)が本田のデビューまで3~4週間かかると明言。初陣が大幅に遅れることで、日本代表としてW杯切符が懸かる8月31日のアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉ス)出場に、黄色信号がともった。本田が視察した試合は0―1で敗れた。

     その険しい顔が、前途多難であることを物語っていた。本田はパチューカの開幕戦を観戦するためエスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオを訪問。アウェー側のガラス張りの関係者席で試合を見つめた。ハーフタイムにはファンに手を振る余裕も見せたが、チームの敗北もあってか会場を去る際は表情が一変。報道陣からの質問に一切、口を開かないまま、関係者と迎えの車に乗り込んだ。

     この日の会見でウルグアイ人のアロンソ監督が本田について初めて言及。「足に違和感がある。高地への順応も含めて(デビューまで)3~4週間かかるだろう」と明言し、初陣が大幅に先延ばしとなることが決まった。

     クラブ関係者によると、本田は現地入り後の18日(日本時間19日)に右ふくらはぎの下腿三頭筋に違和感を訴えたといい、別メニュー調整を続けていた。今後は再び精密検査を行いながら状態を見極めていく方針。標高2400メートルの高地に適応するプログラムも本格的に消化しなければならず、チームとの連係も必要となる。決意の1年契約の貴重な1カ月をトレーニングだけに費やすことになる。痛みの発症から3週間以降のデビューとなれば、早くても8月12日(同13日)の第4節ホーム・ティグレス戦。最悪の場合は、日本代表合流直前となる同25日(同26日)の第7節アウェー・ティフアナ戦にずれ込む可能性もある。

     新天地でのプレーが遅れれば遅れるほど、日本代表にもマイナスに働く。代表は8月下旬に招集され、W杯切符に王手をかけたアジア最終予選は同31日にオーストラリア戦、9月5日には敵地ジェッダでのサウジアラビア戦が待つ。4年前のオーストラリア戦では世界最速のW杯行きを決めるPK弾を決めた大黒柱の状態が悪いままなら、代表戦の出場はおろか招集漏れの可能性もある。

     「この1年、とにかく先のことを考えない。リーグ、クラブW杯、そして来年にはW杯もある。1年にこれだけ大事な大会がある。一つ一つの試合が全てにつながる」。そう語っていた本田が、いきなり新たな逆境に立たされた。

     ▽13年6月4日のアジア最終予選オーストラリア戦 左足首痛による長期離脱で3月のヨルダン戦を欠場した本田は、さらに右太腿痛を発症しながら、CSKAモスクワで国内リーグ、ロシア杯の2冠に貢献してオーストラリア戦前日に合流。第1子を抱えながら成田空港に現れるサプライズ演出でも注目を集めた。試合にはトップ下で強行出場。後半36分に先制されたが、同ロスタイムに自ら得たPKをど真ん中に蹴り込む同点弾を決め、5大会連続切符を獲得した。

    7/25(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000047-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 以下、VIPがお送りします 2017/07/24(月) 19:49:05.631 ID:u/77C08x0

    myclub_ss


    ロナウジーニョ  本田  ロナウド
    デルピエロ   ジダン  マラドーナ
    長友  ロベカル プジョル カフー
           ブッフォン

    この最強の4-3-3でどうよ

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    351507_heroa
    1: 風吹けば名無し@^^2017/07/24(月) 20:40:00.02 ID:vFRIUXoW0



    コウチーニョ?

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/07/24(月) 23:11:41.87 ID:CAP_USER9

    22日にインターナショナルチャンピオンズカップが行われ、復活を目指すACミランとドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンが相見えた。

    試合は、14分に挙げたフランク・ケシエのゴールを皮切りに、90分間通して4ゴールを奪ったミラン。バイエルンを相手に4ー0の完封勝利を収めている。

    試合から一夜明けて、バイエルンのCEOを務めるカール・ハインツ・ルンメニゲ氏がインタビューに応じ、ミラン戦について語った。伊『PIANETA MILAN』などが伝えている。

    「非常に驚かされたよ。昨日の試合ではチームに疲労が見て取れたが、我々のチームは完全に死んでいたね。0-4で負けたんだから良いわけがないし、満足からはほど遠いよ」

    プレシーズンマッチではあるものの、新生ミランに大敗を喫したバイエルン。リーグ開幕戦までにはしっかりとコンディションを上げたいところだ。一方、ミランは積極補強を行った新チームの爆発力が早くも見て取れた。
    この勢いで新シーズンは『ミラン旋風』を巻き起こすことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00010020-theworld-socc

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