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    2017年05月

    1: Egg ★@ 2017/05/23(火) 12:30:39.92 ID:CAP_USER9
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    プレミアリーグ最終節が21日に行われ、2016-17シーズンの全ての日程が終了した。

    優勝を果たしたのはチェルシー。2季ぶりの優勝を成し遂げた。さらにチェルシーは年間30勝を達成し、自らが持っていた年間最多勝のレコードを更新した。

    2位トッテナム以外のトップ4争いは混戦なったが、3位マンチェスター・シティ、4位リヴァプールが最終節でそれぞれ勝利したため5位のアーセナルは一歩及ばず。アーセン・ヴェンゲル監督が指揮官に就任してから初めてトップ4入りを逃した。マンチェスター・Uもトップ4入りを逃し6位でシーズンを終えた。しかし、24日に開催されるELの決勝戦でアヤックスを倒すことができれば来季チャンピオンズリーグへの出場権を得ることができる。

    来季のヨーロッパリーグ出場権は5位アーセナルとEFLカップ覇者のマンチェスター・ユナイテッド(リーグ6位)が獲得。今シーズンはFAカップの決勝戦でチェルシーとアーセナルが決勝で戦うが、両チームともすでに欧州カップ戦の出場権を手にしているため、7位のエヴァートンにEL出場権が与えられる。

    その他、吉田麻也が所属するサウサンプトンが8位。昨年の覇者で岡崎慎司が所属するレスター・シティが12位でシーズンを終えた。

    降格は18位のハル・シティ、19位ミドルズブラ、20位サンダーランドの3チームとなり、昇格組3チーム(ハル・シティ、ミドルズブラ、バーンリー)のうち2クラブが1年でチャンピオンシップに戻ることになった。

    最終順位は以下のとおり(カッコ内は勝ち点)

     1 チェルシー     (93)
     2 トッテナム     (86)
     3 マンチェスター・C     (78)
     4 リヴァプール     (76)
     5 アーセナル     (75)
     6 マンチェスター・U     (69)
     7 エヴァートン     (61)
     8 サウサンプトン     (46)
     9 ボーンマス     (46)
    10 ウェスト・ブロムウィッチ(45)
    11 ウェスト・ハム     (45)
    12 レスター・シティ     (44)
    13 ストーク・シティ     (44)
    14 クリスタル・パレス     (41)
    15 スウォンジー・シティ (41)
    16 バーンリー     (40)
    17 ワトフォード     (40)
    18 ハル・シティ     (34)
    19 ミドルズブラ     (28)
    20 サンダーランド     (24)

    GOAL 5/23(火) 8:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000001-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/05/24(水) 08:43:07.57 ID:CAP_USER9

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    ポルトの元スペイン代表GKイケル・カシージャス(36)が、来季リバプールでプレーする可能性が浮上した。スペイン『アス』が報じている。

     2015年夏にレアル・マドリーから1年間の契約延長オプション付きの2年契約でポルトに移籍したカシージャスは、ここまで公式戦73試合に出場。チームは2012-13シーズン以来の優勝とはならなかったが、リーグ戦2位フィニッシュに大きく貢献した。しかし契約延長のオプションは行使されず、今シーズン限りで契約が満了する見込みだ。

     リバプールの弱点ともいわれ、悩みの種でもある“GK問題”。昨夏、マインツからGKロリス・カリウスを獲得したが、開幕前に手首を骨折し、今季開幕に間に合わなかった。第6節ハル・シティ戦でデビューを果たしたが、期待されたパフォーマンスを発揮することができず、第16節ミドルスブラからGKシモン・ミニョレがレギュラーの座を奪い返した。

     カシージャスはトルコやカタール、中国のクラブからオファーをもらっているようだが、プレミアリーグでのプレーを希望。すでに今季4位フィニッシュで来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフからの出場権を得たリバプールと事前契約を結んだとも報じられている。

     現在、家族との休暇を楽しんでいるカシージャス。ポルトは7月3日に始動するが、もう戻らないとみられている。過去に世界最高GKとも言われた元スペイン代表GKの今夏の動向に注目が集まる。

    ゲキサカ 5/24(水) 8:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640055-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2017/05/24(水) 05:50:05.03 ID:CAP_USER9
    no title


    1次リーグD組の日本は、24日の第2戦で勝ち点3で並ぶウルグアイと対戦する。23日は水原で調整し、南アフリカ戦で途中出場から決勝点をアシストしたFW久保建英(15=FC東京U―18)は戦術練習で控え組に入った。

    今回もスーパーサブとして期待されるウルグアイ戦は、今夏のセリエAユベントス入りが決まっているMFロドリゴ・ベンタンクール(19)との対決に注目が集まる。日本は勝てば、決勝トーナメント進出が決まる。

     再び「ジョーカー」として暴れる準備は出来上がった。戦術練習で控え組に入った久保は、主力組に対して直接FKをねじ込むなど好調をアピール。先輩たちに交じって居残りでFKも蹴り、笑顔で調整を終えた。初戦の南アフリカ戦では、途中出場で決勝点をアシスト。南米王者・ウルグアイとの一戦を前にしても落ち着いた口ぶりは変わらなかった。

     「守備では一丸で守って、攻撃では出場機会があれば自分のプレーをどんどん出していきたいです。前の選手なんで、毎試合、ゴールは狙っています」

     久保は韓国紙「スポーツ・ソウル」で今大会の注目選手として開幕前に取り上げられた。3選手が紹介され、フランス1部パリSGに所属するフランス代表の19歳のFWオギュスタン、そしてもう一人がウルグアイ代表のベンタンクールだった。

     今季までアルゼンチンの名門ボカ・ジュニアーズに所属し、今夏からユベントスに加入することが決定済みだ。17年7月からの5年契約で移籍金は950万ユーロ(約11億8700万円)。インサイドハーフとして低い位置でもプレーするだけに、久保とマッチアップする可能性もある。

     そのベンタンクールがフル出場して勝利したイタリア戦は、ミーティングでチェック済みだ。久保は「非常にレベルが高い」としつつも、「レベルの高い方が緊張感がありますし、レベルの高い相手に、自分が、チームが結果を残せればレベルアップにつながると思います」と自信を漂わせながら語った。

     15歳354日で迎えるウルグアイ戦でゴールを決めれば、U―20W杯歴代最年少得点となる。勝てば、決勝トーナメント進出が決まる一戦。名門に所属する選手を敵に回しても、一歩も引くつもりはない。

     ▽日本の24日の1次リーグ突破条件 日本はウルグアイ戦(20時開始)に○で、勝ち点6とすれば決勝トーナメント(各組2位以内と3位の成績上位4カ国の計16カ国)進出が決まる。17時開始の南アフリカ―イタリア戦が△または南アフリカが○の場合はD組2位以内が確定。

    イタリアが○の場合は2位以内は確定しないが、これまでの結果から他組3位の3カ国以上が最終的に勝ち点5以下となることが確定したため、日本は3位になっても1次リーグ突破となる。△●の場合は最終戦(27日・イタリア戦)まで持ち越し。

    [ 2017年5月24日 05:30 ] スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/24/kiji/20170523s00002014377000c.html

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    1: Egg ★ 2017/05/24(水) 05:54:26.12 ID:CAP_USER9

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    イタリア1部リーグACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)が21日(日本時間22日)、自身の公式ツイッターで今季限りでの退団を表明した。3年半の契約満了に伴うもので、今夏の移籍に向けてすでにJ1クラブや欧州クラブと接触。シーズン終了後にも本格交渉を行う予定だが、本田サイドは新年俸を5億円に設定していることが判明した。まさかの高額要求が波紋を広げそうだ。

     2014年1月に加入し、エースナンバー10を背負ったものの、結果を出せずに契約延長に至らなかった。特に今季は出番が激減。その影響から日本代表でもスタメン落ちが続いている。本田はツイッターで「今季でミランを離れますが、また近いうちにお会いできることを楽しみにしています」などとイタリア語でつづった。

     ただ、今季限りでのミラン退団は既定路線だ。3年半の契約満了による退団とあって移籍金が発生しないため、水面下では争奪戦に発展。各クラブが本田サイドと接触している。関係者によると、複数の欧州クラブやJ1クラブが獲得に乗り出しており、本田サイドはすでに米国や中国、中東諸国のクラブには断りを入れたという。今季終了後にも興味を示すクラブと本格的な交渉を行っていく方針だが、条件面に関しては驚くほど強気だ。

     本田の獲得に動いているJ1クラブ幹部は「代理人を欧州に派遣し、いろいろと周辺の調査をしているけど、本田サイドは年俸5億(円)と考えているそうだ」と戸惑い気味に明かした。

     本田はACミランで税抜き年俸250万ユーロ(約3億1000万円)を受け取っていた。だが、6月には31歳となる。急激な成長が見込めないうえに今季は活躍していないことで通常なら大幅な年俸ダウンは避けられないところ。前出のJ1幹部も推定2億5000万円以上を提示する準備を進めているが、本田サイドは強気の姿勢を崩さないという。

     同幹部は「年俸5億はさすがに高い。欧州クラブでもさすがに手が出せないんじゃないか。しかも最低4億円を提示しなければ交渉のテーブルにつかないらしい。本田のアニキ(弘幸氏=33)ではない(本田側の)エージェントが話していたそうだ。本気度を試す交渉前の駆け引きなんだろうけど、5億って…。他の欧州クラブを含め、今後どうなるか。この先の予想は難しい。(先の展開は)読めないよ」。

     本田は28日(同29日)のイタリア1部リーグ最終戦(対カリャリ)後にも日本に帰国し、ロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イラン・テヘラン)に臨む日本代表の合宿に参加する予定。「集大成」と考えるロシアW杯を来年に控える中、どんな結論を出すのだろうか。

    東スポWeb 5/23(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000040-tospoweb-socc

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    1: Egg ★2017/05/23(火) 18:27:13.83 ID:CAP_USER9
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    ドイツ1部シャルケのDF内田篤人(29)が23日、シーズンを終えてドイツから帰国した。

     2015年6月に行った右ひざの手術から完全復活を目指す内田は、昨年12月の欧州リーグ(EL)ザルツブルク戦で実戦復帰したものの、リーグ戦では出場機会がなかった。

     それでも患部の状態は「もう全然大丈夫。痛みもないし腫れも出ない」と良好で、契約最終年となる来季に向けてやる気満々。15年3月から遠ざかっている日本代表にも「チームで活躍しないと先がないけど、やれる自信はある」と復帰に強い意欲を見せた。

     昨秋に第1子となる長女が誕生したばかりで現在は育児に奮闘中。「おむつを替えたり、お風呂に入れたりする。けっこう替えるので、おむつ代を稼がないといけない」と“イクメン”ぶりをのぞかせた。

     また、韓国で開催中のU―20W杯に出場している“天才少年”FW久保建英(15=FC東京U―18)にも興味津々の様子。「あんなにサッカーが上手だったら楽しいだろうね。これから伸びる。

    日本のサッカーを引っ張っていかないといけないので、もう外(海外)に出ちゃえばいい。戻っちゃえばいい」と、15年3月まで下部組織に所属したスペイン1部バルセロナへの早期復帰を猛プッシュした。

    東スポWeb 5/23(火) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000043-tospoweb-socc

    【サッカー】<U-20日本代表>世界の有力メディアは「15歳・久保建英」をどう伝えたのか?
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495489894/

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/22(月) 10:13:19.04 ID:m4YIfha80

    no title


    一つの時代の幕切れなんやなって

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    1: Reproduction Prohibited ★^^
    2017/05/23(火) 23:21:47.84 ID:CAP_USER9
    韓国“バルサコンビ”2発で快勝!U20W杯1次L突破
    スポニチアネックス 5/23(火) 23:07配信

     ◇U―20W杯1次リーグA組 韓国2―1アルゼンチン(2017年5月23日)

     韓国で開催中のU―20W杯は23日、各地で1次リーグ第2戦が行われ、A組の韓国がアンゼンチンに2―1で勝利。2連勝で勝ち点を6に伸ばし、1次リーグ突破を決めた。

     韓国は前半18分にFWイ・スンウ(バルセロナU―19)が2戦連続となる先制弾。同42分にはMFペク・スンホ(バルセロナB)が、こちらも2戦連続弾となる追加点。

     後半にアルゼンチンに1点を返されるも、そのまま逃げ切った。韓国は勝ち点6でA組1位。同組のイングランドはギニアと1―1で引き分け勝ち点4。ギニアは勝ち点1で3位、アルゼンチンは勝ち点0でまさかの1次リーグ敗退が濃厚となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000146-spnannex-socc

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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/05/23(火) 11:57:07.81 ID:1uPU8Cpxd

    DAbKOzwXoAAoRXF


    ボウカー?

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    1: Egg ★^^2017/05/23(火) 18:37:16.98 ID:CAP_USER9
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    地元紙が選手の明暗を格付け、原口は「敗北者」の烙印 「4年目はやってこない」

     ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は来季プレミアリーグ昇格する英2部ブライトンに移籍する可能性が浮上している。ドイツ地元紙は31試合(先発23試合)出場、1得点に終わったアタッカーの今シーズンを総括し、「敗北者」と断罪。「代役はもう見つかった。さよなら、元気」と移籍確定と報じている。

    「ヘルタBSC、シーズンを振り返る」と特集したのはドイツ地元紙「ベルリナー・ツァイトゥング」。チームの選手の明暗を格付けした特集で、コンフェデレーションズ杯ロシア大会でドイツ代表に選出される躍進を果たしたDFマルヴィン・プラッテンハルト、DFジョーダン・トルリナガが「勝利者」と格付けされるなか、原口は「敗北者」の烙印が押されている。

    「誰よりもシーズンで多く、長く発言した男だ。日本の記者たちは誰が試合で最も活躍したのか興味を示さない。彼は出番がない試合でも、何分か話をしていた。しかし、今季の失敗後には彼は何も話そうとしなかった。26歳の原口は3年前にベルリンにやってきたが、4年目はやってこない」

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に信頼されるウインガーは日本メディアの取材に応じていたが、今季の不振からその注目度の高さが揶揄されている。そして、今季限りの移籍は確実視されている模様だ。

    「ヘルタは原口の不振を心配していた」

     不振の原口は長らくヘルタの懸案事項だったという。「ヘルタは原口の不振を心配していた。あまりに周囲に無関心だった」「彼は自制心を失い、チームのストラクチャーにとって危険な存在だった」とドリブラーは厳しく批判されている。そして、移籍濃厚な原口は惜しまれていないという。

    「ヘルタはすでに代役を見つけている。インゴルシュタットのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーだ。とても敏捷なウインガーの移籍金は300万ユーロ(約3億6000万円)。さよなら、元気。さよなら、親愛なるチームメートよ!」

     新天地イングランドを目指す原口の移籍は確実と報じられている。ヘルタではすでに過去の存在になってしまったようだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010009-soccermzw-socc

    【サッカー】<原口元気>来季はプレミアリーグ昇格組のブライトン移籍か!?ヘルタ・ベルリンとの交渉決裂とドイツ紙報道...
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495443881/

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/05/23(火) 19:37:33.40 ID:CAP_USER9
    このほど行われたリーガ最終節、エイバルの乾貴士はバルセロナ相手に2ゴールを奪う大暴れを見せた。

    本人は「このような特別なピッチで(競り合う?)試合ができたのは重要。でも最も印象的だったのは、メッシの最後のゴール」と述べていた。だが、カンプ・ノウでの2発は驚異的という他ない。

    カンプ・ノウでバルサ相手に2ゴールを奪ったのは、一体だれ以来なのかを調べてみた。

    結果は、今季のリーガ開幕節となった昨年8月のベティス戦(○6-2)以来のことだった。

    GKクラウディオ・ブラボが移籍前に最後に出場した一戦では、ベティスFWルベン・カストロが2ゴールをマークしている(動画再生はYoutube上で)。

    https://www.youtube.com/watch?v=jLubvhF9fEo



    その前は、2014年5月に行われたリーガ第36節、ヘタフェ戦(2-2)。この時はヘタフェMFアンヘル・ラフィタが2ゴールをマークしている(動画再生はYoutube上で)。

    https://www.youtube.com/watch?v=Di6OY8JS0HY



    そして、その前は2013年2月のコパ・デル・レイ準決勝2ndレグ、レアル・マドリー戦(●1-3)。この時はクリスティアーノ・ロナウドがPKを含めて2得点を記録した。

    いずれにしても、乾はこの4年でわずか3人しか成し遂げていなかった快挙を達成したと言える。

    http://qoly.jp/2017/05/22/ronaldo-2-goal-vs-barcelona-2013-copa-del-rey-iks-1

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