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    2017年05月

    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★) 2017/05/25(木) 01:27:11.85 ID:CAP_USER9
    21日のボローニャ戦終了後、今シーズン限りでミランを退団することを発表した日本代表のMF本田圭佑について、
    ミラン情報サイト『ピアネタ・ミラン』が22日、特集を組んだ。

    本田にとってボローニャ戦は、ホームのサン・シーロで行われるラストマッチとなる。
    今シーズンは構想外となり、出場機会を極端に減らしていたが、「準備は万端」であった。

    突然、ヨーロッパリーグへの出場の可能性が懸かった大一番で、FWカルロス・バッカに代わり58分から出場すると、
    73分には左足でFKを振りぬき、今シーズン初得点をマーク。

    試合の流れを変え、ミランに勝利をもたらす活躍をした本田について、同サイトは「ホンダ、サンシーロでの最後は主役級」と称えている。

    ■愛されなかった背番号10

    また「ティフォージ(サポーター)から愛されなかった」ことにも触れている。
    本田は「良いテクニックを持っており、戦術的には貴重な選手であり、頭も良い。
    それに非常にプロフェッショナルな選手だ」として、愛されなかったことを疑問視した。

    一方で、「マーケティング目当てで獲得したというレッテルが貼られていた」ことが影響していたとも推測している。
    このため、もし本田が背番号10番以外を選んでいたとしたら、ミランのサポーターの態度は違っていたのかもしれないと指摘した。

    それでも本田は腐ることなく、「模範的なプロ選手であり続けた。加入した初日から、コンディションを保つために労を惜しまなかった」ため、
    「彼を指導した監督は全員、彼について好印象を持っていた」と伝えている。
    このため、「ミランでは大成功を収めることはできなかったが、足跡はしっかり残した」と分析した。

    ボローニャ戦では、ゴールという形でサポーターにプレゼントを送った本田は
    「決して愛されることはなかったものの、おそらく以前よりは喜ばれ、記憶されるだろう」と締めくくっている。

    GOAL 5/24(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/05/24(水) 16:18:12.87 ID:CAP_USER9

    C2yEqA0UoAIAkBc


    今シーズンもプレミアリーグで戦う2人の日本代表プレーヤーを追いかけた。ひとりは、サウサンプトンのDF吉田麻也。もうひとりは、レスターのFW岡崎慎司である。

    プレミア在籍5季目となった吉田の出場記録は、リーグ戦の先発数は23試合。カップ戦を含めた今季通算では37試合で先発出場した。
    一方、在籍2季目の岡崎慎司は、リーグ戦の先発数が21試合(途中出場が9試合)。今季通算では29試合で先発した(途中出場が11試合)。

    充実度が高かったのは吉田だ。昨季まで控え扱いに甘んじていたが、シーズン後半戦からレギュラーに昇格し、今季を飛躍の1年にした。
    もっとも、その背景にはポルトガル代表DFのジョゼ・フォンテ(現ウェストハム)が冬の市場で移籍したことがあるが、吉田の成長がなければ、レギュラーCBに昇格することはなかった。
    実際、レギュラーにふさわしい安定感のあるプレーを続け、クラブの年間表彰式では「会長賞」を受賞した。

    コツコツと取り組んだ個人トレーニングも吉田の成長を促した。控え時代に筋力トレーニングを続け、2012年入団時に比べると体重は7~8キロも増えた。
    加えて、岡崎慎司のパーソナルコーチを務める杉本龍勇氏(法政大学教授)の指導を受けながら、
    アジリティ(俊敏性)を落とさずスピードアップも図った。おかげで、守備の局面では力強く、そして動きも軽快そのものだった。

    そんな今シーズンを吉田は次のように振り返る。

    「今季は自分にとっていいシーズンだった。チャンスが来るのを今までずっと待っていたので。
    (そのチャンスが)来た時にしっかりつかめてよかったと思います。いまは試合に出続けているので、これを継続していくことが大事。
    よりいい選手になっていかないといけない。プレミアリーグは世界でも一番、競争が激しいリーグだと思う。クラブの成長に伴って、自分も成長していかないと置いていかれる。
    そうやって置いて行かれた選手も見てきたし、逆に言うと、期待された以上の伸びを見せてステップアップした選手も見てきた。
    もちろん、自分は後者になりたい。サウサンプトンで結果を出していくことが大事。もっといい選手になりたいです」

    一方、リーグ優勝を経験した昨シーズンから、さらにもう一?、前に進めなかったのが岡崎だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00000050-sasahi-socc
    AERA dot. 5/24(水) 16:00配信

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    124: 名無しさん@恐縮です 2017/05/24(水) 23:08:42.16 ID:ZERs+FFM0
    no title



    しかし久保除いた最年少ランキングだけど 
    これ見たら怖いな。活躍したと言えるのが宇佐美、柿谷と阿部だけだ 

    ▼1位 
    森本貴幸 
    15歳10カ月6日 

    ▼2位 
    宮吉拓実/FW 
    16歳1カ月14日 

    ▼3位 
    呉章銀/MF 
    FC東京 
    16歳8カ月20日 

    ▼4位 
    エスクデロ競飛王/FW 
    16歳10カ月22日 

    ▼5位 
    柿谷曜一朗/FW 
    16歳10カ月23日 

    ▼6位 
    山本康裕/MF 
    16歳10カ月25日 

    ▼7位 
    阿部勇樹/MF 
    16歳10カ月30日 

    ▼8位 
    堂安律/MF 
    16歳11カ月18日 

    ▼9位 
    小松原学/FW 
    17歳9日 

    ▼10位 
    宇佐美貴史/FW 
    17歳18日

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    1: Egg ★@ 2017/05/24(水) 22:08:20.84 ID:CAP_USER9
    5月24日、U-20日本代表対のU-20ウルグアイ代表の一戦が行われ0-2で敗北。内山ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    小川の負傷交代で主導権手放す。守備の弱点突かれる

    【日本 0-2 ウルグアイ U-20W杯グループステージ第2戦】

    小島亨介 5.5 2失点で終戦。それまでは踏ん張っていたが…

    藤谷壮 6.5 常に2人をマークしていたがほぼミスなし。攻撃参加は控えめ

    冨安健洋 5 序盤に失点につながりかねない凡ミス。2失点目の対応は軽かった

    中山雄太 5 相手FWのポジショニングに手を焼く。1失点目のスライディングは無謀

    舩木翔 4.5 スピードと守備力の不足を突かれた。終始狙われ失点場面で完全に崩される

    市丸瑞希 6.5 常に攻撃の起点に。落ち着き光り、前を向いてボールをさばく

    原輝綺 6 役割が明確になりバランサーとして機能。要所で効いていた

    堂安律 6 守備でも奮闘。ボールを持てば抜群のキープ力と技術で起点に

    三好好児 5.5 左サイドで懸命にボールを追ったが、後ろのサポート受けられず停滞

    小川航基 - 無念の負傷交代。惜しい場面もあったが時間短く採点なし

    岩崎悠人 5.5 判断ミスが多く前線で起点になれず。試合から消えていた

    久保建英 6 後半になって徐々に持ち味発揮。屈強な守備陣を前に閃きで魅せた

    坂井大将 - 時間短く採点なし
    高木彰人 - 時間短く採点なし

    内山篤監督 5.5 小川との交代で久保を起用した采配は疑問。原&市丸コンビの起用は的確

    フットボールチャンネル 5/24(水) 21:55
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010034-footballc-socc

    【サッカー】<U-20日本代表>“痛すぎる”敗戦…後半の猛攻実らずウルグアイに完封負け、さらにエース小川が負傷の緊急事態に
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495630565/

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    1: ranran roo ★2017/05/24(水) 21:55:18.74 ID:CAP_USER9

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    日本vsウルグアイ/U20W杯第2戦速報中
    [2017年5月24日21時42分]

    <U-20W杯:日本-ウルグアイ>◇1次リーグD組◇24日◇水原

    日本代表が1次リーグ第2戦でウルグアイと対戦。

    日本 0-2 ウルグアイ

    【得点者】
    前半38分 スキアッパカッセ(ウルグアイ)
    後半45分 オリベイラ(ウルグアイ)

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1828529.html
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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    1: Egg ★@^^ 2017/05/24(水) 18:00:10.26 ID:CAP_USER9
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    21日の敵地バルセロナ戦で日本人初ゴールを決める活躍を見せたエイバルMF乾貴士の、約2年ぶりとなる日本代表招集が内定した。現地視察したバヒド・ハリルホジッチ監督が、6月7日の国際親善試合シリア戦と13日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦での招集を決断したと、スペイン紙「マルカ」が報じている。

     乾は現地時間21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦の前半7分と後半16分に、難易度の高い左足ダイレクトシュートを叩き込み、日本人史上初となるバルサ戦でのゴールゲッターとなった。その後エイバルはバルサの猛反撃に遭い、2-4で逆転負けを喫したが、同紙によるとこの一戦をハリルホジッチ監督が視察に訪れており、乾の活躍を目の当たりにしたという。

     バルサ戦での2ゴールのみならず、リーガ2年目の乾は28試合に出場し、うち26試合で先発を務めた。4月初旬にはクラブの経営戦略の意向もあって日本に一時帰国し、2試合欠場する時期があったものの、帰国直前のビジャレアル戦(3-2)で今季初得点を決めるなど、しっかりと結果を残した。

    技巧派ドリブラーが満を持して再招集か

     そんな乾を、ハリルホジッチ監督はこれまであまり評価していなかった。日本代表FW本田圭佑ら欧州組の主力が、所属クラブで軒並みベンチウォーマーとなった際にも、世界で最もレベルの高いリーガでスタメンを張る技巧派ドリブラーの招集には踏みきらなかった。

     最後に代表招集されたのは2015年3月31日のウズベキスタン戦(5-1)。つまりハリルホジッチ監督就任直後の一戦で、約2年間にわたって日本代表のユニフォームに袖を通していない。

     同紙は「最終節ではエイバルでチーム最優秀選手の一人になった」と乾を称賛している。充実のシーズンを過ごした日本屈指のテクニシャンは、満を持してシリア戦、そしてイラクとのW杯最終予選に参戦することになりそうだ。

    Football ZONE web 5/24(水) 10:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010006-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@^^ 2017/05/24(水) 16:54:34.80 ID:CAP_USER9
    済州ユナイテッド 2-0 浦和レッズ [済州総合競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052412/livetxt/#live

    [済]マルセロ(7分)
    [済]チン・ソンウク(90分+2)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16の第1戦が24日に行われ、浦和レッズは敵地で済州ユナイテッド(韓国)と対戦した。

     浦和はグループFを18得点7失点と圧倒的な攻撃力を武器に首位通過。10年ぶりのアジア王者を目指して決勝トーナメントに挑む。対する済州はグループHを2位で突破。ガンバ大阪から2勝を挙げており、浦和としては侮れない相手だ。

     アウェイゴールを奪い優位な状況でホームでの第2戦に臨みたい浦和は、ほぼベストと言える布陣でこの試合に臨んだ。中盤では阿部勇樹と柏木陽介がダブルボランチを組み、興梠慎三、武藤雄樹、ズラタンが3トップを形成している。

     先に試合を動かしたのは済州だった。7分、浦和は左サイドからクロスを入れられると、マルセロに頭で叩き込まれて先制を許す。

     追いかける展開となった浦和は21分、森脇良太が遠目からロングシュートを放ったが相手GKに阻まれた。23分には中盤でFKを獲得し、柏木が浮き球パスを供給すると、最後はズラタンの落としに興梠が反応したがこれもゴールならず。

     35分、浦和はパスを細かくつなぐと柏木のラストパスを受けたズラタンがシュートを放ったが、ここも相手GKにストップされる。結局、前半は浦和が1点ビハインドで折り返した。

     後半立ち上がりの53分、浦和の武藤が興梠のクロスに飛び込むと、PA内でヘディングシュートを放ちながら相手GKと交錯したが主審はノーファールの判定。同点のチャンスを逃す。65分にはPA右手前から森脇が左足で狙っていったが相手GKの正面を突いた。85分、左からのクロスにタイミング良くズラタンが合わせたものの、これも相手GKがキャッチ。浦和はどうしても追いつくことができない。

     後半アディショナルタイム2分にはカウンターから済州に追加点を許し、万事休す。2-0で済州が第1戦に勝利した。

     第2戦は31日に埼玉スタジアム2002で行われる。

    SOCCER KING 5/24(水) 16:52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00591871-soccerk-socc

    【サッカー】<ACL>鹿島アントラーズ、広州恒大に敗戦…ブラジル代表パウリーニョに決勝弾許す
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495547830/

    【サッカー】<ACL>川崎フロンターレ、5分間の逆転劇! 敵地でムアントンを下しベスト8進出に前進
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495549592/

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    1: Egg ★2ch.net 2017/05/23(火) 15:34:40.41 ID:CAP_USER9
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    移籍金ゼロで獲得可能も、スペインメディアがミランでの高額年俸を問題視

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は今季限りでの退団を公式ツイッターで公表しているが、移籍先候補に浮上しているスペインのメディアも退団宣言を紹介。来季1部昇格の決まっているレバンテ移籍に向けて、最大の障害が浮上していることも明らかになった。

    「本田がミランに別れを告げる」と報じたのは、スペインのサッカー専門メディア「Fichajes」。今季限りで契約満了となる本田はリーグ戦1試合を残しているが、ミランから延長オファーが届かず、既定路線の退団になったと伝えている。

    「本田圭佑はACミランのユニフォームを着ることはない。彼は6月30日に契約満了となる。クラブは契約更新の打診をしなかった。日本人選手はヴィンチェンツォ・モンテッラの信頼を今季手にすることはできなかった」

     そして記事では、本田は2014年1月のCSKAモスクワからミランに移籍した時と同様に契約切れのため違約金はかからないものの、新天地候補に浮上したレバンテは獲得に向けて大きな障害に直面しているという。

    「数日前にレバンテが来季1部での新たなプロジェクトのリーダーとして興味を示していることが明るみになったが、この移籍には巨大な問題が浮上している。レバンテには支払いきれない、フットボーラーの高額サラリーだ」

    スポンサー獲得の実績はあるが…

     本田はミランでもチーム屈指の高額年俸となる250万ユーロ(約3億1000万円)を手にしていた。2シーズンで通算2得点のアタッカーとしてはかなり割高な年俸で、これがレバンテにとって最大の障壁になっているという。

     本田はミランでピッチ外での貢献もあった。日本企業のスポンサー獲得などで実績を残し、イタリアメディアから「マーケティングマン」とも呼ばれた。アジア市場開拓を目指すレバンテが本田の高給を支払うのか、それとも本田側が年俸の減額に応じるのか。年俸の金額交渉が、来季移籍先を決める大きなポイントになりそうだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 13:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010013-soccermzw-socc

    【サッカー】<本田圭佑>ミランと決別…スペインかプレミアか移籍先“2択”有力 出番確保できなければW杯メンバー落選も©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495490903/

    【サッカー】<本田圭佑>公式ツイッターを開設!ACミラン退団ツイート「今季で離れます」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495412009/

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