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    2017年07月

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/27(木) 13:59:40.77 ID:CAP_USER9

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    『Calciomercato』は26日、「リーガ・エスパニョーラのジローナは、浦和レッズとのラファエル・シルバ獲得交渉を進めている」と報じた。

    2014年にルガーノからアルビレックス新潟に加入し、Jリーグでブレイクを果たしたラファエル・シルバ。

    今年からは浦和レッズへと移籍し、自身初めての月間MVPを獲得するなどさらに評価を高めている。

    彼に対しては二週間前からジローナが獲得に向かっていることが伝えられており、交渉をスタートしていることも明らかにされていた。

    今回その続報が入った形となるが、現状ではまだ浦和レッズが設定している500万ユーロ(およそ6.4億円)という価格を満たす入札ができていないという。ジローナ側はなんとかその額を下げようと説得しているとのことであるが、今のところ妥協点は見いだせていないようだ。

    ただ、ジローナ側のラファエル・シルバに対する評価は高く、まだ諦める可能性はないようである。

    http://qoly.jp/2017/07/27/girona-want-to-sign-with-rafael-silva-kgn-1

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/27(木) 09:57:07.02 ID:uINlGHPQd
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    第10位
    マヌエル・ノイアー

    ドイツ代表としてゴールを守る。
    圧倒的なセービングで幾度となくクラブチームや代表チームを救った。

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    1: Egg ★2ch.net 2017/07/27(木) 05:05:36.79 ID:CAP_USER9
    サッカーJ1・神戸が元日本代表FW金崎夢生(28)=鹿島=の獲得に動き出していることが26日、分かった。
    正式オファーに至っていないが、すでに鹿島側に獲得を目指す意思を伝えている。

    神戸は今夏、元ドイツ代表FWポドルスキ(32)、元日本代表FWハーフナー・マイク(30)と2人のストライカーと契約するなど、大型補強を敢行。
    悲願のJリーグ制覇へ向けてさらなる補強を目指す考えだ。

    神戸が逆転優勝へ向けてさらなる戦力上積みを目指す。神戸の関係者はFW金崎獲得への動きについて「(獲得)リストに入っている」と認めた上で
    「(前線に)個人で打開できる選手が必要だと考えている。逆転優勝に向けても、さらなる戦力が必要になる」と明かした。
    金崎の獲得交渉には所属クラブの許可が必要になることから、鹿島にも口頭で獲得を目指す意思を伝えたという。

    J1初制覇を目標に掲げた今季、18試合を終えた時点で9位。その一因が得点力で、20得点はJ1で13位に低迷する。
    今夏には元ドイツ代表の英雄FWポドルスキをトルコ1部ガラタサライから獲得。

    オランダ1部デン・ハーグに所属していた194センチの長身FWハーフナーの獲得にも成功したが、
    首位C大阪との勝ち点16差を引っ繰り返すために、鹿島のエースも必要という判断に至った。

    歴史が浅いJリーグでは、シーズン途中に上位クラブのエースを引き抜く発想はなく、獲得を打診するだけでも異例中の異例。
    国内移籍の主力獲得には通例、億単位の移籍金がかかり、金崎の移籍金も数億円に上るとみられる。

    それでも、神戸の巻き返しへの思いは強く、夏の移籍可能期限8月18日まで獲得を画策する。
    三重出身の金崎は、滝川二高(兵庫県)卒で神戸ともゆかりはある。

    金崎は今季、両足首の痛みで先発を外れる試合も多い中、リーグ戦15試合5得点を記録。
    一人でボールを運び味方の守備負担を減らせるプレーが持ち味で、数字には表れない部分のキープ力、縦への推進力、運動量などで依然として貢献度の高いプレーを続けている。
    日本代表から遠ざかっているが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)からも常にマークされる存在。鹿島としては放出するつもりはないが、資金力を誇る神戸がそこを切り崩せるか、注目が集まる。

    ◆ヴィッセル神戸 1966年創部の川崎製鉄水島サッカー部が前身。95年に改称し、97年にJリーグ加盟。ヴィッセルは英語の「勝利(VICTORY)」と「船(VESSEL)」の造語。
    2004年に楽天グループのクリムゾンフットボールクラブに営業権を譲渡。楽天は、7月からバルセロナと4年総額2億2000万ユーロ(約286億円)のグローバル・スポンサー契約を締結。最高成績は昨季の7位。05年と12年にJ2降格。

    ◆金崎 夢生(かなざき・むう)1989年2月16日、三重・津市生まれ。28歳。兵庫・滝川二高から2007年に大分入り。10年に名古屋、13年にドイツ1部ニュルンベルク、13年途中からポルトガル2部ポルティモネンセに所属。
    15年に鹿島に期限付き移籍し、翌年に完全移籍。J1通算223試合出場40得点。国際Aマッチ10試合出場2得点。180センチ、70キロ。血液型A。独身。

    7/27(木) 4:59配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000004-sph-socc

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/26(水) 08:48:45.312 ID:LTuqBxzS0FOX
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    あと1人は?

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/07/24(月) 18:11:30.54 ID:CAP_USER9
    V・ファーレン長崎は24日、セレッソ大阪に所属するMF丸岡満(21)が期限付き移籍で加入することを発表した。期限付き移籍期間は2017年7月27日から2018年1月31日までとなっている。

     初の国内移籍となる丸岡は、長崎のクラブ公式サイトを通じて「チームのために全身全霊を懸けて戦いたいと思います。ファン・サポーターの皆さんに少しでも早く『丸岡満』の存在を認めていただけるように、全力でプレーして結果を残していきたいです」とコメントした。

     また、所属元のC大阪に対しては「僕はユースからC大阪で育ち、2014年にはドイツへの挑戦もさせてもらいました。今の自分がより成長するために何が必要かを考えて、今回長崎での挑戦を決断しました。いつも応援してくださったサポーターの皆様に成長した姿をお見せできるように、本気で頑張ってきます」と感謝と決意を語っている。

    以下、クラブ発表プロフィール

    ●丸岡満(まるおか・みつる)
    ■生年月日
    1996年1月6日(21歳)
    ■身長/体重
    173cm/64kg
    ■出身地
    徳島県
    ■経歴
    川内中-C大阪U-18-ドルトムント(ドイツ)-C大阪
    ■代表歴
    U-15日本代表、U-16日本代表、U-17日本代表
    ■出場歴
    J1リーグ:4試合
    J2リーグ:3試合
    J3リーグ:29試合2得点
    カップ戦:4試合

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01642061-gekisaka-socc

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/222000/221830/news_221830_1.jpg?time=201707241809


    徳島ヴォルティスが24日、セレッソ大阪MF清原翔平の期限付き移籍決定を発表した。

     現在30歳の清原は今季の明治安田生命J1リーグで3試合に出場している。期限は2018年1月31日までと発表された。背番号もすでに発表されており、34番をつけて徳島でプレーすることになる。

     移籍に際して、清原は徳島のHP上で以下のようにコメントしている。

    「この度、セレッソ大阪から加入することになりました。徳島ヴォルティスがJ1に昇格出来るよう自分の出来る限りを尽くしていきます。チーム、ファン、サポーター、全員の力で昇格しましょう」

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00617034-soccerk-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/26(水) 22:59:35.01 ID:CAP_USER9
    アルゼンチンの英雄、ディエゴ・マラドーナ氏がFIFAのインタビューに応じ、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)制度に賛成意見を述べた。

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    VAR制度はオフサイドやペナルティエリア内のファールなどの判定の際、誤審解消のために考案されたが、正式ルールとして採用されればサッカー界に大きな変革をもたらすことになる。かつて現役時代に“神の手”ゴールを決めたことで有名なマラドーナ氏だが、VARの導入には肯定的な立場をとっている。

    「科学技術はかなりのスピードで進化しており、もはやあらゆるスポーツで導入されている。サッカーにも導入することを検討しても良いと思う。やたらと時間がかかって、進行の妨げになるだけだと考える人もいるようだが、実際はそうではない。与えられるべきではないものが与えられたり、誤ったゴールが認められたりすれば皆うんざりするものだ。テクノロジーは透明性とクオリティをもたらす」

    ■VAR導入で「神の手」ゴールはなくなる

    またマラドーナ氏は、1986年に行われたメキシコ・ワールドカップのイングランド戦で「神の手」ゴールが認められたことに言及し、「当然、テクノロジーの導入を支持する際、いつも考えてしまう。もしテクノロジーが進んでいたらあのゴールは生まれなかっただろうと思う」と明かしている。

    1990年に行われたイタリア・ワールドカップでもペナルティエリア内でハンドしていたことにも触れ、科学技術が発展した現代においてサッカーも適応していくよう自身の見解を述べた。

    「1990年のワールドカップでは、ソヴィエト連邦戦で手を使ってライン上のボールをクリアした。レフェリーが気づかなかったからラッキーだったよ。あの頃、テクノロジーを導入することはできなかったけど、現在は違う。もしテクノロジーが導入されていれば、ワールドカップの歴史が変えてしまうようないろんな事件がこれまで起きてきたわけだが、今こそ変革の時がやって来た」

    7/26(水) 17:08配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000013-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/26(水) 18:20:21.00 ID:CAP_USER9

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    バルセロナのDFジェラール・ピケが先日のFWネイマール残留宣言について、個人的な意見だったことを明かした。英『スカイ・スポーツ』がこれを報じ、さらに同メディアではネイマールのパリSG移籍が「90%」だと伝えている。

     ピケは24日にインスタグラム(@3gerardpique)を更新し、ネイマールと肩を組んだツーショット写真とともに「彼は残る」と投稿。移籍騒動に終止符が打たれたかに思われたが、同メディアによると、ピケはネイマールがバルセロナにとどまるかどうかについて、自分には確かなことは言えないとコメントしたようだ。

    「僕のインスタグラムへの投稿は、ただそう思っているというだけだ。僕はネイマールに残ってもらいたい。彼と話していてそう思ったっていうだけだ。個人的な意見だよ」

    「あれは公式のものでもなんでもない。すべてはネイマール次第だ。だけど彼には残ってほしいね。チームメイトとしても友人としても、ネイマールを説得したいと思う。あらゆる点で最高なこのリーグを離れるのはいいことじゃないって伝えるつもりだよ」

     果たしてピケの願いは届くのか。パリSGは依然としてネイマールの獲得を熱望しており、同メディアは「90%の確率でネイマールは移籍することになるだろう」と予想している。

    7/26(水) 16:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-01642112-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/26(水) 07:57:15.16 ID:CAP_USER9

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    29日に市立吹田スタジアム(大阪府吹田市)で今季2度目となるG大阪とC大阪の「大阪ダービー」が行われる。前回4月に対戦した際は2-2のドローだったが、今回は、J1首位に立つC大阪は悲願の初タイトルを勝ち取るために、そして勝ち点9差で6位のG大阪は優勝戦線に踏みとどまるためにも、それぞれ勝ち点3がなんとしてもほしい大一番となる。(上阪正人、吉原知也)

    J1で純粋なダービーは「大阪」だけ

     現在、J1に同じ都市名を名乗る2クラブが所属しているのは大阪だけ。それだけに国内で行われているダービーマッチの中でも両クラブの対抗意識やサポーターの盛り上がり方も格別のものとなる。

     4月16日にヤンマースタジアム長居で行われたダービー第1戦は3季ぶりということもあり、世間の注目度もやはり高かった。観客数は4万2438人と同スタジアムでの今季最高を記録した。

     昨年から本格稼働したG大阪の本拠地吹田スタジアムで初めて行われる第2戦も、過去のダービー以上の盛り上がりは必至だ。同スタジアムは収容人数4万人と、一昨年までG大阪がメーン使用していた万博記念競技場のおよそ2倍の規模のスタンドを備える。    

     「器」が大きくなった分、観客数も膨らむ。チケットは試合の2カ月以上前、5月下旬に早々と完売。今年の浦和戦で記録した3万4733人を更新する可能性も十分ありそうだ。

     大阪ダービーに多くの観客が足を運ぶ理由は、スタジアムがどちらのクラブのファン・サポーターにとっても通いやすい立地にあるという理由だけではない。選手の「熱さ」も格別だからだ。

     どの地域で行われるダービーマッチも、リーグ戦の順位や調子とは関係なく、チームの意地と意地がぶつかりあう激戦となる。最近の例では、4月末に行われた「さいたまダービー」で、それまで8戦未勝利で最下位だった大宮が首位の浦和を下して今季初勝利をあげた。

    G大阪・遠藤「より重要な一戦」

     C大阪の好調ぶりも盛り上がりに拍車をかける。J1昇格組ながら2005年以来12年ぶりのJ1首位に立ち、快進撃を続ける。一方のG大阪は勝ち点9差の6位。G大阪の主将、MF遠藤保仁(37)は「自分たちよりも上のチームは叩かないと勝ち点差は離される一方。重要な1戦になることは間違いない」とまなじりを決して一騎打ちに臨む。

     C大阪の選手にも気合いがみなぎる。リーグ戦でこれまで10得点し、チーム得点王のFW杉本健勇(24)は、大阪生まれでC大阪育成組織で育った一人。同じ大阪のライバルクラブを「どこよりも負けたくない相手」という。4月のダービー第1戦では2ゴールを挙げたが「あと一歩のところで追い付かれた。これ以上ない悔しさを味わったので、勝ちたい。その思いが強い」と闘争心をむき出しにする。

    白熱の大阪ダービーの歴史

     過去の大阪ダービーは、印象深い戦い試合が多い。14年4月の試合(ヤンマースタジアム長居)は、鳴り物入りでC大阪入りし、フィーバーを巻き起こした元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが来日初の1試合2ゴールを挙げるなど、互いに2点を取り合いドロー。C大阪のホーム開催のダービーとしては、史上最多の4万2723人の動員を記録した。

    こんな珍しい大阪ダービーもあった。11年5月のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦(万博記念競技場)で、G大阪とC大阪がACLの舞台で初対戦。C大阪が1-0で勝ち、初の8強進出を決めた。

     G大阪が初優勝した2005年は、最終節まで両軍が優勝争いを演じたが、それ以後は、共にJ1の優勝戦線に残っているケースはなかった。今年はシーズン最後に大阪に錦を飾るのはどちらのクラブか。タイトルの行方を大きく左右する「天王山」をまもなく迎える。

    産経新聞 2017.7.26 07:00
    http://www.sankei.com/smp/west/news/170726/wst1707260007-s1.html

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